

性的搾取を助長する不倫相手への慰謝料請求制度の見直しを求める


性的搾取を助長する不倫相手への慰謝料請求制度の見直しを求める
署名活動の主旨
私は性被害の体験者であり、現在、裁判で性加害者と闘っています。
日本の法律と制度、社会の姿勢について以前から疑問や憤りを感じていましたが、自分が裁判までする立場になり、やはり絶対におかしい、性被害者のトラウマや後遺症を完全に無視した法律を見直す必要があると感じました。
そのうちの一つ、「不倫相手に慰謝料請求」制度は、加害者に責任を逃れる手段を提供し、性被害者に対する何重もの苦しみを与えるものであります。この法律のせいで、独身偽装された女性が既婚者と知っていたら絶対に関係を持たなかった人間と関係を持たされても、レイプされ「自分は性欲発散に利用されたんじゃない、愛してくれたからレイプされたんだ」と被害をそのまま受け入れたら心が死んでしまうから最小限に被害を過小評価する正常バイアスがかかり、自分を守ろうと防衛反応で相手に迎合してしまったとしても充分な証拠がなければ【嘘】と扱われ、性加害された上に金銭まで奪われる三重苦、四重苦となっています。
日本では社会も法律も性的搾取や性暴力の被害者を完全に蔑ろにしています。
私自身の話をしますと、仕事中にレイプされ子宮頚がん手前まで進行してしまい、生き地獄を味わっていました。HPVは梅毒やHIVと違って薬などありません。自然治癒を祈るか、進行していくのをただ見守り、ある程度進行してからようやく手術となります。
私は過去にDVを受け、包丁をつきつけられながらレイプされて近所の人が私の悲鳴やSOSで壁を叩く音を聞き、警察に通報してくれて4度も警察が来ましたが「民事不介入」で助けて貰えませんでした。それ以外にも何度も警察に助けを求めても助けてもらえない経験しました。
今回の裁判相手の原因となった男には性加害の経験は伝えていなかったものの、子宮頚がんの手術を勧められていることや心神喪失していたことを話していました。更に、「絶対に性サービスなどはしたくない、心が本当に死んでしまう」と伝えていました。それにもかかわらず私をレイプしました。私は病気だと伝えてもおかまいなしに再びレイプされ、完全に心を殺されました。そんな私が正しい言動が出来ると思いますか?私はその男をサイコパスと思い込み、とにかく男が喜ぶことをすることで自分の最低限の安全を確保しようと迎合しきっていました。
その加害者の妻から「不倫の慰謝料」を請求されました。
私をレイプした本人は以前からメンエスや風俗に通い、妻以外の色んな女性と性行為や性行為擬似類して、今も変わらずバーベキューや女だけしか居ないゴルフに行き、朝帰りもするし、休みに家族以外とバスケしたり、仕事も順調にこなしており、変わらない日常を送り続けています。
他国では【配偶者を裏切った時点で愛情は失われている】と単純明快にみなされているため、不倫相手にされた女性に責任をおわせてさらには金銭を支払わせる法律は存在しません。
【離婚したら専業主婦じゃいられなくなる、子供の面倒を私1人では見られない】それは性被害を受けた私達の知ったことではありません。旦那にその被害の慰謝料を請求すべきです。そうやって旦那に罪の重さを理解させず責任を取らせないから不倫再犯率が探偵事務所調べでは90%にまで達しているのです。
養育費や不倫慰謝料を旦那から確実に支払わせる法律を作れば、裏切った人間に媚び売る必要もありません。裏切らない素晴らしい人と出会うチャンスを何故サレ妻達も奪われなくてはいけないのですか。
私は女性なので加害者が男性の場合でお話してきましたが妻が不倫した場合も同じです。妻が専業主婦だったとしたら、妻は働かざるを得ない法律にすればいい。女だから減額などは違う。
いい加減に国際基準と一致させ、独身偽装やレイプで無理やり不倫相手にされた女性を加害者にしたてあげるふざけた法律を撤廃すべきです。これを現実にするためには皆様の力を必要とします。女性を性の捌け口と考えることを良しとするこの制度の改革を求めます。この請願書に署名し、あなたの力を貸してください。
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署名活動の主旨
