自民党の企業献金の停止や維新の脱法行為の追求などを求める国民署名

署名活動の主旨

 私たちは、現在の日本政治が進む「民意を無視した独裁的な暴走」に強い危機感を抱いています。

高市早苗首相をはじめとする自民党議員、および日本維新の会議員と、旧統一教会(世界平和統一家庭連合)との底知れぬ癒着は、もはや個別の問題ではありません。韓国メディアが報じた「自民党だけで290人を支援」という教団内部の報告は、日本を「貢ぐべき国」と定義する団体による深刻な内政干渉の証拠です。

【国民を欺く「詐欺的政治」の実態】

公約の裏切り: 
選挙では「生活を守る」と謳いながら、当選後には検討もしていなかった軍拡・増税を史上最速のペースで強行採決。これは有権者に対する詐欺行為です。

密室での決定:
「国民会議」などの恣意的なメンバーによる会議で国の重要事項を決定し、国会審議を形骸化させています。

特権の乱用:
国民に負担を強いる一方で、維新の会による社会保険料逃れ(議員報酬の付け替え)や、自民党の裏金事件など、政治家自らは法の網を潜り抜けています。

【「二重取り」という腐敗の構造】

 1.2億円の政党交付金は、1994年の政治改革において「腐敗の温床となる企業献金を廃止する代わり」に、国民の税金で政治を支える約束で導入されました。しかし、彼らは今もなお企業献金を受け取り続け、税金と献金の「二重取り」を続けています。

【私たちの要求】

癒着議員の全容解明と解職:
特定団体と「推薦確認書」を交わした議員、裏金・脱法行為に関与した議員の氏名を公表し、議員辞職を求めること。

企業献金の即時停止:
国民との約束を破り、二重取りを続ける政党への献金は、企業の社会的責任(CSR)に反する。各企業は速やかに献金を停止すること。

密室政治の撤廃:
恣意的な有識者会議による決定を排し、透明性のある国会審議を復活させること。

今こそ、法を守らない政治家たちに国民の怒りの声を上げましょう!

【署名募集期限】
2026年3月末

ーーーーーーーーーーーー

【Daddy Voiceとは】

父親として子育てに向き合ってきた中で、私はずっと「父親が本音で語り合える場があまりに少ない」と感じてきました。

長女のいじめ被害があった際に、相談できる場や声を上げる機会が見出せませんでした。もっといえば母親を含めて、保護者同士が団結するような場所や組織がありませんでした。

こうした中で育児や教育に関する悩みは誰しも抱えていますが、社会の中で特に父親の声が大きく取り上げられる機会は決して多くありません。そもそも家事・育児をしない父親が少なくないということも要因なのでしょう。

とはいえ、母親向けの支援や情報は豊富にある一方で、現状では家事・育児をする父親は悩みを抱え込み、孤立するケースが少なくないのが現実です。つまり母親を対象にした支援や場、組織はあるものの、父親や保護者全体を対象に団結を促す機会や組織は見当たりません。

団結なしに、自治体や企業などと対話や議論はあまりに無謀です。個人や保護者が不利に決まっています。

こうした課題意識から、私は保護者が情報を共有し、知恵を出し合い、ときには声をあげ、協力し合えるオンライン上の「つながりの場」にしたいと思い「Daddy Voice」というコミュニティを立ち上げました。

「Daddy Voice」は、父親同士がつながり、悩みや経験を共有し、支え合うための団結の場であると同時に、その声を社会へ届けるプラットフォームでもあります。私たちは単に交流するだけでなく、そこで生まれた父親たちの声を政治家や行政、自治体、企業などへ発信し、社会に働きかけるロビー活動を展開していきます。

父親の意見や想いが社会の仕組みに反映されていくことで、子どもたちにとってより良い未来を切り拓くことができると信じています。

現代社会は「個」に分断されやすく、家庭や地域のつながりも希薄になりがちです。また少子社会の中で子どもの価値は非常に高く認識されているにもかかわらず、少数派だからこそその声や想いが社会の仕組みや政策に十分反映されていないという矛盾も存在しています。

この状況で父親同士がただ悩みを共有するだけにとどまっていては、子どもの未来は守れません。父親自身が団結し、その声を社会に届けていくことで、ようやく「子どもを中心に据えた社会の仕組み」をつくることが可能になるのです。

