

児相被害
署名活動の主旨
自身の子供が児童相談所に一時保護されてから初めて児相被害が全国的に起きている事を知りました。
過去には児童養護施設や児童相談所での悲しい事件や出来事などが起きており、児童養護施設の中での虐待や死亡事故の事例がある事も児童相談所との話し合いの中で個人的に調べてこんなにも悲しい事件がある事を目の当たりにしました。
確かに全国で見ても虐待のニュースや貧困や親のストレスなどが原因で虐待やネグレクトが発生して、その結果子供が辛く悲しい思いをする事は無くさないといけないと思いますが本当に虐待などを行っていて親も理由があり育てられないと判断をして児童相談所に連絡をしたが対応をしてもらえずに放置され帰宅後子供の死亡事故が起こった事件などが実際起きています
本当に援助が必要で助けなければいけない家庭を児童相談所が見過ごして、子供をきっちり育てていけて改善点などを親自ら理解して対応しているにも関わらず、親から子供を引き離し児童相談所が強い権力を持っていることで一時保護という親権者の許可なく強制的に子供を連れて行けてしまう事はとても大きな問題で人権侵害や監禁などと捉えられても仕方ない事を行政の職員は行っています。
一時保護の名目で長期間保護をして、親と子供の取り戻せない大切な時間を奪うのは本当に正しい事でしょうか?
私は一歳と二歳の子供を育てる父親ですが以前までは基本子供の事を妻に任せて、仕事をして家計を支えていました仕事ばかりしていたと言われても仕方ないかもしれませんが仕事が運送業で朝早くから夜遅くまで仕事をして自宅に帰り子供の顔を見てから就寝する日々を送っていました
休みの日は子供の病院や車で遊びに出かけたりなど休みを削りながら私自身も幸せだったので、家族との時間を大切にしていて日々の生活を送る中で子供を育てる大変さや苦労などを感じながらも子供の成長を側で感じ幸せでした
ある日、仕事中に妻から連絡がありました
どうしたのだろうと思い電話に出てみると消えそうな声で妻が児童相談所の職員が来ていて伝えたい事があると言われ妻が電話を代わったので職員の方と話しましたその内容は子供を緊急で一時保護する事が決定しましたと言われて急に呆然としました、私は一時保護がどう言ったものなのかも分からなく混乱していた事もあり分かりましたとしか言えませんでした。
私は突然すぎてこの状況を受け止める事が出来ませんでしたが職員から妻に電話が戻っていたので妻を不安にさせない様に落ち着く事にしました
凄く表すことの出来ないくらいに不安と憤りを感じましたが、電話越しに妻の泣き声が聞こえたので妻を慰めて落ち着かせる事にして、帰宅後改めて話を聞くからと説得して電話を終えて仕事に戻りました。
電話の内容で頭の中がいっぱいになり、仕事に影響が出るのでは無いかと思うほどにその事でいっぱいでしたその日の仕事を終えて帰宅して妻から話を聞くと、朝から子供が2人でオムツを脱いで便で遊んで部屋を汚していてその片付けをしていたら登園時間ギリギリになっている事に気づいて焦ってしまい、急いで保育園に登園させる際に二歳の長男が階段で転けてしまったけど泣いたり痛そうにしている様子は無かったので怪我などを確認する事なくそのまま登園させてしまったと聞きました
そして、登園させた後に着替えを行うタイミングがありその時に保育園の先生から子供の怪我と衣服が便で汚れていた事を指摘されて、妻は登園時にマンションの階段で転んだ事と子供が朝2人でおむつを脱いで便で遊んでいた事を説明しました
保育園の先生は子供の額に怪我を発見した事と、衣服に汚れが付着していた事から緊急の事だと思い近くの病院で対応するのではなく救急車を呼び大きい病院へ搬送する判断をされたそうです
そして、保育園から病院に搬送され検査を終えて結果を待っている時に病院の看護師から児童相談所職員が来ているので別室で話をして下さいと言われ、部屋に向かう前に病院の看護師に子供は預かるのでと言われそのまま連れて行かれてしまいました
妻が部屋に入ると児童相談所職員が居て、子供を一時保護する事が決まりましたと伝えられました
妻は凄く混乱していて急に子供と会えなくされた事から泣いてしまいましたが職員から父親にも説明するので電話して下さいと言われたみたいで、仕事中の私に電話がかかってきました。
そして、その時に初めて子供が連れて行かれた事と一時保護された事を知りました妻は自分のせいで子供が保護されたと自分をずっと責めていて病院に連れて行かれた時から子供と会う事も声を聞いたり保護されてる様子の写真を見る事も出来なくなり子供に関する情報は一切教えてもらえず手紙を送るのでその内容を確認してからでないと話す事は出来ませんと言われました
その後児童相談所から自宅に手紙が送られてきて、児童相談所が提示する日程で初回の面談を行うので一方的に来てくださいとの内容でした
児童相談所の指示通りに訪問をすると、そこには保護した職員とは別の職員が居てその事を指摘すると緊急保護用の職員が保護しただけで担当の職員とは別になるとの事でその後の話し合いで児童相談所のシステムや一時保護の必要性とネグレクトとはどう言うものなのかを説明されて終わりました
数回の面談をして詳しい保護された理由とこれから子供が安全安心に生活する為にはどうすればいいか具体的に考えて説明をして下さいと言われました。
