加藤医師の処遇に対する要望

署名活動の主旨

口腔腫瘍科 加藤恵三医師は昨年、当院で死亡につながる医療事故を起こしました。死亡が予測されるような手術ではありませんでしたが、手術内容や術後管理、再手術の判断など全てが不適切であり、残念ながら患者様は亡くなりました。この件は事故として重く受け止められ、現在外部委員による調査が行われています。その他にも、患者様を死亡直前にまで至らしめる不適切な処置を行い、救急外来医師によって救命し得た事もありました。このような事を繰り返しているにもかかわらず、"他の医師は無能だ。自分は何でもできる"と加藤医師には自身のミスを認識したり改善する意志が無く、現在も同様の手術を進んで行ったり、許可なく外部医療施設へ手術のため出向したりと、依然として加藤医師の不適切な行動が当院の医療安全を脅かす深刻な問題となっています。

更に、加藤医師によるパワハラ・セクハラの問題も存在します。多くのスタッフが彼の行為に苦しんでいる状況です。しかし、加藤医師はハラスメントの指摘に対して、むしろ自分にとって迷惑な言動をとっている周囲に対し強い圧力をかけ、直属の部下にあたるスタッフは委縮して声をあげることを諦めています。

私たちは、加藤医師の口腔外科部長への就任に断固として反対します。彼のような医師が診療を続けることは、医療の安全性と倫理を脅かします。診療科長として適性のない者が診療科の決定権を持ち、自由に手術や診療を行うことは、新たな死亡事故を起こし診療科や病院の信頼を喪失することとなり、病院の脅威となります。またハラスメントによる圧力を受けるスタッフの精神的苦痛も今後、継続していくことになります。

このような問題の解決には、皆さんの声が必要です。上層部に加藤医師の処遇に対する適切な判断と監視・指導を求め、みなさんのご署名をぜひともお願いいたします。

<ご署名頂いたお名前は伏せて上層部へ提出する予定です。プライバシーは厳守します>

 

 

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署名活動の主旨

口腔腫瘍科 加藤恵三医師は昨年、当院で死亡につながる医療事故を起こしました。死亡が予測されるような手術ではありませんでしたが、手術内容や術後管理、再手術の判断など全てが不適切であり、残念ながら患者様は亡くなりました。この件は事故として重く受け止められ、現在外部委員による調査が行われています。その他にも、患者様を死亡直前にまで至らしめる不適切な処置を行い、救急外来医師によって救命し得た事もありました。このような事を繰り返しているにもかかわらず、"他の医師は無能だ。自分は何でもできる"と加藤医師には自身のミスを認識したり改善する意志が無く、現在も同様の手術を進んで行ったり、許可なく外部医療施設へ手術のため出向したりと、依然として加藤医師の不適切な行動が当院の医療安全を脅かす深刻な問題となっています。

更に、加藤医師によるパワハラ・セクハラの問題も存在します。多くのスタッフが彼の行為に苦しんでいる状況です。しかし、加藤医師はハラスメントの指摘に対して、むしろ自分にとって迷惑な言動をとっている周囲に対し強い圧力をかけ、直属の部下にあたるスタッフは委縮して声をあげることを諦めています。

私たちは、加藤医師の口腔外科部長への就任に断固として反対します。彼のような医師が診療を続けることは、医療の安全性と倫理を脅かします。診療科長として適性のない者が診療科の決定権を持ち、自由に手術や診療を行うことは、新たな死亡事故を起こし診療科や病院の信頼を喪失することとなり、病院の脅威となります。またハラスメントによる圧力を受けるスタッフの精神的苦痛も今後、継続していくことになります。

このような問題の解決には、皆さんの声が必要です。上層部に加藤医師の処遇に対する適切な判断と監視・指導を求め、みなさんのご署名をぜひともお願いいたします。

<ご署名頂いたお名前は伏せて上層部へ提出する予定です。プライバシーは厳守します>

 

 

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2024年11月20日に作成されたオンライン署名