「続!小学校で飼育されている高齢うさぎ ポポちゃんの救出を求める署名!」 動物愛護管理法 第44条第2項に抵触する行為が東京都府中市立武蔵台小学校で!


「続!小学校で飼育されている高齢うさぎ ポポちゃんの救出を求める署名!」 動物愛護管理法 第44条第2項に抵触する行為が東京都府中市立武蔵台小学校で!
署名活動の主旨
ポポちゃんの事を想い、署名に参加してくれて、コメントに寄付、TwitterとInstaで拡散してくれて心から感謝とありがとう!
南條校長に第一弾の署名16,327筆の署名とたくさんのコメントを提出。随時追加の署名とコメントを送り続けてる。
ポポちゃんを今まで大切にしてこなかったのに、なぜ頑なに手放そうとしないのか。
暑い日が続いてて、やっと夏休み。保護者様が預かり9月25日。まだ酷暑が続いていたから、教育委員会へ訴えていたが、ポポちゃんは飼育小屋の檻の中へ戻された。
何度も移動することもうさぎにとっては大きなストレスとなり死に至ることもあります。
小学校のうさぎ飼育は昭和時代の価値観に固執しそれを尊重し続ける傾向がありますが、令和時代には新たなスキルや知識が求められます。
正常な行動を制限されないことが国際的な動物福祉の基本原則です。と教育委員会に訴えると「その時が来たらそうします。」って今がその時!
東京都府中市立武蔵台小学校は「一人一人の笑顔が輝く学校」ポポちゃんは仲間はずれですか?「うさぎがいれば子どもたちが喜ぶから」それは今までポポちゃんの犠牲の上に成り立ってきたということを忘れてはいけない。命の軽視。それは許容されるべきではありません。今すぐ是正しなければいけないことです。
ポポちゃんを絶対に渡さないと南條吉男校長と教育委員会は言ってるので市長に署名を送ることに。
突然送ったら、失礼に当たるので挨拶と概要、署名を送る手紙を送ったら、府中市教育委員会指導室の、南学さんからメールがきた。
市長への手紙を通してご意見いただいた「市立武蔵台小学校におけるうさぎの飼育」の件について、ご回答差し上げます。
武蔵台小学校では、夏休み期間中に預かっていただいた保護者の方や獣医、東京都の動物愛護委員の方など、地域の方々との話し合いを経て、さらに預かっていただいたご家庭の方にもご協力いただき、子供たち自身でも飼育方法について考えた上で、飼育環境を、整え適切に飼育をしている状況と考えておりますので、
その対応について変更する予定はございません。 今後も、獣医など専門的知見を有する方や地域の方々とも連携し、学校における動物飼育に適切に対応してまいります。
この取扱いについての問合せは、広聴相談課とのこと。訴えのメールを2回した。結局、教育委員会に戻された。
11月7日 昨晩から警戒する暴風雨でポポちゃんのことをずっと心配していて、朝、府中市立武蔵台小学校に電話。副校長が電話にでた。
飼育小屋に雨風が入ってくる。ポポちゃんは今どこに?「飼育小屋。隠れる場所があるから大丈夫」と副校長は言った。
隠れる場所があっても、うさぎの耳は3km先の音まで聞こえる。家の子も家の中で怖がってたのに、飼育小屋なら恐怖でしかない。
このような時は、校内に入れる約束をしてある。この件について、教育委員会にメール済み。返信はまだ来ない。
10月9日 チモシーはたったの2本しか入ってない。
11月11日 土曜日 ポポちゃんのご飯とチモシーは空っぽ。
12日 日曜日はうさぎにとって重要なチモシーが空っぽ。
動物の適切なケアは重要。食事が提供されなかったことは深刻な問題。
動物愛護法は、動物を不当に虐待したり、適切な世話を怠ったりする行為を禁止してる。飼い主である府中市立武蔵台小学校はポポちゃんに対して、適切な食事を与える責任がある。
ご飯が空っぽでうさぎが食事を摂れない状況は、虐待とみなされる可能性がある。
腸が動かなくなるような状態は、うさぎの健康に深刻な影響を与えることがあり、適切なご飯や水、世話を怠ることは法律違反となり得ます。
うさぎは「盲腸」(特殊な消化器官)を持っており、食物を摂取するために、特定のタイミングで腸を通ることでうまく消化します。
腸が動かなくなると、この適切な消化が妨げられ、ご飯が食べられなければ重篤な健康問題を引き起こす可能性があります。
うさぎの腸は消化と栄養摂取に不可欠であり、停滞することで体内で毒素が蓄積する可能性があるため、重要な役割を果たしています。
短い時間であっても、動物が食事を与えられない状況は、動物に対する不適切な扱いとして虐待に該当する可能性があります。
動物は定期的に食事を摂る必要があり、飢えることは健康や福祉に悪影響を及ぼします。虐待は動物愛護法に違反し、動物の権利を無視する行為です。
愛護を怠ることは、動物の健康に直接影響を与えることにつながるので、そのような状況は避けるべきです。
それが命を預かるという責任の重さです。飼い主、府中市立武蔵台小学校としての責務。
動物に対する不必要な苦痛やを与えないよう、必要な措置を講じることが求められます。動物の福祉と健康を保護し、不当な苦痛を与えないようにすることが法的に求められています。
【動物愛護管理法第44条第2項に抵触する行為に当たります】
11月12日 日曜日 2回目の嘆願書と第1弾の5回目追加分の署名とコメント、意見を南條吉男校長へ送りました。
11月13日 @NeverGi19090195 NeverGiveUpにゃが、さえが声が出ないこと、ポポちゃんのことを想い、心配してくれて小学校と教育委員会に2度も電話してくれた。
土曜日にご飯がなかったことは証拠があるにも関わらず認めなかった、府中市立武蔵台小学校と府中市教育委員会。
Neverにゃはポポちゃんを保護するよう、たくさん訴えてくれた。本当にありがとう!
