【親王殿下、お待ちしております】悠仁様の東京大学進学を応援する署名活動


【親王殿下、お待ちしております】悠仁様の東京大学進学を応援する署名活動
署名活動の主旨
【国民は皆、悠仁親王殿下の健やかな成長を望んでおります】
昨今、悠仁親王殿下の東大進学に反対する署名活動が、東大生主導で行われ、そこに1万人を超える署名が集まったと聞きます。悲しむべきことです。これからの日本を引っ張っていくに足る人徳を期待されている東大生が、あさましい選民思想と平民コンプレックスから親王殿下にあたるとは、そしてその八つ当たりに多くの人間が賛同してしまうとは。
今日ほど日本人の劣化を強く感じた日はございません。八紘一宇という言葉があります。2600年前、神武天皇が八紘以て一宇となし、この国は生れました。八紘とは四方と四隅の世界を意味し、一宇というのは一つの家を表します。神武以来、日本は一つの家なのです。今上天皇が我らの父であるならば、将来、天皇となられる親王殿下は我々日本人が一丸となって育てるべき子供です。その子供が東大で学びたいと意欲を示しているのを、喜びこそすれ、どうして攻撃することができましょうか。私は胸が苦しくてたまりません。日本人はもはや一つの家族ではないのでしょうか。そうは信じたくない。そう思い、私はこの署名を立ち上げました。
私に同意し、皇族と親王殿下をお慕いし、その健やかな成長を願う方々は、どうかご賛同ください。
ーーーーー
・今回の騒動に関する省察
皇族とは、我々平民とは本来身分の違う存在です。ですから、本来、我々凡人に与えられた入試の枠組みを使うことなく、東大に入ることが認められるべきです。現在、親王殿下の東大進学に反対している方々も、「皇族だから東大に入ります。平民の口出しすることではないので黙っていてください」と言われれば、恐らく、何の文句のつけようもないでしょう。
皇室制度に反対する人間は、それでも反対するでしょうが。では、今回なぜこんなにも親王殿下の進学に反対する声が大きくなってしまったのかといえば、親王殿下が推薦入試など一般人に与えられた入学手段を利用して、あたかも平民と自分が同じ土俵に立っているかのようにしているからでしょう。こんなことをしてしまっているために、多くの平民が自分が親王と平等であると勘違いを起こしてしまっているのです。18世紀の産物にすぎない啓蒙主義を、日本人がこんなにも大切に保持しているというのは、嘆かわしいことです。
しかし、これは仕方のないことです。今上陛下や上皇陛下は、戦後民主主義を大切にされた方でした。有名な例をいえば、上皇陛下は2004年に、東京都教育委員の人間から「日本中の学校で国旗を掲げ、国歌を斉唱させることが私の仕事でございます」と話しかけられ、「やはり、強制になるということではないことが望ましい」と語っています。国家の子供たちが君が代を歌うのは当たり前の事です。しかし、上皇は、あくまでも国民が自分から選択して皇室制度を容認することを望んだのです。本来、国体とは平民の意志や理性に左右されることなく固持されるものですが、上皇はそこに国民の理性の裏付けがあることを望まれた。このような凡人の理性を尊重する姿勢の延長線上に、今回の親王殿下の一件があります。
社会システム論の議論に手続き論というのがあります。組織において、正当な行動と認められるものが何でしょうか。会社の利益になる行動でしょうか、社員の多数決によって決まった行動でしょうか。いいえ、手続きを満たした行動です。官僚的な世界において、正統と認められる行動は、一定の様式を満たした行動なのです。この手続き論的思い込みから、親王殿下と皇室の方々は、東大進学も一般人と手続きを踏まなくては、国民の理解を得られないとお考えになったのでしょう。そして、実際そのようにしてしまったために、今回、勘違いした凡人らが騒いでいるのです。私のような凡人が皇族の行いに口を挟むなど、本来、全く言語道断なことでございます。
しかし、私は一皇国の臣民として、親王殿下が平民の目を気にすることなく、超越的な手段を用い、超越的な意思決定をなさることを強く願い、この願いが多くの人間と同じ者であることを確認したく、このように署名を募ることにしたものであります。願わくは、この署名にご賛同くださる方々も、同じ思いでいてほしいと思います。
親王殿下の東大ご入学に反対する先の署名が国民の総意でないことを、本署名を通じて証明することとしたく思います。
宛先:筑波大学付属高等学校長藤生英行殿
東京大学総長藤井輝夫殿
(東京大学の学校推薦型選抜実施日程によれば、
① 本年10月15日~11月6日までが志願者によるインターネット入学志願票作成、
② 本年11月1日~11月6日までが高等学校における出願、
とのことですので、署名の期限は、
本年(2024年)10月12日(土)24:00まで
とさせて頂きます。その時点で、集約し、プリントアウトして、藤生英行筑波大学付属高等学校長と藤井輝夫東京大学総長宛に送付します。)
ご賛同して下さる方へ
本声明は、声明の趣旨にご賛同して下さる方へのご署名を求めるものであり、寄付を募るものでは全くありません。ご賛同いただけるだけで、十分です。
発信者 親王殿下の健やかな成長を願う平民の会
