視覚障害児にも同行援護を認めてもらいたい

この方々が賛同しました
平原 美枝子さんと12名の他の方が最近賛同しました。

署名活動の主旨


【視覚障害のある子どもにも同行援護を認めてください】

■ 同行援護とは?
同行援護は、視覚障害のある方が一人で安全に外出することが困難な場合に、支援者(ガイドヘルパー)が付き添い、移動の手助けや代読・代筆などを行う支援制度です。
通院、買い物、役所での手続き、学びや体験の機会など、視覚障害のある人が日常生活を営むうえで欠かせない外出をサポートします。

同行援護は、視覚障害のある人が安全に外出し、社会に参加するために不可欠な支援です。
国の制度として定められており、本来は全国どこに住んでいても、年齢にかかわらず等しく利用できるべきものです。

ところが現実には、自治体によって対応が異なり、「18歳未満の児童は利用できない」とされている地域があります。
これは非常に不合理であり、制度の趣旨に反しています。

実際、厚生労働省の報酬基準には、次のように記されています:
「同行援護の利用は、身体障害者手帳の交付を受けた障害者及び、これに相当する程度の障害を有する児童であることが前提となる。」

つまり、視覚障害のある児童も、制度上は明確に対象に含まれているのです。
岡山県では、視覚障害児への同行援護が実際に認められ、運用されています。

一方、宮崎市では
「障がい児にあっては、余暇を目的とする外出介護は支給しない
https://www.city.miyazaki.miyazaki.jp/fs/7/9/7/0/7/8/_/797078.pdf

「児童については、保護者による外出を基本とする」「未就学児は原則利用できない」
「就学児も保護者が送迎できない特別な場合に限る」と明記されています。https://www.city.miyazaki.miyazaki.jp/fs/8/1/1/7/4/9/_/811749.pdf


しかしこれらは、あくまで余暇目的や通常の送迎についての制限であり、
生活上必要な外出や社会参加に関する支援まで否定するものではありません。

国の制度があるにもかかわらず、住んでいる地域によって使える・使えないの差が出るのはおかしいことです。
これは単なる「ローカルルール」では済まされない、制度の形骸化と地域間格差の問題です。

私たちは、視覚障害のある子どもたちが、どこに住んでいても、安心して外出し、学び、体験できる社会を求めています。

どうか、すべての子どもに平等な支援を。
同行援護を、視覚障害児にも認めてください。


【視覚障害児にも「同行援護」を —— 娘の未来と私たち家族の暮らしを守るために】

はじめまして。宮崎市に住む石田浩之と申します。
私には6歳の娘・陽來梨(ひらり)がいます。娘は先天的に視覚障害があり、盲学校に通っています。私自身も視覚に障害があり、就労継続支援B型の作業所で働いています。
さらに、妻は慢性心不全を抱えており、医師からは入院や静養を勧められるような状態ですが、家族の生活を守るために休むこともできずに働き続けています。

私たち家族は今、娘が「安心して外出することすらできない」状況に追い込まれています。

---

■ 「娘の外出支援が対象外」と言われた現実

2025年春、娘の学びの選択肢を広げるために、宮崎県小林市から宮崎市へ転居しました。
しかし、宮崎市では「18歳未満の視覚障害児には原則として同行援護を支給しない」という方針のため、娘に必要な外出支援が一切受けられなくなりました。

以前の小林市では、私と娘の両方に同行援護が支給され、保育園の送迎や週末の外出など、家族で安全に外出できる支えとなっていました。
ところが転居後、「娘には支援は出せない」と言われ、外出そのものが困難な生活を強いられています。

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■ 家族の暮らしは、すでに限界です

我が家は、特別な支援を求めているわけではありません。
ただ、娘が他の子どもたちと同じように社会と関わり、経験を重ね、育っていく「当たり前の環境」を保障してほしいと願っているだけです。

