

東名あおり事故で夫婦を死亡させたトラック運転手に法の裁きを与え、石橋被告を減刑して下さい! そして事件の真相究明をして下さい!


東名あおり事故で夫婦を死亡させたトラック運転手に法の裁きを与え、石橋被告を減刑して下さい! そして事件の真相究明をして下さい!
署名活動の主旨
私は本気です。「被告を擁護する気か!」と思われた方も、感情的にならずに冷静になってぜひご一読ください。
最初に言いますが被告を擁護する気は一切ないし、被害者を悪く言う気はありませんし、あおり運転がいけない事はご理解いただけますようよろしくお願いします。
2017年6月、あおり運転が社会問題になるきっかけになった東名あおり事故が発生、後続の夫婦がトラックに追突され死亡し子供が取り残されるという痛ましい結果になりました。
「あおり運転で高速道路に故意に停車させて死亡事故を誘発した」として懲役18年の判決が出ました。
被告の行為は決して許されるものではありませんし、残された子供の気持ちは十分分かります。しかし2台が停車してから事故が起こるまでに何台もの車が被害者のワゴン車を避けていったのにしかも「停車させただけ」で懲役18年はあまりにも重すぎます。
危険運転致死傷罪で起訴されていますが、この様になってしまったのは明らかに当時の報道の仕方に問題がありました。
一番悪いのは視聴率稼ぎの為だけに不安と憎悪を煽り間違えた世論を作ったマスコミとそれに煽られた警察・検察・司法・政府だと思います。
まず残された娘をクローズアップして「かわいそう」と共感させる。逮捕前の彼を取材して感情的に怒らせる。こうして視聴者はマスコミに騙されて間違えた世論が作られる。
悪質極まりない行為です。
それを踏まえて私は以下のことを要求します。
①追突事故で夫婦を死亡させたトラック運転手を起訴して法の裁きを与える
②石橋被告の減刑を求める
③メディアが報道しない真相を究明する
④事実に基づき裁判を初めからやり直す
そもそもあおり運転とは本来は追い越し車線を遅いスピードで走っている車の後ろにピタリとくっついて走ったり、左右にハンドルを切りながら走って前に「遅いから道を譲って下さい」とアピールする運転です。
この事件を含めテレビで取り上げられているあおり運転は交通トラブルに起因する暴力行為であり全くの別物です。
そもそもこの事件は運転中による行為が原因で起きたものではなく直前の中井PAで起きたトラブルが引き金で起きました。
●事件の経緯
実はトラブルのきっかけを作ったのは亡くなった父親です。
これについてはあまり触れられていません。
根本を考えれば中井PAで起きました。被害者一家が出口に向かう途中に通路に石橋被告の車が停車していました。通過出来たにも関わらず父親は「邪魔だ、ボケ」と捨て台詞を残して去りました。(報道では「注意」と言っていましたが明らかに文句であり「喧嘩を売っている」行為です。)キレた石橋被告が執拗に追走したのは被害者が挑発するかの様に右に左にかわし逃走し続けたからです。約1kmのカーチェイスの末に被害者が石橋被告に謝るために車を停車させました。が、そこは不運にも追い越し車線でしかもハザードランプを付けずに降りました。
そして石橋被告が被害者を引きずり下ろそうとしました。
数分後、同乗の彼女に止められ話が済んだ後、後続の大型トラックが追突したのです。
被告の運転で事故を起こしていないのは紛れもない事実です。
あの事件事故は「煽り運転による死亡事故」ではなく「不運にもトラックが追突する死亡事故に発展してしまったPAでの駐車の仕方をめぐる交通トラブル」であり喧嘩でありお互いのマナーの問題です。
●被害者の異常性
まずは変なところに停車していた被告が悪いでしょう。