署名活動の主旨
【国民は皆、悠仁親王殿下の健やかな成長を望んでおります】
昨今、悠仁親王殿下の東大進学に反対する署名活動が、東大生主導で行われ、そこに1万人を超える署名が集まったと聞きます。悲しむべきことです。これからの日本を引っ張っていくに足る人徳を期待されている東大生が、あさましい選民思想と平民コンプレックスから親王殿下にあたるとは、そしてその八つ当たりに多くの人間が賛同してしまうとは。
今日ほど日本人の劣化を強く感じた日はございません。八紘一宇という言葉があります。2600年前、神武天皇が八紘以て一宇となし、この国は生れました。八紘とは四方と四隅の世界を意味し、一宇というのは一つの家を表します。神武以来、日本は一つの家なのです。今上天皇が我らの父であるならば、将来、天皇となられる親王殿下は我々日本人が一丸となって育てるべき子供です。その子供が東大で学びたいと意欲を示しているのを、喜びこそすれ、どうして攻撃することができましょうか。私は胸が苦しくてたまりません。日本人はもはや一つの家族ではないのでしょうか。そうは信じたくない。そう思い、私はこの署名を立ち上げました。
私に同意し、皇族と親王殿下をお慕いし、その健やかな成長を願う方々は、どうかご賛同ください。
ーーーーー
・今回の騒動に関する省察
皇族とは、我々平民とは本来身分の違う存在です。ですから、本来、我々凡人に与えられた入試の枠組みを使うことなく、東大に入ることが認められるべきです。現在、親王殿下の東大進学に反対している方々も、「皇族だから東大に入ります。平民の口出しすることではないので黙っていてください」と言われれば、恐らく、何の文句のつけようもないでしょう。
皇室制度に反対する人間は、それでも反対するでしょうが。では、今回なぜこんなにも親王殿下の進学に反対する声が大きくなってしまったのかといえば、親王殿下が推薦入試など一般人に与えられた入学手段を利用して、あたかも平民と自分が同じ土俵に立っているかのようにしているからでしょう。こんなことをしてしまっているために、多くの平民が自分が親王と平等であると勘違いを起こしてしまっているのです。18世紀の産物にすぎない啓蒙主義を、日本人がこんなにも大切に保持しているというのは、嘆かわしいことです。
しかし、これは仕方のないことです。今上陛下や上皇陛下は、戦後民主主義を大切にされた方でした。有名な例をいえば、上皇陛下は2004年に、東京都教育委員の人間から「日本中の学校で国旗を掲げ、国歌を斉唱させることが私の仕事でございます」と話しかけられ、「やはり、強制になるということではないことが望ましい」と語っています。国家の子供たちが君が代を歌うのは当たり前の事です。しかし、上皇は、あくまでも国民が自分から選択して皇室制度を容認することを望んだのです。本来、国体とは平民の意志や理性に左右されることなく固持されるものですが、上皇はそこに国民の理性の裏付けがあることを望まれた。このような凡人の理性を尊重する姿勢の延長線上に、今回の親王殿下の一件があります。
社会システム論の議論に手続き論というのがあります。組織において、正当な行動と認められるものが何でしょうか。会社の利益になる行動でしょうか、社員の多数決によって決まった行動でしょうか。いいえ、手続きを満たした行動です。官僚的な世界において、正統と認められる行動は、一定の様式を満たした行動なのです。この手続き論的思い込みから、親王殿下と皇室の方々は、東大進学も一般人と手続きを踏まなくては、国民の理解を得られないとお考えになったのでしょう。そして、実際そのようにしてしまったために、今回、勘違いした凡人らが騒いでいるのです。私のような凡人が皇族の行いに口を挟むなど、本来、全く言語道断なことでございます。
しかし、私は一皇国の臣民として、親王殿下が平民の目を気にすることなく、超越的な手段を用い、超越的な意思決定をなさることを強く願い、この願いが多くの人間と同じ者であることを確認したく、このように署名を募ることにしたものであります。願わくは、この署名にご賛同くださる方々も、同じ思いでいてほしいと思います。
親王殿下の東大ご入学に反対する先の署名が国民の総意でないことを、本署名を通じて証明することとしたく思います。
宛先:筑波大学付属高等学校長藤生英行殿
東京大学総長藤井輝夫殿
(東京大学の学校推薦型選抜実施日程によれば、
① 本年10月15日~11月6日までが志願者によるインターネット入学志願票作成、
② 本年11月1日~11月6日までが高等学校における出願、
とのことですので、署名の期限は、
本年(2024年)10月12日(土)24:00まで
とさせて頂きます。その時点で、集約し、プリントアウトして、藤生英行筑波大学付属高等学校長と藤井輝夫東京大学総長宛に送付します。)
ご賛同して下さる方へ
本声明は、声明の趣旨にご賛同して下さる方へのご署名を求めるものであり、寄付を募るものでは全くありません。ご賛同いただけるだけで、十分です。
発信者 親王殿下の健やかな成長を願う平民の会
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2024年8月29日に作成されたオンライン署名