眞子内親王殿下の婚約内定者の母・小室佳代さんの傷病手当不正受給疑惑について、直ちに調査していただくことを求めます!
眞子内親王殿下の婚約内定者の母・小室佳代さんの傷病手当不正受給疑惑について、直ちに調査していただくことを求めます!
署名活動の主旨
キャンペーンに賛同していただき前に、お読みください!!
● ご署名いただくと、本署名サイト「Change.org」様から寄付の呼びかけが表示されますが、KEI Channelならびこ抗議活動への寄付には一切なりませんのでご注意下さい。また、「寄付なし」でも署名としてカウントされますのでご安心ください。
● アクセスが集中しており、つながりにくくなっております。お手間をおかけして申し訳ございません。
● 賛同の際は、氏名、郵便番号、住所は正確にご記入ください。ペンネームでの署名は、受け取った側にふざけていると思われてもしまうため、除外せざるを得ません。
● 住所の入力に抵抗のある方は、「東京都世田谷区〇〇町」のように町名までご記入ください。番地やアパート・マンション名を記入しなくても大丈夫です。
●住所と郵便番号があっていない方が多く見受けられます。賛同する前にご確認をお願いいたします。
以上、よろしくお願いいたします。
またもや「公金詐取疑惑」
現在、多くの国民が反対している眞子内親王殿下と小室圭さんの結婚…その理由は元婚約者の金銭トラブル以外にも複数の疑惑あります。
亡くなった夫・敏勝さんの遺族年金の不正受給疑惑、不透明な遺産相続…そして新たに報じられたのが、この傷病手当不正受給疑惑です。
傷病手当は「東京都洋菓子健康保険組合」から
9月2日発売の週刊新潮が、新たな「傷病手当金の不正受給疑惑」を報じられました。
週刊新潮では、今年6月上旬に職場で「アキレス腱を断裂した」と主張し、労災などをめぐって勤務する老舗洋菓子店とトラブルになっていることを週刊新潮が報じられましたが、今回新たに、2018年に同じく「適応障害」を理由に店を長期欠勤していた際、その療養期間中に傷病手当を不正受給していた疑いが持ち上がりました。
この傷病手当は、組合が定める最長の支給期間、1年6カ月の“フル受給”で支給されました。
この期間、「働けない」という理由で店を休み、健保組合から給付を受けていたにも拘わらず、軽井沢の友人の経営する喫茶レストランで働いていたといいます。
また、このことを職場や組合に報告されていませんでした。
本来であれば、同じような業務に就き、その負担も同程度であれば、すでに職場に復帰できると見なされ、受給の対象者から外されることになろうかと思います。
遵法精神の欠落している「婚約内定者の母」
佳代さんについては様々な疑惑がもたれていますが、極めて遵法精神が欠落していると言わざるを得ません。
このまま眞子内親王殿下と小室圭さんが結婚する運びとなれば、この遵法精神の欠落している佳代さんが「日本国、そして日本国民の象徴である天皇、及び皇族方」と姻戚関係となります。
これは日本国民として、何としても阻止しなければなりません。
現在「傷病手当」の不正受給の疑惑がもたれている佳代さんに対して、厚労省、もしくは東京都洋菓子健康保険組合に対して
早急な調査を働きかけていきます。
調査の働きかけはは私個人の力では限界があります。
皆様のお力を貸していただきたく、このキャンペーンを始めさせていただきました。
【私の求めること】
● 小室佳代さんの傷病手当不正受給の実態調査

署名活動の主旨
キャンペーンに賛同していただき前に、お読みください!!
● ご署名いただくと、本署名サイト「Change.org」様から寄付の呼びかけが表示されますが、KEI Channelならびこ抗議活動への寄付には一切なりませんのでご注意下さい。また、「寄付なし」でも署名としてカウントされますのでご安心ください。
● アクセスが集中しており、つながりにくくなっております。お手間をおかけして申し訳ございません。
● 賛同の際は、氏名、郵便番号、住所は正確にご記入ください。ペンネームでの署名は、受け取った側にふざけていると思われてもしまうため、除外せざるを得ません。
● 住所の入力に抵抗のある方は、「東京都世田谷区〇〇町」のように町名までご記入ください。番地やアパート・マンション名を記入しなくても大丈夫です。
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以上、よろしくお願いいたします。
またもや「公金詐取疑惑」
現在、多くの国民が反対している眞子内親王殿下と小室圭さんの結婚…その理由は元婚約者の金銭トラブル以外にも複数の疑惑あります。
亡くなった夫・敏勝さんの遺族年金の不正受給疑惑、不透明な遺産相続…そして新たに報じられたのが、この傷病手当不正受給疑惑です。
傷病手当は「東京都洋菓子健康保険組合」から
9月2日発売の週刊新潮が、新たな「傷病手当金の不正受給疑惑」を報じられました。
週刊新潮では、今年6月上旬に職場で「アキレス腱を断裂した」と主張し、労災などをめぐって勤務する老舗洋菓子店とトラブルになっていることを週刊新潮が報じられましたが、今回新たに、2018年に同じく「適応障害」を理由に店を長期欠勤していた際、その療養期間中に傷病手当を不正受給していた疑いが持ち上がりました。
この傷病手当は、組合が定める最長の支給期間、1年6カ月の“フル受給”で支給されました。
この期間、「働けない」という理由で店を休み、健保組合から給付を受けていたにも拘わらず、軽井沢の友人の経営する喫茶レストランで働いていたといいます。
また、このことを職場や組合に報告されていませんでした。
本来であれば、同じような業務に就き、その負担も同程度であれば、すでに職場に復帰できると見なされ、受給の対象者から外されることになろうかと思います。
遵法精神の欠落している「婚約内定者の母」
佳代さんについては様々な疑惑がもたれていますが、極めて遵法精神が欠落していると言わざるを得ません。
このまま眞子内親王殿下と小室圭さんが結婚する運びとなれば、この遵法精神の欠落している佳代さんが「日本国、そして日本国民の象徴である天皇、及び皇族方」と姻戚関係となります。
これは日本国民として、何としても阻止しなければなりません。
現在「傷病手当」の不正受給の疑惑がもたれている佳代さんに対して、厚労省、もしくは東京都洋菓子健康保険組合に対して
早急な調査を働きかけていきます。
調査の働きかけはは私個人の力では限界があります。
皆様のお力を貸していただきたく、このキャンペーンを始めさせていただきました。
【私の求めること】
● 小室佳代さんの傷病手当不正受給の実態調査

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2021年9月6日に作成されたオンライン署名