「Daddy Voice」では、まず父親同士が安心して語り合える土壌を築きます。そこから得られる共感や知恵を、社会を動かす原動力に変えていきます。

私は、父親が声を上げることは「家庭を守るため」だけではなく、「社会の未来をつくるため」にも必要だと考えています。父親が団結することで、一人では届かない声を社会に届けることができる。その積み重ねが、子どものためのより良い仕組みを築いていく力になります。

「Daddy Voice」はまだ始まったばかりの挑戦ですが、ここに集う父親たちの声が束になれば、社会を少しずつ変えていく大きな力になると信じています。そしてその力は、子どもたちの未来を明るく照らすものになるはずです。

【Daddy Voiceの目的と活動内容】

目的
日本全国の父親が団結することで発言力を強くして、子育て施策の提言を行い、実現を目指すこと

父親の団結
不器用ながら主夫をしています。育児をやっていると保護者同士のつながりが希薄なことに気づきました。特に育児をする人がまだ少ない父親は、女性主導の子育て世界では圧倒的に少数で萎縮しがちです。しかし父親だから見える世界もあると思います。だからこそ団結して、ひとつの勢力となり、育児や教育などの世界でも発言力のある状態にしたいと思いました。

社会への提言
育児や教育などにかかわると法人・団体・組織に対して、個人や一家庭で対峙するのはあまりに無力だと痛感するときがあります。しかし団結して発言力を高めれば、大きな相手でも動かすことができるでしょう。そこでDaddy Voiceでは団結するにとどまらず、父親の意見を集約して、議員・行政・自治体・企業などに積極的に提言します。

 

avatar of the starter
yasumurasaki 八島慶泰署名発信者はじめまして。 40歳(2023年時点)で2児の父親 個人事業主&主夫 です。個人事業の屋号がyasumurasakiです。 父親が団結するためのオンラインコミュニティ 「Daddy Voice」立ち上げました。 詳しくはnoteで「yasumurasaki」と検索してみてください。 よろしくお願いします。

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署名活動の主旨

 私たちは、現在の日本政治が進む「民意を無視した独裁的な暴走」に強い危機感を抱いています。

高市早苗首相をはじめとする自民党議員、および日本維新の会議員と、旧統一教会(世界平和統一家庭連合)との底知れぬ癒着は、もはや個別の問題ではありません。韓国メディアが報じた「自民党だけで290人を支援」という教団内部の報告は、日本を「貢ぐべき国」と定義する団体による深刻な内政干渉の証拠です。

【国民を欺く「詐欺的政治」の実態】

公約の裏切り: 
選挙では「生活を守る」と謳いながら、当選後には検討もしていなかった軍拡・増税を史上最速のペースで強行採決。これは有権者に対する詐欺行為です。

密室での決定:
「国民会議」などの恣意的なメンバーによる会議で国の重要事項を決定し、国会審議を形骸化させています。

特権の乱用:
国民に負担を強いる一方で、維新の会による社会保険料逃れ(議員報酬の付け替え)や、自民党の裏金事件など、政治家自らは法の網を潜り抜けています。

【「二重取り」という腐敗の構造】

 1.2億円の政党交付金は、1994年の政治改革において「腐敗の温床となる企業献金を廃止する代わり」に、国民の税金で政治を支える約束で導入されました。しかし、彼らは今もなお企業献金を受け取り続け、税金と献金の「二重取り」を続けています。

【私たちの要求】

癒着議員の全容解明と解職:
特定団体と「推薦確認書」を交わした議員、裏金・脱法行為に関与した議員の氏名を公表し、議員辞職を求めること。

企業献金の即時停止:
国民との約束を破り、二重取りを続ける政党への献金は、企業の社会的責任(CSR)に反する。各企業は速やかに献金を停止すること。

密室政治の撤廃:
恣意的な有識者会議による決定を排し、透明性のある国会審議を復活させること。

今こそ、法を守らない政治家たちに国民の怒りの声を上げましょう!

