大野市文化会館が、いま「閉鎖・解体」の危機にあります!あなたの力で、文化と地域のつながりを守ろう!


大野市文化会館が、いま「閉鎖・解体」の危機にあります!あなたの力で、文化と地域のつながりを守ろう!
署名活動の主旨
緊急のお願い
大野市文化会館が、いま「閉鎖・解体」の危機にあります
あなたの力で、文化と地域のつながりを守ろう!
大野市文化会館を消さないで!
このままでは、想い出も未来も消えます
【 署名活動 実施中! 】
▶︎署名は選べる2つの方法から。ご協力をお願いします!
1.オンラインで署名する(このページより)
参考)スマホからの署名マニュアルはこちらから。
2. 紙で署名する:署名用紙に、自筆で記入ください。
【チラシ・署名用紙】印刷用チラシはここからダウンロードもできます。
【1】いま、文化会館に何が起きているの?
市は、8,000人以上の市民の署名や専門家の意見を無視し、 大野市文化会館(以下、文化会館)の「閉鎖・解体」を進めています。
しかし、解体にも数億円の税金がかかります。本当に壊すしか方法はないのでしょうか??
❓【どうして文化会館が必要なの?】
👉 文化会館は、市民が育んだ大切な文化と防災の拠点
昭和41年の開館以来、文化会館は音楽や舞踊、演劇、学校行事の舞台として、また防災拠点としても活用されてきました。小・中・高校生や市民団体の発表・練習の場がなくなれば、福井市まで通う負担は厳しく、多くの市民の文化活動が続けられなくなります。
場所が失われれば、文化振興に支えられた大野市の力も失われていきます。
❓【市内の他施設で代替できないの? 】
👉 できないんです!
市から代わりに利用を提案されている施設では、実際には機能していません。。。
市内の文化活動の場の消滅で、発表の機会も失われます。
・「めいりん」- 学校併用施設のため、平日は使えず、設備も不十分
・「結とぴあ」- そもそも体育館で、防音や椅子配置が必要
・「平蔵」 - 小さすぎて多くの団体が使えません
📣若い世代からも存続を願う声が寄せられています!
「市内にあれほどのホールは他にない」
「毎年の発表会の思い出が詰まっている」
「次の世代が表現する場を奪わないで!」
【2】解決案は?ーどうするといいの?!
🫱 新築が難しくても、「耐震補強」で残す道があります。🫲
文化会館は、著名建築家・伊藤貞氏(大野市出身)による設計。
新築よりも費用を抑えつつ、市民の声に応える選択が残されています!
「人がつながり、地域がつながる 住み続けたい“結のまち”」を
未来に残すためにも、今こそ、あなたの力を貸してください。
💪あなたの力で、文化会館を残そう!💪
私たちは、解体に反対し、耐震補強による文化会館の存続を求めて市民の署名を集めています。
ご協力をお願いいたします。1人ひとりの声で、私たちの未来を動かしましょう!
【問い合わせ先】大野市文化会館を未来に残す会
会長:羽根田 繁紀・事務局長:前田 利尚
大野市明倫町4-12
📞0779-66-5626
▼参考資料:メディアも注目 👀
緊急!突然の決定に、反対の声を!
急な計画中止で、文化会館の存続危機
[記事抜粋] 6月6日付 福井新聞より
[記事抜粋] 6月6日付 日刊県民福井より
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署名活動の主旨
緊急のお願い
大野市文化会館が、いま「閉鎖・解体」の危機にあります
あなたの力で、文化と地域のつながりを守ろう!
大野市文化会館を消さないで!
このままでは、想い出も未来も消えます
【 署名活動 実施中! 】
▶︎署名は選べる2つの方法から。ご協力をお願いします!
1.オンラインで署名する(このページより)
参考)スマホからの署名マニュアルはこちらから。
2. 紙で署名する:署名用紙に、自筆で記入ください。
【チラシ・署名用紙】印刷用チラシはここからダウンロードもできます。
【1】いま、文化会館に何が起きているの?
市は、8,000人以上の市民の署名や専門家の意見を無視し、 大野市文化会館(以下、文化会館)の「閉鎖・解体」を進めています。
しかし、解体にも数億円の税金がかかります。本当に壊すしか方法はないのでしょうか??
❓【どうして文化会館が必要なの?】
👉 文化会館は、市民が育んだ大切な文化と防災の拠点
昭和41年の開館以来、文化会館は音楽や舞踊、演劇、学校行事の舞台として、また防災拠点としても活用されてきました。小・中・高校生や市民団体の発表・練習の場がなくなれば、福井市まで通う負担は厳しく、多くの市民の文化活動が続けられなくなります。
場所が失われれば、文化振興に支えられた大野市の力も失われていきます。
❓【市内の他施設で代替できないの? 】
👉 できないんです!
市から代わりに利用を提案されている施設では、実際には機能していません。。。
市内の文化活動の場の消滅で、発表の機会も失われます。
・「めいりん」- 学校併用施設のため、平日は使えず、設備も不十分
・「結とぴあ」- そもそも体育館で、防音や椅子配置が必要
・「平蔵」 - 小さすぎて多くの団体が使えません
📣若い世代からも存続を願う声が寄せられています!
「市内にあれほどのホールは他にない」
「毎年の発表会の思い出が詰まっている」
「次の世代が表現する場を奪わないで!」
【2】解決案は?ーどうするといいの?!
🫱 新築が難しくても、「耐震補強」で残す道があります。🫲
文化会館は、著名建築家・伊藤貞氏(大野市出身)による設計。
新築よりも費用を抑えつつ、市民の声に応える選択が残されています!
「人がつながり、地域がつながる 住み続けたい“結のまち”」を
未来に残すためにも、今こそ、あなたの力を貸してください。
💪あなたの力で、文化会館を残そう!💪
私たちは、解体に反対し、耐震補強による文化会館の存続を求めて市民の署名を集めています。
ご協力をお願いいたします。1人ひとりの声で、私たちの未来を動かしましょう!
【問い合わせ先】大野市文化会館を未来に残す会
会長:羽根田 繁紀・事務局長:前田 利尚
大野市明倫町4-12
📞0779-66-5626
▼参考資料:メディアも注目 👀
緊急!突然の決定に、反対の声を!
急な計画中止で、文化会館の存続危機
[記事抜粋] 6月6日付 福井新聞より
[記事抜粋] 6月6日付 日刊県民福井より
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2025年10月16日に作成されたオンライン署名