わたしは「動物虐待」配信者ではありません。I don't abuse animals.

署名活動の主旨

A man claiming to be from an animal protection organization edited my video on X and SNS without permission and uploaded personal information about the area where I live, spreading the word that it was animal abuse. This is a violation of personal information protection. I am not a streamer of animal abuse. Please watch the YouTube video below and sign the petition.

①意思表明

  • わたしは自分の飼っている猫をすべて家族だと思って接しています。
  • わたしは動物虐待するような人間ではありません。
  • わたしは動物虐待する人に対して一度も賛成したことはなく、常に反対する立場です。
  • わたしは今後も、自分の飼っている6匹の猫ちゃんに対して「愛護」の精神をもって死ぬまで面倒をみる覚悟です。

②誰が関わっている問題なのか?

この件は、愛護団体わんにゃんゆーの代表である勇進JAPANの寺内裕治氏(ご本人が当署名サイトでこの名前を公表しています)が、

地方都市に住む、わたくしと飼っている猫について、越権行為をもって「動物虐待」とし、動物愛護管理法をもって、法的措置(2年以下の懲役または200万円以下の罰金に処す)になるように、拡散・虐待誘導の活動をしている問題です。

実際に、家まで私の飼い猫をつかまえにくると公言されていたので、警察に相談し担当者をつけてもらいました。敷地内に入ると防犯灯がつくようになっているので、侵入者を確認した時点で、夜であってもすぐ警察に来てもらう手配を整えています。

③求めていることは?

 

 

「動物虐待」として拡散した動画は、株式会社jig.jpが経営する配信サイト「ふわっち」のもので、わたしが毎朝・毎夕の約60分~90分間「黒猫と三毛猫が田んぼをついてくる散歩」をしている最中の生配信を勝手に録画し、悪意ある編集がなされたものです。

https://whowatch.tv/profile/w:yoshizo5128101

  • 猫が喧嘩するので首を噛みちぎられないように引き離すために草を蹴った行為
  • 黒猫をいじめたらだめだよ!とわたしが猫ちゃんのひたいをコツコツした行為

を「動物虐待」と断言されております。

しかし、この配信は、ふわっちという配信サイトの中で行われていたもので、動物虐待が事実であった場合は「ふわっち」の共通規約と配信者ガイドラインに沿って、処罰されます。

https://whowatch.tv/terms-of-service.html

動物虐待であると判断された場合は、ふわっち共通規約の第8条の「禁止行為」(3)わいせつまたは社会通念上暴力的、残虐と判断されるような行為

と、

ふわっち配信者ガイドライン1 禁止行為

自殺、暴力、とばく、麻薬、売春などを肯定又は美化するもの

に該当され、以下のような警告とともに、わたくしのアカウントが停止されます。

 

 

※他者の方がアカウント停止になった時の画像

ふわっちは、あとで動画が残らない、生配信(生中継)なので配信終了後に運営側が不適切な発言・行動がなかったか?をあとから綿密に確認し、規約に違反していた場合は処罰するという厳格なルールが設けてられております。

今回、わたしを「動物虐待だ」と拡散されている愛護団体わんにゃんゆーの代表である勇進JAPANの寺内裕治氏も、ふわっちの配信者さんなので、規約違反だと判断されるものは運営側に通報が可能です。

これだけ「動物虐待だ」と騒がれて、エックスでも私の著作権・肖像権がある動画を勝手にアップされて拡散されているわけですから、運営側にも通報をされていることと思いますが、

わたしは2022年1月から現在の2024年におきまして「猫の散歩配信」において、アカウント停止になったことは一度もございません。

わたしが「動物虐待をしていない」と認定されている大きな1つの証拠となります。

④肖像権・著作権と個人情報保護法違反

私が、社会通念とルールにそって「猫の散歩配信」をしているにもかかわらず、

2024年6月12日、勇進JAPAN氏はエックス(元ツイッター)において、

私に肖像権・著作権がある動画と、わたしが住んでいる住所を許可なく拡散されました。

こういった越権行為は、私への人権侵害・個人情報保護法違反以外のなにものでもありません。

 

