コミュニティセンターの存続を求める請願


コミュニティセンターの存続を求める請願
署名活動の主旨
昨年9月に公表された羽村市公共施設再配置構想(たたき台)では令和8~12年度の間にコミュニティセンターは廃止する提案になっています。しかしながら、この提案を市民の多くは知りません。
コミュニティセンターは羽村市のほぼ中央部、市役所の隣にあり、他施設も利用しやすく、地域バスはむらんの中継点で交通の便も良い場所にあります。寿楽園を含む利用者は平成30年度は年間73741人、1日平均利用236人。コロナ禍で大幅に落ち込みましたが、令和6年度は年間33,987人、1日平均利用109人と多くの利用が年々戻っています。またコミュニティセンターは、ゆとろぎなどと比べて、利用料金も手ごろで使いやすい施設となっています。
この計画を知った利用者からは「市の中央部で他の施設も多く、行きやすい」「他の施設は利用料金が高すぎる」「利用しやすく、使い慣れていて残してほしい」など存続を願う声が強く挙がっています。高齢者をはじめ多くの市民が、使い勝手よく多様に利用しているコミュニティセンターの存続を強く求めます。
28
署名活動の主旨
昨年9月に公表された羽村市公共施設再配置構想(たたき台)では令和8~12年度の間にコミュニティセンターは廃止する提案になっています。しかしながら、この提案を市民の多くは知りません。
コミュニティセンターは羽村市のほぼ中央部、市役所の隣にあり、他施設も利用しやすく、地域バスはむらんの中継点で交通の便も良い場所にあります。寿楽園を含む利用者は平成30年度は年間73741人、1日平均利用236人。コロナ禍で大幅に落ち込みましたが、令和6年度は年間33,987人、1日平均利用109人と多くの利用が年々戻っています。またコミュニティセンターは、ゆとろぎなどと比べて、利用料金も手ごろで使いやすい施設となっています。
この計画を知った利用者からは「市の中央部で他の施設も多く、行きやすい」「他の施設は利用料金が高すぎる」「利用しやすく、使い慣れていて残してほしい」など存続を願う声が強く挙がっています。高齢者をはじめ多くの市民が、使い勝手よく多様に利用しているコミュニティセンターの存続を強く求めます。
28
意思決定者
このオンライン署名をシェアする
2026年1月21日に作成されたオンライン署名