日本大学にトーマス・ロックリーを解雇する様求める署名
日本大学にトーマス・ロックリーを解雇する様求める署名
署名活動の主旨
この度トーマスロックリーの解雇を求める署名活動を終了させていただくことにします。この署名は成功したものではなく、意思決定者には宛てずこのページを閉じることを決断しました。
この署名がいろんな所に知れ渡ると、あらゆる一般の方や著名人から「言論と表現の自由の侵害」「やりすぎた行動」「解雇ではなくロックリー自身からの説明が優先」などの指摘や批判と、私を良く知る家族と友人からの必死の説得により、これは一連の騒動をより扇動し混乱させるものだと自覚したため閉じることを決定しました。
ただ日本大学にこの問題が、ゲームの表現や論文の査読、Wikipediaの編集などの問題を軽視してほしくない。この問題に強い危機感と恐怖を抱いている人たちがどれだけいるかのを数字で示すための行動でした。
ですがロックリー氏からの説明を求めず解雇を求めるのは統治国家の日本ではあるまじき行為でした。
説明や記者会見の要求、上記の旨を伝えた方が良かったと悔いています。
私自身、表現と言論の自由は史学には大変重要なものだとは思っています。あらゆる角度を論説を多く輩出するのは、新しい発見を導き出すのに必要不可欠でありそれを表現と言論の自由が必要と考えています。
ただ私が許せなかったのはロックリー氏が著書の内容を説としてではなく海外で史実として謳って広めて、Wikipediaなどで弥助に関する事を自分の都合のいいように改編したことです。
著書の内容全てを否定しての解雇署名ではありません。
家族や友人からはこの騒動で人が変わった様だ、と言われ、この署名を発覚してからは今すぐ辞めるよう強く説得されました。
その時に父が泣いてる姿を見て、自分がやってきたのはこの騒動で文部省、外務省の事なかれ主義と問題の軽視から来る、知識層と政治への不信と怒りによって起こした暴走だというのに気づきました。
これまでは国内外のこの問題を軽く見ていた人たちを丁寧に説明していましたが、それも辞めてこの騒動からはしばらく引いて、皆さまより後ろの方で静観することにします。
金銭を払ってまでプロモーション機能を使った賛同者の方々には大変申し訳ない気持ちです。
大変ご迷惑をかけて申し訳ございませんでした。
最後まで読んでいただきありがとうございます。
署名活動の主旨
この度トーマスロックリーの解雇を求める署名活動を終了させていただくことにします。この署名は成功したものではなく、意思決定者には宛てずこのページを閉じることを決断しました。
この署名がいろんな所に知れ渡ると、あらゆる一般の方や著名人から「言論と表現の自由の侵害」「やりすぎた行動」「解雇ではなくロックリー自身からの説明が優先」などの指摘や批判と、私を良く知る家族と友人からの必死の説得により、これは一連の騒動をより扇動し混乱させるものだと自覚したため閉じることを決定しました。
ただ日本大学にこの問題が、ゲームの表現や論文の査読、Wikipediaの編集などの問題を軽視してほしくない。この問題に強い危機感と恐怖を抱いている人たちがどれだけいるかのを数字で示すための行動でした。
ですがロックリー氏からの説明を求めず解雇を求めるのは統治国家の日本ではあるまじき行為でした。
説明や記者会見の要求、上記の旨を伝えた方が良かったと悔いています。
私自身、表現と言論の自由は史学には大変重要なものだとは思っています。あらゆる角度を論説を多く輩出するのは、新しい発見を導き出すのに必要不可欠でありそれを表現と言論の自由が必要と考えています。
ただ私が許せなかったのはロックリー氏が著書の内容を説としてではなく海外で史実として謳って広めて、Wikipediaなどで弥助に関する事を自分の都合のいいように改編したことです。
著書の内容全てを否定しての解雇署名ではありません。
家族や友人からはこの騒動で人が変わった様だ、と言われ、この署名を発覚してからは今すぐ辞めるよう強く説得されました。
その時に父が泣いてる姿を見て、自分がやってきたのはこの騒動で文部省、外務省の事なかれ主義と問題の軽視から来る、知識層と政治への不信と怒りによって起こした暴走だというのに気づきました。
これまでは国内外のこの問題を軽く見ていた人たちを丁寧に説明していましたが、それも辞めてこの騒動からはしばらく引いて、皆さまより後ろの方で静観することにします。
金銭を払ってまでプロモーション機能を使った賛同者の方々には大変申し訳ない気持ちです。
大変ご迷惑をかけて申し訳ございませんでした。
最後まで読んでいただきありがとうございます。
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2024年7月20日に作成されたオンライン署名