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Update posted 5 months ago

Petition to The Norwegian Nobel Committee : Dear Ms Kaci Kullmann Five(Chair of the Nobel Committee)

世界各国に平和憲法を広めるために、日本国憲法、特に第9条、を保持している日本国民にノーベル平和賞を授与してください。Please award the Nobel Peace Prize to the Japanese citizens who have maintained Article 9 in the Constitution of Japan. http://chn.ge/1bNX7Hb

For English petition please see ⇒ HERE    http://chn.ge/1bU0payFor Korean petition please see ⇒ HERE   http://chn.ge/SX9NHaFor Chinese petition please see ⇒ HERE  http://chn.ge/1kRuUIJFor Spanish ⇒ HEREFor French ⇒ HERE 憲法九条の素晴らしさを共有し、守り、活かし、世界に向けて広めていく取組の一つとして、実行委員会を組織し、ノルウェー・ノーベル委員会宛の署名活動を開始しました。 ノーベル平和賞は個人か団体に贈られるものなので、憲法は対象ではありません。しかし、EUが団体としてノーベル平和賞を受賞出来るなら、憲法前文から始まり基本的人権の尊重と徹底した戦争放棄を謳った憲法九条を戦後70年近く保持している日本国民も団体としてノーベル平和賞を受賞出来る可能性はあるのではないでしょうか。 日本国民は、積極的に憲法を活かすまでには至っていないかもしれません。しかし、世界中が武器を片手に戦力で物事を推し進めようとする圧力の中で、世界中の人の幸せと平和を願い、戦争への反省から、まず自ら率先して戦争の放棄、武力の不保持を定めた憲法を、戦後70年近くもの間保持してきました。このことによる世界の平和と安定への貢献は計り知れないほど大きいと言えるのではないでしょうか。 もちろん、日本国民全員が現憲法に賛成しているわけではありません。しかし、今現在も、今この時も、憲法を変えてはいません。これはひとえに、戦後、戦争への反省と平和への願いを込めて、大勢の方々が戦争の悲惨さと愚かさを語り継ぎ、祈りを込めて受け継がれてきた平和への願いがまだなお深く息づいているからだと思います。 そして、受賞に向けて、「世界の平和を願い戦争しないことは良い事であり、守り、広めていこう!!」という価値観の共有自体にも、意味があるのではないでしょうか。この改憲の危機に直面している今、世界の平和のために平和憲法を守り、活かし、広めていくための取組の一つとしてご理解・ご協力いただけましたら幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 「憲法9条にノーベル平和賞を」実行委員会 共同代表:   石垣義昭、落合正行、鷹巣直美、高橋順二、竹内康代、星野恒雄、松本ルカ  (2015-9-9より)   ブログ: http://nobel-peace-prize-for-article-9.blogspot.jp/                    FB:https://www.facebook.com/nobelpeace9jou  (この署名は、ノーベル平和賞を授与されるまで継続いたします。) 以下 署名文の和訳と英訳です。   ノルウェー・ノーベル委員会 御中  日本国憲法は前文からはじまり 特に第9条により 徹底した戦争の放棄を定めた国際平和主義の憲法です。特に 第9条は、戦後、日本国が戦争をできないように日本国政府に歯止めをかける大切な働きをしています。そして、この日本国憲法第9条の存在は、日本のみならず、世界平和実現の希望です。しかし、今、この日本国憲法が改憲の危機にさらされています。   世界各国に平和憲法を広めるために、どうか、この尊い平和主義の日本国憲法、特に第9条、を今まで保持している日本国民にノーベル平和賞を授与してください。 To:  The Norwegian Nobel Committee : Dear Ms.Kaci Kullmann Five  Chair of the Nobel Committee    The Japanese Constitution is a pacifist constitution that stipulates renunciation of war in its preamble and notably Article 9. Article 9 in particular has been playing an important role since the end of WWII in preventing the Japanese government from waging war. Article 9 has become the hope of those who aspire for peace in Japan and the world. However, the Japanese Constitution is currently under the threat of being revised.   To spread a peace constitution in all the countries of the world, we request that the Nobel Peace Prize be given to the Japanese citizens who have continued maintaining this pacifist constitution, Article 9 in particular, up until present.   ------------------------------------------------------------------------ 参考資料 (署名用紙は下記サイトからダウンロードできます.)*evernoteのログインは、スキップすることが出来ます。 ・【 署名用紙 】 ⇒  https://www.evernote.com/shard/s394/sh/1242e0af-79ed-476a-9f5b-e6f69e17555a/51e2c96c34dfe06b1ae6f76b60a44a33 ・推薦人募集 ⇒ http://nobel-peace-prize-for-article-9.blogspot.jp/2015/11/blog-post.html ・賛同人一覧 2014年3月8日現在   http://nobel-peace-prize-for-article-9.blogspot.jp/2014/03/201438.html ----------------------------------------------------------------------------------- 日本国憲法      日本国民は、正当に選挙された国会における代表者を通じて行動し、われらとわれらの子孫のために、諸国民との協和による成果と、わが国全土にわたつて自由のもたらす恵沢を確保し、政府の行為によつて再び戦争の惨禍が起ることのないやうにすることを決意し、ここに主権が国民に存することを宣言し、この憲法を確定する。そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであつて、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。これは人類普遍の原理であり、この憲法は、かかる原理に基くものである。われらは、これに反する一切の憲法、法令及び詔勅を排除する。  日本国民は、恒久の平和を念願し、人間相互の関係を支配する崇高な理想を深く自覚するのであつて、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。われらは、平和を維持し、専制と隷従、圧迫と偏狭を地上から永遠に除去しようと努めてゐる国際社会において、名誉ある地位を占めたいと思ふ。われらは、全世界の国民が、ひとしく恐怖と欠乏から免かれ、平和のうちに生存する権利を有することを確認する。  われらは、いづれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならないのであつて、政治道徳の法則は、普遍的なものであり、この法則に従ふことは、自国の主権を維持し、他国と対等関係に立たうとする各国の責務であると信ずる。  日本国民は、国家の名誉にかけ、全力をあげてこの崇高な理想と目的を達成することを誓ふ。     第二章 戦争の放棄  第九条  日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。 ②  前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。  

