脚本家 吉田恵里香氏のアニメ「ぼっち・ざ・ろっく」第二期からの脚本降板と第一期クレジットからの除名を求めます

この方々が賛同しました
片木 誠さんと19名の他の方が最近賛同しました。

署名活動の主旨

(※9/20 一部ご指摘がありましたので原作者への謝罪要項を削除、及び署名タイトルと一部の本文を変更・追記いたしました)

吉田恵里香氏は、自らが参加したアニメ「ぼっち・ざ・ろっく」において、原作に描かれている主人公の氷風呂入浴シーンを「作品に不要なノイズである」と判断し、原作者であるはまじあき氏の表現を軽視して検閲・変更し、それをアニメ制作側の立場から圧力をかけることによりはまじあき氏へなし崩し的な実質的変更の強要を行いました。これにより、原作の精神や意図が損なわれ、原作ファンの期待を裏切る結果となりました。さらに、吉田氏はこの表現、及び原作の表現複数やはまじあき氏のイラスト群を「加害性」「性的搾取」と実質的に公然と批判し、原作者および作品そしてぼっち・ざ・ろっくファンに対する中傷行為を行ったのです。

アニメーション制作において、作品の魂を尊重し、クリエイターの意図を忠実に反映することは、視聴者との信頼関係を築く上で不可欠です。吉田氏の行動は、この信頼関係を危うくし、コンテンツの創造に関わる全ての人々に悪影響を及ぼしています。こうした行動が放置されるならば、他の作品でも同様の事態が発生し得る危険性があります。

また、吉田恵里香氏は急進的かつ過激な政治活動を公に行っており、法治国家である日本の高等裁判所が下した判決を根拠に乏しい主張により無根拠で覆そうとする試みへ賛同する事を公言し各担当作品を風評被害に巻き込んだ大きな論争を巻き起こしています。(https://x.com/yorikoko/status/1870346681755320427

近作「虎に翼」や「前橋ウィッチーズ」が作品のストーリーテリングすら無視した、視聴者にとって急進的すぎる過激思想を全面に出した作品となり、批判優勢の賛否両論という評価になってしまうと同時に商業的な失敗も引き起こす結果になっています。

このように何よりも思想活動、政治活動を最優先し、作品に対しても他スタッフの表現意思を無視し特定思想の流布のみに焦点を当てた脚本を書く脚本家を採用し続けることは、風評被害という意味でも二期における作品性への影響という意味でも決して容認できるものではありません。

したがって、私たちはアニメ「ぼっち・ざ・ろっく」第二期における吉田恵里香氏の脚本からの降板および第一期における製作クレジットからの除名を要求いたします。

この請願にご賛同いただき、創造性と表現の自由を守るために、ぜひ署名をお願いします。

「"過激な危険思想" "表現規制・表現の検閲"はアニメにいらない」これを合言葉に、アニメを過激思想のプロパガンダメディアにさせないため一緒に頑張りましょう!

署名活動成功!
763人の賛同者により、成功へ導かれました!
この方々が賛同しました
片木 誠さんと19名の他の方が最近賛同しました。

署名活動の主旨

(※9/20 一部ご指摘がありましたので原作者への謝罪要項を削除、及び署名タイトルと一部の本文を変更・追記いたしました)

吉田恵里香氏は、自らが参加したアニメ「ぼっち・ざ・ろっく」において、原作に描かれている主人公の氷風呂入浴シーンを「作品に不要なノイズである」と判断し、原作者であるはまじあき氏の表現を軽視して検閲・変更し、それをアニメ制作側の立場から圧力をかけることによりはまじあき氏へなし崩し的な実質的変更の強要を行いました。これにより、原作の精神や意図が損なわれ、原作ファンの期待を裏切る結果となりました。さらに、吉田氏はこの表現、及び原作の表現複数やはまじあき氏のイラスト群を「加害性」「性的搾取」と実質的に公然と批判し、原作者および作品そしてぼっち・ざ・ろっくファンに対する中傷行為を行ったのです。

アニメーション制作において、作品の魂を尊重し、クリエイターの意図を忠実に反映することは、視聴者との信頼関係を築く上で不可欠です。吉田氏の行動は、この信頼関係を危うくし、コンテンツの創造に関わる全ての人々に悪影響を及ぼしています。こうした行動が放置されるならば、他の作品でも同様の事態が発生し得る危険性があります。

また、吉田恵里香氏は急進的かつ過激な政治活動を公に行っており、法治国家である日本の高等裁判所が下した判決を根拠に乏しい主張により無根拠で覆そうとする試みへ賛同する事を公言し各担当作品を風評被害に巻き込んだ大きな論争を巻き起こしています。(https://x.com/yorikoko/status/1870346681755320427

近作「虎に翼」や「前橋ウィッチーズ」が作品のストーリーテリングすら無視した、視聴者にとって急進的すぎる過激思想を全面に出した作品となり、批判優勢の賛否両論という評価になってしまうと同時に商業的な失敗も引き起こす結果になっています。

このように何よりも思想活動、政治活動を最優先し、作品に対しても他スタッフの表現意思を無視し特定思想の流布のみに焦点を当てた脚本を書く脚本家を採用し続けることは、風評被害という意味でも二期における作品性への影響という意味でも決して容認できるものではありません。

したがって、私たちはアニメ「ぼっち・ざ・ろっく」第二期における吉田恵里香氏の脚本からの降板および第一期における製作クレジットからの除名を要求いたします。

この請願にご賛同いただき、創造性と表現の自由を守るために、ぜひ署名をお願いします。

「"過激な危険思想" "表現規制・表現の検閲"はアニメにいらない」これを合言葉に、アニメを過激思想のプロパガンダメディアにさせないため一緒に頑張りましょう!

署名活動成功!

763人の賛同者により、成功へ導かれました!

このオンライン署名をシェア

意思決定者

ぼっち・ざ・ろっく!原作者 はまじあき
ぼっち・ざ・ろっく!原作者 はまじあき
株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント代表取締役社長CEO 村松俊亮
株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント代表取締役社長CEO 村松俊亮
まんがタイムきららMAX編集人 小林宏之
まんがタイムきららMAX編集人 小林宏之
アニメ版第二期監督 山本ゆうすけ
アニメ版第二期監督 山本ゆうすけ
アニメ版第一期監督監督 斎藤圭一郎
アニメ版第一期監督監督 斎藤圭一郎

賛同者からのコメント

オンライン署名に関するお知らせ