でも駐車場が混んでいて駐車スペースがなくてやむおえず通路の端に車を停める事は誰でもやります。その場合は車が通過できるだけのスペースは空けて停車しますよね。
マナーの悪い人に注意をする時は直接言うにしても係員や警察呼ぶにしてもその場で解決しますよね。言って逃げるなんてしないですよね。
そもそもマナーの悪い人自体危ない人間の可能性が高いです。そんな人間に丁寧に注意しても素直には応じてくれません。
ましてや子供を連れている状態では一緒にトラブルに巻き込まれるだけでなく教育にも悪影響を及ぼすので普通はそんな相手と直接関わる事はしません。
誰でも赤の他人から「邪魔だ、ボケ」と言われたらムカつきます。まともな人間はグッとこらえますが危ない人間なら怒って仕返ししてきます。
世の中には子連れの親でさえ優しく注意しても喧嘩を売ったと思う人はいますし、子供の前でも平気で初対面の赤の他人に文句を付けたり怒鳴られたらキレてやり返す悪い親はいます。
冷静に考えたら
「子供の前で赤の他人に罵声を上げて逃げる親」
こんな人間どう思いますか。
かなり悪質なタイプの人間だと思いますよね。
この行為自体常軌を逸しています。
一体どういう教育を受けたらこんな親が形成されるのでしょうか?
被害者も赤の他人から罵声を上げられたらキレてやり返すタイプの人間で間違いない事は予想出来ます。
よく考えれば被害者がまともな人間ならばトラブルを避ける為にも素通りするか係員や警察を呼んで注意していた筈です。
父親は普段から子供の前でも他人に文句をつけていたでしょう。
こういう親の間に生まれた子供もまともには育たない事も分かります。子供は親を見て育ちますので。
子供と言っても事件当時長女は高1、次女は小6でした。
裁判で子供はお父さんは注意しただけと言っていましたが普通高1と小6ならば赤の他人に「邪魔だ、ボケ」と言ったらどうなるか予想できるし、それが悪い事かつ喧嘩を売る行為である事も十分理解出来る年齢です。子供は幼い頃から父親のそういう所を見てきたのか親からも教わらなかったのか注意だと思っていたのかもしれません。教育上よろしくないです。
被告はしょっちゅう交通トラブルを起こしていて許しがたいですが今回の事件に因果関係はないです。むしろ被害者の方にそれがあると思います。この家族も日常的にトラブルを起こしていたでしょう。
恐らく被害者は同じ手口で多くの人に注意と称して文句をつけてきた。相手は反省しているから報復してこないだろうと思っていた。しかしついに石橋被告というそれが通じない人間に当たったのが今回の事件に繋がったのでしょう。
この事件は2人死者が出ているとはいえ事の経緯さえ分かれば高齢者の暴走事故等と違って誰でも巻き込まれるかもしれない事件事故ではありません。
PAで被告に怒鳴りつけなければおきなかった事件です。
そもそも赤の他人に怒鳴って逃げる行為自体まともな人間ならまずやらないのですが。
●被害者の落ち度
①中井PAで通れたのに石橋被告を罵倒して逃げた行為
②追い越し車線に停車するのにハザードランプを付けていなかった事
●トラック運転手の違反と過失と夫婦の真の死因
前述の通り事故が起こるまでに何台もの車両が停車している被害者のワゴン車を避けています。
事故を起こした大型トラックの前にはもう1台別の大型トラックが走っていました。
その大型トラックは停車している被害者のワゴン車を見て避けています。後続の大型トラックは気づくのが遅れて追突してしまったのです。
追突したトラックの運転手の証言によれば、「高速道路で停止車がある事など予想していなかったから止まれなかった。車間距離が詰まっていた。目の前のトラックが急に避けた。」だそうです。
職業ドライバーでありながらいかに予測能力がないまま危険な運転をして高速道路を走っていたのかが分かります。
