岡山県西粟倉村の大茅スキー場跡地に “森で生きるを楽しむ” 複合型のアクティビティパークを誘致したい


岡山県西粟倉村の大茅スキー場跡地に “森で生きるを楽しむ” 複合型のアクティビティパークを誘致したい
署名活動の主旨
【更新情報】
西粟倉村の大茅スキー場跡地再整備に賛同の声!
紙の署名を合わせて、村民の人口(1,331 名)を超える 2,123 名の署名が集まりました(3月31日時点)。
■子どもから大人まで楽しめる、森のアクティビティパーク
現在、大茅スキー場跡地の再整備を行う構想があります。森に囲まれた環境やスキー場特有の傾斜を活かした、多世代で楽しめる複合型のアクティビティパークになる計画です。
東京五輪、パリ五輪でも日本人選手が金メダルを取ったことから競技人口が増え続けているスケートボードを中心とし、小さな子供も出来るアスレチックやサウナ施設、アクティビティをしない人もくつろげるコミュニティスペースなどが整備され、全国的にも新しい体験型の施設になります。オープン後にはジュニア向けのスケートボードスクールの開催も検討されており、地元の子どもが通えるものだそうです。
「子供を遊ばせるところが少ない」「選べるスポーツが少ない」といった声がよく言われる西粟倉村ですが、これならお子さんお孫さんとでアスレチックをしたり沢沿いを散歩したり出来ますし、スクールで練習したら将来オリンピック選手になるかも!!夢が広がります。
■西粟倉が「目的地」になる未来
これまで、百年の森林構想を中心とし、村ぐるみで様々な事業や活動が行われてきました。現在は村全体の姿勢や取り組みに賛同した人たちがたくさん村に移住・起業し、地元民や移住者の垣根を超え、みんなで持続可能な村の発展のためにさまざまな取り組みにチャレンジしてきました。
その結果、年間1000人もの林業関係者や地方の先進事例を知りたい人たちが村へ視察に来ている現状もあります。村のファンもたくさんいるようです。これは全国的にみてもすごい現象です。
しかし、西粟倉村の一般の認知はまだまだ、という実情もあります。地理的な特性上「通過地点」になってしまう課題もあり、西粟倉は知る人ぞ知る村となっています。これでは、もったいない。この構想は、西粟倉村を「通過点」から「目的地」へ。木材などを加工し外へ送り出す地域から、人が来て森と触れ合う地域へ。今後の村の発展に向けた大きな一歩であるといえます。
■「みんなで共に創り上げる」というテーマ
この構想の土台には「地域共創と地域循環」というテーマがあります。地域のみんなで共に創りあげること、そして取り組みが持続可能な形できちんと循環することを大事にしているという意味合いです。
実際に、地元の人を従業員として採用する方針や、西粟倉の木材や製品の使用、村内事業者と連携しながらの企画運営の他、村民向けの特典や制度も検討されています。計画が決まった際には、村のみなさんと一緒に企画を考えたりする機会もあるとのことです。
■賛同いただける方はご協力をお願いします
先日の新聞で西粟倉村議会が否定的だといった報道もありました。議会も「整備をしたところで本当に人が来るのか」「閑散とした場所になるだけではないか」「そこに投資をしても成功するのか」と慎重になっているのだと思います。整備費は必要ですが、総事業費の92%は企業や国からの資金調達が見込まれており運営も企業が担います。企業も利益と雇用を継続する為にも必死で集客するようになります。この構想が実現すると、何年も使用されず雑草だらけのスキー場跡地が、みんなが集える遊び場、人を惹きつける観光資源として生まれ変わります。新たな雇用も出来ます。多くの方が署名いただき事業に対する応援が多いとなると、議会も賛成しやすくなります。
どうか可能性を一緒に見てもらえませんか。
ご賛同いただける方は署名にご協力をお願いいたします。
代表 岸本直明
※ご署名は18歳以上の方とさせていただきます。
署名活動の主旨
【更新情報】
西粟倉村の大茅スキー場跡地再整備に賛同の声!
紙の署名を合わせて、村民の人口(1,331 名)を超える 2,123 名の署名が集まりました(3月31日時点)。
■子どもから大人まで楽しめる、森のアクティビティパーク
現在、大茅スキー場跡地の再整備を行う構想があります。森に囲まれた環境やスキー場特有の傾斜を活かした、多世代で楽しめる複合型のアクティビティパークになる計画です。
東京五輪、パリ五輪でも日本人選手が金メダルを取ったことから競技人口が増え続けているスケートボードを中心とし、小さな子供も出来るアスレチックやサウナ施設、アクティビティをしない人もくつろげるコミュニティスペースなどが整備され、全国的にも新しい体験型の施設になります。オープン後にはジュニア向けのスケートボードスクールの開催も検討されており、地元の子どもが通えるものだそうです。
「子供を遊ばせるところが少ない」「選べるスポーツが少ない」といった声がよく言われる西粟倉村ですが、これならお子さんお孫さんとでアスレチックをしたり沢沿いを散歩したり出来ますし、スクールで練習したら将来オリンピック選手になるかも!!夢が広がります。
■西粟倉が「目的地」になる未来
これまで、百年の森林構想を中心とし、村ぐるみで様々な事業や活動が行われてきました。現在は村全体の姿勢や取り組みに賛同した人たちがたくさん村に移住・起業し、地元民や移住者の垣根を超え、みんなで持続可能な村の発展のためにさまざまな取り組みにチャレンジしてきました。
その結果、年間1000人もの林業関係者や地方の先進事例を知りたい人たちが村へ視察に来ている現状もあります。村のファンもたくさんいるようです。これは全国的にみてもすごい現象です。
しかし、西粟倉村の一般の認知はまだまだ、という実情もあります。地理的な特性上「通過地点」になってしまう課題もあり、西粟倉は知る人ぞ知る村となっています。これでは、もったいない。この構想は、西粟倉村を「通過点」から「目的地」へ。木材などを加工し外へ送り出す地域から、人が来て森と触れ合う地域へ。今後の村の発展に向けた大きな一歩であるといえます。
■「みんなで共に創り上げる」というテーマ
この構想の土台には「地域共創と地域循環」というテーマがあります。地域のみんなで共に創りあげること、そして取り組みが持続可能な形できちんと循環することを大事にしているという意味合いです。
実際に、地元の人を従業員として採用する方針や、西粟倉の木材や製品の使用、村内事業者と連携しながらの企画運営の他、村民向けの特典や制度も検討されています。計画が決まった際には、村のみなさんと一緒に企画を考えたりする機会もあるとのことです。
■賛同いただける方はご協力をお願いします
先日の新聞で西粟倉村議会が否定的だといった報道もありました。議会も「整備をしたところで本当に人が来るのか」「閑散とした場所になるだけではないか」「そこに投資をしても成功するのか」と慎重になっているのだと思います。整備費は必要ですが、総事業費の92%は企業や国からの資金調達が見込まれており運営も企業が担います。企業も利益と雇用を継続する為にも必死で集客するようになります。この構想が実現すると、何年も使用されず雑草だらけのスキー場跡地が、みんなが集える遊び場、人を惹きつける観光資源として生まれ変わります。新たな雇用も出来ます。多くの方が署名いただき事業に対する応援が多いとなると、議会も賛成しやすくなります。
どうか可能性を一緒に見てもらえませんか。
ご賛同いただける方は署名にご協力をお願いいたします。
代表 岸本直明
※ご署名は18歳以上の方とさせていただきます。
署名活動成功!
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2025年3月11日に作成されたオンライン署名