地域猫を廃止、または室内飼育、餌やり禁止にして下さい

地域猫を廃止、または室内飼育、餌やり禁止にして下さい

署名活動の主旨

地域猫、餌やり反対派は多数です!一人、一人が当事者意識を持つことが大切です!サイレントマジョリティが動けば必ず変わります!

現在地域猫という地域住民で見守る猫、という活動がありますが問題点がありすぎな制度です。

・IUCN(国債自然連盟)の発表によれば、猫は野鳥や小型生物に深刻な影響を与えている。33種類絶滅に追い込んだという報告がある。

・外猫はどこでも糞をし、また車に傷をつけたりする。ペットの鳥や小型の動物、人間の子供などを襲っても責任がどこにもない。

・給餌により猫の習性を変化させてしまっている。猫は本来単体行動だが、群れを形成し近親交配や外部からの流入猫を呼び、繁殖が抑えられない為、一代限りの命どころか10年以上も活動を続けている所もある。

・ボランティアという責任の曖昧さから、途中で投げ出してしまうグループも報告されている。その間地域猫活動がある地域の住民は猫が嫌いでもずっと我慢を強いられる。

・税金を使ってされているのに、猫が最初何匹いたか、どのくらい減少したかなど効果を観察していない。ほとんどの自治体で苦情が増加している。

・米国ではTNR自体を禁止しようとする動きがある。NYでも否決された。ロスでは永久停止。

・猫嫌いの住民が猫好き住民に中傷され泣き寝入り。

・そもそも動物愛護管理法に沿っていない。管理がまったくおざなりなのが現状である。

等々また猫エイズ、感染症発生の危険、鳥インフルエンザの媒介疑いなど

キリがありません。

動物愛護団体の過激さに一般市民が怯え、声も上げられない状況は間違っています。この活動は一部の猫好きの自己満足です。

一刻も早く猫の室内飼育、餌やり禁止をしなければ地域猫制度では猫は減らず、むしろ迷惑に思う人が出てしまうでしょう。それに犬や猫を守ることだけが動物愛護でしょうか?活動家達に再考して頂きたいです。

115人の賛同者が集まりました

署名活動の主旨

地域猫、餌やり反対派は多数です!一人、一人が当事者意識を持つことが大切です!サイレントマジョリティが動けば必ず変わります!

現在地域猫という地域住民で見守る猫、という活動がありますが問題点がありすぎな制度です。

・IUCN(国債自然連盟)の発表によれば、猫は野鳥や小型生物に深刻な影響を与えている。33種類絶滅に追い込んだという報告がある。

・外猫はどこでも糞をし、また車に傷をつけたりする。ペットの鳥や小型の動物、人間の子供などを襲っても責任がどこにもない。

・給餌により猫の習性を変化させてしまっている。猫は本来単体行動だが、群れを形成し近親交配や外部からの流入猫を呼び、繁殖が抑えられない為、一代限りの命どころか10年以上も活動を続けている所もある。

・ボランティアという責任の曖昧さから、途中で投げ出してしまうグループも報告されている。その間地域猫活動がある地域の住民は猫が嫌いでもずっと我慢を強いられる。

・税金を使ってされているのに、猫が最初何匹いたか、どのくらい減少したかなど効果を観察していない。ほとんどの自治体で苦情が増加している。

・米国ではTNR自体を禁止しようとする動きがある。NYでも否決された。ロスでは永久停止。

・猫嫌いの住民が猫好き住民に中傷され泣き寝入り。

・そもそも動物愛護管理法に沿っていない。管理がまったくおざなりなのが現状である。

等々また猫エイズ、感染症発生の危険、鳥インフルエンザの媒介疑いなど

キリがありません。

動物愛護団体の過激さに一般市民が怯え、声も上げられない状況は間違っています。この活動は一部の猫好きの自己満足です。

一刻も早く猫の室内飼育、餌やり禁止をしなければ地域猫制度では猫は減らず、むしろ迷惑に思う人が出てしまうでしょう。それに犬や猫を守ることだけが動物愛護でしょうか?活動家達に再考して頂きたいです。

意思決定者

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2016年4月14日に作成されたオンライン署名