なので私達夫婦は早急に説明する必要があると捉えて今までは父親の私がメインで仕事をして妻がパートで働きながら子育てをすると言う流れでしたが、妻が子育てよりメインで働いた方がストレスが少なく分担出来るので仕事をしたいとの希望もあり私が時短勤務に変更し子供の送り迎えは夫婦で行い家事は父親の私がして、妻にはメインで働いて稼いでもらい家計を支えてもらう体制にする話でまとまり職員に説明を行いました
児童相談所職員はその話を受けて、職員の上司と話し合いをして結論を私達に次の面談で伝えると説明されました
児童相談所職員に体制を変更し安全安心に子育てが出来ると説明をしましたが児童相談所職員は子育てなあまり関わって来なかった父親が子育てを出来るのか分からない状況で子供を返すのは不安であり、体調を崩しやすい母親がメインで家計を支えるなど出来るとは到底思えないと言われ子供は返せないと職員が言ってました。
児童相談所は母親のネグレクトが理由で保護したと言っており、1歳の子供の体重が6000g台であったこと2歳の子供に傷と痣があった事2歳の子供の衣服に便の汚れが付着していた事と以前から町の保健師や担当の者から子供について不安な家庭であると報告を受けており、登園時に子供がマンションから転んだが適切な処置を行わなかった事が決め手となり一時保護していると言ってました。
面談をしていく中で保護から2ヶ月が経とうとしていた頃に児童相談所職員から一時保護の延長を求められました、私は知識もあまり無かった事と職員から同意してくれれば子供の調査が早く終わり返せるかもと言われて納得してしまい一度は同意しましたが、その当時弁護士にも相談をしていて弁護士が言うには例え同意したとしても早く返ってくる保証は無くそんなに変わらないと思うので同意の撤回をしても問題ないと思いますと言われて私は児童相談所職員に連絡を入れて同意の撤回をしました。
その後撤回が受け入れられて家庭裁判所へ、話をしにいく事になりました、私たち夫婦は家庭裁判所に答弁書とネグレクトをしていないと言う証拠と共に家庭裁判所に提出しました。
裁判の時は児童相談所職員と児童相談所側の弁護士が来ており私たち夫婦は費用が凄くかかってしまう事から弁護士を雇わず裁判に挑みました、妻は緊張しすぎて居たのか全然話せていなかったので私が裁判官からの質問に弁解をしながら説明しました。
裁判の結果は残念ながら一時保護継続と言う判断をされてしまいました裁判所から判決の理由は教えられないとの事で知る事が出来ませんでした。
私たち夫婦は納得が行かなかった為即時抗告をする事にしました、即時抗告をしている時は児童相談所との面談も無いと思っていたのですが、児童相談所から連絡があり面談をしてくださいと連絡がありました。
即時抗告をしているので面談は無いんじゃ無いんですかと聞くと、児童相談所職員は即時抗告は裁判所と夫婦の問題なので児童相談所は全く関係ないですと言われましたが納得は行かなかったです。
子供と引き離されて、会うことも声を聞くことも出来ず苦しくて悔しい日々を過ごしている中で児童相談所職員から子供の成長を聞かされて、なぜ他人から我が子の成長を聞かされなければならないのかと親が見るはずの子供成長をなぜ見れないのかと怒りと憎しみを感じました
児童相談所がとても強い権力を持っている事で、親の同意なく子供を連れ去りもう2度と戻って来ない子供との時間を奪われているのに職員はなんのダメージも受けず平気な顔して生活している事が許せないんです私たち夫婦は苦しみと悔しさに押し潰されそうになりながら生活しているんです
そして、自分達の子供が早く帰って来れる様にと同じ様な方を増やさない為と虐待やネグレクトに苦しむ子供や家庭を減らす事が出来ればと思い
声を上げようと決めました
皆さんどうか力を貸してください
よろしくお願い致します
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署名活動の主旨
自身の子供が児童相談所に一時保護されてから初めて児相被害が全国的に起きている事を知りました。
過去には児童養護施設や児童相談所での悲しい事件や出来事などが起きており、児童養護施設の中での虐待や死亡事故の事例がある事も児童相談所との話し合いの中で個人的に調べてこんなにも悲しい事件がある事を目の当たりにしました。
確かに全国で見ても虐待のニュースや貧困や親のストレスなどが原因で虐待やネグレクトが発生して、その結果子供が辛く悲しい思いをする事は無くさないといけないと思いますが本当に虐待などを行っていて親も理由があり育てられないと判断をして児童相談所に連絡をしたが対応をしてもらえずに放置され帰宅後子供の死亡事故が起こった事件などが実際起きています
本当に援助が必要で助けなければいけない家庭を児童相談所が見過ごして、子供をきっちり育てていけて改善点などを親自ら理解して対応しているにも関わらず、親から子供を引き離し児童相談所が強い権力を持っていることで一時保護という親権者の許可なく強制的に子供を連れて行けてしまう事はとても大きな問題で人権侵害や監禁などと捉えられても仕方ない事を行政の職員は行っています。
一時保護の名目で長期間保護をして、親と子供の取り戻せない大切な時間を奪うのは本当に正しい事でしょうか?
