広島市立舟入市民病院 小児科・夜間救急の存続を求める請願

署名活動の主旨

 

 

広島市は、広島県が駅北に2030年をめどに建設をすすめる新県病院に(以下舟入病院)の小児科などを、機能集約する構想に合意しています。

舟入病院は50年以上の歴史があり、広島市で唯一小児科の夜間救急を受け入れている病院で、24時間365日小児救急をお実施しています。小児科だけで広島市周辺も含め年間5万人の患者に対応しており、特に中区、西区、佐伯区、南区などから多くの患者が受診しています。

子どもは、急な発熱・発作、ひきつけなどを起こすことがあり、近くに病院があって緊急に駆け込めることが、子どもにも親にとっても大変重要です。

もし、機能集約されれば、市内の医療体制は一変し、多くの市民が多大な不安と不利益をこうむることになります。広島市としても子どもに対する医療を県まかせにすることになり、市としては責任放棄になるのではないでしょうか。

舟入病院小児科・夜間救急を残すよう請願します。

 

舟入病院小児科・夜間救急の存続を求める会

(取り扱い団体)広島県医療労働組合連合会

8,523

署名活動の主旨

 

 

広島市は、広島県が駅北に2030年をめどに建設をすすめる新県病院に(以下舟入病院)の小児科などを、機能集約する構想に合意しています。

舟入病院は50年以上の歴史があり、広島市で唯一小児科の夜間救急を受け入れている病院で、24時間365日小児救急をお実施しています。小児科だけで広島市周辺も含め年間5万人の患者に対応しており、特に中区、西区、佐伯区、南区などから多くの患者が受診しています。

子どもは、急な発熱・発作、ひきつけなどを起こすことがあり、近くに病院があって緊急に駆け込めることが、子どもにも親にとっても大変重要です。

もし、機能集約されれば、市内の医療体制は一変し、多くの市民が多大な不安と不利益をこうむることになります。広島市としても子どもに対する医療を県まかせにすることになり、市としては責任放棄になるのではないでしょうか。

舟入病院小児科・夜間救急を残すよう請願します。

 

舟入病院小児科・夜間救急の存続を求める会

(取り扱い団体)広島県医療労働組合連合会

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2025年1月13日に作成されたオンライン署名