全国の地方議会、衆議院、参議院に、議会の採決結果を「○✕△」の図にして公開することを求めます。


全国の地方議会、衆議院、参議院に、議会の採決結果を「○✕△」の図にして公開することを求めます。
署名活動の主旨
【陳情・請願先】
全国の地方議会、衆議院、参議院
【陳情・請願事項】
議会の採決において、どの議員、どの会派が、どの議案に「賛成」「反対」「棄権」したかを「〇✕△」で示す図をつくり、議会のホームページで公開すること。請願・陳情についてもそうすること。
※参考:採決結果を「○✕△」で示した図 宇都宮市
今の日本は、様々な問題を抱えています。
外国人問題の増加、mRNAワ〇チン被害者の増加、急激な人口減少、経済の停滞、自殺者がG7の中で1位、なくならない「いじめ」、犯罪の増加、利敵行為(ウクライナ支援に加担)…
その他にも、様々な問題があります。
このような問題を解決し、より良い日本を実現するためには、「日本のことを本気で考え、真面目に活動する政治家・政党」を増やす必要があります。
また、そのためには、「日本のことを本気で考え、真面目に活動する政治家・政党」と「国益に反する活動をする政治家・政党」を見分ける必要があります。
そして、そのためには、そのための「仕組み」が必要になります。
■「日本のことを本気で考え、真面目に活動する政治家・政党」と「国益に反する活動をする政治家・政党」を見分けるための仕組み
全ての都道府県、市町村には議会があり、そこでは、県議会議員、市議会議員等の政治家が、様々なことについて話し合っています。
そして、各議案に対して「賛成」「反対」「棄権」といった採決をとっています。
この採決の結果(賛成、反対、棄権)を「〇✕△」で示す図をつくり、議会のホームページで公開すること、請願・陳情についてもそうすること、これが、「日本のことを本気で考え、真面目に活動する政治家・政党」と「国益に反する活動をする政治家・政党」を見分けるための「仕組み」です。
※参考:採決結果を「○✕△」で示した図 小金井市
上の図は、東京都小金井市議会がホームページで公開しているものですが、どの議員、どの会派が、どの議案に「賛成」「反対」「棄権」したかが、「〇✕△」で示されています。請願・陳情についても、そうなっています。
※請願、陳情=市民が国や地方議会に意見・要望を提出すること。
請願:議員の紹介を必要とする。
陳情:議員の紹介を必要としない。
採決結果(賛成・反対・棄権)をこのような図にして公開すれば、政治に詳しくない人でも、各議員、各会派が、どのような考えを持ち、何を支持して、何に反対しているかが一目で分かります。
そのため、この図を公開することは、「日本のことを本気で考え、真面目に活動する政治家・政党」と「国益に反する活動をする政治家・政党」を見分ける上で非常に有効です。
あなたが、「こうしてほしい」「これを変えてほしい」と思うことを、陳情として議会に提出します。
その採決の結果が「〇✕△」で公開されるので、それを見れば、各議員、各会派の本当の「考え」を知ることができるのです。
また、「〇✕△」で示された図は、「政治家のウソに騙されている人」を説得する上でも有効です。
普段は「いいこと」を言っていても、採決の時に「国益に反する議案」に賛成する議員がいますが、「〇✕△」で示された採決結果の図を見れば、それが、その人の本当の「考え」だということが分かるからです。
つまり、「政治家のウソに騙されている人」に、その図を見せて説明すれば、その人に、その政治家、その会派の本当の「考え」を教えることができるのです。
■賛否の図の活用方法
自分の訴えを陳情書に書いて、自分が住む地域の議会に提出する。
その採決結果の図を見て、各議員、各会派の考えを知る。
そして、自分が納得できる議員に投票する。
また、その図を周囲の人に見せ、各議員、各会派の「考え」や「支持していること」「反対していること」を教え、好ましい候補者に投票するよう促す。
全国の全ての議会(自治体)でこれを続ければ、「日本のことを本気で考え、真面目に取り組む議員」を増やし、より良い日本を実現することができます。
全ての政治家、政党、会派が、何を考え、何を支持し、何を目指しているのかを、全ての有権者に、常に分かりやすく公開しておくことは、議会制民主主義において根本的に重要なことだと、私は考えています。
■陳情の採決結果が重要
