教室に入りづらい子のために『校内フリースクール』を必要とする全小中学校に設置できるようご協力お願いします(全国版)

署名活動の主旨

みなさん、こんにちは!

市民活動団体『Carry The Right And The Light 子どもの権利と輝きを伝えよう』代表、HSC(ハイリー・センシティブ・チャイルド)啓発活動家の鳥居 佐織と申します。

「令和2年度問題行動等調査」によると、全国の小中高等学校等における不登校児童生徒数は 239,178 人。千葉県船橋市では昨年の600人から1000人と急激に増えました。この傾向は全国的であり、また低年齢化しています。

皆さんは知っていますか? 実はこの中には学校に通いたくないのではなく、「安心安全で楽しければ通いたい」と願う子どもが多くいる事実を。フリースクールに通いたくても物理的・経済的に通えない子がいることを。

不登校児5人中4人はHSC(ハイリー・センシティブ・チャイルド ひといちばい敏感な子)と考えられています。HSCは生まれつきの気質で、病院や障害ではないため、特別支援教室の利用対象とはなりません。

HSCはじめ繊細な子どものための安心安全な居場所が学校内に必要です。また、HSCに限らずどの子どもにも、国連子どもの権利条約に基づいた、主体的・対話的な探究学習ができる、20人以下の学級での'子どもファースト'の学校教育が必要と考えます。

★『校内フリースクール』を突破口に学校教育全体を見直そう!先生を含めみんなに安心安全な、子どもファーストの公教育を。

子どもたちは『主体的・対話的な探い学び』を必要としているのに学校教育は今もほとんど一斉教育です。先生たちは教員不足でストレスを抱えています。

HSCは目に見えないエネルギー(人や場の雰囲気)に敏感に反応します。子どもたちや先生方のストレスを感知して起立性調節障害などの体調不良になり、学校に通えなくなってしまうケースが多いのです。

繊細な子どもたちのための校内教育支援センター設置と合わせて、業務の断捨離により先生方が本来のお仕事(教える・児童理解)に専念できる状態にする必要があります。

HSCは『多様性を認め合う、みんなのストレスが少ない、みんなに優しい学校』を求めています。HSCに必要な支援は、実は先生含めみんなに必要な支援なのです。

不登校問題の具体的な取り組みとして、以下の3点をお願いします。

①繊細な子どもがも安心安全に楽しく通える『校内フリースクール』を全国の必要な小中学校に設置してください。※教員不足のため、地域、民間、ボランティア等と連携してください。

※国の教育または福祉財源の中から不登校支援予算を確保し、都道府県に不登校加配をしていただけないでしょうか。

※都道府県による補助金申請(文科省事業名『補修等のための指導委員等派遣事業』)では現在三分の一ですが、国が全額負担していただけないでしょうか。

※もしくはHSCはじめ'繊細な子どもを中心とした学級'を各学年に1学級編成してください。この気質の子どもに適した担任教師を配置してくだされば、教員を増やさずに済みます。

★先生方の働き方改革(業務の断捨離)を今すぐにお願いします。

HSCは先生方のストレスにも敏感に反応します。先生方の人権が守られ、本来のお仕事(教える・児童理解)に専念できる安心安全・リラックスが子どもたちのためにも必要不可欠です。

HSCのセンサーを参考に、日本型教育の良い点を維持しつつ、多様性を認め合うみんなにとって優しい学校にしませんか?思いやりのある国民を育てていきませんか?

