

内部被曝から子供を守る
署名活動の主旨
私は、東京で2013年より4年間内部被曝検査を行ってきました。
その結果、延べ2300人の検査ができ、全国民が福島原発事故以前の5倍から10倍内部被曝していることがわかりました。
原発事故前は平均20ベクレル/ボディ、2017年現在は約100〜200ベクレル/ボディという結果です。
この数値は、国際的には「健康には問題の無い数値」とされています。
日本政府も、「300ベクレル/ボディ以下であれば健康には問題がない」としています。
しかし、チェルノブイリの事故があった後のウクライナでは、低線量の被曝でも、子供には多くの健康被害が出ています。なぜなら、成長途中でまだ身体の出来上がっていない子供は、大人に比べ影響が大きくなりやすいためです。
30年経った今でも、この問題は解決していないのです。
内部被曝に関して、国際的な基準があまりにも甘いのです。
このことについては、ヨーロッパの放射能防護委員会も訴えています。
日本はチェルノブイリ事故に学び、今しっかりと内部被曝検査を行い、体内に入った放射性物質を出していくべきです。
現在、千葉県の我孫子市、印西市、柏市、白井市の4市では、内部被曝検査に対し助成金を出しています。
しかし、このような助成金制度を知らない方も多いため、千葉県のみならず全国にも周知していくべきと考えております。
そして、未来ある子供の健康を守るべく、放射性物質を身体の外へ出すことができるということ、その対策を全国に広めていくことが急務と言えます。
是非、この啓蒙運動に多くの方に参加して頂きたいと思います。
www.kensa489.comに当団体の活動等を載せております。全国に内部被曝検査機を設置し、測定を実施。そして、体から放射性物質を排出する対策を行うことで子供の健康を守ることを目的としています。
このオンライン署名は終了しました
署名活動の主旨
私は、東京で2013年より4年間内部被曝検査を行ってきました。
その結果、延べ2300人の検査ができ、全国民が福島原発事故以前の5倍から10倍内部被曝していることがわかりました。
原発事故前は平均20ベクレル/ボディ、2017年現在は約100〜200ベクレル/ボディという結果です。
この数値は、国際的には「健康には問題の無い数値」とされています。
日本政府も、「300ベクレル/ボディ以下であれば健康には問題がない」としています。
しかし、チェルノブイリの事故があった後のウクライナでは、低線量の被曝でも、子供には多くの健康被害が出ています。なぜなら、成長途中でまだ身体の出来上がっていない子供は、大人に比べ影響が大きくなりやすいためです。
30年経った今でも、この問題は解決していないのです。
内部被曝に関して、国際的な基準があまりにも甘いのです。
このことについては、ヨーロッパの放射能防護委員会も訴えています。
日本はチェルノブイリ事故に学び、今しっかりと内部被曝検査を行い、体内に入った放射性物質を出していくべきです。
現在、千葉県の我孫子市、印西市、柏市、白井市の4市では、内部被曝検査に対し助成金を出しています。
しかし、このような助成金制度を知らない方も多いため、千葉県のみならず全国にも周知していくべきと考えております。
そして、未来ある子供の健康を守るべく、放射性物質を身体の外へ出すことができるということ、その対策を全国に広めていくことが急務と言えます。
是非、この啓蒙運動に多くの方に参加して頂きたいと思います。
www.kensa489.comに当団体の活動等を載せております。全国に内部被曝検査機を設置し、測定を実施。そして、体から放射性物質を排出する対策を行うことで子供の健康を守ることを目的としています。
意思決定者
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2017年3月25日に作成されたオンライン署名
