北原みのり・福島瑞穂・大椿裕子・石川優実・笛美・菱山南帆子6名にに草津町長への謝罪を求める

署名活動の主旨

【概要】

「草津町冤罪事件」とは、元草津町議の新井祥子氏が、2015年に黒岩信忠町長から性被害を受けたと虚偽の告発を行い、町長が名誉毀損と虚偽告訴の被害者となった一連の出来事を指します。結果として、元町議の告発は虚偽であったと認められ、町長の冤罪が晴らされました。

この事件では、虚偽告発を支持した一部のフェミニストやフェミニズムを掲げる言論人に対する責任が問われています。この問題は、支援者たちが事実確認を十分にせず告発を鵜呑みにし、その結果、町長の名誉毀損や草津町への風評被害を引き起こしたことに対して、フェミニストの倫理的、社会的な責任を追及する動きが強まっています。

特に福島瑞穂氏のYouTubeチャンネル内の動画「今夜もフェミテレビ」に出演し、終始草津町長を非難していた以下の6名のフェミニストは冤罪が確定した現在も謝罪しておらず、大きな非難を受けています。

彼女たちの言動は実際に性被害を受けた女性の言動の信頼性を大いに損なうものであり、社会にとって悪影響です。

【北原みのり氏】

評論家でフェミニストの北原みのり氏は、草津町冤罪事件をめぐり、虚偽の性被害を告発した元町議の新井祥子氏を擁護する発言や寄稿を繰り返し、草津町への誹謗中傷を助長しました。

2020年11月、新井氏が性被害を訴えたことに対し、町議会がリコール案を可決した際、北原氏は「AERA dot.」への寄稿で「まるで現代の魔女狩り?」と題し、新井氏を擁護しました。

同年12月には、自身のSNS(X)で新井氏が外国人記者クラブで会見したことに触れ、草津町は、議員の多くが旅館の経営者。町民は従業員の関係。女性が声をあげれば、人生を壊される社会」と発信しました。また、新井氏を支援する「フラワーデモ」に連帯し、「#セカンドレイプの町草津」というハッシュタグを掲げる言説を支持しました。

2022年12月、新井氏が虚偽告訴などの罪で在宅起訴された後も、北原氏は「起訴=有罪でしょうか? 新井祥子さんの裁判の行方はしっかり見守っていきます。私も事実を知りたいです」と投稿し、以降自身のnoteなどで責任を回避する言動(1)(2)を続けています。

北原氏の言動は、フェミニズム運動の支持者が事実に基づかない情報に飛びつき、冤罪被害者や地域に深刻な風評被害をもたらした象徴的な事例です。その後の裁判で虚偽告発が確定した後も謝罪がないため、その責任と姿勢は継続的に問われています。

【社民党副党首・大椿裕子氏】

大椿氏は新井祥子氏の虚偽の性加害告発により苦しめられた黒岩町長を、自殺教唆とも取れる悪質かつ侮辱的なX(旧Twitter)の投稿で大いに貶め、度重なる投稿で彼の名誉と精神的健康を脅かしました。

今年7月の参院選落選後も大椿氏は行為が行われたという誤った認識で町長を非難していたにも拘らず、「行為の真偽に言及していない」として責任を回避し続けています。

特に大椿氏は国政政党の副党首という公職にありながら、このような違法性の高い投稿を行った点で、重い責任を負うべきです。

【社民党党首・福島瑞穂氏】

福島瑞穂氏は、草津町冤罪事件をめぐり、虚偽告訴をした元町議の新井祥子氏を支持した大椿裕子副党首の対応について、直接的な責任を問われています。また、自身のYouTubeチャンネル内の動画「今夜もフェミテレビ」(削除済)において、
「ミソジニー(女性嫌悪)が集団的に起きている」

「女性が一人しかいないところで叩かれている」

と謝った事実に基づき町長を非難し、人権派弁護士としての立場から、事実が確定する前に告発者を擁護し、冤罪被害者や草津町に風評被害をもたらしたことへの言動についても責任を示すべきです。