私は一歳と二歳の子供を育てる父親ですが以前までは基本子供の事を妻に任せて、仕事をして家計を支えていました仕事ばかりしていたと言われても仕方ないかもしれませんが仕事が運送業で朝早くから夜遅くまで仕事をして自宅に帰り子供の顔を見てから就寝する日々を送っていました
休みの日は子供の病院や車で遊びに出かけたりなど休みを削りながら私自身も幸せだったので、家族との時間を大切にしていて日々の生活を送る中で子供を育てる大変さや苦労などを感じながらも子供の成長を側で感じ幸せでした
ある日、仕事中に妻から連絡がありました
どうしたのだろうと思い電話に出てみると消えそうな声で妻が児童相談所の職員が来ていて伝えたい事があると言われ妻が電話を代わったので職員の方と話しましたその内容は子供を緊急で一時保護する事が決定しましたと言われて急に呆然としました、私は一時保護がどう言ったものなのかも分からなく混乱していた事もあり分かりましたとしか言えませんでした。
私は突然すぎてこの状況を受け止める事が出来ませんでしたが職員から妻に電話が戻っていたので妻を不安にさせない様に落ち着く事にしました
凄く表すことの出来ないくらいに不安と憤りを感じましたが、電話越しに妻の泣き声が聞こえたので妻を慰めて落ち着かせる事にして、帰宅後改めて話を聞くからと説得して電話を終えて仕事に戻りました。
電話の内容で頭の中がいっぱいになり、仕事に影響が出るのでは無いかと思うほどにその事でいっぱいでしたその日の仕事を終えて帰宅して妻から話を聞くと、朝から子供が2人でオムツを脱いで便で遊んで部屋を汚していてその片付けをしていたら登園時間ギリギリになっている事に気づいて焦ってしまい、急いで保育園に登園させる際に二歳の長男が階段で転けてしまったけど泣いたり痛そうにしている様子は無かったので怪我などを確認する事なくそのまま登園させてしまったと聞きました
そして、登園させた後に着替えを行うタイミングがありその時に保育園の先生から子供の怪我と衣服が便で汚れていた事を指摘されて、妻は登園時にマンションの階段で転んだ事と子供が朝2人でおむつを脱いで便で遊んでいた事を説明しました
保育園の先生は子供の額に怪我を発見した事と、衣服に汚れが付着していた事から緊急の事だと思い近くの病院で対応するのではなく救急車を呼び大きい病院へ搬送する判断をされたそうです
そして、保育園から病院に搬送され検査を終えて結果を待っている時に病院の看護師から児童相談所職員が来ているので別室で話をして下さいと言われ、部屋に向かう前に病院の看護師に子供は預かるのでと言われそのまま連れて行かれてしまいました
妻が部屋に入ると児童相談所職員が居て、子供を一時保護する事が決まりましたと伝えられました
妻は凄く混乱していて急に子供と会えなくされた事から泣いてしまいましたが職員から父親にも説明するので電話して下さいと言われたみたいで、仕事中の私に電話がかかってきました。
そして、その時に初めて子供が連れて行かれた事と一時保護された事を知りました妻は自分のせいで子供が保護されたと自分をずっと責めていて病院に連れて行かれた時から子供と会う事も声を聞いたり保護されてる様子の写真を見る事も出来なくなり子供に関する情報は一切教えてもらえず手紙を送るのでその内容を確認してからでないと話す事は出来ませんと言われました
その後児童相談所から自宅に手紙が送られてきて、児童相談所が提示する日程で初回の面談を行うので一方的に来てくださいとの内容でした
児童相談所の指示通りに訪問をすると、そこには保護した職員とは別の職員が居てその事を指摘すると緊急保護用の職員が保護しただけで担当の職員とは別になるとの事でその後の話し合いで児童相談所のシステムや一時保護の必要性とネグレクトとはどう言うものなのかを説明されて終わりました
数回の面談をして詳しい保護された理由とこれから子供が安全安心に生活する為にはどうすればいいか具体的に考えて説明をして下さいと言われました。
