北九州市黒崎駅前のビルの早期再開発の検討/実施を求めます


北九州市黒崎駅前のビルの早期再開発の検討/実施を求めます
署名活動の主旨
私は1979年に開業した『黒崎そごう』は2000年に両者が閉店しました。
その後、2001年にそごう跡地に『黒崎井筒屋』が移転開業しましたが、2020年8月に全館閉店となりました。
北九州市八幡西区黒崎駅前の顔とも言えるこの場所は、
九州地方の大動脈でもある「国道3号線」「黒崎バイパス」と「JR鹿児島本線」の間に挟まれる形で立地しています。
今は歩道とペデストリアンデッキに柵をされ、
夜も真っ暗な状況で
数年以上放置され廃墟となっている状況です。
正直に言って怖いし、気味が悪いです。
今後、国道200号と接続され更に通行量も増える見込みもある『黒崎バイパス』からは、この建物が約10秒以上も視界に入る状況です。
これは八幡西区や、北九州市全体へも影響を及ぼしていると考えます。(都市のイメージ悪化など)
私たちは北九州市役所および関連機関に対し、「メイト黒崎ビル跡地」の再開発計画を早期に立案し実行することを強く求めます。新たな商業施設や公共施設等、地域活性化や住民の生活向上に寄与する施設の建設を期待しています。
私たち一人一人の声が、この地域を再び活気ある場所に戻す力となります。
しかし、この街にも明るいニュースがあります。
近年、黒崎地区は、新築マンションの建設・分譲により人口も増加傾向にあります。
その効果により、商店街ではテナント出店の問い合わせも増えています。
今このタイミングで、一人でも多くの市民の皆様と声をあげて関係機関へ提出することで、1日でも早い
あなたもこの署名活動に参加し、黒崎駅前メイト黒崎ビルの再開発の早期検討/実現させましょう。
みなさまから集めたご署名は、まずは北九州市へ提出いたします。
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署名活動の主旨
私は1979年に開業した『黒崎そごう』は2000年に両者が閉店しました。
その後、2001年にそごう跡地に『黒崎井筒屋』が移転開業しましたが、2020年8月に全館閉店となりました。
北九州市八幡西区黒崎駅前の顔とも言えるこの場所は、
九州地方の大動脈でもある「国道3号線」「黒崎バイパス」と「JR鹿児島本線」の間に挟まれる形で立地しています。
今は歩道とペデストリアンデッキに柵をされ、
夜も真っ暗な状況で
数年以上放置され廃墟となっている状況です。
正直に言って怖いし、気味が悪いです。
今後、国道200号と接続され更に通行量も増える見込みもある『黒崎バイパス』からは、この建物が約10秒以上も視界に入る状況です。
これは八幡西区や、北九州市全体へも影響を及ぼしていると考えます。(都市のイメージ悪化など)
私たちは北九州市役所および関連機関に対し、「メイト黒崎ビル跡地」の再開発計画を早期に立案し実行することを強く求めます。新たな商業施設や公共施設等、地域活性化や住民の生活向上に寄与する施設の建設を期待しています。
私たち一人一人の声が、この地域を再び活気ある場所に戻す力となります。
しかし、この街にも明るいニュースがあります。
近年、黒崎地区は、新築マンションの建設・分譲により人口も増加傾向にあります。
その効果により、商店街ではテナント出店の問い合わせも増えています。
今このタイミングで、一人でも多くの市民の皆様と声をあげて関係機関へ提出することで、1日でも早い
あなたもこの署名活動に参加し、黒崎駅前メイト黒崎ビルの再開発の早期検討/実現させましょう。
みなさまから集めたご署名は、まずは北九州市へ提出いたします。
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2024年1月29日に作成されたオンライン署名