吹田市障がい者福祉年金廃止条例に反対署名協力のお願い!

署名活動の主旨

吹田市障がい者福祉年金廃止条例に反対署名協力のお願い!

「吹田市障がい者福祉年金支給条例」では、障がい者の生活の安定と福祉の増進に寄与する目的とされ昭和42年から施行され、今日も私たち障がい者にとって大きな生活の支えとなっています。

この障がい者福祉年金を受給できることで、日常生活用具や補装具の支給額だけでは賄えない自己負担分に充てたり、公的障害年金だけでは足りない生活費を補うことができ、障がい者福祉年金のおかげで洋服や下着(おむつパット等)、医療用品等を購入することができているのです。

しかし、11月28日から始まる定例会の中で議案第102号「吹田市障がい者福祉年金支給条例を廃止する条例の制定について」とし行政提案がされていることは、私たち障がい者にとっては貴重かつ重要なこの障がい者福祉年金を廃止しようとしていることに大きなショックを受けています。

この経緯として吹田市(障がい福祉室)は6月15日、地域自立支援協議会当事者会での意見聴取は障がい福祉年金の使用用途についての調査依頼であったので、補装具補填や支給を楽しみに衣服の購入、医療的ケアでの備品購入、家族面会の交通費などを当事者(委員)から物品購入など必要としているものを伝えました。その中参事からオブラートに包む口調で他市が廃止している中、吹田市も検討を考えていると聞いた時には当事者(委員)から「なくなれば生活に大きな影響が出る。」「支給金で医療的ケアでの備品や装具を買っている。医ケアにはお金がかかる。」「吹田市だけでも当事者を支える先進的取り組みになるのではないか!?」などと大反発な意見が出ています。

7月13日には地域自立支援協議会全体会議で同じような説明があったが、ここでも当事者(委員)から「GHで障害年金だけで生活している。障がい者にはありがたい。」「吹田市は当事者を守る制度があっていいと称賛されている。」「必要な制度なので絶対にやめないでほしい。」などの意見が出ています。

8月29日には障がい者施策推進専門分科会でも説明されましたが、廃止するとの断言した説明ではなく、「今後もサービスや施策等の維持・向上を図りながら、障がい者の生活支援や社会参加の促進を安定的に行うには、現金給付からサービス給付へ転換を図っていく必要があると考えており、両制度のあり方について改めて検討していく」との説明であった。ここでも当事者(委員)から「無くなってしまうことは生活に大きく影響する!」「障がい福祉年金ありきでの生活となっている。廃止など考えられない。」などの切実な意見が出ています。各会議共通して廃止には反対意見しか出ていないにもかかわらず、これを検討したという一方的な廃止手段は当事者の声を反故されているのに等しく、このままでは協議会・審議会での当事者(委員)を利用された扱いになっています。

障害基礎年金1級の年額は993,750円と市長の1ヶ月分。2級の年額は795,000円と議員の1ヶ月分しか支給されていないのです。これに障がい福祉年金の種別・等級により年額25,200円から44,400円と支給されますが、障害年金で暮らしている障がい者にとっては「たかが3万円、4万円」ではありません。難病患者給付金受給者を合わせ受給当事者8,400人余りとその家族にとっては大切な大事な金額です。支給金額の変更や名目の変更でもなく議会に諮られ、突然に廃止というのはあまりにもひどいです。現金給付とサービス給付は全く違う括りではないでしょうか?生活資金がこの物価や燃料費が高騰の中、廃止となる条例案はたちまち生活苦を引き起こす恐れがあり本末転倒です。

このように当事者の意見が全く反映されず一方的に進められ、障がい者や難病患者を生活苦に追いやる条例案への撤回と、より一層の生活資金の安定を求めています。

あなたも一緒に声を上げてください。

吹田市障がい者福祉年金廃止条例制定反対署名の協力お願いします。

 