【署名募集期限】
2026年3月末

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【Daddy Voiceとは】

父親として子育てに向き合ってきた中で、私はずっと「父親が本音で語り合える場があまりに少ない」と感じてきました。

長女のいじめ被害があった際に、相談できる場や声を上げる機会が見出せませんでした。もっといえば母親を含めて、保護者同士が団結するような場所や組織がありませんでした。

こうした中で育児や教育に関する悩みは誰しも抱えていますが、社会の中で特に父親の声が大きく取り上げられる機会は決して多くありません。そもそも家事・育児をしない父親が少なくないということも要因なのでしょう。

とはいえ、母親向けの支援や情報は豊富にある一方で、現状では家事・育児をする父親は悩みを抱え込み、孤立するケースが少なくないのが現実です。つまり母親を対象にした支援や場、組織はあるものの、父親や保護者全体を対象に団結を促す機会や組織は見当たりません。

団結なしに、自治体や企業などと対話や議論はあまりに無謀です。個人や保護者が不利に決まっています。

こうした課題意識から、私は保護者が情報を共有し、知恵を出し合い、ときには声をあげ、協力し合えるオンライン上の「つながりの場」にしたいと思い「Daddy Voice」というコミュニティを立ち上げました。

「Daddy Voice」は、父親同士がつながり、悩みや経験を共有し、支え合うための団結の場であると同時に、その声を社会へ届けるプラットフォームでもあります。私たちは単に交流するだけでなく、そこで生まれた父親たちの声を政治家や行政、自治体、企業などへ発信し、社会に働きかけるロビー活動を展開していきます。

父親の意見や想いが社会の仕組みに反映されていくことで、子どもたちにとってより良い未来を切り拓くことができると信じています。

現代社会は「個」に分断されやすく、家庭や地域のつながりも希薄になりがちです。また少子社会の中で子どもの価値は非常に高く認識されているにもかかわらず、少数派だからこそその声や想いが社会の仕組みや政策に十分反映されていないという矛盾も存在しています。

この状況で父親同士がただ悩みを共有するだけにとどまっていては、子どもの未来は守れません。父親自身が団結し、その声を社会に届けていくことで、ようやく「子どもを中心に据えた社会の仕組み」をつくることが可能になるのです。

「Daddy Voice」では、まず父親同士が安心して語り合える土壌を築きます。そこから得られる共感や知恵を、社会を動かす原動力に変えていきます。

私は、父親が声を上げることは「家庭を守るため」だけではなく、「社会の未来をつくるため」にも必要だと考えています。父親が団結することで、一人では届かない声を社会に届けることができる。その積み重ねが、子どものためのより良い仕組みを築いていく力になります。

「Daddy Voice」はまだ始まったばかりの挑戦ですが、ここに集う父親たちの声が束になれば、社会を少しずつ変えていく大きな力になると信じています。そしてその力は、子どもたちの未来を明るく照らすものになるはずです。

【Daddy Voiceの目的と活動内容】

目的
日本全国の父親が団結することで発言力を強くして、子育て施策の提言を行い、実現を目指すこと

父親の団結
不器用ながら主夫をしています。育児をやっていると保護者同士のつながりが希薄なことに気づきました。特に育児をする人がまだ少ない父親は、女性主導の子育て世界では圧倒的に少数で萎縮しがちです。しかし父親だから見える世界もあると思います。だからこそ団結して、ひとつの勢力となり、育児や教育などの世界でも発言力のある状態にしたいと思いました。

社会への提言
育児や教育などにかかわると法人・団体・組織に対して、個人や一家庭で対峙するのはあまりに無力だと痛感するときがあります。しかし団結して発言力を高めれば、大きな相手でも動かすことができるでしょう。そこでDaddy Voiceでは団結するにとどまらず、父親の意見を集約して、議員・行政・自治体・企業などに積極的に提言します。

 

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yasumurasaki 八島慶泰署名発信者はじめまして。 40歳(2023年時点)で2児の父親 個人事業主&主夫 です。個人事業の屋号がyasumurasakiです。 父親が団結するためのオンラインコミュニティ 「Daddy Voice」立ち上げました。 詳しくはnoteで「yasumurasaki」と検索してみてください。 よろしくお願いします。
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意思決定者

一般社団法人 日本経済団体連合会(経団連) 会長(企業献金のとりまとめ役として)
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参議院議長(立法府の責任者として)
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衆議院議長(立法府の責任者として)
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2026年2月20日に作成されたオンライン署名