「年間約10万円、払い続けています。」 ガソリン高騰の中でも続く川平有料道路の負担を、今すぐ見直してください

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注目を集め、影響力を強めていきましょう

署名活動の主旨

 

川平有料道路は、長崎市中心部と北部を結ぶ重要な幹線道路です。
しかし現在も、日常的に利用する人々に通行料の負担が続いています。

この道路の通行料は、普通車で約200円。
往復で約400円がかかります。

通勤や通学で毎日利用すると
1日:約400円
1ヶ月:約8,000円
1年間:約96,000円

つまり、年間で約10万円の負担になります。

さらに近年は、ガソリン価格の高騰も続いています。
移動するだけでコストが積み重なる中で、この道路は回避しづらく、使わざるを得ない状況にあります。

長崎市中心部と北部地区、そして高速道路をつなぐこの道路は、生活に欠かせないルートです。
しかし代替ルートは時間がかかり、日常生活の中で避けることが難しいのが現実です。

その結果、多くの人が選択の余地なく利用し続けています。

実際に利用している方からは、こんな声があります。

「ガソリン代も上がっているのに、さらに通行料もかかる。
回り道をすると時間がかかるので、結局使うしかない。
気づけば毎月かなりの金額を払っています。」

この負担は一度では終わりません。
毎日、毎月、積み重なっていきます。

本来、有料道路は建設費の償還後に無料化されるべきものです。
川平有料道路についても無料化が予定されていますが、その時期は2028年とされています。

しかし、物価や燃料費が上昇し続ける今、この負担をそのままにしておく理由はありません。

「いつか無料になる」ではなく、今、見直す必要があります。
この負担を終わらせるために、あなたの一署名が必要です。

この問題は、川平有料道路を利用するすべての人に関係しています。
「仕方ない」で済ませている負担を、当たり前にしないために。
ぜひこのページをシェアしてください。

 

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