【市民の声】学歴詐称問題。説明は二転三転。 田久保眞紀市長の辞職を求めます


【市民の声】学歴詐称問題。説明は二転三転。 田久保眞紀市長の辞職を求めます
署名活動の主旨
注意:最後に出るお金の寄付はChange.orgです。今回のこの署名は無料です。
署名の主旨
2025年7月31日(木)夜、田久保眞紀市長は記者会見を開き、進退についての発表を行いました。しかし、その内容は「辞めない」というものでした。
これは、市民にとって大きな驚きと失望をもたらしました。
なぜなら市長は、7月上旬には自ら「辞職する」と明言していたからです。
私たちは、このような発言の撤回と、責任から逃げるような姿勢に抗議します。伊東市政の信頼を守るために、市長の辞職を求める署名活動を立ち上げました。
■ 背景と問題点
2025年5月の市長選で、田久保市長は「新図書館建設中止」を公約に掲げて当選しました。
その後、学歴に関する疑義が報道され、市民の間に大きな不信が広がりました。
特に以下の点が問題とされています:
長年にわたり公開されてきた学歴情報が事実と異なる可能性があること
報道後も卒業証明の提示をせず、説明責任を果たしていないこと
一度は辞職を口にしたにも関わらず、撤回を繰り返す不誠実な対応
さらに、これは学歴の真偽だけの問題ではありません。
田久保市長は「自分は6月28日まで除籍が分からなかった」と説明し、7月上旬には「辞職する」と自ら口にしました。
ところが、その発言を自ら覆して続投を表明したのです。
これは「説明の二転三転」どころか、自分の言葉に責任を持たない態度そのものです。
日本人としても恥ずかしい行為であり、もしこのような事実が国内だけでなく海外に広まれば、伊東市だけでなく日本全体の政治文化に対する信頼を失わせる深刻な問題となります。
■ なぜこの署名が必要なのか
1. 発言の不一致と責任回避:「辞職する」と明言したにもかかわらず、それを翻し続ける姿勢は、公人としての責任放棄です。
2. 誠実さと透明性の欠如:学歴疑惑について、正確な情報の提示や市民への説明が未だに行われていません。
3. 市政の信頼回復のために必要な対応:このままでは、伊東市の政治に対する信頼が大きく損なわれたままとなります。
4. 市職員や市民への悪影響:現在の市政への不信感は市民だけでなく、市役所内部にも広がっており、健全な行政運営に支障をきたしています。
5. 市政にふさわしい政治文化の確立:誤りを認めることができず、責任も取らない市政の継続は、今後の政治文化に悪影響を与えると懸念しています。
■ 伊東市民の皆様へ
2025年7月31日、田久保眞紀市長は「辞職する」との意向を撤回し、続投を表明しました。
これは市民の皆様に大きな驚きと混乱をもたらしました。市長は市政の透明性と誠実さを約束し、図書館建設中止を公約に掲げて選ばれましたが、いまその信頼が揺らいでいます。
特に、学歴に関する疑念や説明責任を果たさない姿勢に対して、多くの市民が疑問と不安を抱えています。
私たちは、政治的立場を超え、伊東市の未来のために必要な対応として、市長の辞職の意見を確認を求めています。
■ 市外の皆さまへ
この問題は一つの自治体の課題にとどまりません。
政治における「誠実さ」や「説明責任」のあり方は、全国の民主主義に関わる大切なテーマです。
あなたの署名が、正直で責任ある政治を守る声となります。
■ 私たちの要求
学歴に関する疑義に対し、市長自身が責任ある説明を行うこと
不一致な発言と信頼失墜への責任を明確に取ること
市政の信頼を回復するため、速やかに辞職するべきか?
市政のトップとして、信頼・誠実・説明責任が何よりも求められます。
これを果たせない場合は、速やかに退くことが市民に対する最低限の誠意だと考えます。
■ 署名の方法
黄色い「オンライン署名に賛同する」ボタンを押します
以下をご入力ください
・お名前
・メールアドレス
・ご住所(市区町村まで)
・郵便番号
再度「賛同する」ボタンを押して署名完了です
署名完了後、「シェア」ボタンからTwitter・Facebook・LINE等で拡散をお願いします
#未来のために #日本の模範 #市民のために #市政に誠実さを #伊東市の信頼回復を #伊東市長辞職を求めます
🙏 最後に
今こそ、私たち市民の良識と声で、伊東市の信頼を取り戻しましょう。
正直で、誠実な市政の実現のために、あなたの力を貸してください。
この意見募集に、ご賛同を心よりお願い申し上げます
発起人のご紹介
水野 忠明(みずの ただあき)
1955年1月20日生まれ(70歳)
- 昭和48年 伊東高校卒業
- 同年 陸上自衛隊に入隊(正規隊員として6年勤務。その後、予備自衛官として35年勤務し、防衛大臣章を受章)
- 昭和53年 東京理科大学 理学部第二部 数学科 卒業
卒業後、東京・新宿の日本電子専門学校に1年間通学(アップルやマイクロソフトが登場する前の時代に学びました)
熱海市の ㈱稲村生コンクリート にて35年間勤務
伊東高校を卒業して陸上自衛隊に入り、その後は地元・熱海の会社で長年働きました。若い頃は東京で学んだ時期もありましたが、結局は伊豆の地で暮らし、働き、家族を育ててきました。
私は政治家でも学者でもありません。
ただの「田舎のおじさん」です。
でもだからこそ、今回の市長の「説明が二転三転する姿」を見て、どうしても黙っていられませんでした。伊東の街を思う普通の市民として、「正直で誠実な市政を取り戻したい」という一心で、この署名を立ち上げました。
どうか皆さん、伊東の未来のために一緒に声をあげてください。
