眞子内親王殿下の婚約内定者の母・小室佳代の遺族年金詐欺について、直ちに調査していただくことを求めます!
眞子内親王殿下の婚約内定者の母・小室佳代の遺族年金詐欺について、直ちに調査していただくことを求めます!
署名活動の主旨
キャンペーンに賛同していただき前に、お読みください!!
● ご署名いただくと、本署名サイト「Change.org」様から寄付の呼びかけが表示されますが、KEI Channelならびこ抗議活動への寄付には一切なりませんのでご注意下さい。また、「寄付なし」でも署名としてカウントされますのでご安心ください。
● アクセスが集中しており、つながりにくくなっております。お手間をおかけして申し訳ございません。
● 賛同の際は、氏名、郵便番号、住所は正確にご記入ください。ペンネームでの署名は、受け取った側にふざけていると思われてもしまうため、除外せざるを得ません。
● 住所の入力に抵抗のある方は、「東京都世田谷区〇〇町」のように町名までご記入ください。番地やアパート・マンション名を記入しなくても大丈夫です。
●住所と郵便番号があっていない方が多く見受けられます。賛同する前にご確認をお願いいたします。
以上、よろしくお願いいたします。
人間性が問題
現在、多くの国民が反対している眞子内親王殿下と小室圭さんの結婚問題ですが、その反対している理由に小室圭さんと母・佳代さん(以下、小室親子)の人としての資質の問題があります。
これまで受けた恩に対して感謝することもできないこと。皇族との結婚問題を通して、天皇陛下や秋篠宮さま、そして国民へ迷惑をかけていることについても謝罪すらできない。
調査をしない年金事務所
また4月8日に公表された2度目となる「小室文書」により、佳代さんが2012年に元婚約者と事実婚をしていたことを認められました。その後、元婚約者が、事実婚により「遺族年金」の受給資格を失権しないように、佳代さんから口止めをしていたことも明らかにしました。しかし佳代さんは2012年以降も失権することなく「遺族年金」を受給しています。元婚約者に口止めをし「遺族年金」を受給することは、極めて悪質な行為でありましたので、先日、港北年金事務所にその調査を依頼したところ、年金事務所より「告発を受けても、具体的な証拠がない限り、調査は致しません」と、調査をしない意向を告げられました。
先日の公の場に公表された「小室文書」に記載されている事実婚の実態そのものが、具体的な証拠となりうる内容のはずですが、年金事務所はそれを証拠として認定しないということでした。
これは明らかに年金事務所の職務怠慢であります。年金事務所は支払いが遅れた国民に対しては、積極的に厳しい取り立てを行いますが、支給された公金の調査には消極的です。公金が公正に支給されているかの確認と調査も、年金事務所の職務ではあるはずですが、その調査を行いません。
小室家が皇族の姻戚関係になることは認めない
このまま調査が行われず、有耶無耶にされ、眞子内親王殿下と小室圭さんが結婚する運びとなれば、詐欺の容疑者が、「日本国、そして日本国民の象徴である天皇、及び皇族」と姻戚関係となります。これは日本国民としては、何としても阻止しなければなりません。
現在「遺族年金」の不正受給詐欺の容疑がかけられている小室佳代さんに対して、皇室、宮内庁をはじめとした関係省庁は、未だい具体的な調査は行われていません。調査をしていただくために、これまで個人で活動をしてきましたが、限界があります。そのために、皆さんのお力をお貸しください。
このキャンぺーンは、国民を顧みない現在の皇室を、国民の手に取り戻す第一歩になるはずです。既に、皇室に失望し、諦めている国民の皆さんを多いのかもしれません。しかし、諦めるのはまだ早い!今、日本国民の愛国心が試されていると思うのです。
【私の求めること】
●小室佳代さんの遺族年金不正受給詐欺の調査と立件

署名活動の主旨
キャンペーンに賛同していただき前に、お読みください!!
● ご署名いただくと、本署名サイト「Change.org」様から寄付の呼びかけが表示されますが、KEI Channelならびこ抗議活動への寄付には一切なりませんのでご注意下さい。また、「寄付なし」でも署名としてカウントされますのでご安心ください。
● アクセスが集中しており、つながりにくくなっております。お手間をおかけして申し訳ございません。
● 賛同の際は、氏名、郵便番号、住所は正確にご記入ください。ペンネームでの署名は、受け取った側にふざけていると思われてもしまうため、除外せざるを得ません。
● 住所の入力に抵抗のある方は、「東京都世田谷区〇〇町」のように町名までご記入ください。番地やアパート・マンション名を記入しなくても大丈夫です。
●住所と郵便番号があっていない方が多く見受けられます。賛同する前にご確認をお願いいたします。
以上、よろしくお願いいたします。
人間性が問題
現在、多くの国民が反対している眞子内親王殿下と小室圭さんの結婚問題ですが、その反対している理由に小室圭さんと母・佳代さん(以下、小室親子)の人としての資質の問題があります。
これまで受けた恩に対して感謝することもできないこと。皇族との結婚問題を通して、天皇陛下や秋篠宮さま、そして国民へ迷惑をかけていることについても謝罪すらできない。
調査をしない年金事務所
また4月8日に公表された2度目となる「小室文書」により、佳代さんが2012年に元婚約者と事実婚をしていたことを認められました。その後、元婚約者が、事実婚により「遺族年金」の受給資格を失権しないように、佳代さんから口止めをしていたことも明らかにしました。しかし佳代さんは2012年以降も失権することなく「遺族年金」を受給しています。元婚約者に口止めをし「遺族年金」を受給することは、極めて悪質な行為でありましたので、先日、港北年金事務所にその調査を依頼したところ、年金事務所より「告発を受けても、具体的な証拠がない限り、調査は致しません」と、調査をしない意向を告げられました。
先日の公の場に公表された「小室文書」に記載されている事実婚の実態そのものが、具体的な証拠となりうる内容のはずですが、年金事務所はそれを証拠として認定しないということでした。
これは明らかに年金事務所の職務怠慢であります。年金事務所は支払いが遅れた国民に対しては、積極的に厳しい取り立てを行いますが、支給された公金の調査には消極的です。公金が公正に支給されているかの確認と調査も、年金事務所の職務ではあるはずですが、その調査を行いません。
小室家が皇族の姻戚関係になることは認めない
このまま調査が行われず、有耶無耶にされ、眞子内親王殿下と小室圭さんが結婚する運びとなれば、詐欺の容疑者が、「日本国、そして日本国民の象徴である天皇、及び皇族」と姻戚関係となります。これは日本国民としては、何としても阻止しなければなりません。
現在「遺族年金」の不正受給詐欺の容疑がかけられている小室佳代さんに対して、皇室、宮内庁をはじめとした関係省庁は、未だい具体的な調査は行われていません。調査をしていただくために、これまで個人で活動をしてきましたが、限界があります。そのために、皆さんのお力をお貸しください。
このキャンぺーンは、国民を顧みない現在の皇室を、国民の手に取り戻す第一歩になるはずです。既に、皇室に失望し、諦めている国民の皆さんを多いのかもしれません。しかし、諦めるのはまだ早い!今、日本国民の愛国心が試されていると思うのです。
【私の求めること】
●小室佳代さんの遺族年金不正受給詐欺の調査と立件

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2021年5月1日に作成されたオンライン署名