そのお陰で教育委員会に空っぽのチモシー入れとご飯のお皿を添付し、訴えることができた。
@ChofuchiikiNeko 調布地域猫の会の東京都動物愛護推進員の西野にゃは、東京都愛護センター多摩支所までわざわざ足を運んでくれて、支所長さんともう一人の方と相談しに行ってくれた。助けてくれて本当にありがとう!
冬は保護者様のお家で預かる約束をポポちゃんを飼育小屋に帰った日、9月25日 16時に教育委員会と約束済。11月24日 15時 副校長に確認済み。
第2弾の署名はもっと署名が集まり次第、提出します。 貴重なお時間の中、長文を読んでくださり、本当にありがとうございます!
厚かましいお願いですが、短文でも構わないので、コメントも書いて頂けると幸いです。
ガンジーは言いました
「国の偉大さ、道徳的発展はその国における動物の扱いで判る」と
学校においても動物の扱いでその学校の品格、品位が判るのではないでしょうか?
ポポちゃんの余生を命を尊重し、残りの人生を穏やかに、幸せに暮らして欲しい。
飼育小屋の檻の中に戻るのはポポちゃんにとっての絶望!
救出するために、またみんなの力を貸して欲しいの!
ポポちゃんを学校飼育からする救出する署名のご協力をどうかお願いします!
ポポちゃんの第一弾の署名はこちら
⇩
署名活動の主旨
ポポちゃんの事を想い、署名に参加してくれて、コメントに寄付、TwitterとInstaで拡散してくれて心から感謝とありがとう!
南條校長に第一弾の署名16,327筆の署名とたくさんのコメントを提出。随時追加の署名とコメントを送り続けてる。
ポポちゃんを今まで大切にしてこなかったのに、なぜ頑なに手放そうとしないのか。
暑い日が続いてて、やっと夏休み。保護者様が預かり9月25日。まだ酷暑が続いていたから、教育委員会へ訴えていたが、ポポちゃんは飼育小屋の檻の中へ戻された。
何度も移動することもうさぎにとっては大きなストレスとなり死に至ることもあります。
小学校のうさぎ飼育は昭和時代の価値観に固執しそれを尊重し続ける傾向がありますが、令和時代には新たなスキルや知識が求められます。
正常な行動を制限されないことが国際的な動物福祉の基本原則です。と教育委員会に訴えると「その時が来たらそうします。」って今がその時!