♦︎文部科学省も「校内教育支援センター」を推進しています。

https://www.kyoiku-press.com/post-240777/

♦︎精神科医の明橋大二医師、HSP未来ラボ代表の皆川公美子さんも賛同してくださっています。

♦︎小3 HSCが語る「こんな校内フリースクールがほしい」@HSCママさおりん
https://youtu.be/53SU4Gr708Q

♦︎HSCのなっちゃん(小5)の『校内フリースクール』を求めるプレゼン

https://youtu.be/GDo7n_mwCXY

♦︎HSCのなっちゃん、'校内フリースクール的別室'に初登校し大喜び

https://youtu.be/K_DWS4mExOI

♦︎HSCのなっちゃんの願い

「少人数の安心安全な別室はありがたいけれど、1人か2人しかいなくて寂しい。この部屋を必要とする子どもたちにきてほしい。日本中の子どもたちが安心安全に楽しく学べる居場所をどの学校にも作ってほしい」

校内フリースクール的別室を設置してもらい、初めは喜んで通いましたが、教員不足のため学校側はあくまで個別対応。地域民間ボランティア等と協力するのが現実的と思いました。

【みなさんに知っていただきたいこと】

★HSCは'エネルギー'に敏感な体質で、炭鉱のカナリアの役割を果たしています。先生と子どもたちのストレスを感知するセンサーです。

★校内に繊細な子どもたちの居場所が必要です。経済的理由、距離的的理由等により、適応指導教室や民間フリースクールを利用できる子どもはほんの一握りしかいません。(学校でトラウマを経験した子どもが遠くの新しい場所に通うことは難しいです)

【HSCはじめ子ども達が求める環境】

・先生も子どもも安心安全でリラックスしている(怒ったり大声で怒鳴る者がいない)

・子どもも大人もストレスがなく、いじめや不適切な指導がない

・子どもに命令する先生ではなく、子どもが必要とした時にのみ支援する『サポート役』がいる

・同じ空間でも一人一人が主体的に探究学習ができる(学びに集中できる)

・疲れる手前でいつでもダウンタイムを取れる部屋、糖分補給も(HSCの唯一の弱点は高敏感の代償である'疲れやすさ'。HSCにとって学校で過ごす時間が長すぎる)

・ハイブリッド授業(オンライン出席で疲れることなく学びを楽しめる)

・校内フリースクールからオンラインで在籍学級の授業を受けられる

・運動会やマラソン大会などの参・不参加、または参加方法が選択できる

・子どものことを決める時は子どもの意見が尊重される(多数決ではなく、ソシオクラシーで決める)

これらはHSCに限らず今の子どもたちに必要な支援です。『校内フリースクール』を突破口に、子どもの自発的な学び(個人の脳内活動)を基本とする、健全な子どもファーストの教育を目指しませんか?

♦︎公立校での子どもファーストの教育例(文科省サイト)『子どもの主体性に配慮した学びを創る』天童市立天童中部小学校 校⻑ 大谷敦司 

https://www.mext.go.jp/content/20220218-mxt_kyoiku02-000020343_04.pdf

♦︎校内フリースクール全国設置例

●小中全校に校内フリースクール設置 不登校支援で8施策案 つくば市
https://newstsukuba.jp/41103/13/10/

●全中学校の設置目指し、岡崎市が校内フリースクール「F組」を増やす訳 | 東洋経済education×ICT | 変わる学びの、新しいチカラに。
https://toyokeizai.net/articles/-/583912

●学校内にフリースクール 名称は“Free”と“Future”の頭文字から「F組」 愛知の公立中学校 (22/02/24 12:30)
https://youtu.be/0HyD-ZoR-CQ

●広島県呉市立吉浦中学校の「SSR(スペシャルサポートルーム)」教室が苦手なら来てみない?学校内のフリースクール好評https://www.asahi.com/articles/ASP803G05P8YUTIL00H.html

●横浜市山内小学校の校内フリースクールの取組み。不登校児童の居場所づくり。
https://www.fujisakikotaro.jp/blog/activity/entry4915.html

●不登校の生徒が過去最多に、時間割フリーで新たな居場所【Nスタ】
https://youtu.be/jqUrBSJnC30

●“子どもを1人も死なせない名古屋予算” 河村たかし市長肝いり「校内フリースクール」設置 (22/02/10 18:25)
https://youtu.be/tO6Syqdm8cA

● 仙台市 在籍する学級外での居場所「ステーション(在籍学級外教室)」を設置し、専任教諭の配置やスクールカウンセラー、学校訪問対応相談員等の支援などを行い、その拡充を進めています。(令和4年度現在、中学校20校に設置)

https://www.city.sendai.jp/kyoikusodan/kurashi/manabu/kyoiku/inkai/kakushu/ijime/hutoukousienn.html

