

長期入院の廃止や司法審査の導入や弁護士、意思擁護者など人権侵害のない精神医療、患者のための施設や就労などの整備と単科精神科病院を廃止しイタリア式総合病院に変えることを求めます。
署名活動の主旨
私は、一時的な不安から自殺企図をほのめかしたところ、ある公立の単科精神科病院に医療保護入院で入院させられることになった。最初は早く退院したいという気持ちから退院請求を出すことができ、2か月で退院することができた。しかし、その後、度重なる入院で3回目以降は、身体的な不調もあったため退院請求を出すことができず、結果、6か月、6か月、1年4か月にわたり長期的に入院させられ、深刻な人権侵害を受けた。海外では、精神医療において、司法審査が導入されており、患者が入院に対して意見を述べたり不服申し立てができる機会と公平性が確保されているため深刻な人権侵害にならない仕組み、患者を救済する仕組みが存在する。日本には、この司法審査がないため、長期入院に歯止めがなく人権侵害が深刻な状況です。アジアで隣の韓国でさえ、2016年、保護入院に違憲判決を出して、第三者機関などによる2か月ごとの審査の導入をして人権侵害に歯止めをかける制度改革をしている。
精神的な精神科病院に8年間で5回も入院することになり、計3年間、1000万円ほど病院に支払ったことになる。病院の利益、経営のために入院させられていると感じました。度重なる長期的な入院によって精神的苦痛を受け、また社会生活から切り離された。この度重なる入院は、患者の同意の必要のなく入院させることができる制度によるものです。この制度によって私の貴重な20代、24歳から31歳の日々を入院生活で失いました。これは、一時的な損害だけでなく、その時期にしかできない経験や機会を失い、私の人生に回復困難な損害を与えました。本来であれば、20代ならではの異性との恋愛や仕事での活躍、結婚や出産など人生の大きなイベントなどを通し、経験し青春を謳歌し自由を謳歌できるはずの年齢での経験を失いました。
入院期間中、診察が全くされない月もありました。そのため、院内はしばしば監禁に近い状態で、病状や治療方針などの説明は家族や本人に全くされませんでした。また、身体的な不調から退院請求も自分で行うこともできませんでした。結果、長期的な入院となり高額な医療費を請求されました。また、退院請求を出さない人は異常と思ったのか、「妄想言動」などと差別的な扱いなども受けました。このようなバカげた幼稚なことを単科精神医療従事者たちは行っています。これは、犯罪性も指摘できることです・
このような自殺企図などの一時的な不安定さを原因として、「保護」と称して長期的に精神科病院に入院させ、退院請求を出せない人を精神異常者をとして扱い、精神科病院に閉じ込め続けている。このように精神科病院の闇から抜け出せずに、精神科病院に閉じこめられている人たちが多くいます。精神状態は数時間から数日で変動するにも関わらずに、数か月から数年、数十年、十数年長期的に入院させらている人たちがいます。
公立の病院で単科の精神科病院の経営がうまくいっているのは不自然。ほかの総合病院でさえ経営難であるのに、5億の黒字である。単科の精神科病院があるのは、人を退院請求をだすか出さないかで異常者を作成するためのものです。1日あたり250名、病床を1日で満床にできる人の数が入院になっている。
単科で経営を、運営を安定させるための何度も度重なて同意なき人を長期入院させている。
これを入院を正当化する理由として、治療を受けさせるなどと数年から数十年、数十年入院させている。
このようなことが改善されないまま、温存され続けているのは、入院日数が病院の利益となっている構造からです。入院生活によって失った時間はもどっては来ません。
このような非人道的なことを精神医療は行っている。人をきちがい扱いをし、長期的に人を病院に閉じ込め莫大な利益を得ている。このような非人道的な精神医療をやめさせ、精神障碍者の自由や人権を回復し、精神医療が本当に患者のためになるものにするために、単科精神科病院の廃止を呼びかけます。これにより、より多くの医療資源や専門知識を総合病院で得られるようになり、患者にとってよりよいケアが提供できるはずです。
精神医療の改善は、私たち全てにとって重要です。どうか皆さんのご理解とご協力を得て、精神科病院に長期入院している患者を一刻も早く救済し、社会的入院患者やそこで苦しんでいる方々のために、声を上げてください。私たちが彼らの人権と自由を守ることができるように、この請願に賛同してください。
