旅館業法を元に戻し、簡易宿所にフロント設置を求める

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署名活動の主旨

旅館業法の改悪に伴い、無人の簡易宿所が急増しました。この現状により、簡易宿所はまるで無法地帯と化しています。近隣住民として、夜通し大声でのパーティー、ゴミの散乱、さらには治安の悪化に直面しています。これら多種多様な迷惑行為に、心身共に疲弊しているのが現実です。

そもそも、旅館業法が改定された背景にはオリンピックや万博の需要を見越したものがありました。しかし、それらのイベントがすでに終了している現在、元の旅館業法に戻すことが必要です。無人の簡易宿所によるトラブルが日々報告されていることは、法律の緩和がもたらした問題点を如実に示しています。

具体的には、簡易宿所においてもフロントを設置し、管理者が常駐する体制へと戻すことが求められます。この措置により、無許可のパーティー行為や犯罪の予防、地域住民への安心感の提供が期待できます。

私たちの要望は、もはや無駄に法律を緩和するのではなく、地域の安全と住民の安心を第一に考えた法律の施行を国に求めることです。

皆様のご賛同をお願いいたします。

---------【近況報告①】---------

旅館業法を元に戻すこと
フロント常駐設置を求める署名の経過報告です。

ご署名をくださいまして誠にありがとうございます。

2026年5月30日の時点で、25,893筆ものご署名をいただきました!

この署名は有志の皆さまのご協力により、厚生労働省、国会議員、千葉県議員、市議、知事に提出しております。

民意で国を動かす活動を継続します!

---------【近況報告②】---------

2026年6月24日の時点で26,257筆の署名をご賛同いただいております。
誠にありがとうございます。

この署名活動により、被害状況を報道各社へ取り上げていただき、ニュース番組になっております。

https://www.youtube.com/watch?v=qrwYVxGnZAc

https://www.youtube.com/watch?v=1qssyWHr_t8

https://www.youtube.com/watch?v=qVhyUlJCoHU&t=2s

https://www.youtube.com/watch?v=rPcmJZa7Bjw&t=13s

そして皆さまのご賛同により厚生労働省、観光庁も動き始めました。

民意で国を動かす活動を継続します!

 

--------------------------【近況報告③】---------

2026年8月3日の時点で26,627筆の署名をご賛同いただいております。
北海道から沖縄、海外に住まわれている日本人、外国籍の方々からの応援を
いただき、誠にありがとうございます。


お預かりした署名は民泊新法、特区民泊、簡易宿所の被害救済活動をしている
実被害者の皆様へ託して自治体へ提出するなどの活用をいただいております。

署名を託す際には、住所に地番が記載されている場合は地番箇所を
削除しておりますのでご安心ください。

2万件を超える個人情報のチェックの際には、熊本県の方々からの署名も数多くあり
お一人おひとりのお名前を見るたびに安否の心配と共に胸を痛めております。

熊本県の皆様、どうかご無事でいらしてください。

 

引継ぎ民意で国を動かす活動を継続いたします。

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賛同者からのコメント

オンライン署名の最新情報