「憲法9条にノーベル平和賞を」実行委員会 Executive Committee for “The Nobel Peace Prize for Article 9 of the Japanese Constitution”
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Petition to Chile, Bahamas, The, Canada, Cabo Verde, Bhutan, chad, Belarus, Bosnia and herzegovina, algeria, Burundi, belize, Azerbaijan, albania, Cameroon, Andorra, JAPAN, Burkina Faso, Brunei, Botswana, Barbados, Antigua and Barbuda, Central African Republic, Cambodia, Bolivia, Australia, Armenia, Argentina, 世界各国リーダー (順不同)(随時宛先を追加していきます。)  , Bermuda, Burma, Aruba, Afghanistan, Austria, Bulgaria, Brazil, Benin, belgium, Bahrain, Bangladesh, Angola

いかなる理由があろうとも戦争はしないでください。話し合いで平和的に解決してください。仲裁に努めてください。

For English petition please see https://www.change.org/p/no-war-2 ●(宛先:日本、オーストラリアなど) ⇒ https://www.change.org/p/no-war-1●(宛先:イラク、イスラエルなど) ⇒ https://www.change.org/p/no-war-2●(宛先:EU、アメリカなど) ⇒ https://www.change.org/p/no-war-3●(宛先:コスタリカ、エジプト) ⇒ https://www.change.org/p/no-war-4●(宛先:スーダン、パキスタンなど) ⇒ https://www.change.org/p/no-war-5 5つともそれぞれにご賛同お願いします。(宛先が違います) 宛先詳細はhttp://nobel-peace-prize-for-article-9.blogspot.jp/2015/06/blog-post_22.html をご覧ください。 ------------------------------------------------------------------------------------  人類は戦争や紛争を武力で解決することの悲劇を繰り返し学んで来ました。しかし、今も各地で武力によって多くの市民や子ども達を残酷な惨劇の中に巻き込んでいます。核兵器さえも作り出してしまった人類は武力によってではなく、いかなる困難があろうとも話し合いによる人類共存の道を選ぶべき時に来ていると思います。  今も、この時も、この地上で、互いに自衛という名のもとに、武器をとり、人を人と思わず、傷つけあい、殺し合い、多くの人たちが戦争に巻き込まれ、血が流され、生活を破壊され、傷つき、殺され、恐怖と悲しみの中で生きる事を強いられています。  私たちの生きている地球はつながっています。   そして、どの人も大切で愛すべき存在であることには変わりありません。  世界中のすべての人たちがひとしく戦争の恐怖から免かれ、平和のうちに生きる事ができるように世界各国の指導者に以下の事を強く求めます。 ①いかなる理由があろうとも戦争はしないでください。  ②いかなる紛争も、話し合いで平和的に解決してください。 ③紛争の当事国だけでなく、話し合いによる解決と和解を求め仲裁に努めてください。 世界中のすべての人たちがひとしく平和のうちに生きていくことができる世の中になりますように 平和への願いを込めて 「憲法9条にノーベル平和賞を」実行委員会   To the Leaders of the World [No matter what reasons there may be, please do not wage war. Please settle disputes through peaceful negotiation. Please strive for peacemaking. ] Human beings have learned repeatedly about the tragedy of settling wars and disputes by force. However, still today, many citizens and children around the world are being entangled in cruel tragedy by force. We believe, no matter how difficult, the time has come for human beings, even those who have made nuclear weapons, to choose a way of living together through negotiation and not by force. Now, at this very moment, on the earth, in the name of self-defense, people are taking up weapons, are not treating people as human beings, are hurting and killing each other, are causing many people to become blood shed, are destroying people’s lives, and are forcing people to live in fear and grief. The earth in which we live is connected as one. Each person is important and deserves to be loved. In order that all people in the world can equally escape from the fear of war, and live in peace, we request the following to the leaders of all the countries: 1) No matter what reasons there may be, please do not wage war. 2) Please settle all disputes through peaceful negotiation. 3) Please strive to mediate in seeking reconciliation through negotiation, without neglecting any parties. May the world realize a society, where all people in the world can live alike, in peace!   With wishes for peace, The Executive Committee of “The Nobel Peace Prize for Article 9”  

「憲法9条にノーベル平和賞を」実行委員会 Executive Committee for “The Nobel Peace Prize for Article 9 of the Japanese Constitution”
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