【石川優実氏】

Kutooで知られる石川優実氏は、草津町冤罪事件をめぐり、虚偽の性被害を告発した元町議の新井祥子氏の主張を支持する発言を繰り返しました。

また、新井氏の告発が虚偽であったと裁判で確定した後、石川氏は「私も(虚偽告発した人に)騙された被害者です」と発言しました。

これは、石川氏が「無罪推定の原則」を軽視し、裁判の確定を待たずに一方的に町長を加害者と断定したことに対する責任を軽視している姿勢を明確に示しているものであり、その言動によって町長の名誉を棄損した責任を取るべきです。

【笛美氏】

笛美氏は、草津町冤罪事件をめぐり、虚偽の性被害を告発した元町議の新井祥子氏を擁護し、草津町を中傷する言動をSNS(X)などで繰り返したとして、批判の対象となっています。

笛美氏も石川氏と同様に、事実関係の検証が不十分なまま、告発者側の主張を安易に信じ、結果として冤罪被害者や草津町に深刻な風評被害をもたらしたことへの責任が問われています。
新井氏の告発が虚偽であったことが確定した後も、笛美氏は黒岩信忠町長や草津町民への明確な謝罪を行っていません。これは、謝罪や賠償を行った他の関係者とは対照的であり、その姿勢は重大な責任があります。

【菱山南帆子氏】

菱山南帆子は「PENLIGHT」の参道人として草津町で行われたフラワーデモに連帯を表明していました。

また、「今夜もフェミテレビ」内で「声をあげた人が職を奪われるなんていつの時代だ」と事実認定前に町長を非難しています。

菱山氏は公の場で発言する活動家として、自らの言動が社会に与える影響を考慮し、誤りがあった場合には、その経緯を説明し謝罪する責任があります。菱山氏の謝罪の欠如は、この説明責任を果たしていません。

【最後に】

黒岩町長も「謝ったら許す」という寛容な姿勢を示しています。

しかしながら、6名を含めたフェミニストが謝罪しなければ、多くの真実の性被害者が疑われてしまう可能性があることを懸念しており、その場合の責任はフェミニストにあります。

冤罪による被害が繰り返されることを防ぎ、また町長と自治体の名誉を回復するためにも、6名に一刻も早く謝罪を求めます。

この問題に関心を持つ皆様、どうかこの請願にご署名ください。

真実と正義のために、あなたのご協力をお願いいたします。

3

署名活動の主旨

【概要】

「草津町冤罪事件」とは、元草津町議の新井祥子氏が、2015年に黒岩信忠町長から性被害を受けたと虚偽の告発を行い、町長が名誉毀損と虚偽告訴の被害者となった一連の出来事を指します。結果として、元町議の告発は虚偽であったと認められ、町長の冤罪が晴らされました。

この事件では、虚偽告発を支持した一部のフェミニストやフェミニズムを掲げる言論人に対する責任が問われています。この問題は、支援者たちが事実確認を十分にせず告発を鵜呑みにし、その結果、町長の名誉毀損や草津町への風評被害を引き起こしたことに対して、フェミニストの倫理的、社会的な責任を追及する動きが強まっています。

特に福島瑞穂氏のYouTubeチャンネル内の動画「今夜もフェミテレビ」に出演し、終始草津町長を非難していた以下の6名のフェミニストは冤罪が確定した現在も謝罪しておらず、大きな非難を受けています。

彼女たちの言動は実際に性被害を受けた女性の言動の信頼性を大いに損なうものであり、社会にとって悪影響です。

【北原みのり氏】

評論家でフェミニストの北原みのり氏は、草津町冤罪事件をめぐり、虚偽の性被害を告発した元町議の新井祥子氏を擁護する発言や寄稿を繰り返し、草津町への誹謗中傷を助長しました。

2020年11月、新井氏が性被害を訴えたことに対し、町議会がリコール案を可決した際、北原氏は「AERA dot.」への寄稿で「まるで現代の魔女狩り?」と題し、新井氏を擁護しました。

同年12月には、自身のSNS(X)で新井氏が外国人記者クラブで会見したことに触れ、草津町は、議員の多くが旅館の経営者。町民は従業員の関係。女性が声をあげれば、人生を壊される社会」と発信しました。また、新井氏を支援する「フラワーデモ」に連帯し、「#セカンドレイプの町草津」というハッシュタグを掲げる言説を支持しました。

2022年12月、新井氏が虚偽告訴などの罪で在宅起訴された後も、北原氏は「起訴=有罪でしょうか? 新井祥子さんの裁判の行方はしっかり見守っていきます。私も事実を知りたいです」と投稿し、以降自身のnoteなどで責任を回避する言動(1)(2)を続けています。