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署名活動の主旨
注意:最後に出るお金の寄付はChange.orgです。今回のこの署名は無料です。
署名の主旨
2025年7月31日(木)夜、田久保眞紀市長は記者会見を開き、進退についての発表を行いました。しかし、その内容は「辞めない」というものでした。
これは、市民にとって大きな驚きと失望をもたらしました。
なぜなら市長は、7月上旬には自ら「辞職する」と明言していたからです。
私たちは、このような発言の撤回と、責任から逃げるような姿勢に抗議します。伊東市政の信頼を守るために、市長の辞職を求める署名活動を立ち上げました。
■ 背景と問題点
2025年5月の市長選で、田久保市長は「新図書館建設中止」を公約に掲げて当選しました。
その後、学歴に関する疑義が報道され、市民の間に大きな不信が広がりました。
特に以下の点が問題とされています:
長年にわたり公開されてきた学歴情報が事実と異なる可能性があること
報道後も卒業証明の提示をせず、説明責任を果たしていないこと
一度は辞職を口にしたにも関わらず、撤回を繰り返す不誠実な対応
さらに、これは学歴の真偽だけの問題ではありません。
田久保市長は「自分は6月28日まで除籍が分からなかった」と説明し、7月上旬には「辞職する」と自ら口にしました。
ところが、その発言を自ら覆して続投を表明したのです。
これは「説明の二転三転」どころか、自分の言葉に責任を持たない態度そのものです。
日本人としても恥ずかしい行為であり、もしこのような事実が国内だけでなく海外に広まれば、伊東市だけでなく日本全体の政治文化に対する信頼を失わせる深刻な問題となります。
■ なぜこの署名が必要なのか
1. 発言の不一致と責任回避:「辞職する」と明言したにもかかわらず、それを翻し続ける姿勢は、公人としての責任放棄です。
2. 誠実さと透明性の欠如:学歴疑惑について、正確な情報の提示や市民への説明が未だに行われていません。
3. 市政の信頼回復のために必要な対応:このままでは、伊東市の政治に対する信頼が大きく損なわれたままとなります。
4. 市職員や市民への悪影響:現在の市政への不信感は市民だけでなく、市役所内部にも広がっており、健全な行政運営に支障をきたしています。
5. 市政にふさわしい政治文化の確立:誤りを認めることができず、責任も取らない市政の継続は、今後の政治文化に悪影響を与えると懸念しています。
■ 伊東市民の皆様へ
2025年7月31日、田久保眞紀市長は「辞職する」との意向を撤回し、続投を表明しました。
これは市民の皆様に大きな驚きと混乱をもたらしました。市長は市政の透明性と誠実さを約束し、図書館建設中止を公約に掲げて選ばれましたが、いまその信頼が揺らいでいます。
特に、学歴に関する疑念や説明責任を果たさない姿勢に対して、多くの市民が疑問と不安を抱えています。
私たちは、政治的立場を超え、伊東市の未来のために必要な対応として、市長の辞職の意見を確認を求めています。
■ 市外の皆さまへ
この問題は一つの自治体の課題にとどまりません。
政治における「誠実さ」や「説明責任」のあり方は、全国の民主主義に関わる大切なテーマです。
あなたの署名が、正直で責任ある政治を守る声となります。
■ 私たちの要求
学歴に関する疑義に対し、市長自身が責任ある説明を行うこと
不一致な発言と信頼失墜への責任を明確に取ること
市政の信頼を回復するため、速やかに辞職するべきか?
市政のトップとして、信頼・誠実・説明責任が何よりも求められます。
これを果たせない場合は、速やかに退くことが市民に対する最低限の誠意だと考えます。
■ 署名の方法
黄色い「オンライン署名に賛同する」ボタンを押します
以下をご入力ください
・お名前
・メールアドレス
・ご住所(市区町村まで)
・郵便番号
再度「賛同する」ボタンを押して署名完了です
署名完了後、「シェア」ボタンからTwitter・Facebook・LINE等で拡散をお願いします
#未来のために #日本の模範 #市民のために #市政に誠実さを #伊東市の信頼回復を #伊東市長辞職を求めます
🙏 最後に
今こそ、私たち市民の良識と声で、伊東市の信頼を取り戻しましょう。
正直で、誠実な市政の実現のために、あなたの力を貸してください。
この意見募集に、ご賛同を心よりお願い申し上げます
発起人のご紹介
水野 忠明(みずの ただあき)
1955年1月20日生まれ(70歳)
- 昭和48年 伊東高校卒業
- 同年 陸上自衛隊に入隊(正規隊員として6年勤務。その後、予備自衛官として35年勤務し、防衛大臣章を受章)
- 昭和53年 東京理科大学 理学部第二部 数学科 卒業
卒業後、東京・新宿の日本電子専門学校に1年間通学(アップルやマイクロソフトが登場する前の時代に学びました)
熱海市の ㈱稲村生コンクリート にて35年間勤務
伊東高校を卒業して陸上自衛隊に入り、その後は地元・熱海の会社で長年働きました。若い頃は東京で学んだ時期もありましたが、結局は伊豆の地で暮らし、働き、家族を育ててきました。
私は政治家でも学者でもありません。
ただの「田舎のおじさん」です。
でもだからこそ、今回の市長の「説明が二転三転する姿」を見て、どうしても黙っていられませんでした。伊東の街を思う普通の市民として、「正直で誠実な市政を取り戻したい」という一心で、この署名を立ち上げました。
どうか皆さん、伊東の未来のために一緒に声をあげてください。
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意思決定者
2025年8月14日に作成されたオンライン署名