しかし現実には、以下のような深刻な困難があります:
• 私は視覚障害があり、単独での外出や支援は困難です。
• 妻は重い持病を抱えながらも働き続けており、家族を支える余力は限界です。
• 支援がないことで、娘は休日などに一歩も外に出られない生活を余儀なくされています。
• 家庭内の介護・支援負担が集中し、家族全体が疲弊しています。

同行援護があれば、娘は安心して外に出て地域と関わることができます。
支援がない今、娘は社会との接点を断たれ、成長の機会を奪われています。

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■ 同行援護は「子どもの権利」を守る制度です

同行援護は、視覚障害のある方が安全かつ自由に外出できるよう、ガイドヘルパーが支援する制度です。
国の制度としては、年齢による制限は設けられておらず、本来は視覚障害のある子どもも対象となり得ます。

しかし実際には、自治体によって運用に差があり、視覚障害児への支給が認められている地域もあれば、認められていない地域もあります。
宮崎市では現在、個別の事情が十分に考慮されず、画一的な方針のもとで支給が見送られている状況があります。

視覚障害のある子どもたちにも、「外に出る自由」「社会とつながる機会」は等しく保障されるべきです。
同行援護の活用は、その子どもの権利を守るために不可欠な手段です。

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■ 署名活動を立ち上げました

このような現状を少しでも変えたい、娘の未来を守りたいという思いから、
宮崎市に対して「18歳未満の視覚障害児にも同行援護を認めてください」と求める署名活動を立ち上げました。

この問題は、私たち家族だけの問題ではありません。
同じように支援を必要としている全国の視覚障害児とその家族にとっても、希望となる取り組みです。

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■ これまでの取り組みと反響
• 行政とのやり取り:
2025年5月13日、宮崎市障がい福祉課に進捗確認を行いました。市は毎日新聞の記事を把握し、課内でも情報共有を進めています。
また、これまでスムーズに担当者に繋がっていた電話対応が、「同行援護の件」と伝えた途端に本人確認を求められるようになりました。
このことから、市には複数の問い合わせが寄せられていると推測されます。
市としては、他市町村の事例を参考にしながら、特例措置を含めた検討を県と連携して進めているとのことです。

• メディア掲載:
  • 毎日新聞デジタル(2024年4月23日)
  • 毎日新聞紙面(九州版:5月9日、全国版:5月11日)
  • 点字毎日(2025年6月初旬掲載予定)
  • 毎日新聞宮崎支局記者が、嘆願書・本署名簿を宮崎市長へ提出面談に同行取材してくださる予定

• 関係団体との連携:
  • 日本視覚障害者団体連合(日視連)では、同行援護相談室長が厚労省への提言を検討中
  • 宮崎市視覚障害者福祉会より、宮崎市へ支給決定に向けた働きかけ予定
  • きょうされん熊本支部では、5月14日の定例会で本件を議題上げ共有していただきました。

• 政治への働きかけ:
  • 宮崎市議会の太場祥子議員・伊地知義友議員他、6月定例市会で本件を取り上げる予定
  • 嘆願書・本署名簿を宮崎市長へ提出面談する際に、伊地知義友市議が同行・同席予定

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■ ご協力のお願い

どうか、あなたの署名で「視覚障害児の外出する権利」を支えてください。
• 支援の必要性を、行政に届ける力になります。
• 同じように困っている多くのご家族の声になります。
• そして、私たち家族が少しでも笑顔で過ごせる一歩になります。

あなたの一筆が、子どもたちの未来を守る力になります。

皆様よご署名いただきました内容は、このオンライン署名のみに利用させていただきます。

{署名はこちらから}
オンライン署名に賛同をお願いします!
https://chng.it/D9R2FbpYrg

心よりお願い申し上げます。

石田 浩之(父)・石田 緑(母)・陽來梨(ひらり)


■ 署名活動フォームの一
視覚障害児にも同行援護を──オンライン署名手続きの手順(音声ユーザー向け)