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中間報告 2023年12月13日

私は42年前交通事故で頸髄損傷し身体障害者1級となり吹田市で暮らして42年目となります。

昨日、吹田市議会 健康福祉常任委員会傍聴してきました。

10時から「議案第94号 吹田市国民健康保険条例の一部を改正する条例の制定について」が話し合われ大阪府の国保一律化により保険料が来年度から14%から20%程度引上げられてしまう条例が可決されました。もちろん障がい者も国保加入者が多くおられますので同じように負担増です。議論が長引き昼休みとなる。

13時15分から「議案102号 障がい者福祉年金廃止条例の制定について」が始まりました。

廃止はどこで協議されたか?当事者の意見の反映は?廃止後サービス給付とする事業概要は?なぜこの時期での廃止なのか?等々議論がかわされて行きました。

委員から物価高騰の今何故廃止するのかと疑問の声。行政が廃止とする経緯経過を知る為の少なすぎる提出資料に落胆の声。障がい者の生活資金の一部とする福祉年金がこの程度の論議で廃止となったのかと云う驚きの声。サービス給付の充実へとするといいながらこれまでの計画にあげていた事の同じ繰り返し。年金廃止しなければ出来ない事なのかと激怒の声。国が非課税世帯7万給付決定したから補えるのではと長年続いていた福祉年金を1回切りの国事業に置き換えてしまう声。現金廃止してもサービスが充実するならと他人事のような声。些細だと感じる額でも当事者にとっては大切な生活資金ですと切実な声。時折、傍聴者からは悔しさを噛み締める声。

委員からも指摘がありましたが、この12月1日から「吹田市手話言語の普及及び障害者の意思疎通手段の利用を促進する条例」が施行したにもかかわらず手話通訳が午前中までしか派遣できないので帰らざるしかないろう者の方々がおられました。この条例は手話等を広げて多くの意思疎通困難者に情報を保障していく為の条例では?こういった場合行政から委員会に手話通訳を配置する配慮は無いのか?議会傍聴でも同じような事がありましたがこれは過度な負担なのか?制度上できないの一点張りでこの条例を広めるため、開かれた議会をしていく意思の無さに呆れる事もありました。

委員会での様々な委員の声の中、当事者会での当事者の声・意見はどこに書いてあるのか?!年金での使途物品の記載はあるが声が書いてないので当事者との説明内容の議事録提出を求められました。慌てて行政は音声があるはずなのでと後の提出となりました。福祉年金・難病給付金受給者約8400人には意見も聞かず地域自立支援協議会当事者会、地域自立支援協議会、障がい者施策専門分科会の3回の使途聞き取りと現状説明で廃止決定だす安直な考えでしどろもどろとなる職員におかしさを感じない委員がいる事に怖さを感じました。

行政提案で行政が説明出来ない事や隠し事あるなら提案を即刻取り下げろといいたい。いいたかった。

当事者会での意見聴取時の議事録(当事者の声)が提出される。これを提出せずに当事者の声を聞いたと言えるのか?いや当事者の声を聞くふりで当事者の思いを議事録等にしたくなかったのであろうか。

この6月の当事者会は給付担当が福祉年金をどのような用途に使用しているかの意見聴取であったはず。その中で他市が独自制度を廃止しているので吹田市でもどういった方向で進めていくのか検討していこうとしているとの説明が唐突に出た。

議事録には当事者の切実な身に迫る声が挙がっている。

この声を聞いても、、、

10月には吹田市政策会議では物価高騰の影響の為特別職の給与が上がる市長含む職員だけで(私たち抜きで)廃止決定の会議が行われた。「私たち抜きに私たちの声を利用しないで!」

この健康福祉委員会では私たち当事者の声を利用されてしまう恐ろしさを垣間見ました。

当事者の正直な声や訴えを隠され、進められていく行政役人の仕事っぷり。(喝)