● 不登校生徒の支援教室、市内全ての中学校に 茨城・守谷、4月から

https://www.sankei.com/article/20220309-ZQJEWOEG5VNGZPRRNEP2DD6LTE/?fbclid=IwAR1OUezCaupYSlMFXlrThO32oKKIXuAKJDvTq2xFJr2lvL2IBGB9uoeBZdI

⚫︎校内フリースクールではないですが、このような取り組みもあります↓

登校の生徒の社会的自立を目指す、県内の公立校初「不登校特例校分教室」、大和市立引地台中学校分教室開設。

https://www.city.yamato.lg.jp/gyosei/soshik/37/city_sales/shinainonews/reiwa4th/18173.html

●「愛知県で全国初!中高一貫校で不登校特例校設置」

https://www.asahi.com/articles/ASQCX7KG0QCXOIPE00T.html

♦︎【HSP気質を持つ子供たち】HSC ハイリーセンシティブチャイルド | ひといちばい敏感な子と子育て
https://youtu.be/b0NH1p0lD14

♦︎校内フリースクール設置に向けて行動したい方は、Facebookグループ『校内フリースクール実現の会〜Carry The Right And The Light〜』にご参加ください。

https://www.facebook.com/groups/424432715784853/

校内フリースクール的別室の設置例や行政への働きかけ方など、全国の皆さんで情報共有しています。

多様性を認め合う、先生含めみんなに優しい教育を実現するため、みなさまのご賛同・シェアへのご協力をお願いいたします。

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NPO Carry The Right And The Light 子どもの権利と輝きを伝えよう署名発信者船橋市市民活動団体『Carry The Right And The Light 子どもの権利と輝きを伝えよう』代表/HSC啓発活動家。『校内フリースクール実現の会』管理者。
署名活動成功!
608人の賛同者により、成功へ導かれました!

署名活動の主旨

みなさん、こんにちは!

市民活動団体『Carry The Right And The Light 子どもの権利と輝きを伝えよう』代表、HSC(ハイリー・センシティブ・チャイルド)啓発活動家の鳥居 佐織と申します。

「令和2年度問題行動等調査」によると、全国の小中高等学校等における不登校児童生徒数は 239,178 人。千葉県船橋市では昨年の600人から1000人と急激に増えました。この傾向は全国的であり、また低年齢化しています。

皆さんは知っていますか? 実はこの中には学校に通いたくないのではなく、「安心安全で楽しければ通いたい」と願う子どもが多くいる事実を。フリースクールに通いたくても物理的・経済的に通えない子がいることを。

不登校児5人中4人はHSC(ハイリー・センシティブ・チャイルド ひといちばい敏感な子)と考えられています。HSCは生まれつきの気質で、病院や障害ではないため、特別支援教室の利用対象とはなりません。

HSCはじめ繊細な子どものための安心安全な居場所が学校内に必要です。また、HSCに限らずどの子どもにも、国連子どもの権利条約に基づいた、主体的・対話的な探究学習ができる、20人以下の学級での'子どもファースト'の学校教育が必要と考えます。

★『校内フリースクール』を突破口に学校教育全体を見直そう!先生を含めみんなに安心安全な、子どもファーストの公教育を。

子どもたちは『主体的・対話的な探い学び』を必要としているのに学校教育は今もほとんど一斉教育です。先生たちは教員不足でストレスを抱えています。

HSCは目に見えないエネルギー(人や場の雰囲気)に敏感に反応します。子どもたちや先生方のストレスを感知して起立性調節障害などの体調不良になり、学校に通えなくなってしまうケースが多いのです。