以下、音声読み上げ環境をご利用の方向けの署名方法です。どうぞご参照のうえ、ご対応をお願いいたします。

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【オンライン署名の手順】

1. まず、メール本文内に記載されている署名フォームへのリンクにTabキーで移動し、リンクにフォーカスが当たったらEnterキーを押してください。
 これにより、署名賛同フォームがブラウザで開きます。

2. ブラウザが開いたら、Tabキーを13回押すと、名前(署名)入力欄にフォーカスが当たります。
 ※入力欄は「姓」と「名」に分かれていますので、それぞれ入力してください。

3. 署名の入力が済みましたら、Tabキーを1回押して、メールアドレス入力欄へ移動します。
 ご自身のメールアドレスを入力してください。

4. 次に、Tabキーを1回押すと、居住地(国・市区町村・郵便番号)入力欄にフォーカスが移動します。
 ここでEnterキーを1回押すと入力欄が展開されます。
 順に「市区町村」→「国(初期値は日本)」→「郵便番号」と並んでいます。
 Tabキーで移動しながら、順に入力してください。

5. 入力が完了したら、Tabキーを2回押すと、「オンライン署名に賛同する」送信ボタンにフォーカスが当たります。
 内容をご確認の上、ご賛同いただける場合は、Enterキーで送信してください。

※この時点では、署名はまだ完了していません。

6. 続いて、手順3で入力したメールアドレス宛に認証メールが届きます。
 メール本文内にある「あなたの賛同を認証するには、こちらをクリックしてください」というリンクにフォーカスを当て、Enterキーを押してください。

 この操作で再びブラウザが開きますが、画面に何も読み上げがないことがあります。
 画面上に「プロモーション支援でこのオンライン署名を支援します」「支援せずシェアして広める」というリンクが表示されていれば、署名は正常に完了しています。

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以上で、オンライン署名の手続きは完了です。
ご不明な点がありましたら、お気軽にお知らせください。皆さまのご賛同とご協力、心より感謝申し上げます。

 

署名活動成功!
3,482人の賛同者により、成功へ導かれました!
この方々が賛同しました
平原 美枝子さんと12名の他の方が最近賛同しました。

署名活動の主旨


【視覚障害のある子どもにも同行援護を認めてください】

■ 同行援護とは?
同行援護は、視覚障害のある方が一人で安全に外出することが困難な場合に、支援者(ガイドヘルパー)が付き添い、移動の手助けや代読・代筆などを行う支援制度です。
通院、買い物、役所での手続き、学びや体験の機会など、視覚障害のある人が日常生活を営むうえで欠かせない外出をサポートします。

同行援護は、視覚障害のある人が安全に外出し、社会に参加するために不可欠な支援です。
国の制度として定められており、本来は全国どこに住んでいても、年齢にかかわらず等しく利用できるべきものです。

ところが現実には、自治体によって対応が異なり、「18歳未満の児童は利用できない」とされている地域があります。
これは非常に不合理であり、制度の趣旨に反しています。

実際、厚生労働省の報酬基準には、次のように記されています:
「同行援護の利用は、身体障害者手帳の交付を受けた障害者及び、これに相当する程度の障害を有する児童であることが前提となる。」

つまり、視覚障害のある児童も、制度上は明確に対象に含まれているのです。
岡山県では、視覚障害児への同行援護が実際に認められ、運用されています。

一方、宮崎市では
「障がい児にあっては、余暇を目的とする外出介護は支給しない
https://www.city.miyazaki.miyazaki.jp/fs/7/9/7/0/7/8/_/797078.pdf

「児童については、保護者による外出を基本とする」「未就学児は原則利用できない」
「就学児も保護者が送迎できない特別な場合に限る」と明記されています。https://www.city.miyazaki.miyazaki.jp/fs/8/1/1/7/4/9/_/811749.pdf


しかしこれらは、あくまで余暇目的や通常の送迎についての制限であり、
生活上必要な外出や社会参加に関する支援まで否定するものではありません。

国の制度があるにもかかわらず、住んでいる地域によって使える・使えないの差が出るのはおかしいことです。
これは単なる「ローカルルール」では済まされない、制度の形骸化と地域間格差の問題です。