採決結果(賛成、反対、棄権)の図で特に重要なのは、陳情の採決結果を「〇✕△」の図にして、公開することです。
なぜなら、議員は、基本的に、自分や所属政党、所属会派に不都合な議案は提出しないので、「議員提案の議案」の採決結果を図にして公開するだけでは、各議員、各政党、各会派の「考え」や「支持していること」「反対していること」を、十分に知ることはできないからです。
また、請願は、議員を通じて提出するものなので、議員や所属政党、所属会派に都合の悪いものは、そもそも受理されません。
一方、陳情は市民の直接の声なので、陳情の採決結果の図が公開されれば、有権者は、各議員、各政党、各会派の「考え」や「支持していること」「反対していること」を、より正確に知ることができるのです。
【ネット署名のご協力、お願いいたします】
2025年1月に、私は、全国の1,000ヶ所の地方議会に、「議会の採決において、どの議員、どの会派が、どの議案に『賛成』『反対』『棄権』したかを『〇✕△』で示す図をつくり、議会のホームページで公開すること。請願・陳情についてもそうすること」を求める陳情書を提出しました。
5ヶ所で採択されたのは、非常に大きな前進でしたが、実際は、たったの0.5%です。
私は、全国の全ての地方議会、参議院、衆議院で、それを実施するべきだと考えているので、私の目的からは、ほど遠い状況にあります。
そこで、私は今回「ネット署名」を集めて、再度チャレンジしようと考えました。
多くの署名が集まれば、「多くの人の要望」として提出できるので、採択される可能性が高まります。
より良い日本を実現するために、是非とも署名のご協力、お願いいたします。
ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・
発起人:一般社団法人 共存共栄クラブ
代表理事:伊藤豪
一般社団法人 共存共栄クラブ
HP:https://kyozon.club
問合せ:kyozon.club@gmail.com
YouTube:https://www.youtube.com/channel/UCAfdfUhhO7o9KgQhhKBp7Eg
X:https://x.com/kyozon_club
TikTok:https://www.tiktok.com/@kyozon_club
Insta:https://www.instagram.com/kyozon_kyoei/

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署名活動の主旨
【陳情・請願先】
全国の地方議会、衆議院、参議院
【陳情・請願事項】
議会の採決において、どの議員、どの会派が、どの議案に「賛成」「反対」「棄権」したかを「〇✕△」で示す図をつくり、議会のホームページで公開すること。請願・陳情についてもそうすること。
※参考:採決結果を「○✕△」で示した図 宇都宮市
今の日本は、様々な問題を抱えています。
外国人問題の増加、mRNAワ〇チン被害者の増加、急激な人口減少、経済の停滞、自殺者がG7の中で1位、なくならない「いじめ」、犯罪の増加、利敵行為(ウクライナ支援に加担)…
その他にも、様々な問題があります。
このような問題を解決し、より良い日本を実現するためには、「日本のことを本気で考え、真面目に活動する政治家・政党」を増やす必要があります。
また、そのためには、「日本のことを本気で考え、真面目に活動する政治家・政党」と「国益に反する活動をする政治家・政党」を見分ける必要があります。
そして、そのためには、そのための「仕組み」が必要になります。
■「日本のことを本気で考え、真面目に活動する政治家・政党」と「国益に反する活動をする政治家・政党」を見分けるための仕組み
全ての都道府県、市町村には議会があり、そこでは、県議会議員、市議会議員等の政治家が、様々なことについて話し合っています。
そして、各議案に対して「賛成」「反対」「棄権」といった採決をとっています。
この採決の結果(賛成、反対、棄権)を「〇✕△」で示す図をつくり、議会のホームページで公開すること、請願・陳情についてもそうすること、これが、「日本のことを本気で考え、真面目に活動する政治家・政党」と「国益に反する活動をする政治家・政党」を見分けるための「仕組み」です。
※参考:採決結果を「○✕△」で示した図 小金井市