北原氏の言動は、フェミニズム運動の支持者が事実に基づかない情報に飛びつき、冤罪被害者や地域に深刻な風評被害をもたらした象徴的な事例です。その後の裁判で虚偽告発が確定した後も謝罪がないため、その責任と姿勢は継続的に問われています。

【社民党副党首・大椿裕子氏】

大椿氏は新井祥子氏の虚偽の性加害告発により苦しめられた黒岩町長を、自殺教唆とも取れる悪質かつ侮辱的なX(旧Twitter)の投稿で大いに貶め、度重なる投稿で彼の名誉と精神的健康を脅かしました。

今年7月の参院選落選後も大椿氏は行為が行われたという誤った認識で町長を非難していたにも拘らず、「行為の真偽に言及していない」として責任を回避し続けています。

特に大椿氏は国政政党の副党首という公職にありながら、このような違法性の高い投稿を行った点で、重い責任を負うべきです。

【社民党党首・福島瑞穂氏】

福島瑞穂氏は、草津町冤罪事件をめぐり、虚偽告訴をした元町議の新井祥子氏を支持した大椿裕子副党首の対応について、直接的な責任を問われています。また、自身のYouTubeチャンネル内の動画「今夜もフェミテレビ」(削除済)において、
「ミソジニー(女性嫌悪)が集団的に起きている」

「女性が一人しかいないところで叩かれている」

と謝った事実に基づき町長を非難し、人権派弁護士としての立場から、事実が確定する前に告発者を擁護し、冤罪被害者や草津町に風評被害をもたらしたことへの言動についても責任を示すべきです。

【石川優実氏】

Kutooで知られる石川優実氏は、草津町冤罪事件をめぐり、虚偽の性被害を告発した元町議の新井祥子氏の主張を支持する発言を繰り返しました。

また、新井氏の告発が虚偽であったと裁判で確定した後、石川氏は「私も(虚偽告発した人に)騙された被害者です」と発言しました。

これは、石川氏が「無罪推定の原則」を軽視し、裁判の確定を待たずに一方的に町長を加害者と断定したことに対する責任を軽視している姿勢を明確に示しているものであり、その言動によって町長の名誉を棄損した責任を取るべきです。

【笛美氏】

笛美氏は、草津町冤罪事件をめぐり、虚偽の性被害を告発した元町議の新井祥子氏を擁護し、草津町を中傷する言動をSNS(X)などで繰り返したとして、批判の対象となっています。

笛美氏も石川氏と同様に、事実関係の検証が不十分なまま、告発者側の主張を安易に信じ、結果として冤罪被害者や草津町に深刻な風評被害をもたらしたことへの責任が問われています。
新井氏の告発が虚偽であったことが確定した後も、笛美氏は黒岩信忠町長や草津町民への明確な謝罪を行っていません。これは、謝罪や賠償を行った他の関係者とは対照的であり、その姿勢は重大な責任があります。

【菱山南帆子氏】

菱山南帆子は「PENLIGHT」の参道人として草津町で行われたフラワーデモに連帯を表明していました。

また、「今夜もフェミテレビ」内で「声をあげた人が職を奪われるなんていつの時代だ」と事実認定前に町長を非難しています。

菱山氏は公の場で発言する活動家として、自らの言動が社会に与える影響を考慮し、誤りがあった場合には、その経緯を説明し謝罪する責任があります。菱山氏の謝罪の欠如は、この説明責任を果たしていません。

【最後に】

黒岩町長も「謝ったら許す」という寛容な姿勢を示しています。

しかしながら、6名を含めたフェミニストが謝罪しなければ、多くの真実の性被害者が疑われてしまう可能性があることを懸念しており、その場合の責任はフェミニストにあります。

冤罪による被害が繰り返されることを防ぎ、また町長と自治体の名誉を回復するためにも、6名に一刻も早く謝罪を求めます。

この問題に関心を持つ皆様、どうかこの請願にご署名ください。

真実と正義のために、あなたのご協力をお願いいたします。

意思決定者

菱山南帆
菱山南帆
笛美
笛美
石川優実
石川優実
大椿裕子
大椿裕子
社会民主党
福島瑞穂
福島瑞穂
社会民主党
オンライン署名に関するお知らせ