繊細な子どもたちのための校内教育支援センター設置と合わせて、業務の断捨離により先生方が本来のお仕事(教える・児童理解)に専念できる状態にする必要があります。

HSCは『多様性を認め合う、みんなのストレスが少ない、みんなに優しい学校』を求めています。HSCに必要な支援は、実は先生含めみんなに必要な支援なのです。

不登校問題の具体的な取り組みとして、以下の3点をお願いします。

①繊細な子どもがも安心安全に楽しく通える『校内フリースクール』を全国の必要な小中学校に設置してください。※教員不足のため、地域、民間、ボランティア等と連携してください。

※国の教育または福祉財源の中から不登校支援予算を確保し、都道府県に不登校加配をしていただけないでしょうか。

※都道府県による補助金申請(文科省事業名『補修等のための指導委員等派遣事業』)では現在三分の一ですが、国が全額負担していただけないでしょうか。

※もしくはHSCはじめ'繊細な子どもを中心とした学級'を各学年に1学級編成してください。この気質の子どもに適した担任教師を配置してくだされば、教員を増やさずに済みます。

★先生方の働き方改革(業務の断捨離)を今すぐにお願いします。

HSCは先生方のストレスにも敏感に反応します。先生方の人権が守られ、本来のお仕事(教える・児童理解)に専念できる安心安全・リラックスが子どもたちのためにも必要不可欠です。

HSCのセンサーを参考に、日本型教育の良い点を維持しつつ、多様性を認め合うみんなにとって優しい学校にしませんか?思いやりのある国民を育てていきませんか?

♦︎文部科学省も「校内教育支援センター」を推進しています。

https://www.kyoiku-press.com/post-240777/

♦︎精神科医の明橋大二医師、HSP未来ラボ代表の皆川公美子さんも賛同してくださっています。

♦︎小3 HSCが語る「こんな校内フリースクールがほしい」@HSCママさおりん
https://youtu.be/53SU4Gr708Q

♦︎HSCのなっちゃん(小5)の『校内フリースクール』を求めるプレゼン

https://youtu.be/GDo7n_mwCXY

♦︎HSCのなっちゃん、'校内フリースクール的別室'に初登校し大喜び

https://youtu.be/K_DWS4mExOI

♦︎HSCのなっちゃんの願い

「少人数の安心安全な別室はありがたいけれど、1人か2人しかいなくて寂しい。この部屋を必要とする子どもたちにきてほしい。日本中の子どもたちが安心安全に楽しく学べる居場所をどの学校にも作ってほしい」

校内フリースクール的別室を設置してもらい、初めは喜んで通いましたが、教員不足のため学校側はあくまで個別対応。地域民間ボランティア等と協力するのが現実的と思いました。

【みなさんに知っていただきたいこと】

★HSCは'エネルギー'に敏感な体質で、炭鉱のカナリアの役割を果たしています。先生と子どもたちのストレスを感知するセンサーです。

★校内に繊細な子どもたちの居場所が必要です。経済的理由、距離的的理由等により、適応指導教室や民間フリースクールを利用できる子どもはほんの一握りしかいません。(学校でトラウマを経験した子どもが遠くの新しい場所に通うことは難しいです)

【HSCはじめ子ども達が求める環境】

・先生も子どもも安心安全でリラックスしている(怒ったり大声で怒鳴る者がいない)

・子どもも大人もストレスがなく、いじめや不適切な指導がない

・子どもに命令する先生ではなく、子どもが必要とした時にのみ支援する『サポート役』がいる

・同じ空間でも一人一人が主体的に探究学習ができる(学びに集中できる)

・疲れる手前でいつでもダウンタイムを取れる部屋、糖分補給も(HSCの唯一の弱点は高敏感の代償である'疲れやすさ'。HSCにとって学校で過ごす時間が長すぎる)

・ハイブリッド授業(オンライン出席で疲れることなく学びを楽しめる)

・校内フリースクールからオンラインで在籍学級の授業を受けられる

・運動会やマラソン大会などの参・不参加、または参加方法が選択できる

・子どものことを決める時は子どもの意見が尊重される(多数決ではなく、ソシオクラシーで決める)

これらはHSCに限らず今の子どもたちに必要な支援です。『校内フリースクール』を突破口に、子どもの自発的な学び(個人の脳内活動)を基本とする、健全な子どもファーストの教育を目指しませんか?

