
西野 有香鯖江市, Япония
26 сент. 2020 г.
改めてお伝えします。
今回のこの提案は子育て中の皆さんの想い、子ども達それぞれの午睡のタイミング、それら全てを網羅できるものでは到底ありません。
でも、こうした声が実際にたくさんあるのも事実。あえてこういう形で表明することで議論の機会となってほしい。
“選挙“に対する嫌なイメージを減らしたい。
それによって何か変わるものがあるならば、決して無駄な声ではないと考えます。
(みんな、声は届くんだよーーー!)
署名を始めたからには100人達成したいけれど、それは所詮私の欲望。署名活動(文化)がほぼほぼない土地柄なので、皆さまがこうして賛同してくださったこと感謝の念に堪えません。
仮に、署名が達成できずに笑われたってかまいません。
届けたい相手にはすでにこの声届いています!!
鯖江市長選に立候補表明されている全員が、選挙告示日の前日である9月26日に、子育て中の皆さんに配慮することを宣言してくださいました✨
声を受け取った上ですぐに動いてくださる、これこそが鯖江がみんなからステキなまちだね!と言われる所以なのです。
候補者の方から、基本的に時間帯考慮と全体のボリュームを下げることを前提とした上で、「静かにしてほしい」という意思表明として"黄色いハンカチ"を沿道から見えるように掲示して貰えたら、先導車がそれを確認し選挙カーが配慮することを宣言の中でご提案もいただきました。
子育て中の皆さんに、短時間でこれらの周知をすることや黄色いハンカチをご準備いただくというハードルの高さはありますが、全体配慮の上ご提案いただけたことに感謝です。
今後も選挙の機会はまたやってきます。少しずつでも選挙の在り方が変化していき、自分達より若い世代の関心が増えてくれることを願っています。
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