これは当事者に対して行政からの虐待では?障がい者の生活費を取り上げる弱い者をいじめるカツアゲのようなやり方。

当事者の声を放棄するのはネグレクトでは?私たちは何度も何度も福祉年金は生きる為の医療物品の購入費にも使ってるんです。聞いてくれてましたよね。よくわかりますともいいいましたよね。

障害者権利条約違反は決定です。

時間は17時を回って各委員が会派持ち返り協議18時から再開後に採決

賛成4反対3により廃止条例可決となりました(怒涙)

賛成:清水委員(維新)・白石委員(自民)・井上委員(公明)・中西委員(参政)

反対:梶川委員(歩む会)・山根委員(共産)・塩見委員(共産)

障害者置き去りの政党会派の党利党略に其れを利用する卑劣な中核行政!?

多くの声の中この議論で大切なのはどの声なのか考えてもらいたい。

12月22日(金)本会議(討論・採決)が行われます。

これからも負けずに当事者として声を挙げ続けなければと痛感しました。

全国の当事者の皆さん!関係者の皆さん!皆さんの住んでいる街は障がい者や高齢者、子どもたちが暮らしやすい街でしょうか?

皆さんの街でこんな時代の流れに逆らう政治が行われないこと祈ります。

署名とともに多くの声、メッセージも残していただけると励みになります。

 

福西 義信

【ご注意】
ご署名いただくと、本署名サイトChange.orgから寄付の呼びかけが表示されますが、この署名に対する寄付ではありませんのでご注意下さい。これはChange.orgサイトに対する寄付であり、当署名活動とは関係ありません。
なお、寄付しなくても署名はカウントされます。

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福西 義信署名発信者主に吹田市で障がい者活動をしています。 所属団体 吹田障害者協議会 吹田のバリアフリー・交通アクセスをめざす会 障害者の権利保障をすすめる会 吹田の障害者福祉と医療を進める会 阪急電鉄ユニバーサルデザイン検討委員会 吹田市審議会 吹田市地域自立支援協議会当事者会 バリアフリー吹田市民会議 吹田市バリアフリー推進協議会
署名活動成功!
1,682人の賛同者により、成功へ導かれました!

署名活動の主旨

吹田市障がい者福祉年金廃止条例に反対署名協力のお願い!

「吹田市障がい者福祉年金支給条例」では、障がい者の生活の安定と福祉の増進に寄与する目的とされ昭和42年から施行され、今日も私たち障がい者にとって大きな生活の支えとなっています。

この障がい者福祉年金を受給できることで、日常生活用具や補装具の支給額だけでは賄えない自己負担分に充てたり、公的障害年金だけでは足りない生活費を補うことができ、障がい者福祉年金のおかげで洋服や下着(おむつパット等)、医療用品等を購入することができているのです。

しかし、11月28日から始まる定例会の中で議案第102号「吹田市障がい者福祉年金支給条例を廃止する条例の制定について」とし行政提案がされていることは、私たち障がい者にとっては貴重かつ重要なこの障がい者福祉年金を廃止しようとしていることに大きなショックを受けています。

この経緯として吹田市(障がい福祉室)は6月15日、地域自立支援協議会当事者会での意見聴取は障がい福祉年金の使用用途についての調査依頼であったので、補装具補填や支給を楽しみに衣服の購入、医療的ケアでの備品購入、家族面会の交通費などを当事者(委員)から物品購入など必要としているものを伝えました。その中参事からオブラートに包む口調で他市が廃止している中、吹田市も検討を考えていると聞いた時には当事者(委員)から「なくなれば生活に大きな影響が出る。」「支給金で医療的ケアでの備品や装具を買っている。医ケアにはお金がかかる。」「吹田市だけでも当事者を支える先進的取り組みになるのではないか!?」などと大反発な意見が出ています。

