法政大学多摩キャンパスの学部を市ヶ谷キャンパスに復帰させましょう!


法政大学多摩キャンパスの学部を市ヶ谷キャンパスに復帰させましょう!
署名活動の主旨
東京都町田市にある法政大学多摩キャンパスは八王子市、相模原市との境界付近に位置します。
そもそも多摩キャンパスは手狭になった市ヶ谷キャンパスの学部を移転させるために建設されました。
しかし、一部の学部が移転に反対したことにより社会学部と経済学部が移転しました。
それにもかかわらず、余裕のできた市ヶ谷キャンパスに次々と学部を新設していったのです。
問題は多摩キャンパスの立地です!
- 最寄り駅から遠い!
西八王子駅、めじろ台駅、相原駅が最寄り駅を名乗っているものの4km以上あります!道路のほとんどは坂道で、自転車通学をしている人は少ないです。駅からバスに乗ることが最も多い通学の手段です。
- バスに乗れない!時刻通りに来ない!
8両~10両の電車から降りてくる人数が1台のバスに乗ろうとしますが当然のことながら乗れません。
毎朝、駅前には驚くべきほど長蛇の列が発生し、何本もバスを逃すことになります。時間になってもバスは来ません。なぜでしょうか?朝は道路も渋滞しているからです。
バスを何本も逃し、渋滞に巻き込まれると時刻通りに大学には到着しません。
また、法政大学の学生でバスの中が埋め尽くされているので、一般の乗客が乗れないという二次被害もあります。
キャンパス内の環境にも問題があります
- スポーツ健康学部がキャンパスの外側にある!
やっと辿り着いた大学…でもトンネルの向こう側のスポーツ健康学部棟へ向かうため、さらに学内バスへ乗り継ぎます。これは酷すぎます。
- 体育館が遠い!
社会学部棟・現代福祉学部から体育館・運動場までは徒歩10分以上かかります。
授業間の休み時間は10分です。前述のとおり学内バスもありますが、全員は乗れません!
ここまで読んでくださってありがとうございます。
この現状を変えるためにはみなさんの力が必要です。なにも活動を起こさなければ変えることはできません。
法政大学の本部の方々へ、どうか市ヶ谷キャンパスへの復帰を一刻も早く実現させてください。よろしくお願いします。
法政大学多摩キャンパスを都心に近づける会
署名活動の主旨
東京都町田市にある法政大学多摩キャンパスは八王子市、相模原市との境界付近に位置します。
そもそも多摩キャンパスは手狭になった市ヶ谷キャンパスの学部を移転させるために建設されました。
しかし、一部の学部が移転に反対したことにより社会学部と経済学部が移転しました。
それにもかかわらず、余裕のできた市ヶ谷キャンパスに次々と学部を新設していったのです。
問題は多摩キャンパスの立地です!
- 最寄り駅から遠い!
西八王子駅、めじろ台駅、相原駅が最寄り駅を名乗っているものの4km以上あります!道路のほとんどは坂道で、自転車通学をしている人は少ないです。駅からバスに乗ることが最も多い通学の手段です。
- バスに乗れない!時刻通りに来ない!
8両~10両の電車から降りてくる人数が1台のバスに乗ろうとしますが当然のことながら乗れません。
毎朝、駅前には驚くべきほど長蛇の列が発生し、何本もバスを逃すことになります。時間になってもバスは来ません。なぜでしょうか?朝は道路も渋滞しているからです。
バスを何本も逃し、渋滞に巻き込まれると時刻通りに大学には到着しません。
また、法政大学の学生でバスの中が埋め尽くされているので、一般の乗客が乗れないという二次被害もあります。
キャンパス内の環境にも問題があります
- スポーツ健康学部がキャンパスの外側にある!
やっと辿り着いた大学…でもトンネルの向こう側のスポーツ健康学部棟へ向かうため、さらに学内バスへ乗り継ぎます。これは酷すぎます。
- 体育館が遠い!
社会学部棟・現代福祉学部から体育館・運動場までは徒歩10分以上かかります。
授業間の休み時間は10分です。前述のとおり学内バスもありますが、全員は乗れません!
ここまで読んでくださってありがとうございます。
この現状を変えるためにはみなさんの力が必要です。なにも活動を起こさなければ変えることはできません。
法政大学の本部の方々へ、どうか市ヶ谷キャンパスへの復帰を一刻も早く実現させてください。よろしくお願いします。
法政大学多摩キャンパスを都心に近づける会
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2014年6月24日に作成されたオンライン署名