事故区間は大型車は左側走行が義務付けられていたのに右側を走行していましたし、しかも前を走っていた大型トラックと車間距離を詰めていたのです。
今回の件もこのトラック運転手が左側を走り、前方を見て、大きく車間距離をとっていれば発生しなかった事故でした。
夫婦の真の死因は「後続の大型トラックの運転手の前方不注意と車間距離不足」です。
「あおり運転で高速道路に故意に停車させて誘発した死亡事故」は明らかにマスコミによる捏造です。事故誘発ならば2台が停車してすぐに追突事故が起きていた筈です。
前方不注意、車間距離不保持、通行区分違反、追突での人身で死者2名、死亡事故に関しては明らかにトラック運転手の重大な過失であり彼こそ法の裁きを受けるべきですよね。普通なら2人も死亡したら執行猶予は望めない事故です。
これで不起訴なんてまずあり得ません。
事故の際には過失割合が調査され、過失割合に沿った責任が負わされるのが通常であります。
被害者遺族は民事裁判で被告から慰謝料をもらいますが、トラック運転手と勤務先の運送会社からも亡くなった夫婦の分の賠償金を貰い、ハザードランプを付けなかった過失責任は問われるのは間違いないです。
罪刑法廷主義を完全に無視しています。
素行の悪さと犯した罪は別にするべきです。
今回の件は事の経緯を考えれば暴力事件は石橋被告を被告として、死亡事故はトラック運転手を被告として別々の案件で裁くのが普通だと思います。
●おかしな世論操作
高速道路に停車は重大な事故に繋がるかもしれないのは分かります。でもどんな理由であれ停車している車に追突した人には責任があると思います。
まず高速道路には障害物があるかもしれません。
事故・故障・渋滞で停車している車両、トラックの荷台から落下した荷物等があります。
高速道路に停車している車は路肩に停めたりハザードランプや発煙筒で停車措置をして事故防止をしますよね。
後続車は何か障害物があったら避けますよね。
だからと言ってみんなが事故を起こすのでしょうか。
他の車が避けられた状況で「停車させただけ」で危険運転致死傷罪になるのは明らかにおかしいです。これを過去の判例には絶対に載せてはなりません。
停車させたドライバーが事故死したら誰が加害者になるか課題があります。
もし死亡したのが被告だったら誰が加害者になっていたのでしょうか?被害者夫婦でしょうか?トラック運転手でしょうか?
如何なる理由があろうとも停止している車には「ぶつけても良いんだ」と言うのは私は納得出来ません。
今回の被告の裁かれる点は暴行ではないのでしょうか?
マスコミ・警察・検察・司法・政府がグルとなり石橋被告が被害者夫婦を事故死させたようにストーリーを作り出し、さらに横浜地裁がそれを支持し懲役18年という殺人クラスの重い刑にした、国家による犯罪にほかならないのです。
石橋被告は死亡事故に関しては無実であり冤罪です。
彼は他に類のないトラック運転手の過失も一緒に背負う殺人犯扱いされた誤判被害者なのです。
マスコミ関係者・警察・検察・判事・裁判官・弁護士の中には、被告は死亡事故に関しては無実であり冤罪では、明らかに被害者も悪かったのではないか、トラック運転手こそ死亡事故の加害者として裁くべきではと思っている人も多いと思います。
被害者がハザードランプを付けずに追い越し車線に停車して車から降りていたとはいえ何台もの車両が頑張って被害者のワゴン車を避けられたのに事故を起こしたトラック運転手だけが避けられず追突したならばそのトラック運転手こそ過失運転致死傷で裁くのが普通である事は分かりますよね。
なぜ不起訴にしたのですか?裏からの圧力でもあったのでしょうか?
最後に何故この事件事故を「あおり運転による死亡事故」として扱ったのですか?あおり運転どころか運転の問題でもないのに運転中に起きた事故でもないのになぜあおり運転という言葉が出てくるのですか?
