

埼玉県内の小中高等学校の休校延長と入学式の延期を!


埼玉県内の小中高等学校の休校延長と入学式の延期を!
署名活動の主旨
4/7追記
小さな声がこんなに賛同いただけたことに感謝します。
「緊急事態宣言」が予定されていることを踏まえ、市内小中学校の臨時休校は4月8日〜5月6日までとなりました。また、明日4月8日の入学式はいったん中止となりました。
はじめまして。埼玉県和光市内の小学1年生と2年生のこどもの母です。この度、新型コロナウイルスの急速な感染拡大防止、地域の医療崩壊を防ぐために、そして愛する家族、友人、自分の命を守るために、埼玉県内の小中高等学校の休校延長と入学式の延期を、直接埼玉県教育委員会及び、和光市教育委員会、和光市長にお願いするためにこの署名キャンペーンをはじめました。
埼玉県は感染が急速に拡大しつつある東京都に隣接し、和光市、朝霞市、さいたま市、川口市、戸田市、所沢市、新座市、志木市、八潮市、川越市、入間市、越谷市などは東京のベッドタウンでもあり、都内へ通勤する方も多く居住する人口密集地です。
2020年4月6日現在、県内では185名の感染者が見つかり、和光市内でも4例目の感染者が見つかりました。また感染源が不明な感染者が増えてきています。このことは感染源がはっきりしない人が検査を受けられないまま、周囲に感染を広げていること推定され、潜在的な感染者が集計で数値化されている以上に多くいる可能性があります。
多くの県民が埼玉県知事、和光市長に休校の延長を訴えています。しかしこの危機に直面しているにも関わらず、残念ながら、休校の延長措置や、和光市内で4/8に予定されている小学校入学式の延期に関して、迅速で前向きな姿勢が見受けられません。
学校では密集で約1時間ほどの授業を1日に何回も受けます。埼玉県知事は不要不急の外出を避けることやイベントの自粛の呼びかけ、密閉、密集、密接、これら3つの密を避けるようにと県民に促していますが、入学式を含めた学校こそ3つの密全てを兼ね備えた環境です。そして、学校という場は、人とのコミュニケーションや友人同士のスキンシップの場でもあります。
狭い教室に40人あまりの人間がいます。この4月から学校を再開するというのは、児童同士の集団感染へのリスクが高いことが想定されます。感染のリスクがあるのは、決してこどもだけではありません。児童の家族、高齢の教師、重症化したら命の危険に晒されるであろう方はたくさんいます。
なによりも優先させることは、命です。
新型コロナウイルスの急速な感染拡大による地域医療崩壊を防ぐため、他自治体や和光市と隣接の練馬区が実施するように5月のGW明けの5/6まで、学校の休校処置の延長、または対面式の授業に代わる手段の提供を求めます。
こちらのキャンペーンで集まった署名を埼玉県教育委員会、並びに和光市教育委員会、和光市長に提出させて頂きます。
私はできることはやっていきたいと思います。わたしたちの力で新型コロナウイルスの急速な感染拡大を防ぎましょう。みなさまのご協力をお願いいたします。
https://twitter.com/kntktnk/status/1246011725293318151?s=21
上記は急速な感染拡大による医療崩壊のイメージ動画を貼らせていただきます。
本サイトにも表記されている通り、こちらの署名は本名での署名を強制するものではありません。そして、学校再開が迫っているため間に合わないだろう、と思う方もいると思いますが、何もしないよりは、少しでも声を上げてわたしたちの思いを伝えていくことが大切だと感じ立ち上げました。
愛知県のJHS studentさんのこちらの活動に感化され少し引用させていただきました。
署名活動の主旨
4/7追記
小さな声がこんなに賛同いただけたことに感謝します。
「緊急事態宣言」が予定されていることを踏まえ、市内小中学校の臨時休校は4月8日〜5月6日までとなりました。また、明日4月8日の入学式はいったん中止となりました。
はじめまして。埼玉県和光市内の小学1年生と2年生のこどもの母です。この度、新型コロナウイルスの急速な感染拡大防止、地域の医療崩壊を防ぐために、そして愛する家族、友人、自分の命を守るために、埼玉県内の小中高等学校の休校延長と入学式の延期を、直接埼玉県教育委員会及び、和光市教育委員会、和光市長にお願いするためにこの署名キャンペーンをはじめました。
埼玉県は感染が急速に拡大しつつある東京都に隣接し、和光市、朝霞市、さいたま市、川口市、戸田市、所沢市、新座市、志木市、八潮市、川越市、入間市、越谷市などは東京のベッドタウンでもあり、都内へ通勤する方も多く居住する人口密集地です。
2020年4月6日現在、県内では185名の感染者が見つかり、和光市内でも4例目の感染者が見つかりました。また感染源が不明な感染者が増えてきています。このことは感染源がはっきりしない人が検査を受けられないまま、周囲に感染を広げていること推定され、潜在的な感染者が集計で数値化されている以上に多くいる可能性があります。
多くの県民が埼玉県知事、和光市長に休校の延長を訴えています。しかしこの危機に直面しているにも関わらず、残念ながら、休校の延長措置や、和光市内で4/8に予定されている小学校入学式の延期に関して、迅速で前向きな姿勢が見受けられません。
学校では密集で約1時間ほどの授業を1日に何回も受けます。埼玉県知事は不要不急の外出を避けることやイベントの自粛の呼びかけ、密閉、密集、密接、これら3つの密を避けるようにと県民に促していますが、入学式を含めた学校こそ3つの密全てを兼ね備えた環境です。そして、学校という場は、人とのコミュニケーションや友人同士のスキンシップの場でもあります。
狭い教室に40人あまりの人間がいます。この4月から学校を再開するというのは、児童同士の集団感染へのリスクが高いことが想定されます。感染のリスクがあるのは、決してこどもだけではありません。児童の家族、高齢の教師、重症化したら命の危険に晒されるであろう方はたくさんいます。
なによりも優先させることは、命です。
新型コロナウイルスの急速な感染拡大による地域医療崩壊を防ぐため、他自治体や和光市と隣接の練馬区が実施するように5月のGW明けの5/6まで、学校の休校処置の延長、または対面式の授業に代わる手段の提供を求めます。
こちらのキャンペーンで集まった署名を埼玉県教育委員会、並びに和光市教育委員会、和光市長に提出させて頂きます。
私はできることはやっていきたいと思います。わたしたちの力で新型コロナウイルスの急速な感染拡大を防ぎましょう。みなさまのご協力をお願いいたします。
https://twitter.com/kntktnk/status/1246011725293318151?s=21
上記は急速な感染拡大による医療崩壊のイメージ動画を貼らせていただきます。
本サイトにも表記されている通り、こちらの署名は本名での署名を強制するものではありません。そして、学校再開が迫っているため間に合わないだろう、と思う方もいると思いますが、何もしないよりは、少しでも声を上げてわたしたちの思いを伝えていくことが大切だと感じ立ち上げました。
愛知県のJHS studentさんのこちらの活動に感化され少し引用させていただきました。
このオンライン署名は終了しました
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2020年4月5日に作成されたオンライン署名
