世界をひとつに:分断を超えた真の平和を日本から発信しよう

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5の賛同を目指しましょう!
注目を集め、影響力を強めていきましょう

署名活動の主旨

こんにちは、皆様。

現在の世界は、地球温暖化、マイクロプラスチックや海洋汚染、水質汚濁、大気汚染、産業廃棄物や放射性廃棄物の増加、森林の減少、生態系の破壊、飢餓、貧困、新たなウイルスや耐性菌の出現、終わりの見えない戦争と増え続ける死傷者など、数え切れないほどの危機に直面しています。
終末時計は、かつてないほど進んでいます。

私たち人間の祖先は、国の境や立場を超えて、共に生きてきました。
しかし現代の私たちは、分断や対立の中で、本来の人間の姿を少し忘れてしまっているように感じます。

本来、国連は戦争を止め、平和を守るために設立されたはずです。
けれども今、十分に機能しているとは言えません。
その理由は、根本的な理念において「人類全体の合意と共感」がまだ得られていないからです。

では、その「根本的な理念」とは何でしょうか。
それは、東と西の区別をなくし、世界を一つの家族として認め合うことです。
私たちは皆、国や人種、性別、言語、年齢、障がいの有無に関わらず、同じ人間です。
そこに“敵”は存在しないはずです。

国や体制の違いを超え、互いを尊重し合う勇気と謙虚さを持ち、共に歩む時が来ています。
そうすれば、核兵器の数も自然に減っていくでしょう。
なぜなら、「敵」がいなくなれば、核は不要になるからです。

「誰かが何とかしてくれる」と考える人が多いかもしれません。
しかし、私たち一人ひとりが行動しなければ、何も変わりません。
このままでは、核戦争の危険性は日ごとに高まっています。
現代の核兵器は、わずか数十発で地球を壊滅させるほどの力を持っています。
「そんなことは起こらない」と楽観視してはいけません。
現実の危機は、私たちが想像するよりも近くにあります。

飢餓や貧困に苦しむ国々がある一方で、豊かな国々が見て見ぬふりをする。
そんな世の中であってはいけません。
人が人を殺し合うことを、当たり前として見過ごしてはいけません。

世界平和は、どちらか一方の立場が勝つことではなく、互いが理解し、尊重し合うことから始まります。
民主主義国が社会主義国を尊重し、社会主義国が民主主義国を尊重する。
そこにこそ、真の平和の道があります。
それには「謙虚さ」と「愛」が必要です。
そして、それを広げるためには世界中の賛同が欠かせません。

ここ日本から、唯一の被爆国として、世界に向けて平和の声を発信しましょう。
その声が海を越え、世界中に届き、賛同の輪が広がっていくことを願っています。

なぜなら、それこそが人間本来の“根本的な理念”だからです。
それは、健康を願う心、命を大切にする心、愛、そして平和への祈りです。
この想いは、時代や国を超えて不変であり、すべての生命とつながっています。

どうか、皆様の賛同とご協力をお願い申し上げます。
今こそ、世界がひとつになる時です。

私は、平和への願いを音楽という形に込めました。
この曲 「Let’s Make The World One」 が、少しでも人々の心をつなぐきっかけになればと思います。

世界が分断ではなく共感でつながる未来を願って、この曲を作りました。
聴いてくださる方の心にも、少しでも希望が届けば嬉しいです。

共感してくださる方がいれば、ぜひこの曲も聴いてみてください。

この曲は、「国や立場を超えて、心がひとつになる世界」をテーマにしています。

🎵 この想いを音楽にも込めました → https://youtu.be/TftM_xhOWJw

 

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Carl Uncle署名発信者✨ Just a quirky old man who believes that asking questions and thinking carefully matters. Taking small steps every day to learn, reflect, and speak honestly. ✌️ ✨ 物事をよく考え、疑問を持つことを大切にしている、ちょっと変わったおじさんです。 学び、考え、正直に伝えるために、今日も一歩ずつ進んでいます。✌️

意思決定者

Carl Uncle
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