民主主義を取り戻そう!目指せ100万人デモ (訴え)

この方々が賛同しました
榊原 芳久さんと16名の他の方が最近賛同しました。

署名活動の主旨

「あなたは、この国の『未来が変えられていくこと』を黙って見過ごせますか?」

現在の日本の政治は、独裁政治として加速しています。国際法違反の戦争への加担など、国民全体を危険にさらす政治に関して、私たちには、もう打つてはないのでしょうか。

衆議院、参議院では、野党の皆さんが、命懸けで、戦っています!

それでは、わたしたち市民ひとりひとりが出来ることは何でしょうか。

わたしたちが出来ることは、「日本を守りたいと願う」あらゆる団体や仲間たちで、力を合わせて、情報配信、署名、デモ活動などを行い

国内が汚職しているのなら、世界から注目され、応援されるような、「大きなウェーブ」をつくることです。

憲法が変えられて、スパイ法などで発言の自由が制限される前に・・・

2026年末までが、日本を変えることができる最初で最後のチャンスではないかと考えています。

 

「なぜ、100万人なのか」

過去、日本では、2012年「反原発デモ 」20万人、2017年「憲法改正をめぐるデモ」5万人などが起こり、原発の再起動や憲法改正を、抑制してきた歴史があります。

世界が注目せざるを得ない「100万人の声」が集まれば、メディアも、そして今の政権も無視することはできません。

国際法違反の戦争への加担(投資)、裏金議員の放任、旧統一教会と関与した政治家の放任、そして十分な議論のないまま進む憲法や原発の政策。 

私たちは、現在、生命の危機を脅かさせる政策や政治に対して、もはや黙っていることはできません。

 

私たちは、「国民を蔑ろにしている」以下の項目に断固反対します

・国際法違反の戦争への加担(投資)

・平和を脅かす憲法改定

・民主主義ではない独裁的な政治

・旧統一教会と関与した政治家の放置と容認

・裏金問題に関与した議員の放置と容認

・国民の安全を軽視した原発稼働の推進

 

私たちは、政府や検察庁(警察)に以下の徹底を強く求めます

「戦争反対」国際法違反の戦争に、税金で投資するのは止めてください。

「安全の追求」 憲法改定における、国民と天皇陛下を守るため憲法の保持。

「命の優先」 原発の再稼働について、国民の安全を最優先にする判断。

「政治の透明化」裏金や統一協会に関与した議員の調査、厳正な処分。

「癒着の廃止」すべての政党の癒着の廃止と徹底したクリーン化。平等化。

「死票のない政治へ」あなたの投じた一票が切り捨てられないよう、すべての民意を反映する選挙制度(完全比例制など)の導入を求めます。

 

あなたは、この現状をこのままにしておけますか?

思想や立場の違いを超え、「すべての民意が届く政治」を取り戻すために、今こそ、力を合わせて、協力し合いませんか?

一人ひとりの力は小さくても、一致団結すれば、国を動かす大きな波になります。民意を国会へ届け、「市民ひとりひとりを守る民主主義」を取り戻すために、共に立ち上がりましょう!

2026年2月半ばからスタートした署名数は、ゼロから1000名です。有難うございます!

2026年3月7日は、第1回デモを、「国会議事堂前」と「最高検察庁前」で行いました。

次回、第2回デモは、5月30日を予定しています。

100万人を目指して、国内から世界へ届けましょう!

日本人は懸命に足掻いていること(戦争への加担は、民意ではないこと)、諦めずに、立ち上がっている、国民がいることを示していきましょう!

 

【あなたの勇気ある行動にお答えできるよう精一杯努めます】


「デモに参加・署名で応援」

あなたの行動が大きな力になります(100万人を目指しています)

https://www.change.org/savejapan0307

 


「グループに参加」

最新情報、ボランティア募集はFacebookグループ「民主主義100万人デモ」

調整中

 

「ボランティア募集」

この輪を広げる仲間を募っています。SNSによる拡散をお願い致します!

