最期の「銀ガマ(EF81-303)」を解体から救って保存に

この方々が賛同しました
CHEN JINGYAさんと19名の他の方が最近賛同しました。

署名活動の主旨

皆様、署名へのご支援、ご協力誠にありがとうございます。すでに車両としては正式に廃車手続きが終了しておりますので、先ずは、解体を止めて頂く為に署名の数が必要です。                  この署名の一人一人の力が積み重なり、国(株主)やJR貨物を動かしつつあります。水面下で大きな動きが出始めましたが、これも署名のおかげです。是非皆様のお力をお貸しください。

【最期に一両残った銀ガマ(EF81-303)を保存しよう】

昭和の国鉄車両はアスベストやPCB使用で、昨今は他者に譲渡不可です。このままでは解体の運命にある銀ガマEF81-303号機を解体をストップして頂くようにJR貨物(日本貨物鉄道株式会社)様に要望する署名活動です。

通称EF81-300番台「銀ガマ」は、昭和49年に世界に稀な海底鉄道トンネル専用のステンレス車体の機関車として4両製造され、51年間国鉄の花形列車だったブルートレインから貨物列車まで、多くの列車の先頭に立ち、日本の高度成長とともに経済発展に大きく寄与してきました。重要幹線の関門トンネル専用車として重量列車を力強く牽引し、東日本大震災の際には、電化区間の幹線ならどこでも走れるというその能力を最大限に発揮して日本の復興を支えるために日本海縦貫線を長躯走破し、その活躍ぶりは単なる機関車の域を超えて多くの人たちに大きな感動を与えてくれました。
今年、多くのマスコミに取り上げられて、惜しまれながらその役割を全うして運用を終了した最後の1両の「銀ガマ」は、解体の危機に瀕しています。しかし、私はこの美しいステンレス車体とその歴史的価値を未来の世代に残したいと強く願っています。

多くの人々に愛された「銀ガマ」を、是非ともJR貨物(日本貨物鉄道株式会社)様の理解を得て保存したいとの思いから、皆様のご協力を仰ぎたい所存です。解体の危機からこの貴重な機関車を救い、その雄姿を後世に伝えるために、何卒皆様のご署名の程、宜しくお願い申し上げます。

私たちができることは小さいかもしれません。けれども、ひとりひとりの想いが集まれば、それは確かに“未来を動かす力”になります。

ご署名だけでなく、シェア・拡散も大歓迎です。10,000人以上の署名を目指します。「鉄」の力を結集しましょう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

九州鉄道記念館にEF81-303銀釜支援の署名コーナーを作って頂いています 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

26日は大学生、高校生、小学生の方からも、銀釜保存活動の署名を頂きましたので、九州鉄道記念館経由でJR貨物様にお届けさせて頂く事になりました。引き続き、署名、拡散を宜しくお願い申し上げます。

 

 

 

 

 

 

 

 

九州鉄道記念館での豊岡真澄さんのトークショーで署名活動のご紹介を頂きました 2025.10..26

 

 

 

 

九州鉄道記念館様には、署名活動のポスターを作っていただき、紙ベースでの署名活動もご協力いただくことになりました

 

 

 

 

 

九州鉄道記念館、本館のインフォメーション横に署名簿を置いてます

 

 

 

 

 

天拝山−原田 

 

 

 

 

 

 

 

門司

 

 

 

 

 

 

 

 

門司

 

 

 

 

 

2006年1月1日、博多駅の工事の都合でスピードアップが必要になり、長崎までEF81銀釜が入線しました。これが長崎に来たEF81の唯一の例となりました。長崎にて 下り特急「あかつき」

 

 

 

 

 

門司

 

 

 

 

 

 

 

 

下関

 

 

 

 

門司

 

 

 

長崎新聞

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



一緒に未来へ「銀ガマ」の遺産を残しましょう。

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この方々が賛同しました
CHEN JINGYAさんと19名の他の方が最近賛同しました。

