Petition updateペットショップでの犬、猫、小動物の生体販売をなくすための条例を作って下さい長野県松本市1000頭の劣悪繁殖所の虐待犯に実刑を!
茶谷 富佐子町田市, Japan
Mar 9, 2023

長野県への正式な陳情は遅れていることをお詫びいたします。前回の内容を修正し、改めて4月の地方選の後に、再度、長野県議に陳情をお願いすることにいたしました。生体販売をなくしていくために長野県には、不適切事業者への厳格な行政処分と、「簡単に買えない、簡単に売れない」仕組みを求める予定です。

そうしている間にもまた繁殖所の大規模動物虐待事件が明るみに出ました。

ニュースにもなった大阪の寝屋川市のこの劣悪繁殖所も、監視すべき行政が全く機能していなかったと言わざるを得ません。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0b91bb78aaea6c671a19061e7b9484d7478dabd1

また、ペットショップで買った猫に虐待する事件も多々起きています。

杉本彩さんEva通信より

https://www.eva.or.jp/kyotonekogyakutai

ペットショップではどんな人物にも売ります。買っては残虐な行為を繰り返す虐待犯にも、執行猶予が付いた判決となってしまい、厳罰化されたにもかかわらず、こんなおかしな先例を増やしてはならないと思います。

Evaさんの署名にご協力お願いいたします!

福井新聞に掲載されたEva通信によると、長野県松本市のアニマル桃太郎の動物虐待事件の第2回目公判において、従業員の当初の証言に一貫性がなくなったとのこと。この証言をした従業員は、百瀬被告から、これまでの減給分の1000万円と、退職金を受け取ったとみられています。裁判の焦点が、鎮痛剤を使ったかどうかになっていますが、帝王切開は獣医師が行うと改正法に明記された後の事件なので、そもそも違法で、獣医師でない者が、おなかを切り開くことは、まぎれもなくみだりな動物の殺傷です。今度こそ執行猶予ではなく、実刑に処するよう、以下、Evaさんの署名にご協力お願いいたします。

https://chng.it/fxC7SYghWT

 

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