いずれ残された子供達が両親を死亡させた真犯人が被告ではなくトラック運転手である事が分かる時はやってきます。
この事件事故はトラブルの原因や夫婦の直接の死因や事故を起こしたトラック運転手の過失にほとんど触れず、まるで被害者一家が高速道路を走っている最中に突然石橋被告が追いかけてきて停車させてすぐにトラックが追突して事故誘発という被告の運転で被害者夫婦を死亡させたようにしたマスコミの悪質極まりない切り取りによる世論操作です。
間違えた捜査をした警察や検察、間違えた判決を出した司法にも重大な責任があります。
この事件事故は被害者に子供がいて死亡したのが未成年の子供を持つ両親だから視聴率も大きく取れて大々的に報道したのではないでしょうか?
過去にも同じ様な事件事故はありましたよね?
もし死亡事故に発展しなかった、死亡したのが被告、被害者が中高年の人間や若い男性達のいずれかだったら小さく終わっていたしあおり運転の間違えた世論が広まらずに社会問題にならなかったのではないでしょうか?
今回の事件事故はマスコミにとっては視聴率も大きく稼げて警察にとっては交通違反の点数も大きく稼げる非常に美味しいネタではなかったのではないでしょうか?
明らかに罰金目的の為の悪質な情報操作としか思えません。
最後にいいますがご夫妻を死亡させたのは石橋被告ではなくあくまでもトラック運転手です。
もしこの事件事故に関する情報や事実を知っている人がいたら下記のメールアドレスまで情報を下さい。
voicemoonwalk@yahoo.co.jp
特に探している情報は、
●もしいればこの事件事故の黒幕は誰か
●あおり運転による死亡事故扱いされている原因
●事故を起こしたトラック運転手が不起訴になった原因
●被害者側の地元での評判(特にご近所さんや同級生の証言)
●被害者側と何らかのトラブルに巻き込まれた等
です。
皆さんも様々な機関等に発信して真実を暴くようにお願いして下さい。
一刻も早い積極的な行動が必要です。
事件の真相を究明し裁判を初めからやり直して正しい法の裁きが出るようSNSでの拡散し世論を変えていきましょう。
ご支援、ご協力をどうぞよろしくお願い申し上げます。
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署名活動の主旨
私は本気です。「被告を擁護する気か!」と思われた方も、感情的にならずに冷静になってぜひご一読ください。
最初に言いますが被告を擁護する気は一切ないし、被害者を悪く言う気はありませんし、あおり運転がいけない事はご理解いただけますようよろしくお願いします。
2017年6月、あおり運転が社会問題になるきっかけになった東名あおり事故が発生、後続の夫婦がトラックに追突され死亡し子供が取り残されるという痛ましい結果になりました。
「あおり運転で高速道路に故意に停車させて死亡事故を誘発した」として懲役18年の判決が出ました。
被告の行為は決して許されるものではありませんし、残された子供の気持ちは十分分かります。しかし2台が停車してから事故が起こるまでに何台もの車が被害者のワゴン車を避けていったのにしかも「停車させただけ」で懲役18年はあまりにも重すぎます。
危険運転致死傷罪で起訴されていますが、この様になってしまったのは明らかに当時の報道の仕方に問題がありました。
一番悪いのは視聴率稼ぎの為だけに不安と憎悪を煽り間違えた世論を作ったマスコミとそれに煽られた警察・検察・司法・政府だと思います。