7月13日には地域自立支援協議会全体会議で同じような説明があったが、ここでも当事者(委員)から「GHで障害年金だけで生活している。障がい者にはありがたい。」「吹田市は当事者を守る制度があっていいと称賛されている。」「必要な制度なので絶対にやめないでほしい。」などの意見が出ています。

8月29日には障がい者施策推進専門分科会でも説明されましたが、廃止するとの断言した説明ではなく、「今後もサービスや施策等の維持・向上を図りながら、障がい者の生活支援や社会参加の促進を安定的に行うには、現金給付からサービス給付へ転換を図っていく必要があると考えており、両制度のあり方について改めて検討していく」との説明であった。ここでも当事者(委員)から「無くなってしまうことは生活に大きく影響する!」「障がい福祉年金ありきでの生活となっている。廃止など考えられない。」などの切実な意見が出ています。各会議共通して廃止には反対意見しか出ていないにもかかわらず、これを検討したという一方的な廃止手段は当事者の声を反故されているのに等しく、このままでは協議会・審議会での当事者(委員)を利用された扱いになっています。

障害基礎年金1級の年額は993,750円と市長の1ヶ月分。2級の年額は795,000円と議員の1ヶ月分しか支給されていないのです。これに障がい福祉年金の種別・等級により年額25,200円から44,400円と支給されますが、障害年金で暮らしている障がい者にとっては「たかが3万円、4万円」ではありません。難病患者給付金受給者を合わせ受給当事者8,400人余りとその家族にとっては大切な大事な金額です。支給金額の変更や名目の変更でもなく議会に諮られ、突然に廃止というのはあまりにもひどいです。現金給付とサービス給付は全く違う括りではないでしょうか?生活資金がこの物価や燃料費が高騰の中、廃止となる条例案はたちまち生活苦を引き起こす恐れがあり本末転倒です。

このように当事者の意見が全く反映されず一方的に進められ、障がい者や難病患者を生活苦に追いやる条例案への撤回と、より一層の生活資金の安定を求めています。

あなたも一緒に声を上げてください。

吹田市障がい者福祉年金廃止条例制定反対署名の協力お願いします。

 

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中間報告 2023年12月13日

私は42年前交通事故で頸髄損傷し身体障害者1級となり吹田市で暮らして42年目となります。

昨日、吹田市議会 健康福祉常任委員会傍聴してきました。

10時から「議案第94号 吹田市国民健康保険条例の一部を改正する条例の制定について」が話し合われ大阪府の国保一律化により保険料が来年度から14%から20%程度引上げられてしまう条例が可決されました。もちろん障がい者も国保加入者が多くおられますので同じように負担増です。議論が長引き昼休みとなる。

13時15分から「議案102号 障がい者福祉年金廃止条例の制定について」が始まりました。

廃止はどこで協議されたか?当事者の意見の反映は?廃止後サービス給付とする事業概要は?なぜこの時期での廃止なのか?等々議論がかわされて行きました。

委員から物価高騰の今何故廃止するのかと疑問の声。行政が廃止とする経緯経過を知る為の少なすぎる提出資料に落胆の声。障がい者の生活資金の一部とする福祉年金がこの程度の論議で廃止となったのかと云う驚きの声。サービス給付の充実へとするといいながらこれまでの計画にあげていた事の同じ繰り返し。年金廃止しなければ出来ない事なのかと激怒の声。国が非課税世帯7万給付決定したから補えるのではと長年続いていた福祉年金を1回切りの国事業に置き換えてしまう声。現金廃止してもサービスが充実するならと他人事のような声。些細だと感じる額でも当事者にとっては大切な生活資金ですと切実な声。時折、傍聴者からは悔しさを噛み締める声。

