奈良市保健所は捕獲機入りの犬猫収容中止、殺処分ゼロへ向け改善を! To Nara city mayor and Nara city public health office, Please stop doing euthanize dogs and cats which were caught in a trap by unscrupulous people ASAP!!!

署名活動の主旨

奈良市保健所は捕獲機入りの犬猫収容中止、殺処分ゼロへ向けての努力を!

To Nara city mayor and Nara city public health office,
Please stop doing euthanize dogs and cats which were caught in a trap by unscrupulous people ASAP!!!

奈良市保健所が、住民らが捕獲器で捕まえた犬猫を次々と引き取り、殺処分を繰り返しています。
また、奈良市保健所が捕獲器を貸し出していたという事実も判明しました。

捕獲器での猫の持ち込みを受け入れてるのは近畿では、奈良市と兵庫県動物愛護センターの2箇所だけだそうで、捕獲器はTNR※と保護のために使うもので駆除目的に使うものではありません。
環境省も駆除目的に捕獲器を使わないよう、指導しています。

※TNR・・Trap(トラップ): 捕獲すること、Neuter(ニューター): 不妊手術のこと、Return(リターン): 猫を元の場所に戻す

中には大変人慣れした犬猫もいるので飼い猫も混じっていると思われます。(実際に飼い猫を殺処分した事もあります)
明らかに犬用の大きなゲージで捕獲された猫もいます。
現在、既に現状を把握頂き声をあげてくださった皆様の抗議のおかげで、
奈良市保健所は捕獲器での収容受付を、一時的に中止しています。

ただ、一時中止なだけですぐに引き取り開始を再開させると予測します。
捕獲した猫を迷い猫、犬とHPに掲載しておきながら、
譲渡する為の努力は一切せず、さらには捕獲器を貸し出し、
駆除目的に捕獲する人間に加担していた奈良市保健所。卑劣極まりない行為です。

建設許可申請から完成までに9年の歳月をかけ、総事業費は100億以上という税金を使い建設された奈良市保健所。
巨額の税金を投じて、犬猫を殺すような施設を作ってしまった。
『世に出てくる犬猫の数があふれれば当然(殺処分施設の建設)やめようとはならなかった』という説明をする保健所職員。
冷たく寒い場所で2週間収容され死を待つ子達。

2013年度は310匹が持ち込まれ、25匹が飼い主に返還されたのみで、譲渡はほぼ皆無。
262匹が施設内で弱って死んだり、2週間の預かり期間後、殺処分されたりした。
命を救う事への努力はせずに、殺処分という安易な方法で多くの命を奪っていた奈良市。

奈良市保健所は、犬猫の命を繋ぐ努力を一切せずに、これまで残酷な行為を繰り返してきました。
その象徴が、昨年まで存在していた毒ガストラックです。(荷台に《鎮静器》と言われている金属製の箱を取付けたトラック)
5000万円の税金をかけて作った毒ガストラックで捕獲した犬猫達を入れ街を走行しながら殺処分をしてきたのです。
(現在は廃止となりました)

(参考ブログ)
★奈良県奈良市保健所とは?職員の犬猫虐待!!恐怖の毒ガストラック犬猫殺処分
http://d.hatena.ne.jp/inutatinosos2012/20111010/1343751798

人と動物が共生するためには、自治体がどう動くかが重要であり、譲渡会を積極的に開くなど、
民間団体などと協力して飼い主を探すなどの努力をすれば、痛ましい殺処分は減少できます。

これまで無作為に殺害してきた犬猫達の霊を弔う気持ちで
奈良市保健所は、命を安易に考えず殺処分を防ぎ減らす努力を
先頭となって率先して行うべきです。

奈良が美しい町、訪れたい町・・この現状でそう言えるでしょうか。

この全く先進国といえない古く原始的な奈良市保健所の現状、多くの人に知ってもらう必要があります。

捕獲器での収容が一時中止している今、捕獲器での収容を完全禁止、
捕獲器貸出し禁止、安易に命を奪わず人と動物が共生し、殺処分減少の努力を強く求めます!!

体制の改善を求める為、飼い主のいる猫については飼い主の啓蒙の徹底、
飼い主のいない猫については地域猫政策の対応で、殺処分を減らすと同時に
動物愛護の推進を先頭となり、推進して頂く様強くお願いしましょう!

(参考リンク)

★読売新聞オンライン◇大半殺処分 「安易に命奪う」愛護団体の指摘受け
http://www.yomiuri.co.jp/local/nara/news/20140417-OYTNT50329.html

★TNR日本動物福祉病院 代表が奈良市保健所に意見所を提出http://blog.goo.ne.jp/grandemperor/e/14d7d551ec46786a9724eb93056bfbf1

これまでの奈良市保健所の酷い体制を下記ブログからもご覧ください。

★奈良県奈良市保健所とは?職員の犬猫虐待!!恐怖の毒ガストラック犬猫殺処分
http://d.hatena.ne.jp/inutatinosos2012/20111010/1343751798

★犬猫を、走る毒ガストラック兵器で殺処分→ゴミと一緒に焼却の奈良市保健所の毒ガストラック停止
http://blog.goo.ne.jp/lo-momo-ran-q-ve/e/63f0f78a52cae9cd5d0f3981e139e0d6

ご賛同宜しくお願いします。

avatar of the starter
奈良市保健所から犬猫を救う会署名発信者
12,834人の賛同者が集まりました

署名活動の主旨

奈良市保健所は捕獲機入りの犬猫収容中止、殺処分ゼロへ向けての努力を!