まず残された娘をクローズアップして「かわいそう」と共感させる。逮捕前の彼を取材して感情的に怒らせる。こうして視聴者はマスコミに騙されて間違えた世論が作られる。
悪質極まりない行為です。
それを踏まえて私は以下のことを要求します。
①追突事故で夫婦を死亡させたトラック運転手を起訴して法の裁きを与える
②石橋被告の減刑を求める
③メディアが報道しない真相を究明する
④事実に基づき裁判を初めからやり直す
そもそもあおり運転とは本来は追い越し車線を遅いスピードで走っている車の後ろにピタリとくっついて走ったり、左右にハンドルを切りながら走って前に「遅いから道を譲って下さい」とアピールする運転です。
この事件を含めテレビで取り上げられているあおり運転は交通トラブルに起因する暴力行為であり全くの別物です。
そもそもこの事件は運転中による行為が原因で起きたものではなく直前の中井PAで起きたトラブルが引き金で起きました。
●事件の経緯
実はトラブルのきっかけを作ったのは亡くなった父親です。
これについてはあまり触れられていません。
根本を考えれば中井PAで起きました。被害者一家が出口に向かう途中に通路に石橋被告の車が停車していました。通過出来たにも関わらず父親は「邪魔だ、ボケ」と捨て台詞を残して去りました。(報道では「注意」と言っていましたが明らかに文句であり「喧嘩を売っている」行為です。)キレた石橋被告が執拗に追走したのは被害者が挑発するかの様に右に左にかわし逃走し続けたからです。約1kmのカーチェイスの末に被害者が石橋被告に謝るために車を停車させました。が、そこは不運にも追い越し車線でしかもハザードランプを付けずに降りました。
そして石橋被告が被害者を引きずり下ろそうとしました。
数分後、同乗の彼女に止められ話が済んだ後、後続の大型トラックが追突したのです。
被告の運転で事故を起こしていないのは紛れもない事実です。
あの事件事故は「煽り運転による死亡事故」ではなく「不運にもトラックが追突する死亡事故に発展してしまったPAでの駐車の仕方をめぐる交通トラブル」であり喧嘩でありお互いのマナーの問題です。
●被害者の異常性
まずは変なところに停車していた被告が悪いでしょう。
でも駐車場が混んでいて駐車スペースがなくてやむおえず通路の端に車を停める事は誰でもやります。その場合は車が通過できるだけのスペースは空けて停車しますよね。
マナーの悪い人に注意をする時は直接言うにしても係員や警察呼ぶにしてもその場で解決しますよね。言って逃げるなんてしないですよね。
そもそもマナーの悪い人自体危ない人間の可能性が高いです。そんな人間に丁寧に注意しても素直には応じてくれません。
ましてや子供を連れている状態では一緒にトラブルに巻き込まれるだけでなく教育にも悪影響を及ぼすので普通はそんな相手と直接関わる事はしません。
誰でも赤の他人から「邪魔だ、ボケ」と言われたらムカつきます。まともな人間はグッとこらえますが危ない人間なら怒って仕返ししてきます。
世の中には子連れの親でさえ優しく注意しても喧嘩を売ったと思う人はいますし、子供の前でも平気で初対面の赤の他人に文句を付けたり怒鳴られたらキレてやり返す悪い親はいます。
冷静に考えたら
「子供の前で赤の他人に罵声を上げて逃げる親」
こんな人間どう思いますか。
かなり悪質なタイプの人間だと思いますよね。
この行為自体常軌を逸しています。
一体どういう教育を受けたらこんな親が形成されるのでしょうか?
