猫の殺処分をなくす 【ニャングリラ始動宣言】

署名活動の主旨

◾️新しいビジネスモデル構築の必要性「ニャングリラ構想」
猫の保護施設として、ただ寄付を募る枠組みでは、運営の持続可能性と発展性はないと感じています。そこで考えたのが、岩手県滝沢市にあります世界最大の敷地(東京ドーム9個分)を持つ保護施設ペットの里の敷地を生かした「ニャングリラ」という猫の理想郷です。

多くの保護施設は、ゲージや狭い室内に閉じ込めてしまうこともあります。 ニャングリラでは、壮大な土地を生かした保護施設として運営をし、自由に土地を行き来できる空間を作ろうと思っています。 また、毎日スタッフが巡回し、体調の悪い子や怪我をした子には医療を施す体制を整備します。

そこに人が猫と共生することから楽しみや癒しを得られるエンタメスペースとして進めていきます。
まさに猫との没入体験です。

・全国の猫好きが集まり猫との時間を楽しめる
・猫と戯れるカフェスペースがある
・自分が名づけた猫に会いに行ける

など、構想を進めています。

◾️立ちはだかるのが、管理していない=遺棄だという声
行政にこの構想を伝えたところ、管理ではなく遺棄であると言われてしまいました。
制度や前例がない中で、理解されないことも一定理解しますが、保護猫殺処分0を目指す中でも、また新しい観光資源づくりにおいても、重要な活動だと思っています。

◾️10万人署名を集めたい
そこで、10万人の人にこの活動の署名をしていただきたいです。
このチャレンジにぜひ力を貸していただき、多くの猫ちゃんたちを一緒に救いませんか?

 

avatar of the starter
花蜜 幸伸署名発信者1969年 和歌山県海南市に生まれる 1999年 世界初のデリバリーサイト 出前館を創業 現在、犬猫の殺処分ゼロの実現を目指す世界最大級保護施設「ペットの里」、世界平和実現を目指したピース乾杯プロジェクトの2つの事業を推進中

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署名活動の主旨

◾️新しいビジネスモデル構築の必要性「ニャングリラ構想」
猫の保護施設として、ただ寄付を募る枠組みでは、運営の持続可能性と発展性はないと感じています。そこで考えたのが、岩手県滝沢市にあります世界最大の敷地(東京ドーム9個分)を持つ保護施設ペットの里の敷地を生かした「ニャングリラ」という猫の理想郷です。

多くの保護施設は、ゲージや狭い室内に閉じ込めてしまうこともあります。 ニャングリラでは、壮大な土地を生かした保護施設として運営をし、自由に土地を行き来できる空間を作ろうと思っています。 また、毎日スタッフが巡回し、体調の悪い子や怪我をした子には医療を施す体制を整備します。

そこに人が猫と共生することから楽しみや癒しを得られるエンタメスペースとして進めていきます。
まさに猫との没入体験です。

・全国の猫好きが集まり猫との時間を楽しめる
・猫と戯れるカフェスペースがある
・自分が名づけた猫に会いに行ける

など、構想を進めています。

◾️立ちはだかるのが、管理していない=遺棄だという声
行政にこの構想を伝えたところ、管理ではなく遺棄であると言われてしまいました。
制度や前例がない中で、理解されないことも一定理解しますが、保護猫殺処分0を目指す中でも、また新しい観光資源づくりにおいても、重要な活動だと思っています。

◾️10万人署名を集めたい
そこで、10万人の人にこの活動の署名をしていただきたいです。
このチャレンジにぜひ力を貸していただき、多くの猫ちゃんたちを一緒に救いませんか?

 

avatar of the starter
花蜜 幸伸署名発信者1969年 和歌山県海南市に生まれる 1999年 世界初のデリバリーサイト 出前館を創業 現在、犬猫の殺処分ゼロの実現を目指す世界最大級保護施設「ペットの里」、世界平和実現を目指したピース乾杯プロジェクトの2つの事業を推進中

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2026年1月14日に作成されたオンライン署名