【ハラスメント撲滅】 「社会通念上、行き過ぎた行為」を減らす為に、ご協力お願いします!

署名活動の主旨

ハラスメントは、なくなる事はないと思っています。

しかし、社会的問題は事実です。

 パワハラの定義は、厚生労働省にて施行されていますが、肝心な「罰則」がありません。結局は、裁判官に委ねる形が現状です。

 確実にダメなものは、『慰謝料の相場を上げていただく』しかありません。

 企業側も必ず危機感をもち、対策をするはずです!

 企業側視点から見ても、従業員のモチベーションがあがり、生産性向上に繋がります。離職率も減少します。

しかしながら、

(事例)ビックモーターのような企業体質をもった、古い企業がいまだに存在しており、他の業界でも沢山存在しています。

これが、日本の労働環境の実態です。

 私は「ダメなものはダメ」と最後まで問う信念でやっています。ただの、一般人で被害者ですが「裁判で判例」をつくり、女性も男性も働きやすい世の中に少しでもなってほしいです。

 冒頭、タイトルの通り、以下のような個人活動に『賛同者さま・コメントをくださる方々』に、感謝およびお礼を申し上げます。

改めて、個人様、団体さま、共有していただける方、賛同・コメントお願いします。

----------------------------------------------------------------------------------------

被害内容】

  1. 2020年5月から同年10月にかけて、業務中複数回に渡り、上司から『タバコの火を顔や身体に近づけられる』事がありました。
  2. 社員50人前後いるフロアで、罵声をあびられたり(本人は忘れています)、日頃から私に対してだけ口調が悪い等、精神的に追い詰められた私は、自殺未遂を犯してしまい適応障害、休職となり退職となりました。どうしても許すことができず、警察や検察庁へ通い、刑事告訴をして、「脅迫罪の罰金10万円 略式起訴」となりました。
  3. 会社名は、「ほくでんサービス株式会社」(中小企業)であり、北海道電力の子会社になります。現社長は親会社の元副社長取締役であり、親会社在職時「コンプライアンスを担当」してきた実績もあります。
  4. 社員に対して全く発信力のない既得権益につかってきたトップリーダーです。
  5. 私の在籍していた上記子会社には、労働基準監督署の調査により未払い賃金の是正が入りました。
  6. 会社として、「1年間で6000万円強」の未払い賃金は発覚しており10年前以上からずさんな労務管理により、一生懸命従業員の働いた対価を踏み倒してきました。

このような事が起こる本質的問題は、トップマネジメントの責任にあると私は思っています。

私は、今回のパワハラをきっかけに、民事裁判を通して「労働契約法5条(安全配慮義務違反)・民法715条(使用者責任)」に則り、司法の判断を得て社会に発信します

しかし、経営者サイド観点から見ても、すばらしい経営者はいます。その方たちの制限を縮小させる意図はありません

このような時代にあわない『古臭い腐った組織体質』が年々社会問題として助長されています。減少させていくためには、皆さまのご意見と、ご協力が必要です。

最後に、皆さんは上記のような会社で就職、転職、勤務したいと思いますでしょうか。

どうか、力を貸してください。

よろしくお願い申し上げます。

以下、メディア引用記事-------------------------------------------------------------------------

部下へのパワハラで罰金刑 脅迫罪、北海道電力子会社

https://news.yahoo.co.jp/articles/ac4e370740fdb133ea36387b1d07b519c83fab34

「上司からパワハラ」と提訴 北海道電の子会社元社員(共同通信) - Yahoo!ニュース

https://news.yahoo.co.jp/articles/9883cb0c5e6580c9bbbb5844abbb50af3e3bb186

「パワハラで退職」 北電系会社元社員が25日提訴:北海道新聞デジタル (hokkaido-np.co.jp)

https://www.hokkaido-np.co.jp/article/836709/

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署名活動の主旨

ハラスメントは、なくなる事はないと思っています。

しかし、社会的問題は事実です。

 パワハラの定義は、厚生労働省にて施行されていますが、肝心な「罰則」がありません。結局は、裁判官に委ねる形が現状です。

 確実にダメなものは、『慰謝料の相場を上げていただく』しかありません。

 企業側も必ず危機感をもち、対策をするはずです!

