【パワハラ】斎藤元彦知事、片山副知事の辞職を求めます【兵庫県知事】

署名活動の主旨

斎藤元彦兵庫県知事の軽率な言動や、
不適切ないわゆる”パワハラ行為”により、
二人の県職員が自死に追い込まれたという事実に、
深い悲しみと憤り、そして怒りを覚えております。

県知事はどんな政策よりも、まずは県に住む国民の安全、
つまるところは”命を守る”と言う事が第一義である筈です。

その県政と県民の間に立ち、職務にあたる職員が
斎藤知事による数々の横暴がトリガーとなり、
自死を選ばざるを得ない状況に追い込まれたと言う、
あってはならない現況は歪でしかありません。
職員の命を守ることを放棄した知事が、
県民を守れるとは到底思えません。

これまでの報道や委員会の調査報告などによると、
斎藤知事の度重なるパワハラ行為や、
違法に近い要求行為など、
数々の問題が、浮き彫りになっております。

さらにこの問題が深刻なのは、
この斎藤知事の悪しき行為が、
県庁内での慣例となりつつあると、
報告書に指摘がなされている点です。

下記にリンクを示させて頂きましたが、
兵庫県議会の報告書を一読下されば、
仮に話半分であったとしても、
この様な事が職員の中で、
半ば公然の事実としてささやかれている
斎藤元彦という人物に、
行政の長としての資質や能力が、
著しく欠落していると、
ご理解いただけると思います。

この悲惨な状況を是正するために、
斎藤元彦兵庫県知事の即時の辞職は言うに及ばず、
本来であれば暴走する知事に諫言をし、
制止をする副知事と言う立場にありながら、
ひたすら盲従するに終始する、
片山安孝副知事に対しても辞職を求めます。

斎藤元彦知事による圧政を止めるには、
辞職を求める声が”圧倒的に多い”と言う事実を、
ここに示す必要があると思います。

悲しい話ですが、そう簡単にはリコール運動は成功しません。

ですが、せめて斎藤知事の辞職を求めている人が
これだけいるんだ!と言う、
具体的な数字を示す事が出来れば、
この数字こそが根拠となり、
知事の辞職に繋がると信じています。

何卒宜しくお願い致します。

最後に、
斎藤元彦知事は2021年の知事選の際、
「今の兵庫県の子供たちは、
兵庫県民であることが恥ずかしいと言っている、
私はこの意識を変えたい」
などと声高々に県民に訴えておりましたが、
私は人心を顧みれぬ暗愚魯鈍な人物が、
兵庫県知事であることに、
兵庫県民として恥を覚えます。


▼参考資料 兵庫県議会公式「文書問題調査特別委員会文書」
 ※25ページより、告発関連の供述があります。

https://web.pref.hyogo.lg.jp/gikai/iinkai/index/tokubetsu/bunsho/shingi/documents/bunshoshiryou060627.pdf

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署名活動の主旨

斎藤元彦兵庫県知事の軽率な言動や、
不適切ないわゆる”パワハラ行為”により、
二人の県職員が自死に追い込まれたという事実に、
深い悲しみと憤り、そして怒りを覚えております。

県知事はどんな政策よりも、まずは県に住む国民の安全、
つまるところは”命を守る”と言う事が第一義である筈です。

その県政と県民の間に立ち、職務にあたる職員が
斎藤知事による数々の横暴がトリガーとなり、
自死を選ばざるを得ない状況に追い込まれたと言う、
あってはならない現況は歪でしかありません。
職員の命を守ることを放棄した知事が、
県民を守れるとは到底思えません。

これまでの報道や委員会の調査報告などによると、
斎藤知事の度重なるパワハラ行為や、
違法に近い要求行為など、
数々の問題が、浮き彫りになっております。

さらにこの問題が深刻なのは、
この斎藤知事の悪しき行為が、
県庁内での慣例となりつつあると、
報告書に指摘がなされている点です。

下記にリンクを示させて頂きましたが、
兵庫県議会の報告書を一読下されば、
仮に話半分であったとしても、
この様な事が職員の中で、
半ば公然の事実としてささやかれている
斎藤元彦という人物に、
行政の長としての資質や能力が、
著しく欠落していると、
ご理解いただけると思います。

この悲惨な状況を是正するために、
斎藤元彦兵庫県知事の即時の辞職は言うに及ばず、
本来であれば暴走する知事に諫言をし、
制止をする副知事と言う立場にありながら、
ひたすら盲従するに終始する、
片山安孝副知事に対しても辞職を求めます。

斎藤元彦知事による圧政を止めるには、
辞職を求める声が”圧倒的に多い”と言う事実を、
ここに示す必要があると思います。

悲しい話ですが、そう簡単にはリコール運動は成功しません。

ですが、せめて斎藤知事の辞職を求めている人が
これだけいるんだ!と言う、
具体的な数字を示す事が出来れば、
この数字こそが根拠となり、
知事の辞職に繋がると信じています。

何卒宜しくお願い致します。

最後に、
斎藤元彦知事は2021年の知事選の際、
「今の兵庫県の子供たちは、
兵庫県民であることが恥ずかしいと言っている、
私はこの意識を変えたい」
などと声高々に県民に訴えておりましたが、
私は人心を顧みれぬ暗愚魯鈍な人物が、
兵庫県知事であることに、
兵庫県民として恥を覚えます。


▼参考資料 兵庫県議会公式「文書問題調査特別委員会文書」
 ※25ページより、告発関連の供述があります。

https://web.pref.hyogo.lg.jp/gikai/iinkai/index/tokubetsu/bunsho/shingi/documents/bunshoshiryou060627.pdf

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2024年7月10日に作成されたオンライン署名