上の図は、東京都小金井市議会がホームページで公開しているものですが、どの議員、どの会派が、どの議案に「賛成」「反対」「棄権」したかが、「〇✕△」で示されています。請願・陳情についても、そうなっています。
※請願、陳情=市民が国や地方議会に意見・要望を提出すること。
請願:議員の紹介を必要とする。
陳情:議員の紹介を必要としない。
採決結果(賛成・反対・棄権)をこのような図にして公開すれば、政治に詳しくない人でも、各議員、各会派が、どのような考えを持ち、何を支持して、何に反対しているかが一目で分かります。
そのため、この図を公開することは、「日本のことを本気で考え、真面目に活動する政治家・政党」と「国益に反する活動をする政治家・政党」を見分ける上で非常に有効です。
あなたが、「こうしてほしい」「これを変えてほしい」と思うことを、陳情として議会に提出します。
その採決の結果が「〇✕△」で公開されるので、それを見れば、各議員、各会派の本当の「考え」を知ることができるのです。
また、「〇✕△」で示された図は、「政治家のウソに騙されている人」を説得する上でも有効です。
普段は「いいこと」を言っていても、採決の時に「国益に反する議案」に賛成する議員がいますが、「〇✕△」で示された採決結果の図を見れば、それが、その人の本当の「考え」だということが分かるからです。
つまり、「政治家のウソに騙されている人」に、その図を見せて説明すれば、その人に、その政治家、その会派の本当の「考え」を教えることができるのです。
■賛否の図の活用方法
自分の訴えを陳情書に書いて、自分が住む地域の議会に提出する。
その採決結果の図を見て、各議員、各会派の考えを知る。
そして、自分が納得できる議員に投票する。
また、その図を周囲の人に見せ、各議員、各会派の「考え」や「支持していること」「反対していること」を教え、好ましい候補者に投票するよう促す。
全国の全ての議会(自治体)でこれを続ければ、「日本のことを本気で考え、真面目に取り組む議員」を増やし、より良い日本を実現することができます。
全ての政治家、政党、会派が、何を考え、何を支持し、何を目指しているのかを、全ての有権者に、常に分かりやすく公開しておくことは、議会制民主主義において根本的に重要なことだと、私は考えています。
■陳情の採決結果が重要
採決結果(賛成、反対、棄権)の図で特に重要なのは、陳情の採決結果を「〇✕△」の図にして、公開することです。
なぜなら、議員は、基本的に、自分や所属政党、所属会派に不都合な議案は提出しないので、「議員提案の議案」の採決結果を図にして公開するだけでは、各議員、各政党、各会派の「考え」や「支持していること」「反対していること」を、十分に知ることはできないからです。
また、請願は、議員を通じて提出するものなので、議員や所属政党、所属会派に都合の悪いものは、そもそも受理されません。
一方、陳情は市民の直接の声なので、陳情の採決結果の図が公開されれば、有権者は、各議員、各政党、各会派の「考え」や「支持していること」「反対していること」を、より正確に知ることができるのです。
【ネット署名のご協力、お願いいたします】
2025年1月に、私は、全国の1,000ヶ所の地方議会に、「議会の採決において、どの議員、どの会派が、どの議案に『賛成』『反対』『棄権』したかを『〇✕△』で示す図をつくり、議会のホームページで公開すること。請願・陳情についてもそうすること」を求める陳情書を提出しました。
5ヶ所で採択されたのは、非常に大きな前進でしたが、実際は、たったの0.5%です。
私は、全国の全ての地方議会、参議院、衆議院で、それを実施するべきだと考えているので、私の目的からは、ほど遠い状況にあります。
そこで、私は今回「ネット署名」を集めて、再度チャレンジしようと考えました。
多くの署名が集まれば、「多くの人の要望」として提出できるので、採択される可能性が高まります。
より良い日本を実現するために、是非とも署名のご協力、お願いいたします。
ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・
発起人:一般社団法人 共存共栄クラブ
代表理事:伊藤豪
一般社団法人 共存共栄クラブ
HP:https://kyozon.club
問合せ:kyozon.club@gmail.com
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2025年10月8日に作成されたオンライン署名