東京都府中市立武蔵台小学校は「一人一人の笑顔が輝く学校」ポポちゃんは仲間はずれですか?「うさぎがいれば子どもたちが喜ぶから」それは今までポポちゃんの犠牲の上に成り立ってきたということを忘れてはいけない。命の軽視。それは許容されるべきではありません。今すぐ是正しなければいけないことです。
ポポちゃんを絶対に渡さないと南條吉男校長と教育委員会は言ってるので市長に署名を送ることに。
突然送ったら、失礼に当たるので挨拶と概要、署名を送る手紙を送ったら、府中市教育委員会指導室の、南学さんからメールがきた。
市長への手紙を通してご意見いただいた「市立武蔵台小学校におけるうさぎの飼育」の件について、ご回答差し上げます。
武蔵台小学校では、夏休み期間中に預かっていただいた保護者の方や獣医、東京都の動物愛護委員の方など、地域の方々との話し合いを経て、さらに預かっていただいたご家庭の方にもご協力いただき、子供たち自身でも飼育方法について考えた上で、飼育環境を、整え適切に飼育をしている状況と考えておりますので、
その対応について変更する予定はございません。 今後も、獣医など専門的知見を有する方や地域の方々とも連携し、学校における動物飼育に適切に対応してまいります。
この取扱いについての問合せは、広聴相談課とのこと。訴えのメールを2回した。結局、教育委員会に戻された。
11月7日 昨晩から警戒する暴風雨でポポちゃんのことをずっと心配していて、朝、府中市立武蔵台小学校に電話。副校長が電話にでた。
飼育小屋に雨風が入ってくる。ポポちゃんは今どこに?「飼育小屋。隠れる場所があるから大丈夫」と副校長は言った。
隠れる場所があっても、うさぎの耳は3km先の音まで聞こえる。家の子も家の中で怖がってたのに、飼育小屋なら恐怖でしかない。
このような時は、校内に入れる約束をしてある。この件について、教育委員会にメール済み。返信はまだ来ない。
10月9日 チモシーはたったの2本しか入ってない。
11月11日 土曜日 ポポちゃんのご飯とチモシーは空っぽ。
12日 日曜日はうさぎにとって重要なチモシーが空っぽ。
動物の適切なケアは重要。食事が提供されなかったことは深刻な問題。
動物愛護法は、動物を不当に虐待したり、適切な世話を怠ったりする行為を禁止してる。飼い主である府中市立武蔵台小学校はポポちゃんに対して、適切な食事を与える責任がある。
ご飯が空っぽでうさぎが食事を摂れない状況は、虐待とみなされる可能性がある。
腸が動かなくなるような状態は、うさぎの健康に深刻な影響を与えることがあり、適切なご飯や水、世話を怠ることは法律違反となり得ます。
うさぎは「盲腸」(特殊な消化器官)を持っており、食物を摂取するために、特定のタイミングで腸を通ることでうまく消化します。
腸が動かなくなると、この適切な消化が妨げられ、ご飯が食べられなければ重篤な健康問題を引き起こす可能性があります。
うさぎの腸は消化と栄養摂取に不可欠であり、停滞することで体内で毒素が蓄積する可能性があるため、重要な役割を果たしています。
短い時間であっても、動物が食事を与えられない状況は、動物に対する不適切な扱いとして虐待に該当する可能性があります。
動物は定期的に食事を摂る必要があり、飢えることは健康や福祉に悪影響を及ぼします。虐待は動物愛護法に違反し、動物の権利を無視する行為です。
愛護を怠ることは、動物の健康に直接影響を与えることにつながるので、そのような状況は避けるべきです。
それが命を預かるという責任の重さです。飼い主、府中市立武蔵台小学校としての責務。
動物に対する不必要な苦痛やを与えないよう、必要な措置を講じることが求められます。動物の福祉と健康を保護し、不当な苦痛を与えないようにすることが法的に求められています。
【動物愛護管理法第44条第2項に抵触する行為に当たります】
11月12日 日曜日 2回目の嘆願書と第1弾の5回目追加分の署名とコメント、意見を南條吉男校長へ送りました。
11月13日 @NeverGi19090195 NeverGiveUpにゃが、さえが声が出ないこと、ポポちゃんのことを想い、心配してくれて小学校と教育委員会に2度も電話してくれた。
土曜日にご飯がなかったことは証拠があるにも関わらず認めなかった、府中市立武蔵台小学校と府中市教育委員会。
Neverにゃはポポちゃんを保護するよう、たくさん訴えてくれた。本当にありがとう!
そのお陰で教育委員会に空っぽのチモシー入れとご飯のお皿を添付し、訴えることができた。
@ChofuchiikiNeko 調布地域猫の会の東京都動物愛護推進員の西野にゃは、東京都愛護センター多摩支所までわざわざ足を運んでくれて、支所長さんともう一人の方と相談しに行ってくれた。助けてくれて本当にありがとう!
冬は保護者様のお家で預かる約束をポポちゃんを飼育小屋に帰った日、9月25日 16時に教育委員会と約束済。11月24日 15時 副校長に確認済み。
第2弾の署名はもっと署名が集まり次第、提出します。 貴重なお時間の中、長文を読んでくださり、本当にありがとうございます!
厚かましいお願いですが、短文でも構わないので、コメントも書いて頂けると幸いです。
ガンジーは言いました
「国の偉大さ、道徳的発展はその国における動物の扱いで判る」と
学校においても動物の扱いでその学校の品格、品位が判るのではないでしょうか?
ポポちゃんの余生を命を尊重し、残りの人生を穏やかに、幸せに暮らして欲しい。
飼育小屋の檻の中に戻るのはポポちゃんにとっての絶望!
救出するために、またみんなの力を貸して欲しいの!
ポポちゃんを学校飼育からする救出する署名のご協力をどうかお願いします!
ポポちゃんの第一弾の署名はこちら
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2023年9月17日に作成されたオンライン署名
