ばんえい競馬を廃止してください


ばんえい競馬を廃止してください
署名活動の主旨
2021年4月22日Twitterにて北海道帯広市にあるばんえい競馬で馬が鈴木恵介騎手に競技中に蹴り飛ばされる動画が拡散されました。
このばんえい競馬というものは重さが500キロもある重りを馬に引っ張らせ金を賭けレースをさせるものです。
この馬は2才の雌馬であり、名前はドウナンヒメと言う馬です。
鈴木恵介騎手は坂道であまりの重さにうずくまる雌馬に対し、馬の顎を目掛け蹴りをいれました。
私は動画で見る限りでしたが、馬はかなりの痛みに耐え何も言えずこのまま死んでしまうのではないかと思うくらい、苦しそうでした。
これは私から見れば動物虐待です。
私はその動画を見てすぐに北海道警察本部に通報しました。管轄が、帯広警察署と言うことで、帯広警察署に電話をかけました。
しかしそれに対して、対応した警察官は、
『まぁ人間と違って馬ですから。それが動物虐待になるかは今はまだわからない。これからばんえい競馬と、騎手に話を聞きに行きます。』
と言い、
「いやいや、あんな500キロの重りを引かせられて坂道でうずくまっていたら、頑張れって声をかけるなり、ニンジンで釣るなりまだ他に方法あるはずでしょ!!あんな顎を蹴っ飛ばすなんて、お巡りさんあなたやられたら嫌じゃ無いですか?仕事がうまく行かないときに上司にやられたら嫌じゃ無いですか。」
と私が聞くと、
『いやです。』
と警察官は答えました。
「でしょ!!馬だから人間だからは関係ない!!そもそも500キロのあんなもの引っ張らせるなんて、馬になんかメリットあります?人間の楽しみでしかない!鈴木恵介を刑事罰に課してください!わたしもおんなじことやってやりたい!」
と私は言いました。
馬だから動物だから叩いていい、蹴り飛ばしていいと言うことは絶対にありません。
また、上記の警察官との会話にあるように、人間の娯楽のために体重の半分の重さがある重りを馬に無理やりつけて、金をかけてレースをするなんて人間の娯楽でしかなく、馬にとってはただのいじめでしかありません。
一刻も早くこのような動物虐待行為は法律、もしくは条例で禁止し、また今回馬を蹴り飛ばした鈴木騎手に刑事罰を課してください。
これが人間だったらいかなる理由があろうと傷害事件です。
署名活動の主旨
2021年4月22日Twitterにて北海道帯広市にあるばんえい競馬で馬が鈴木恵介騎手に競技中に蹴り飛ばされる動画が拡散されました。
このばんえい競馬というものは重さが500キロもある重りを馬に引っ張らせ金を賭けレースをさせるものです。
この馬は2才の雌馬であり、名前はドウナンヒメと言う馬です。
鈴木恵介騎手は坂道であまりの重さにうずくまる雌馬に対し、馬の顎を目掛け蹴りをいれました。
私は動画で見る限りでしたが、馬はかなりの痛みに耐え何も言えずこのまま死んでしまうのではないかと思うくらい、苦しそうでした。
これは私から見れば動物虐待です。
私はその動画を見てすぐに北海道警察本部に通報しました。管轄が、帯広警察署と言うことで、帯広警察署に電話をかけました。
しかしそれに対して、対応した警察官は、
『まぁ人間と違って馬ですから。それが動物虐待になるかは今はまだわからない。これからばんえい競馬と、騎手に話を聞きに行きます。』
と言い、
「いやいや、あんな500キロの重りを引かせられて坂道でうずくまっていたら、頑張れって声をかけるなり、ニンジンで釣るなりまだ他に方法あるはずでしょ!!あんな顎を蹴っ飛ばすなんて、お巡りさんあなたやられたら嫌じゃ無いですか?仕事がうまく行かないときに上司にやられたら嫌じゃ無いですか。」
と私が聞くと、
『いやです。』
と警察官は答えました。
「でしょ!!馬だから人間だからは関係ない!!そもそも500キロのあんなもの引っ張らせるなんて、馬になんかメリットあります?人間の楽しみでしかない!鈴木恵介を刑事罰に課してください!わたしもおんなじことやってやりたい!」
と私は言いました。
馬だから動物だから叩いていい、蹴り飛ばしていいと言うことは絶対にありません。
また、上記の警察官との会話にあるように、人間の娯楽のために体重の半分の重さがある重りを馬に無理やりつけて、金をかけてレースをするなんて人間の娯楽でしかなく、馬にとってはただのいじめでしかありません。
一刻も早くこのような動物虐待行為は法律、もしくは条例で禁止し、また今回馬を蹴り飛ばした鈴木騎手に刑事罰を課してください。
これが人間だったらいかなる理由があろうと傷害事件です。
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2021年4月26日に作成されたオンライン署名