被害者も赤の他人から罵声を上げられたらキレてやり返すタイプの人間で間違いない事は予想出来ます。
よく考えれば被害者がまともな人間ならばトラブルを避ける為にも素通りするか係員や警察を呼んで注意していた筈です。
父親は普段から子供の前でも他人に文句をつけていたでしょう。
こういう親の間に生まれた子供もまともには育たない事も分かります。子供は親を見て育ちますので。
子供と言っても事件当時長女は高1、次女は小6でした。
裁判で子供はお父さんは注意しただけと言っていましたが普通高1と小6ならば赤の他人に「邪魔だ、ボケ」と言ったらどうなるか予想できるし、それが悪い事かつ喧嘩を売る行為である事も十分理解出来る年齢です。子供は幼い頃から父親のそういう所を見てきたのか親からも教わらなかったのか注意だと思っていたのかもしれません。教育上よろしくないです。
被告はしょっちゅう交通トラブルを起こしていて許しがたいですが今回の事件に因果関係はないです。むしろ被害者の方にそれがあると思います。この家族も日常的にトラブルを起こしていたでしょう。
恐らく被害者は同じ手口で多くの人に注意と称して文句をつけてきた。相手は反省しているから報復してこないだろうと思っていた。しかしついに石橋被告というそれが通じない人間に当たったのが今回の事件に繋がったのでしょう。
この事件は2人死者が出ているとはいえ事の経緯さえ分かれば高齢者の暴走事故等と違って誰でも巻き込まれるかもしれない事件事故ではありません。
PAで被告に怒鳴りつけなければおきなかった事件です。
そもそも赤の他人に怒鳴って逃げる行為自体まともな人間ならまずやらないのですが。
●被害者の落ち度
①中井PAで通れたのに石橋被告を罵倒して逃げた行為
②追い越し車線に停車するのにハザードランプを付けていなかった事
●トラック運転手の違反と過失と夫婦の真の死因
前述の通り事故が起こるまでに何台もの車両が停車している被害者のワゴン車を避けています。
事故を起こした大型トラックの前にはもう1台別の大型トラックが走っていました。
その大型トラックは停車している被害者のワゴン車を見て避けています。後続の大型トラックは気づくのが遅れて追突してしまったのです。
追突したトラックの運転手の証言によれば、「高速道路で停止車がある事など予想していなかったから止まれなかった。車間距離が詰まっていた。目の前のトラックが急に避けた。」だそうです。
職業ドライバーでありながらいかに予測能力がないまま危険な運転をして高速道路を走っていたのかが分かります。
事故区間は大型車は左側走行が義務付けられていたのに右側を走行していましたし、しかも前を走っていた大型トラックと車間距離を詰めていたのです。
今回の件もこのトラック運転手が左側を走り、前方を見て、大きく車間距離をとっていれば発生しなかった事故でした。
夫婦の真の死因は「後続の大型トラックの運転手の前方不注意と車間距離不足」です。
「あおり運転で高速道路に故意に停車させて誘発した死亡事故」は明らかにマスコミによる捏造です。事故誘発ならば2台が停車してすぐに追突事故が起きていた筈です。
前方不注意、車間距離不保持、通行区分違反、追突での人身で死者2名、死亡事故に関しては明らかにトラック運転手の重大な過失であり彼こそ法の裁きを受けるべきですよね。普通なら2人も死亡したら執行猶予は望めない事故です。
これで不起訴なんてまずあり得ません。
事故の際には過失割合が調査され、過失割合に沿った責任が負わされるのが通常であります。
被害者遺族は民事裁判で被告から慰謝料をもらいますが、トラック運転手と勤務先の運送会社からも亡くなった夫婦の分の賠償金を貰い、ハザードランプを付けなかった過失責任は問われるのは間違いないです。
罪刑法廷主義を完全に無視しています。
素行の悪さと犯した罪は別にするべきです。
今回の件は事の経緯を考えれば暴力事件は石橋被告を被告として、死亡事故はトラック運転手を被告として別々の案件で裁くのが普通だと思います。
●おかしな世論操作
高速道路に停車は重大な事故に繋がるかもしれないのは分かります。でもどんな理由であれ停車している車に追突した人には責任があると思います。
まず高速道路には障害物があるかもしれません。
事故・故障・渋滞で停車している車両、トラックの荷台から落下した荷物等があります。
高速道路に停車している車は路肩に停めたりハザードランプや発煙筒で停車措置をして事故防止をしますよね。
後続車は何か障害物があったら避けますよね。
だからと言ってみんなが事故を起こすのでしょうか。
他の車が避けられた状況で「停車させただけ」で危険運転致死傷罪になるのは明らかにおかしいです。これを過去の判例には絶対に載せてはなりません。
停車させたドライバーが事故死したら誰が加害者になるか課題があります。
もし死亡したのが被告だったら誰が加害者になっていたのでしょうか?被害者夫婦でしょうか?トラック運転手でしょうか?