署名活動の主旨

皆様、署名へのご支援、ご協力誠にありがとうございます。すでに車両としては正式に廃車手続きが終了しておりますので、先ずは、解体を止めて頂く為に署名の数が必要です。                  この署名の一人一人の力が積み重なり、国(株主)やJR貨物を動かしつつあります。水面下で大きな動きが出始めましたが、これも署名のおかげです。是非皆様のお力をお貸しください。

【最期に一両残った銀ガマ(EF81-303)を保存しよう】

昭和の国鉄車両はアスベストやPCB使用で、昨今は他者に譲渡不可です。このままでは解体の運命にある銀ガマEF81-303号機を解体をストップして頂くようにJR貨物(日本貨物鉄道株式会社)様に要望する署名活動です。

通称EF81-300番台「銀ガマ」は、昭和49年に世界に稀な海底鉄道トンネル専用のステンレス車体の機関車として4両製造され、51年間国鉄の花形列車だったブルートレインから貨物列車まで、多くの列車の先頭に立ち、日本の高度成長とともに経済発展に大きく寄与してきました。重要幹線の関門トンネル専用車として重量列車を力強く牽引し、東日本大震災の際には、電化区間の幹線ならどこでも走れるというその能力を最大限に発揮して日本の復興を支えるために日本海縦貫線を長躯走破し、その活躍ぶりは単なる機関車の域を超えて多くの人たちに大きな感動を与えてくれました。
今年、多くのマスコミに取り上げられて、惜しまれながらその役割を全うして運用を終了した最後の1両の「銀ガマ」は、解体の危機に瀕しています。しかし、私はこの美しいステンレス車体とその歴史的価値を未来の世代に残したいと強く願っています。

多くの人々に愛された「銀ガマ」を、是非ともJR貨物(日本貨物鉄道株式会社)様の理解を得て保存したいとの思いから、皆様のご協力を仰ぎたい所存です。解体の危機からこの貴重な機関車を救い、その雄姿を後世に伝えるために、何卒皆様のご署名の程、宜しくお願い申し上げます。

私たちができることは小さいかもしれません。けれども、ひとりひとりの想いが集まれば、それは確かに“未来を動かす力”になります。

ご署名だけでなく、シェア・拡散も大歓迎です。10,000人以上の署名を目指します。「鉄」の力を結集しましょう

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

九州鉄道記念館にEF81-303銀釜支援の署名コーナーを作って頂いています 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

26日は大学生、高校生、小学生の方からも、銀釜保存活動の署名を頂きましたので、九州鉄道記念館経由でJR貨物様にお届けさせて頂く事になりました。引き続き、署名、拡散を宜しくお願い申し上げます。

 

 

 

 

 

 

 

 

九州鉄道記念館での豊岡真澄さんのトークショーで署名活動のご紹介を頂きました 2025.10..26

 

 

 

 

九州鉄道記念館様には、署名活動のポスターを作っていただき、紙ベースでの署名活動もご協力いただくことになりました

 

 

 

 

 

九州鉄道記念館、本館のインフォメーション横に署名簿を置いてます

 

 

 

 

 

天拝山−原田 

 

 

 

 

 

 

 

門司

 

 

 

 

 

 

 

 

門司

 

 

 

 

 

2006年1月1日、博多駅の工事の都合でスピードアップが必要になり、長崎までEF81銀釜が入線しました。これが長崎に来たEF81の唯一の例となりました。長崎にて 下り特急「あかつき」

 

 

 

 

 

門司

 

 

 

 

 

 

 

 

下関

 

 

 

 

門司

 

 

 

長崎新聞

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



一緒に未来へ「銀ガマ」の遺産を残しましょう。

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意思決定者

犬飼 新 代表取締役社長兼社長執行役員  様
犬飼 新 代表取締役社長兼社長執行役員 様
日本貨物株式会社 代表取締役社長兼社長執行役員

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2025年10月17日に作成されたオンライン署名