私たちは、視覚障害のある子どもたちが、どこに住んでいても、安心して外出し、学び、体験できる社会を求めています。

どうか、すべての子どもに平等な支援を。
同行援護を、視覚障害児にも認めてください。


【視覚障害児にも「同行援護」を —— 娘の未来と私たち家族の暮らしを守るために】

はじめまして。宮崎市に住む石田浩之と申します。
私には6歳の娘・陽來梨(ひらり)がいます。娘は先天的に視覚障害があり、盲学校に通っています。私自身も視覚に障害があり、就労継続支援B型の作業所で働いています。
さらに、妻は慢性心不全を抱えており、医師からは入院や静養を勧められるような状態ですが、家族の生活を守るために休むこともできずに働き続けています。

私たち家族は今、娘が「安心して外出することすらできない」状況に追い込まれています。

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■ 「娘の外出支援が対象外」と言われた現実

2025年春、娘の学びの選択肢を広げるために、宮崎県小林市から宮崎市へ転居しました。
しかし、宮崎市では「18歳未満の視覚障害児には原則として同行援護を支給しない」という方針のため、娘に必要な外出支援が一切受けられなくなりました。

以前の小林市では、私と娘の両方に同行援護が支給され、保育園の送迎や週末の外出など、家族で安全に外出できる支えとなっていました。
ところが転居後、「娘には支援は出せない」と言われ、外出そのものが困難な生活を強いられています。

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■ 家族の暮らしは、すでに限界です

我が家は、特別な支援を求めているわけではありません。
ただ、娘が他の子どもたちと同じように社会と関わり、経験を重ね、育っていく「当たり前の環境」を保障してほしいと願っているだけです。

しかし現実には、以下のような深刻な困難があります:
• 私は視覚障害があり、単独での外出や支援は困難です。
• 妻は重い持病を抱えながらも働き続けており、家族を支える余力は限界です。
• 支援がないことで、娘は休日などに一歩も外に出られない生活を余儀なくされています。
• 家庭内の介護・支援負担が集中し、家族全体が疲弊しています。

同行援護があれば、娘は安心して外に出て地域と関わることができます。
支援がない今、娘は社会との接点を断たれ、成長の機会を奪われています。

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■ 同行援護は「子どもの権利」を守る制度です

同行援護は、視覚障害のある方が安全かつ自由に外出できるよう、ガイドヘルパーが支援する制度です。
国の制度としては、年齢による制限は設けられておらず、本来は視覚障害のある子どもも対象となり得ます。

しかし実際には、自治体によって運用に差があり、視覚障害児への支給が認められている地域もあれば、認められていない地域もあります。
宮崎市では現在、個別の事情が十分に考慮されず、画一的な方針のもとで支給が見送られている状況があります。

視覚障害のある子どもたちにも、「外に出る自由」「社会とつながる機会」は等しく保障されるべきです。
同行援護の活用は、その子どもの権利を守るために不可欠な手段です。

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■ 署名活動を立ち上げました

このような現状を少しでも変えたい、娘の未来を守りたいという思いから、
宮崎市に対して「18歳未満の視覚障害児にも同行援護を認めてください」と求める署名活動を立ち上げました。

この問題は、私たち家族だけの問題ではありません。
同じように支援を必要としている全国の視覚障害児とその家族にとっても、希望となる取り組みです。

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■ これまでの取り組みと反響
• 行政とのやり取り:
2025年5月13日、宮崎市障がい福祉課に進捗確認を行いました。市は毎日新聞の記事を把握し、課内でも情報共有を進めています。
また、これまでスムーズに担当者に繋がっていた電話対応が、「同行援護の件」と伝えた途端に本人確認を求められるようになりました。
このことから、市には複数の問い合わせが寄せられていると推測されます。
市としては、他市町村の事例を参考にしながら、特例措置を含めた検討を県と連携して進めているとのことです。