私は性被害の体験者であり、現在、裁判で性加害者と闘っています。
日本の法律と制度、社会の姿勢について以前から疑問や憤りを感じていましたが、自分が裁判までする立場になり、やはり絶対におかしい、性被害者のトラウマや後遺症を完全に無視した法律を見直す必要があると感じました。
そのうちの一つ、「不倫相手に慰謝料請求」制度は、加害者に責任を逃れる手段を提供し、性被害者に対する何重もの苦しみを与えるものであります。この法律のせいで、独身偽装された女性が既婚者と知っていたら絶対に関係を持たなかった人間と関係を持たされても、レイプされ「自分は性欲発散に利用されたんじゃない、愛してくれたからレイプされたんだ」と被害をそのまま受け入れたら心が死んでしまうから最小限に被害を過小評価する正常バイアスがかかり、自分を守ろうと防衛反応で相手に迎合してしまったとしても充分な証拠がなければ【嘘】と扱われ、性加害された上に金銭まで奪われる三重苦、四重苦となっています。
日本では社会も法律も性的搾取や性暴力の被害者を完全に蔑ろにしています。
私自身の話をしますと、仕事中にレイプされ子宮頚がん手前まで進行してしまい、生き地獄を味わっていました。HPVは梅毒やHIVと違って薬などありません。自然治癒を祈るか、進行していくのをただ見守り、ある程度進行してからようやく手術となります。
私は過去にDVを受け、包丁をつきつけられながらレイプされて近所の人が私の悲鳴やSOSで壁を叩く音を聞き、警察に通報してくれて4度も警察が来ましたが「民事不介入」で助けて貰えませんでした。それ以外にも何度も警察に助けを求めても助けてもらえない経験しました。
今回の裁判相手の原因となった男には性加害の経験は伝えていなかったものの、子宮頚がんの手術を勧められていることや心神喪失していたことを話していました。更に、「絶対に性サービスなどはしたくない、心が本当に死んでしまう」と伝えていました。それにもかかわらず私をレイプしました。私は病気だと伝えてもおかまいなしに再びレイプされ、完全に心を殺されました。そんな私が正しい言動が出来ると思いますか?私はその男をサイコパスと思い込み、とにかく男が喜ぶことをすることで自分の最低限の安全を確保しようと迎合しきっていました。
その加害者の妻から「不倫の慰謝料」を請求されました。
私をレイプした本人は以前からメンエスや風俗に通い、妻以外の色んな女性と性行為や性行為擬似類して、今も変わらずバーベキューや女だけしか居ないゴルフに行き、朝帰りもするし、休みに家族以外とバスケしたり、仕事も順調にこなしており、変わらない日常を送り続けています。
他国では【配偶者を裏切った時点で愛情は失われている】と単純明快にみなされているため、不倫相手にされた女性に責任をおわせてさらには金銭を支払わせる法律は存在しません。
【離婚したら専業主婦じゃいられなくなる、子供の面倒を私1人では見られない】それは性被害を受けた私達の知ったことではありません。旦那にその被害の慰謝料を請求すべきです。そうやって旦那に罪の重さを理解させず責任を取らせないから不倫再犯率が探偵事務所調べでは90%にまで達しているのです。
養育費や不倫慰謝料を旦那から確実に支払わせる法律を作れば、裏切った人間に媚び売る必要もありません。裏切らない素晴らしい人と出会うチャンスを何故サレ妻達も奪われなくてはいけないのですか。
私は女性なので加害者が男性の場合でお話してきましたが妻が不倫した場合も同じです。妻が専業主婦だったとしたら、妻は働かざるを得ない法律にすればいい。女だから減額などは違う。
いい加減に国際基準と一致させ、独身偽装やレイプで無理やり不倫相手にされた女性を加害者にしたてあげるふざけた法律を撤廃すべきです。これを現実にするためには皆様の力を必要とします。女性を性の捌け口と考えることを良しとするこの制度の改革を求めます。この請願書に署名し、あなたの力を貸してください。
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2025年2月8日に作成されたオンライン署名