
茶谷 富佐子町田市, Japan
Jul 7, 2016
私たちが[生体の店頭販売をやめなくてはならない]という最大の目的は : [繁殖業者を規制する]ことにあるのです。真面目なブリーダーとは違い、利益優先の生ませ方をしていたり、飼育環境の酷い繁殖業者は、私たちの指導を聞き入れて改善してくれるという所は少ないのです。動物愛護法の抜け道をくぐって商売しているのです。なぜ彼らはむやみな生産をやめてくれないのかーそれはペットショップのショーケースがあるからなのです。売り場がなくなれば自然と大量生産はなくなります。かのドイツでも数十年前までは生体販売をしていました。日本でも"あのころはショーケースで売っていたなんて"と思える日が来るはずです。
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