

暴力で息子の命が奪われた―防犯カメラが映しても犯人は裁かれないのか?


暴力で息子の命が奪われた―防犯カメラが映しても犯人は裁かれないのか?
署名活動の主旨
事件の概要――息子はなぜ命を落としたのか?
2023年9月17日(日)22:00頃、熊本市中央区下通1丁目8-18「AI GINZA ツインビル」前で、藤崎八幡宮例大祭の後、通りすがりの法被姿の男性複数名が息子の後輩に因縁をつけ、暴行を加えました。
そこへ、私の息子が後輩を守ろうと飛び込んだところ、加害者たちの激しい暴力により数分後には心肺停止となり、約1年4か月の植物状態を経て、2024年(令和6年)12月18日に帰らぬ人となりました。
明らかな証拠があるのに、なぜ不起訴なのか?
「防犯カメラ映像」や多数の目撃証言があるにもかかわらず、警察は事件当夜に逮捕せず、最終的に「不起訴処分」という結果に。
このような理不尽が容認される社会では、誰もがいつ被害者になるか分かりません。
後輩を助けるために行動した息子が、命を落とすはめになった
これは私たち遺族だけの問題ではなく、
すべての市民に関係する重大な課題です。
私たちは、公正な捜査と「傷害致死罪」での適正な立件を強く求めています。
膨大な映像証拠や目撃証言があるにもかかわらず、植物状態の息子が声を上げることができないことが起因して、加害者の一方的な供述のみが通って「不起訴」とされるのは納得できません。
このまま不起訴処分がまかり通れば、街頭でどれほど激しい暴力行為が行われても、被害者だけが泣き寝入りするケースが増えてしまうでしょう。
もし今声を上げずに放置すれば、正義感を示したり仲間を助けようとする人ほど危険にさらされ、加害者は野放しになるような状況を生むかもしれません。
そして、「不服申し立て」には期限があり、時間がありません。
だからこそ、
どうか「今」、
あなたの力を貸してください。
3月31日が必要な署名を集める期限になっています。
このままでは、事件が闇に葬られてしまいます。
事件から時間が経つほど、証拠や記憶は風化していきます。
私の息子が果たせなかった「真相究明」を実現するためには、一刻も早く声を上げて捜査を再検証する必要があるのです。
たった一度の暴力が命を奪います。
「加害男性たちの嘘の供述」「曖昧な捜査」で立件がされないままでは、社会の安全が脅かされるのは明白。
同じような悲劇を繰り返さないためにも、今こそ多くの方の協力を得て、司法に「再度の捜査」「適切な立件」を求める声を届ける必要があります。
署名で理不尽を正す力を
【電子署名へのご協力をお願いします】
スマホは、「今すぐ賛同」の赤いボタンから
パソコンは、右の入力フォームから簡単に署名できます。
私たち遺族は、オンライン(電子)署名で多くの方の思いを結集し、検察・警察に再捜査と正当な起訴を促したいと考えています。
ほんの少しのお時間で署名が可能です。
あなたの署名が、理不尽を正す第一歩になります。
署名していただいた方は、ぜひSNSなどでこの問題を拡散してください。
「#傷害致死罪への立件を求めます」
「#暴力を不起訴で終わらせない」
「#熊本暴行事件再捜査希望」
といったハッシュタグをつけて、ご家族や友人にも呼びかけていただけると大変心強いです。
再発防止のために
そして何より、、、
「息子の死を無駄にしたくない」
それが私たち家族の一番の願いです。
同じような暴力によって
愛する人、大切な人を、
奪われる悲劇を、
二度と繰り返してほしくありません。
明確な暴行の証拠があるにもかかわらず不起訴では、加害者が何をしても許されるような風潮を助長しかねません。
被害者だけが苦しむ社会を容認することは、誰にとっても危険です。
私たちは、「傷害致死罪」への立件と、再捜査によって真実を明らかにし、息子の尊厳を取り戻すとともに、将来の被害を防ぎたいだけなのです。
あなたの力が必要です
息子の命が、一瞬で奪われました。
「こんなこと、自分には関係ない」と思っていたら、同じことがいつ誰の身に降りかかるか分かりません。社会のどこに暴力の芽が潜んでいるか、私たちには想像もつかないからです。
だからこそ、いま署名という形で声を上げ、周囲にも拡散していただきたいのです。
小さな行動に思えるかもしれませんが、その一つひとつが集まれば、警察や司法に再検証を求める大きな後押しとなります。
どうか、あなたの力を貸してください。
息子を失った親として、そして全ての市民の安全を守りたい一人の人間として、切実にお願い申し上げます。
シェア・拡散も、どうかよろしくお願いいたします。
この声を無駄にしないために。
あなたの署名と、あなたの拡散協力が、理不尽を正すカギになると信じています。
43,605
署名活動の主旨
事件の概要――息子はなぜ命を落としたのか?