 

主催者

日本のいのちを守る会

事務局:松川・後藤

 

デモの訴え人

松川みさと(活動名を使用しています)

2026年2月の衆議院選挙で、野党のウグイスを務めた、神奈川県に住む一人の「名もなき『一市民』」です。候補者の隣で、日本の尊厳を訴えて参りました。 

 

 

4,976

この方々が賛同しました
榊原 芳久さんと16名の他の方が最近賛同しました。

署名活動の主旨

「あなたは、この国の『未来が変えられていくこと』を黙って見過ごせますか?」

現在の日本の政治は、独裁政治として加速しています。国際法違反の戦争への加担など、国民全体を危険にさらす政治に関して、私たちには、もう打つてはないのでしょうか。

衆議院、参議院では、野党の皆さんが、命懸けで、戦っています!

それでは、わたしたち市民ひとりひとりが出来ることは何でしょうか。

わたしたちが出来ることは、「日本を守りたいと願う」あらゆる団体や仲間たちで、力を合わせて、情報配信、署名、デモ活動などを行い

国内が汚職しているのなら、世界から注目され、応援されるような、「大きなウェーブ」をつくることです。

憲法が変えられて、スパイ法などで発言の自由が制限される前に・・・

2026年末までが、日本を変えることができる最初で最後のチャンスではないかと考えています。

 

「なぜ、100万人なのか」

過去、日本では、2012年「反原発デモ 」20万人、2017年「憲法改正をめぐるデモ」5万人などが起こり、原発の再起動や憲法改正を、抑制してきた歴史があります。

世界が注目せざるを得ない「100万人の声」が集まれば、メディアも、そして今の政権も無視することはできません。

国際法違反の戦争への加担(投資)、裏金議員の放任、旧統一教会と関与した政治家の放任、そして十分な議論のないまま進む憲法や原発の政策。 

私たちは、現在、生命の危機を脅かさせる政策や政治に対して、もはや黙っていることはできません。

 

私たちは、「国民を蔑ろにしている」以下の項目に断固反対します

・国際法違反の戦争への加担(投資)

・平和を脅かす憲法改定

・民主主義ではない独裁的な政治

・旧統一教会と関与した政治家の放置と容認

・裏金問題に関与した議員の放置と容認

・国民の安全を軽視した原発稼働の推進

 

私たちは、政府や検察庁(警察)に以下の徹底を強く求めます

「戦争反対」国際法違反の戦争に、税金で投資するのは止めてください。

「安全の追求」 憲法改定における、国民と天皇陛下を守るため憲法の保持。

「命の優先」 原発の再稼働について、国民の安全を最優先にする判断。

「政治の透明化」裏金や統一協会に関与した議員の調査、厳正な処分。

「癒着の廃止」すべての政党の癒着の廃止と徹底したクリーン化。平等化。

「死票のない政治へ」あなたの投じた一票が切り捨てられないよう、すべての民意を反映する選挙制度(完全比例制など)の導入を求めます。

 

あなたは、この現状をこのままにしておけますか?

思想や立場の違いを超え、「すべての民意が届く政治」を取り戻すために、今こそ、力を合わせて、協力し合いませんか?

一人ひとりの力は小さくても、一致団結すれば、国を動かす大きな波になります。民意を国会へ届け、「市民ひとりひとりを守る民主主義」を取り戻すために、共に立ち上がりましょう!

2026年2月半ばからスタートした署名数は、ゼロから1000名です。有難うございます!

2026年3月7日は、第1回デモを、「国会議事堂前」と「最高検察庁前」で行いました。

次回、第2回デモは、5月30日を予定しています。

100万人を目指して、国内から世界へ届けましょう!

日本人は懸命に足掻いていること(戦争への加担は、民意ではないこと)、諦めずに、立ち上がっている、国民がいることを示していきましょう!

 

【あなたの勇気ある行動にお答えできるよう精一杯努めます】


「デモに参加・署名で応援」

あなたの行動が大きな力になります(100万人を目指しています)

https://www.change.org/savejapan0307

 


「グループに参加」

最新情報、ボランティア募集はFacebookグループ「民主主義100万人デモ」

調整中

 

「ボランティア募集」

この輪を広げる仲間を募っています。SNSによる拡散をお願い致します!

 

主催者

日本のいのちを守る会

事務局:松川・後藤

 

デモの訴え人

松川みさと(活動名を使用しています)

2026年2月の衆議院選挙で、野党のウグイスを務めた、神奈川県に住む一人の「名もなき『一市民』」です。候補者の隣で、日本の尊厳を訴えて参りました。 

 

 

賛同者からのコメント

オンライン署名の最新情報

このオンライン署名をシェアする

2026年2月11日に作成されたオンライン署名