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署名活動の主旨
私は、一時的な不安から自殺企図をほのめかしたところ、ある公立の単科精神科病院に医療保護入院で入院させられることになった。最初は早く退院したいという気持ちから退院請求を出すことができ、2か月で退院することができた。しかし、その後、度重なる入院で3回目以降は、身体的な不調もあったため退院請求を出すことができず、結果、6か月、6か月、1年4か月にわたり長期的に入院させられ、深刻な人権侵害を受けた。海外では、精神医療において、司法審査が導入されており、患者が入院に対して意見を述べたり不服申し立てができる機会と公平性が確保されているため深刻な人権侵害にならない仕組み、患者を救済する仕組みが存在する。日本には、この司法審査がないため、長期入院に歯止めがなく人権侵害が深刻な状況です。アジアで隣の韓国でさえ、2016年、保護入院に違憲判決を出して、第三者機関などによる2か月ごとの審査の導入をして人権侵害に歯止めをかける制度改革をしている。
精神的な精神科病院に8年間で5回も入院することになり、計3年間、1000万円ほど病院に支払ったことになる。病院の利益、経営のために入院させられていると感じました。度重なる長期的な入院によって精神的苦痛を受け、また社会生活から切り離された。この度重なる入院は、患者の同意の必要のなく入院させることができる制度によるものです。この制度によって私の貴重な20代、24歳から31歳の日々を入院生活で失いました。これは、一時的な損害だけでなく、その時期にしかできない経験や機会を失い、私の人生に回復困難な損害を与えました。本来であれば、20代ならではの異性との恋愛や仕事での活躍、結婚や出産など人生の大きなイベントなどを通し、経験し青春を謳歌し自由を謳歌できるはずの年齢での経験を失いました。
入院期間中、診察が全くされない月もありました。そのため、院内はしばしば監禁に近い状態で、病状や治療方針などの説明は家族や本人に全くされませんでした。また、身体的な不調から退院請求も自分で行うこともできませんでした。結果、長期的な入院となり高額な医療費を請求されました。また、退院請求を出さない人は異常と思ったのか、「妄想言動」などと差別的な扱いなども受けました。このようなバカげた幼稚なことを単科精神医療従事者たちは行っています。これは、犯罪性も指摘できることです・
このような自殺企図などの一時的な不安定さを原因として、「保護」と称して長期的に精神科病院に入院させ、退院請求を出せない人を精神異常者をとして扱い、精神科病院に閉じ込め続けている。このように精神科病院の闇から抜け出せずに、精神科病院に閉じこめられている人たちが多くいます。精神状態は数時間から数日で変動するにも関わらずに、数か月から数年、数十年、十数年長期的に入院させらている人たちがいます。
公立の病院で単科の精神科病院の経営がうまくいっているのは不自然。ほかの総合病院でさえ経営難であるのに、5億の黒字である。単科の精神科病院があるのは、人を退院請求をだすか出さないかで異常者を作成するためのものです。1日あたり250名、病床を1日で満床にできる人の数が入院になっている。
単科で経営を、運営を安定させるための何度も度重なて同意なき人を長期入院させている。
これを入院を正当化する理由として、治療を受けさせるなどと数年から数十年、数十年入院させている。
このようなことが改善されないまま、温存され続けているのは、入院日数が病院の利益となっている構造からです。入院生活によって失った時間はもどっては来ません。
このような非人道的なことを精神医療は行っている。人をきちがい扱いをし、長期的に人を病院に閉じ込め莫大な利益を得ている。このような非人道的な精神医療をやめさせ、精神障碍者の自由や人権を回復し、精神医療が本当に患者のためになるものにするために、単科精神科病院の廃止を呼びかけます。これにより、より多くの医療資源や専門知識を総合病院で得られるようになり、患者にとってよりよいケアが提供できるはずです。
精神医療の改善は、私たち全てにとって重要です。どうか皆さんのご理解とご協力を得て、精神科病院に長期入院している患者を一刻も早く救済し、社会的入院患者やそこで苦しんでいる方々のために、声を上げてください。私たちが彼らの人権と自由を守ることができるように、この請願に賛同してください。
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2026年6月10日に作成されたオンライン署名