オートバイの高速料金を、普通車の半額にしよう


オートバイの高速料金を、普通車の半額にしよう
署名活動の主旨
このチャレンジで解決したいのは、「オートバイの高速料金が高すぎる」という問題です。 道路は私たちの生活に欠かせない大切なインフラです。その料金負担のあり方を変えていきたいと思います。ご賛同いただけたら嬉しいです。
高速道路は独占的なインフラです、選択肢はありません。その利用料金の負担については、高速道路会社などインフラを提供する側のみで決めるのではなく、利用する私たちの意見が活かされる世の中にしたいです。
現在、オートバイの高速道路料金は、軽自動車と同等(普通車の0.8)となっていますが、このルールは昭和63年(1988年)、今から35年以上前に定められたものです。
この間に、軽自動車は550ccから660ccに変わりました。車体も大きくなりました。でも、この時のルールは続いています。オートバイの高速料金を軽自動車から独立させ、普通車の半額にすることを目指しましょう。
高速道路を走れるオートバイは、日本国内に370万台以上あります。適正な料金になれば、利用者も増え、高速道路会社の収益への影響はないはずです。
この問題に理解を示す国会議員の方も多いです。各政党の議員の皆さんと共に、この署名の結果を国土交通大臣に届けたいと思います。
国交省はどうなのか?以下に記します。令和3年8月に公表された、「社会資本整備審議会 道路分科会 国土幹線道路部会中間答申」を一部抜粋します。「5車種区分を決定してから30年以上が経過しており、(中略)二輪車と軽自動車との間の諸元の差が拡大傾向にあること等を踏まえれば、(中略)今後の車種区分のあり方について検討する必要がある。」となっています。
つまり、①多くの利用者が「高すぎる」と思い、②国民の代表である国会議員も賛同し、③国土交通省も「検討する必要がある」とした文書を公表しています。
しかし、具体的な動きはありません。もう一度①に戻り、多くの声を集めて、このチャレンジを成功させたいと思います。よろしくお願いいたします。
5,451
署名活動の主旨
このチャレンジで解決したいのは、「オートバイの高速料金が高すぎる」という問題です。 道路は私たちの生活に欠かせない大切なインフラです。その料金負担のあり方を変えていきたいと思います。ご賛同いただけたら嬉しいです。
高速道路は独占的なインフラです、選択肢はありません。その利用料金の負担については、高速道路会社などインフラを提供する側のみで決めるのではなく、利用する私たちの意見が活かされる世の中にしたいです。
現在、オートバイの高速道路料金は、軽自動車と同等(普通車の0.8)となっていますが、このルールは昭和63年(1988年)、今から35年以上前に定められたものです。
この間に、軽自動車は550ccから660ccに変わりました。車体も大きくなりました。でも、この時のルールは続いています。オートバイの高速料金を軽自動車から独立させ、普通車の半額にすることを目指しましょう。
高速道路を走れるオートバイは、日本国内に370万台以上あります。適正な料金になれば、利用者も増え、高速道路会社の収益への影響はないはずです。
この問題に理解を示す国会議員の方も多いです。各政党の議員の皆さんと共に、この署名の結果を国土交通大臣に届けたいと思います。
国交省はどうなのか?以下に記します。令和3年8月に公表された、「社会資本整備審議会 道路分科会 国土幹線道路部会中間答申」を一部抜粋します。「5車種区分を決定してから30年以上が経過しており、(中略)二輪車と軽自動車との間の諸元の差が拡大傾向にあること等を踏まえれば、(中略)今後の車種区分のあり方について検討する必要がある。」となっています。
つまり、①多くの利用者が「高すぎる」と思い、②国民の代表である国会議員も賛同し、③国土交通省も「検討する必要がある」とした文書を公表しています。
しかし、具体的な動きはありません。もう一度①に戻り、多くの声を集めて、このチャレンジを成功させたいと思います。よろしくお願いいたします。
5,451
意思決定者
賛同者からのコメント
オンライン署名の最新情報
このオンライン署名をシェアする
2022年2月17日に作成されたオンライン署名