委員からも指摘がありましたが、この12月1日から「吹田市手話言語の普及及び障害者の意思疎通手段の利用を促進する条例」が施行したにもかかわらず手話通訳が午前中までしか派遣できないので帰らざるしかないろう者の方々がおられました。この条例は手話等を広げて多くの意思疎通困難者に情報を保障していく為の条例では?こういった場合行政から委員会に手話通訳を配置する配慮は無いのか?議会傍聴でも同じような事がありましたがこれは過度な負担なのか?制度上できないの一点張りでこの条例を広めるため、開かれた議会をしていく意思の無さに呆れる事もありました。

委員会での様々な委員の声の中、当事者会での当事者の声・意見はどこに書いてあるのか?!年金での使途物品の記載はあるが声が書いてないので当事者との説明内容の議事録提出を求められました。慌てて行政は音声があるはずなのでと後の提出となりました。福祉年金・難病給付金受給者約8400人には意見も聞かず地域自立支援協議会当事者会、地域自立支援協議会、障がい者施策専門分科会の3回の使途聞き取りと現状説明で廃止決定だす安直な考えでしどろもどろとなる職員におかしさを感じない委員がいる事に怖さを感じました。

行政提案で行政が説明出来ない事や隠し事あるなら提案を即刻取り下げろといいたい。いいたかった。

当事者会での意見聴取時の議事録(当事者の声)が提出される。これを提出せずに当事者の声を聞いたと言えるのか?いや当事者の声を聞くふりで当事者の思いを議事録等にしたくなかったのであろうか。

この6月の当事者会は給付担当が福祉年金をどのような用途に使用しているかの意見聴取であったはず。その中で他市が独自制度を廃止しているので吹田市でもどういった方向で進めていくのか検討していこうとしているとの説明が唐突に出た。

議事録には当事者の切実な身に迫る声が挙がっている。

この声を聞いても、、、

10月には吹田市政策会議では物価高騰の影響の為特別職の給与が上がる市長含む職員だけで(私たち抜きで)廃止決定の会議が行われた。「私たち抜きに私たちの声を利用しないで!」

この健康福祉委員会では私たち当事者の声を利用されてしまう恐ろしさを垣間見ました。

当事者の正直な声や訴えを隠され、進められていく行政役人の仕事っぷり。(喝)

これは当事者に対して行政からの虐待では?障がい者の生活費を取り上げる弱い者をいじめるカツアゲのようなやり方。

当事者の声を放棄するのはネグレクトでは?私たちは何度も何度も福祉年金は生きる為の医療物品の購入費にも使ってるんです。聞いてくれてましたよね。よくわかりますともいいいましたよね。

障害者権利条約違反は決定です。

時間は17時を回って各委員が会派持ち返り協議18時から再開後に採決

賛成4反対3により廃止条例可決となりました(怒涙)

賛成:清水委員(維新)・白石委員(自民)・井上委員(公明)・中西委員(参政)

反対:梶川委員(歩む会)・山根委員(共産)・塩見委員(共産)

障害者置き去りの政党会派の党利党略に其れを利用する卑劣な中核行政!?

多くの声の中この議論で大切なのはどの声なのか考えてもらいたい。

12月22日(金)本会議(討論・採決)が行われます。

これからも負けずに当事者として声を挙げ続けなければと痛感しました。

全国の当事者の皆さん!関係者の皆さん!皆さんの住んでいる街は障がい者や高齢者、子どもたちが暮らしやすい街でしょうか?

皆さんの街でこんな時代の流れに逆らう政治が行われないこと祈ります。

署名とともに多くの声、メッセージも残していただけると励みになります。

 

福西 義信

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福西 義信署名発信者主に吹田市で障がい者活動をしています。 所属団体 吹田障害者協議会 吹田のバリアフリー・交通アクセスをめざす会 障害者の権利保障をすすめる会 吹田の障害者福祉と医療を進める会 阪急電鉄ユニバーサルデザイン検討委員会 吹田市審議会 吹田市地域自立支援協議会当事者会 バリアフリー吹田市民会議 吹田市バリアフリー推進協議会

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2023年11月26日に作成されたオンライン署名