

「子どもたちを守るために」一般財団法人鹿児島県青年会館艸舎(そうしゃ)子ども食堂スタッフによる性暴力に対する退職要請署名活動


「子どもたちを守るために」一般財団法人鹿児島県青年会館艸舎(そうしゃ)子ども食堂スタッフによる性暴力に対する退職要請署名活動
署名活動の主旨
「子どもたちを守るために」
- 艸舎(そうしゃ)男性スタッフによる不適切行為に対する退職要請署名活動
- 一般財団法人鹿児島県青年会館艸舎理事長による責任ある再発防止策と公的説明
- 地域の子ども食堂が安全で信頼できる場として機能し続けるための倫理基準の整備
鹿児島市星ケ峯「ぽかぽか子ども食堂」会長 新村(しんむら)と申します。
令和6年12月19日、地域の子ども食堂関係者が集まる食材提供の場において、一般財団法人鹿児島県青年会館艸舎男性スタッフより、執拗に「デートしよう」「交わろう」などの性的な発言をされるという被害を受けました。「そうやって稼いでいる人もいるよ」といった言葉も投げかけられ、断り続け、こちらが会話を変えても性的な話に戻され、30分以上わいせつな発言に苦笑いで怒り・不快感・嫌悪感・虚しさ・悲しみを感じていました。
加害者本人も発言を認めておりますが、一度も直接謝罪には来ておらず、こちらから連絡を入れてようやく代理の方が謝罪に訪れました。しかし加害者本人は「気を揉んで入院した」として未だ謝罪には至っておらず、入院の事実も確認できておりません。さらに、加害者の氏名・連絡先すら教えてもらえず代理の方に「自分のご家族が被害に合われて同じ対応されても許せますか?」と問いかけても加害者に電話をするなどの対応すらしていただけませんでした。
代理の方が「地域の子ども食堂関係者が集まる食材提供の場に参加しません。これが私の責任の取り方です。」「男◯◯◯◯(名前)逃げも隠れもしません。代理人を立てて連絡する」との返答からすでに半年以上が経過しています。その間も鹿児島南警察署から一般財団法人鹿児島県青年会館艸舎に電話連絡していただきましたが、こちらには一切連絡はきておりません。
しかし、先日謝罪も解決もない中で地域の子ども食堂関係者が集まる食材提供に申込がありました。
今回の被害者が私(成人女性)でしたが、未成年者にもこのような対応をして苦痛を与えるのだろうかと思うと絶対に許せません。
現在も一般財団法人鹿児島県青年会館艸舎の男性スタッフの性的な発言による問題行動は公表されておりません。公表により被害者が出てくる可能性も否めません。
鹿児島県庁に問い合わせましたが「子ども食堂の登録手続き業務をしているだけでお役に立てません。」との解答。
子どもたちの「居場所」を守るために
子ども食堂は子どもたちが心身ともに安心して集える場であるべきです。
今回のような不誠実かつ不適切な言動を行った人物が関わることは、今後利用する子ども、保護者、ボランティアにとって重大な危険が予測されます。
代理の方もまた法人の責任者として真摯に向き合わず、問題の処理を曖昧にしていると判断せざるを得ません。
このままでは、子ども食堂そのものの信頼が損なわれ被害者が増える可能性も否定出来ません。
どうか子ども達の未来を守るため。
安心して地域の方々が関わり続けられる環境のために。
精神病に悩まされ活動出来ない日もあり、この半年間利用者を守るために私に出来る事を探しており、令和7年7月13日にオンライン署名を見つけました。署名活動へのご理解ご協力を心よりお願い申し上げます。
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署名活動の主旨
「子どもたちを守るために」
- 艸舎(そうしゃ)男性スタッフによる不適切行為に対する退職要請署名活動
- 一般財団法人鹿児島県青年会館艸舎理事長による責任ある再発防止策と公的説明
- 地域の子ども食堂が安全で信頼できる場として機能し続けるための倫理基準の整備
鹿児島市星ケ峯「ぽかぽか子ども食堂」会長 新村(しんむら)と申します。
令和6年12月19日、地域の子ども食堂関係者が集まる食材提供の場において、一般財団法人鹿児島県青年会館艸舎男性スタッフより、執拗に「デートしよう」「交わろう」などの性的な発言をされるという被害を受けました。「そうやって稼いでいる人もいるよ」といった言葉も投げかけられ、断り続け、こちらが会話を変えても性的な話に戻され、30分以上わいせつな発言に苦笑いで怒り・不快感・嫌悪感・虚しさ・悲しみを感じていました。
加害者本人も発言を認めておりますが、一度も直接謝罪には来ておらず、こちらから連絡を入れてようやく代理の方が謝罪に訪れました。しかし加害者本人は「気を揉んで入院した」として未だ謝罪には至っておらず、入院の事実も確認できておりません。さらに、加害者の氏名・連絡先すら教えてもらえず代理の方に「自分のご家族が被害に合われて同じ対応されても許せますか?」と問いかけても加害者に電話をするなどの対応すらしていただけませんでした。
代理の方が「地域の子ども食堂関係者が集まる食材提供の場に参加しません。これが私の責任の取り方です。」「男◯◯◯◯(名前)逃げも隠れもしません。代理人を立てて連絡する」との返答からすでに半年以上が経過しています。その間も鹿児島南警察署から一般財団法人鹿児島県青年会館艸舎に電話連絡していただきましたが、こちらには一切連絡はきておりません。
しかし、先日謝罪も解決もない中で地域の子ども食堂関係者が集まる食材提供に申込がありました。
今回の被害者が私(成人女性)でしたが、未成年者にもこのような対応をして苦痛を与えるのだろうかと思うと絶対に許せません。
現在も一般財団法人鹿児島県青年会館艸舎の男性スタッフの性的な発言による問題行動は公表されておりません。公表により被害者が出てくる可能性も否めません。
鹿児島県庁に問い合わせましたが「子ども食堂の登録手続き業務をしているだけでお役に立てません。」との解答。
子どもたちの「居場所」を守るために
子ども食堂は子どもたちが心身ともに安心して集える場であるべきです。
今回のような不誠実かつ不適切な言動を行った人物が関わることは、今後利用する子ども、保護者、ボランティアにとって重大な危険が予測されます。
代理の方もまた法人の責任者として真摯に向き合わず、問題の処理を曖昧にしていると判断せざるを得ません。
このままでは、子ども食堂そのものの信頼が損なわれ被害者が増える可能性も否定出来ません。
どうか子ども達の未来を守るため。
安心して地域の方々が関わり続けられる環境のために。
精神病に悩まされ活動出来ない日もあり、この半年間利用者を守るために私に出来る事を探しており、令和7年7月13日にオンライン署名を見つけました。署名活動へのご理解ご協力を心よりお願い申し上げます。
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オンライン署名の最新情報
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2025年7月13日に作成されたオンライン署名