• メディア掲載:
  • 毎日新聞デジタル(2024年4月23日)
  • 毎日新聞紙面(九州版:5月9日、全国版:5月11日)
  • 点字毎日(2025年6月初旬掲載予定)
  • 毎日新聞宮崎支局記者が、嘆願書・本署名簿を宮崎市長へ提出面談に同行取材してくださる予定

• 関係団体との連携:
  • 日本視覚障害者団体連合(日視連)では、同行援護相談室長が厚労省への提言を検討中
  • 宮崎市視覚障害者福祉会より、宮崎市へ支給決定に向けた働きかけ予定
  • きょうされん熊本支部では、5月14日の定例会で本件を議題上げ共有していただきました。

• 政治への働きかけ:
  • 宮崎市議会の太場祥子議員・伊地知義友議員他、6月定例市会で本件を取り上げる予定
  • 嘆願書・本署名簿を宮崎市長へ提出面談する際に、伊地知義友市議が同行・同席予定

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■ ご協力のお願い

どうか、あなたの署名で「視覚障害児の外出する権利」を支えてください。
• 支援の必要性を、行政に届ける力になります。
• 同じように困っている多くのご家族の声になります。
• そして、私たち家族が少しでも笑顔で過ごせる一歩になります。

あなたの一筆が、子どもたちの未来を守る力になります。

皆様よご署名いただきました内容は、このオンライン署名のみに利用させていただきます。

{署名はこちらから}
オンライン署名に賛同をお願いします!
https://chng.it/D9R2FbpYrg

心よりお願い申し上げます。

石田 浩之(父)・石田 緑(母)・陽來梨(ひらり)


■ 署名活動フォームの一
視覚障害児にも同行援護を──オンライン署名手続きの手順(音声ユーザー向け)

以下、音声読み上げ環境をご利用の方向けの署名方法です。どうぞご参照のうえ、ご対応をお願いいたします。

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【オンライン署名の手順】

1. まず、メール本文内に記載されている署名フォームへのリンクにTabキーで移動し、リンクにフォーカスが当たったらEnterキーを押してください。
 これにより、署名賛同フォームがブラウザで開きます。

2. ブラウザが開いたら、Tabキーを13回押すと、名前(署名)入力欄にフォーカスが当たります。
 ※入力欄は「姓」と「名」に分かれていますので、それぞれ入力してください。

3. 署名の入力が済みましたら、Tabキーを1回押して、メールアドレス入力欄へ移動します。
 ご自身のメールアドレスを入力してください。

4. 次に、Tabキーを1回押すと、居住地(国・市区町村・郵便番号)入力欄にフォーカスが移動します。
 ここでEnterキーを1回押すと入力欄が展開されます。
 順に「市区町村」→「国(初期値は日本)」→「郵便番号」と並んでいます。
 Tabキーで移動しながら、順に入力してください。

5. 入力が完了したら、Tabキーを2回押すと、「オンライン署名に賛同する」送信ボタンにフォーカスが当たります。
 内容をご確認の上、ご賛同いただける場合は、Enterキーで送信してください。

※この時点では、署名はまだ完了していません。

6. 続いて、手順3で入力したメールアドレス宛に認証メールが届きます。
 メール本文内にある「あなたの賛同を認証するには、こちらをクリックしてください」というリンクにフォーカスを当て、Enterキーを押してください。

 この操作で再びブラウザが開きますが、画面に何も読み上げがないことがあります。
 画面上に「プロモーション支援でこのオンライン署名を支援します」「支援せずシェアして広める」というリンクが表示されていれば、署名は正常に完了しています。

---

以上で、オンライン署名の手続きは完了です。
ご不明な点がありましたら、お気軽にお知らせください。皆さまのご賛同とご協力、心より感謝申し上げます。

 

賛同者からのコメント

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2025年5月8日に作成されたオンライン署名