如何なる理由があろうとも停止している車には「ぶつけても良いんだ」と言うのは私は納得出来ません。
今回の被告の裁かれる点は暴行ではないのでしょうか?
マスコミ・警察・検察・司法・政府がグルとなり石橋被告が被害者夫婦を事故死させたようにストーリーを作り出し、さらに横浜地裁がそれを支持し懲役18年という殺人クラスの重い刑にした、国家による犯罪にほかならないのです。
石橋被告は死亡事故に関しては無実であり冤罪です。
彼は他に類のないトラック運転手の過失も一緒に背負う殺人犯扱いされた誤判被害者なのです。
マスコミ関係者・警察・検察・判事・裁判官・弁護士の中には、被告は死亡事故に関しては無実であり冤罪では、明らかに被害者も悪かったのではないか、トラック運転手こそ死亡事故の加害者として裁くべきではと思っている人も多いと思います。
被害者がハザードランプを付けずに追い越し車線に停車して車から降りていたとはいえ何台もの車両が頑張って被害者のワゴン車を避けられたのに事故を起こしたトラック運転手だけが避けられず追突したならばそのトラック運転手こそ過失運転致死傷で裁くのが普通である事は分かりますよね。
なぜ不起訴にしたのですか?裏からの圧力でもあったのでしょうか?
最後に何故この事件事故を「あおり運転による死亡事故」として扱ったのですか?あおり運転どころか運転の問題でもないのに運転中に起きた事故でもないのになぜあおり運転という言葉が出てくるのですか?
いずれ残された子供達が両親を死亡させた真犯人が被告ではなくトラック運転手である事が分かる時はやってきます。
この事件事故はトラブルの原因や夫婦の直接の死因や事故を起こしたトラック運転手の過失にほとんど触れず、まるで被害者一家が高速道路を走っている最中に突然石橋被告が追いかけてきて停車させてすぐにトラックが追突して事故誘発という被告の運転で被害者夫婦を死亡させたようにしたマスコミの悪質極まりない切り取りによる世論操作です。
間違えた捜査をした警察や検察、間違えた判決を出した司法にも重大な責任があります。
この事件事故は被害者に子供がいて死亡したのが未成年の子供を持つ両親だから視聴率も大きく取れて大々的に報道したのではないでしょうか?
過去にも同じ様な事件事故はありましたよね?
もし死亡事故に発展しなかった、死亡したのが被告、被害者が中高年の人間や若い男性達のいずれかだったら小さく終わっていたしあおり運転の間違えた世論が広まらずに社会問題にならなかったのではないでしょうか?
今回の事件事故はマスコミにとっては視聴率も大きく稼げて警察にとっては交通違反の点数も大きく稼げる非常に美味しいネタではなかったのではないでしょうか?
明らかに罰金目的の為の悪質な情報操作としか思えません。
最後にいいますがご夫妻を死亡させたのは石橋被告ではなくあくまでもトラック運転手です。
もしこの事件事故に関する情報や事実を知っている人がいたら下記のメールアドレスまで情報を下さい。
voicemoonwalk@yahoo.co.jp
特に探している情報は、
●もしいればこの事件事故の黒幕は誰か
●あおり運転による死亡事故扱いされている原因
●事故を起こしたトラック運転手が不起訴になった原因
●被害者側の地元での評判(特にご近所さんや同級生の証言)
●被害者側と何らかのトラブルに巻き込まれた等
です。
皆さんも様々な機関等に発信して真実を暴くようにお願いして下さい。
一刻も早い積極的な行動が必要です。
事件の真相を究明し裁判を初めからやり直して正しい法の裁きが出るようSNSでの拡散し世論を変えていきましょう。
ご支援、ご協力をどうぞよろしくお願い申し上げます。
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2024年2月27日に作成されたオンライン署名