11万市民の命のとりで、公立の三田市民病院を守ってください!

署名活動の主旨

 私たちは市内でただ一つの公立病院である三田市民病院を今の場所で、引き続き公立病院として残し、充実で安心の地域医療を守りたい。

 ところが三田市長は、隣の神戸市北区の民間病院と統廃合で民営化(指定管理)で急性期医療(現在は二つの病院併せて568床)医療のベッドを450~500床へ減らし、高度急性期に重きを置いた新病院を神戸市北区に建設しようとしています。

 三田市と神戸市とが2021年4月からの新年度予算に5月から始まる統合へ向けての「検討委員会」の設置と新病院建設へ向けてのコンサルタント会社への発注予算(案)を2~3月市議会(神戸市と三田市)に提案しています。

 三田市長は、「具体的になれば市民へ説明する」としていますが、説明の前に予算を付けて、市の計画をドンドン進めようとしています。

 三田市(人口11万2千人)内では出産ができず、重要な急性医療を担う公立病院がなくなってしまう事態となります。

 かつて、市民病院をまもろうと16,000筆を超す署名を市長へ提出していますが、無視されています。何としても緊急に2万筆を超す署名を集めたいと思います。

 新型コロナを含め、今後予想される感染症対策のためにも、公立病院を市内に残し、地域内で安心の医療を受けられるよう、署名のご協力をお願いします。

 「三田市民病院をまもる会」

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三田市民病院をまもる会署名発信者
198人の賛同者が集まりました

署名活動の主旨

 私たちは市内でただ一つの公立病院である三田市民病院を今の場所で、引き続き公立病院として残し、充実で安心の地域医療を守りたい。

 ところが三田市長は、隣の神戸市北区の民間病院と統廃合で民営化(指定管理)で急性期医療(現在は二つの病院併せて568床)医療のベッドを450~500床へ減らし、高度急性期に重きを置いた新病院を神戸市北区に建設しようとしています。

 三田市と神戸市とが2021年4月からの新年度予算に5月から始まる統合へ向けての「検討委員会」の設置と新病院建設へ向けてのコンサルタント会社への発注予算(案)を2~3月市議会(神戸市と三田市)に提案しています。

 三田市長は、「具体的になれば市民へ説明する」としていますが、説明の前に予算を付けて、市の計画をドンドン進めようとしています。

 三田市(人口11万2千人)内では出産ができず、重要な急性医療を担う公立病院がなくなってしまう事態となります。

 かつて、市民病院をまもろうと16,000筆を超す署名を市長へ提出していますが、無視されています。何としても緊急に2万筆を超す署名を集めたいと思います。

 新型コロナを含め、今後予想される感染症対策のためにも、公立病院を市内に残し、地域内で安心の医療を受けられるよう、署名のご協力をお願いします。

 「三田市民病院をまもる会」

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三田市民病院をまもる会署名発信者

意思決定者

三田市長 森 哲男 様
三田市長 森 哲男 様
オンライン署名に関するお知らせ
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2021年2月24日に作成されたオンライン署名