♦︎公立校での子どもファーストの教育例(文科省サイト)『子どもの主体性に配慮した学びを創る』天童市立天童中部小学校 校⻑ 大谷敦司 

https://www.mext.go.jp/content/20220218-mxt_kyoiku02-000020343_04.pdf

♦︎校内フリースクール全国設置例

●小中全校に校内フリースクール設置 不登校支援で8施策案 つくば市
https://newstsukuba.jp/41103/13/10/

●全中学校の設置目指し、岡崎市が校内フリースクール「F組」を増やす訳 | 東洋経済education×ICT | 変わる学びの、新しいチカラに。
https://toyokeizai.net/articles/-/583912

●学校内にフリースクール 名称は“Free”と“Future”の頭文字から「F組」 愛知の公立中学校 (22/02/24 12:30)
https://youtu.be/0HyD-ZoR-CQ

●広島県呉市立吉浦中学校の「SSR(スペシャルサポートルーム)」教室が苦手なら来てみない?学校内のフリースクール好評https://www.asahi.com/articles/ASP803G05P8YUTIL00H.html

●横浜市山内小学校の校内フリースクールの取組み。不登校児童の居場所づくり。
https://www.fujisakikotaro.jp/blog/activity/entry4915.html

●不登校の生徒が過去最多に、時間割フリーで新たな居場所【Nスタ】
https://youtu.be/jqUrBSJnC30

●“子どもを1人も死なせない名古屋予算” 河村たかし市長肝いり「校内フリースクール」設置 (22/02/10 18:25)
https://youtu.be/tO6Syqdm8cA

● 仙台市 在籍する学級外での居場所「ステーション(在籍学級外教室)」を設置し、専任教諭の配置やスクールカウンセラー、学校訪問対応相談員等の支援などを行い、その拡充を進めています。(令和4年度現在、中学校20校に設置)

https://www.city.sendai.jp/kyoikusodan/kurashi/manabu/kyoiku/inkai/kakushu/ijime/hutoukousienn.html

● 不登校生徒の支援教室、市内全ての中学校に 茨城・守谷、4月から

https://www.sankei.com/article/20220309-ZQJEWOEG5VNGZPRRNEP2DD6LTE/?fbclid=IwAR1OUezCaupYSlMFXlrThO32oKKIXuAKJDvTq2xFJr2lvL2IBGB9uoeBZdI

⚫︎校内フリースクールではないですが、このような取り組みもあります↓

登校の生徒の社会的自立を目指す、県内の公立校初「不登校特例校分教室」、大和市立引地台中学校分教室開設。

https://www.city.yamato.lg.jp/gyosei/soshik/37/city_sales/shinainonews/reiwa4th/18173.html

●「愛知県で全国初!中高一貫校で不登校特例校設置」

https://www.asahi.com/articles/ASQCX7KG0QCXOIPE00T.html

♦︎【HSP気質を持つ子供たち】HSC ハイリーセンシティブチャイルド | ひといちばい敏感な子と子育て
https://youtu.be/b0NH1p0lD14

♦︎校内フリースクール設置に向けて行動したい方は、Facebookグループ『校内フリースクール実現の会〜Carry The Right And The Light〜』にご参加ください。

https://www.facebook.com/groups/424432715784853/

校内フリースクール的別室の設置例や行政への働きかけ方など、全国の皆さんで情報共有しています。

多様性を認め合う、先生含めみんなに優しい教育を実現するため、みなさまのご賛同・シェアへのご協力をお願いいたします。

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NPO Carry The Right And The Light 子どもの権利と輝きを伝えよう署名発信者船橋市市民活動団体『Carry The Right And The Light 子どもの権利と輝きを伝えよう』代表/HSC啓発活動家。『校内フリースクール実現の会』管理者。

署名活動成功!

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意思決定者

文部科学省
文部科学省
永岡佳子文部科学大臣
各小中学校の学校長
各小中学校の学校長
各市長
各市長
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