To Nara city mayor and Nara city public health office,
Please stop doing euthanize dogs and cats which were caught in a trap by unscrupulous people ASAP!!!

奈良市保健所が、住民らが捕獲器で捕まえた犬猫を次々と引き取り、殺処分を繰り返しています。
また、奈良市保健所が捕獲器を貸し出していたという事実も判明しました。

捕獲器での猫の持ち込みを受け入れてるのは近畿では、奈良市と兵庫県動物愛護センターの2箇所だけだそうで、捕獲器はTNR※と保護のために使うもので駆除目的に使うものではありません。
環境省も駆除目的に捕獲器を使わないよう、指導しています。

※TNR・・Trap(トラップ): 捕獲すること、Neuter(ニューター): 不妊手術のこと、Return(リターン): 猫を元の場所に戻す

中には大変人慣れした犬猫もいるので飼い猫も混じっていると思われます。(実際に飼い猫を殺処分した事もあります)
明らかに犬用の大きなゲージで捕獲された猫もいます。
現在、既に現状を把握頂き声をあげてくださった皆様の抗議のおかげで、
奈良市保健所は捕獲器での収容受付を、一時的に中止しています。

ただ、一時中止なだけですぐに引き取り開始を再開させると予測します。
捕獲した猫を迷い猫、犬とHPに掲載しておきながら、
譲渡する為の努力は一切せず、さらには捕獲器を貸し出し、
駆除目的に捕獲する人間に加担していた奈良市保健所。卑劣極まりない行為です。

建設許可申請から完成までに9年の歳月をかけ、総事業費は100億以上という税金を使い建設された奈良市保健所。
巨額の税金を投じて、犬猫を殺すような施設を作ってしまった。
『世に出てくる犬猫の数があふれれば当然(殺処分施設の建設)やめようとはならなかった』という説明をする保健所職員。
冷たく寒い場所で2週間収容され死を待つ子達。

2013年度は310匹が持ち込まれ、25匹が飼い主に返還されたのみで、譲渡はほぼ皆無。
262匹が施設内で弱って死んだり、2週間の預かり期間後、殺処分されたりした。
命を救う事への努力はせずに、殺処分という安易な方法で多くの命を奪っていた奈良市。

奈良市保健所は、犬猫の命を繋ぐ努力を一切せずに、これまで残酷な行為を繰り返してきました。
その象徴が、昨年まで存在していた毒ガストラックです。(荷台に《鎮静器》と言われている金属製の箱を取付けたトラック)
5000万円の税金をかけて作った毒ガストラックで捕獲した犬猫達を入れ街を走行しながら殺処分をしてきたのです。
(現在は廃止となりました)

(参考ブログ)
★奈良県奈良市保健所とは?職員の犬猫虐待!!恐怖の毒ガストラック犬猫殺処分
http://d.hatena.ne.jp/inutatinosos2012/20111010/1343751798

人と動物が共生するためには、自治体がどう動くかが重要であり、譲渡会を積極的に開くなど、
民間団体などと協力して飼い主を探すなどの努力をすれば、痛ましい殺処分は減少できます。

これまで無作為に殺害してきた犬猫達の霊を弔う気持ちで
奈良市保健所は、命を安易に考えず殺処分を防ぎ減らす努力を
先頭となって率先して行うべきです。

奈良が美しい町、訪れたい町・・この現状でそう言えるでしょうか。

この全く先進国といえない古く原始的な奈良市保健所の現状、多くの人に知ってもらう必要があります。

捕獲器での収容が一時中止している今、捕獲器での収容を完全禁止、
捕獲器貸出し禁止、安易に命を奪わず人と動物が共生し、殺処分減少の努力を強く求めます!!

体制の改善を求める為、飼い主のいる猫については飼い主の啓蒙の徹底、
飼い主のいない猫については地域猫政策の対応で、殺処分を減らすと同時に
動物愛護の推進を先頭となり、推進して頂く様強くお願いしましょう!

(参考リンク)

★読売新聞オンライン◇大半殺処分 「安易に命奪う」愛護団体の指摘受け
http://www.yomiuri.co.jp/local/nara/news/20140417-OYTNT50329.html

★TNR日本動物福祉病院 代表が奈良市保健所に意見所を提出http://blog.goo.ne.jp/grandemperor/e/14d7d551ec46786a9724eb93056bfbf1

これまでの奈良市保健所の酷い体制を下記ブログからもご覧ください。

★奈良県奈良市保健所とは?職員の犬猫虐待!!恐怖の毒ガストラック犬猫殺処分
http://d.hatena.ne.jp/inutatinosos2012/20111010/1343751798

★犬猫を、走る毒ガストラック兵器で殺処分→ゴミと一緒に焼却の奈良市保健所の毒ガストラック停止
http://blog.goo.ne.jp/lo-momo-ran-q-ve/e/63f0f78a52cae9cd5d0f3981e139e0d6

ご賛同宜しくお願いします。

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奈良市保健所から犬猫を救う会署名発信者

意思決定者

仲川げん奈良市長
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奈良市役所
総合政策部 総合政策課
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奈良市保健所
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