【確認できるだけでも2億円超の被害】金融庁未登録の暗号資産「エムウィールコイン」を巡る「お蝶婦人」の違法勧誘・資金横領疑惑の徹底追及と刑事告訴を求めます!

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25の賛同を目指しましょう!
注目を集め、影響力を強めていきましょう

署名活動の主旨

【確認できるだけでも2億円超の被害】金融庁未登録の暗号資産「エムウィールコイン」を巡る「お蝶婦人」の違法勧誘・資金横領疑惑の徹底追及と刑事告訴を求めます!

キャンペーンの背景と目的
私たちは、金融庁未登録の暗号資産(仮想通貨)「エムウィールコイン」を巡る一連の取引において、多額の資産を失った被害者、およびこれ以上の被害拡大を防ぎたいと願う市民有志です。

現在、確認できているだけで少なくとも2億円以上の被害が発生しています。この未登録暗号資産の勧誘・販売に深く関与し、今なお説明責任を放棄して証拠隠滅ともとれる行動を繰り返している「お蝶婦人」に対し、警察・検察などの捜査機関による厳格な捜査と刑事告訴による処罰を求めるため、この署名活動を立ち上げました。

■ 事件の経緯と不透明な資金の流れ
法律を無視した違法な勧誘活動

お蝶婦人は、確認できる範囲では2023年6月頃から「エムウィールコイン」の販売を行っていました。暗号資産の交換業を行うには金融庁への登録が必須ですが、同コインは未登録でした。彼女は「金融庁に登録申請中である」などと説明を交え、あたかも「申請中であれば販売しても問題ない」かのように誤認させて出資者を募っていました。

■法人口座の凍結と、不適切な「個人口座」への送金指示

お蝶婦人は2024年6月から2025年6月頃まで関係企業の取締役を務めていました。しかし、この同コインを扱っていた法人口座は、2024年のいずれかの時点で「振り込め詐欺救済法(犯罪利用預金口座等に係る資金による被害回復給付金の支払等に関する法律)」に基づき、凍結されております。

法人口座が凍結されている中で、お蝶婦人は会社口座ではなく「自身の個人口座」に資金を振り込ませるなどして、勧誘行為を継続していました。法人の資金であるべき出資金を自身の個人口座に振り込ませる行為は、極めて不適切であり、横領や詐欺などの重大な違法行為が疑われます。


■相次ぐ証拠隠滅・逃亡の動き

さらに、2025年11月頃からお蝶婦人は、自身が関与していた会社名から自らの名前を消す「社名変更」を実施。同時期に、これまで勧誘や情報発信に利用していた公式YouTubeチャンネル「お蝶婦人チャンネル」を突然削除しました。これは、過去の言動や違法勧誘の形跡を消し去るための「証拠隠滅行為」と受け取られても仕方のない不審な動きです。


■私たちが求めること
多くの被害者が大切な生活費や財産を失い、今も精神的に追い詰められています。法人口座が凍結され事業継続が不可能な状況下においても、個人の口座に直接資金を振り込ませていたお蝶婦人の行為は、看過できるものではありません。

■私たちは、以下の3点を強く要求します。

捜査機関によるお蝶婦人への厳格な捜査、および刑事告訴の受理・起訴
隠蔽された恐れのある資産の保全と、被害者への迅速かつ誠実な返金対応
これ以上の被害者を生まないための、未登録暗号資産に関する規制と取り締まりの強化


皆様、どうかこの不正を許さず、社会の正義を取り戻すために、温かいご署名と拡散のご協力をよろしくお願い申し上げます!

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お蝶婦人 刑事告訴署名発信者お蝶婦人は未登録の暗号資産「エムウィールコイン」を絶賛絶賛売却中(2024.6〜2025.6)でしたが、振り込め詐欺防止法により関連口座がしっかり凍結されました。おまけに派遣コンパニオンを「偽社長」仕立てにして契約書に署名させるという、映画もびっくりな私文書偽造の疑いまでかけられています。

賛同者からのコメント

オンライン署名の最新情報