 企業側視点から見ても、従業員のモチベーションがあがり、生産性向上に繋がります。離職率も減少します。

しかしながら、

(事例)ビックモーターのような企業体質をもった、古い企業がいまだに存在しており、他の業界でも沢山存在しています。

これが、日本の労働環境の実態です。

 私は「ダメなものはダメ」と最後まで問う信念でやっています。ただの、一般人で被害者ですが「裁判で判例」をつくり、女性も男性も働きやすい世の中に少しでもなってほしいです。

 冒頭、タイトルの通り、以下のような個人活動に『賛同者さま・コメントをくださる方々』に、感謝およびお礼を申し上げます。

改めて、個人様、団体さま、共有していただける方、賛同・コメントお願いします。

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被害内容】

  1. 2020年5月から同年10月にかけて、業務中複数回に渡り、上司から『タバコの火を顔や身体に近づけられる』事がありました。
  2. 社員50人前後いるフロアで、罵声をあびられたり(本人は忘れています)、日頃から私に対してだけ口調が悪い等、精神的に追い詰められた私は、自殺未遂を犯してしまい適応障害、休職となり退職となりました。どうしても許すことができず、警察や検察庁へ通い、刑事告訴をして、「脅迫罪の罰金10万円 略式起訴」となりました。
  3. 会社名は、「ほくでんサービス株式会社」(中小企業)であり、北海道電力の子会社になります。現社長は親会社の元副社長取締役であり、親会社在職時「コンプライアンスを担当」してきた実績もあります。
  4. 社員に対して全く発信力のない既得権益につかってきたトップリーダーです。
  5. 私の在籍していた上記子会社には、労働基準監督署の調査により未払い賃金の是正が入りました。
  6. 会社として、「1年間で6000万円強」の未払い賃金は発覚しており10年前以上からずさんな労務管理により、一生懸命従業員の働いた対価を踏み倒してきました。

このような事が起こる本質的問題は、トップマネジメントの責任にあると私は思っています。

私は、今回のパワハラをきっかけに、民事裁判を通して「労働契約法5条(安全配慮義務違反)・民法715条(使用者責任)」に則り、司法の判断を得て社会に発信します

しかし、経営者サイド観点から見ても、すばらしい経営者はいます。その方たちの制限を縮小させる意図はありません

このような時代にあわない『古臭い腐った組織体質』が年々社会問題として助長されています。減少させていくためには、皆さまのご意見と、ご協力が必要です。

最後に、皆さんは上記のような会社で就職、転職、勤務したいと思いますでしょうか。

どうか、力を貸してください。

よろしくお願い申し上げます。

以下、メディア引用記事-------------------------------------------------------------------------

部下へのパワハラで罰金刑 脅迫罪、北海道電力子会社

https://news.yahoo.co.jp/articles/ac4e370740fdb133ea36387b1d07b519c83fab34

「上司からパワハラ」と提訴 北海道電の子会社元社員(共同通信) - Yahoo!ニュース

https://news.yahoo.co.jp/articles/9883cb0c5e6580c9bbbb5844abbb50af3e3bb186

「パワハラで退職」 北電系会社元社員が25日提訴:北海道新聞デジタル (hokkaido-np.co.jp)

https://www.hokkaido-np.co.jp/article/836709/

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意思決定者

厚生労働大臣 加藤勝信殿
厚生労働大臣 加藤勝信殿
厚生労働省 雇用環境・均等局雇用機会均等課および在宅労働課
オンライン署名に関するお知らせ
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2023年7月15日に作成されたオンライン署名