2023年9月17日(日)22:00頃、熊本市中央区下通1丁目8-18「AI GINZA ツインビル」前で、藤崎八幡宮例大祭の後、通りすがりの法被姿の男性複数名が息子の後輩に因縁をつけ、暴行を加えました。
そこへ、私の息子が後輩を守ろうと飛び込んだところ、加害者たちの激しい暴力により数分後には心肺停止となり、約1年4か月の植物状態を経て、2024年(令和6年)12月18日に帰らぬ人となりました。
明らかな証拠があるのに、なぜ不起訴なのか?
「防犯カメラ映像」や多数の目撃証言があるにもかかわらず、警察は事件当夜に逮捕せず、最終的に「不起訴処分」という結果に。
このような理不尽が容認される社会では、誰もがいつ被害者になるか分かりません。
後輩を助けるために行動した息子が、命を落とすはめになった
これは私たち遺族だけの問題ではなく、
すべての市民に関係する重大な課題です。
私たちは、公正な捜査と「傷害致死罪」での適正な立件を強く求めています。
膨大な映像証拠や目撃証言があるにもかかわらず、植物状態の息子が声を上げることができないことが起因して、加害者の一方的な供述のみが通って「不起訴」とされるのは納得できません。
このまま不起訴処分がまかり通れば、街頭でどれほど激しい暴力行為が行われても、被害者だけが泣き寝入りするケースが増えてしまうでしょう。
もし今声を上げずに放置すれば、正義感を示したり仲間を助けようとする人ほど危険にさらされ、加害者は野放しになるような状況を生むかもしれません。
そして、「不服申し立て」には期限があり、時間がありません。
だからこそ、
どうか「今」、
あなたの力を貸してください。
3月31日が必要な署名を集める期限になっています。
このままでは、事件が闇に葬られてしまいます。
事件から時間が経つほど、証拠や記憶は風化していきます。
私の息子が果たせなかった「真相究明」を実現するためには、一刻も早く声を上げて捜査を再検証する必要があるのです。
たった一度の暴力が命を奪います。
「加害男性たちの嘘の供述」「曖昧な捜査」で立件がされないままでは、社会の安全が脅かされるのは明白。
同じような悲劇を繰り返さないためにも、今こそ多くの方の協力を得て、司法に「再度の捜査」「適切な立件」を求める声を届ける必要があります。
署名で理不尽を正す力を
【電子署名へのご協力をお願いします】
スマホは、「今すぐ賛同」の赤いボタンから
パソコンは、右の入力フォームから簡単に署名できます。
私たち遺族は、オンライン(電子)署名で多くの方の思いを結集し、検察・警察に再捜査と正当な起訴を促したいと考えています。
ほんの少しのお時間で署名が可能です。
あなたの署名が、理不尽を正す第一歩になります。
署名していただいた方は、ぜひSNSなどでこの問題を拡散してください。
「#傷害致死罪への立件を求めます」
「#暴力を不起訴で終わらせない」
「#熊本暴行事件再捜査希望」
といったハッシュタグをつけて、ご家族や友人にも呼びかけていただけると大変心強いです。
再発防止のために
そして何より、、、
「息子の死を無駄にしたくない」
それが私たち家族の一番の願いです。
同じような暴力によって
愛する人、大切な人を、
奪われる悲劇を、
二度と繰り返してほしくありません。
明確な暴行の証拠があるにもかかわらず不起訴では、加害者が何をしても許されるような風潮を助長しかねません。
被害者だけが苦しむ社会を容認することは、誰にとっても危険です。
私たちは、「傷害致死罪」への立件と、再捜査によって真実を明らかにし、息子の尊厳を取り戻すとともに、将来の被害を防ぎたいだけなのです。
あなたの力が必要です
息子の命が、一瞬で奪われました。
「こんなこと、自分には関係ない」と思っていたら、同じことがいつ誰の身に降りかかるか分かりません。社会のどこに暴力の芽が潜んでいるか、私たちには想像もつかないからです。
だからこそ、いま署名という形で声を上げ、周囲にも拡散していただきたいのです。
小さな行動に思えるかもしれませんが、その一つひとつが集まれば、警察や司法に再検証を求める大きな後押しとなります。
どうか、あなたの力を貸してください。
息子を失った親として、そして全ての市民の安全を守りたい一人の人間として、切実にお願い申し上げます。
シェア・拡散も、どうかよろしくお願いいたします。
この声を無駄にしないために。
あなたの署名と、あなたの拡散協力が、理不尽を正すカギになると信じています。
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2025年2月20日に作成されたオンライン署名