なので私達夫婦は早急に説明する必要があると捉えて今までは父親の私がメインで仕事をして妻がパートで働きながら子育てをすると言う流れでしたが、妻が子育てよりメインで働いた方がストレスが少なく分担出来るので仕事をしたいとの希望もあり私が時短勤務に変更し子供の送り迎えは夫婦で行い家事は父親の私がして、妻にはメインで働いて稼いでもらい家計を支えてもらう体制にする話でまとまり職員に説明を行いました
児童相談所職員はその話を受けて、職員の上司と話し合いをして結論を私達に次の面談で伝えると説明されました
児童相談所職員に体制を変更し安全安心に子育てが出来ると説明をしましたが児童相談所職員は子育てなあまり関わって来なかった父親が子育てを出来るのか分からない状況で子供を返すのは不安であり、体調を崩しやすい母親がメインで家計を支えるなど出来るとは到底思えないと言われ子供は返せないと職員が言ってました。
児童相談所は母親のネグレクトが理由で保護したと言っており、1歳の子供の体重が6000g台であったこと2歳の子供に傷と痣があった事2歳の子供の衣服に便の汚れが付着していた事と以前から町の保健師や担当の者から子供について不安な家庭であると報告を受けており、登園時に子供がマンションから転んだが適切な処置を行わなかった事が決め手となり一時保護していると言ってました。
面談をしていく中で保護から2ヶ月が経とうとしていた頃に児童相談所職員から一時保護の延長を求められました、私は知識もあまり無かった事と職員から同意してくれれば子供の調査が早く終わり返せるかもと言われて納得してしまい一度は同意しましたが、その当時弁護士にも相談をしていて弁護士が言うには例え同意したとしても早く返ってくる保証は無くそんなに変わらないと思うので同意の撤回をしても問題ないと思いますと言われて私は児童相談所職員に連絡を入れて同意の撤回をしました。
その後撤回が受け入れられて家庭裁判所へ、話をしにいく事になりました、私たち夫婦は家庭裁判所に答弁書とネグレクトをしていないと言う証拠と共に家庭裁判所に提出しました。
裁判の時は児童相談所職員と児童相談所側の弁護士が来ており私たち夫婦は費用が凄くかかってしまう事から弁護士を雇わず裁判に挑みました、妻は緊張しすぎて居たのか全然話せていなかったので私が裁判官からの質問に弁解をしながら説明しました。
裁判の結果は残念ながら一時保護継続と言う判断をされてしまいました裁判所から判決の理由は教えられないとの事で知る事が出来ませんでした。
私たち夫婦は納得が行かなかった為即時抗告をする事にしました、即時抗告をしている時は児童相談所との面談も無いと思っていたのですが、児童相談所から連絡があり面談をしてくださいと連絡がありました。
即時抗告をしているので面談は無いんじゃ無いんですかと聞くと、児童相談所職員は即時抗告は裁判所と夫婦の問題なので児童相談所は全く関係ないですと言われましたが納得は行かなかったです。
子供と引き離されて、会うことも声を聞くことも出来ず苦しくて悔しい日々を過ごしている中で児童相談所職員から子供の成長を聞かされて、なぜ他人から我が子の成長を聞かされなければならないのかと親が見るはずの子供成長をなぜ見れないのかと怒りと憎しみを感じました
児童相談所がとても強い権力を持っている事で、親の同意なく子供を連れ去りもう2度と戻って来ない子供との時間を奪われているのに職員はなんのダメージも受けず平気な顔して生活している事が許せないんです私たち夫婦は苦しみと悔しさに押し潰されそうになりながら生活しているんです
そして、自分達の子供が早く帰って来れる様にと同じ様な方を増やさない為と虐待やネグレクトに苦しむ子供や家庭を減らす事が出来ればと思い
声を上げようと決めました
皆さんどうか力を貸してください
よろしくお願い致します
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2024年11月17日に作成されたオンライン署名