 

案の定、愛護団体わんにゃんゆーの代表である勇進JAPANの寺内裕治氏は、個人情報および私的なメディアに関するポリシーに違反しました。

https://help.x.com/ja/rules-and-policies/personal-information

個人情報をさらすことに関するルールに違反していたため、アカウントをロックしました。このユーザーの行動について受け取った複数の報告を通じて、個人情報をさらすことに関するルールに違反していることを確認しました。

このユーザーは、ポスト、リポスト、いいねすることができず、アカウントの制限を解除するには報告されたコンテンツの削除が求められます。皆様の安全はXにとって重要です。このユーザーが再度Xルールに違反した場合、凍結などのより厳しい措置が取られます。

とされ、エックスでは、個人情報(住所)を本人の許可なく共有することを禁じていますので、上記の方はわたしのポリシーへの違反となり、すでにこの方は上記の処罰を受けています。

 

 

続いて、愛護団体わんにゃんゆーの代表である勇進JAPANの寺内裕治氏がエックスで拡散した動画にかんしては、

わたしの著作権・肖像権がある動画を許可なく無断でアップして、拡散したとして、著作権侵害と判断されました。

 

 

翻訳すると、以下になります。

こんにちは、

お客様からの著作権侵害の申し立てを調査し、お客様が当社サイトから報告したコンテンツを無効にしたことをお知らせします。すべての場所でコンテンツの表示が停止されるまでに時間がかかる場合があることにご注意ください。

この件についてお知らせいただきありがとうございます。

X の著作権ポリシーの詳細については、こちらをご覧ください。

X に関するさらなる侵害資料を報告するには、専用フォームを使用して新しい報告を提出してください。

という回答を頂きました。

 こういった、社会的通念を逸脱した、人の人権を無視し、人の猫を自分のもののように扱う男性から「動物虐待」と勝手に拡散され続けている行為は、本当にやめていただきたいと考えています。

⑤「動物虐待」と拡散している組織はどういった愛護団体?

拡散されている方は、動物愛護団体わんにゃんゆー代表、勇進JAPAN代表の寺内祐治氏という人物です。

何度も繰り返しになりますが、お名前はご自身が、この署名サイトで自ら公表されております(私は本名・住所はネット上では一切公表していませんし望んでいません)。

この動物愛護団体の名前と所在地を調べようと検索すると以下のサイトが出てきました。

https://b.2ch2.net/test/read.cgi/zatsudan/1693809118/

あまり、良い噂はないようです。

 

 

勇進JAPANさんは、ふわっちというサイトで、配信者をやっておられる保護団体のようで、毎月イベントに参加されて、私を「動物虐待」と拡散した7月7日から7月11日のイベントでは、

378万2610ポイント(単純計算で約378万円)のお金がこの方に有料アイテムとして投げられていました(無料アイテムもあるので誤差はあります)。

保護猫6匹と地域猫15匹と暮らしているそうですが、ご自身の配信(私の住所を漏洩した2024年6月10日21時ごろの配信)で、約1時間半ずっとタバコを吸い続け、部屋が煙まみれになっていました。

また2024年6月13日には、この部屋に猫ちゃんがいるか?とリスナーに聞かれ、キャリーケースを見せて猫がいることを自分で説明していました(配信録画保存済)。

猫ちゃんファーストと言われていますが、「煙まみれの部屋が嫌」でも猫は環境を選べません。

私が猫ちゃんファーストなら、決して同じ部屋でタバコなど吸いません。私は煙まみれの部屋で、猫ちゃんが避難できない状況を作っているほうが「動物虐待」だと感じました。

⑥事実確認せず、拡散させる危険性

勘の良い方ならもうお分かりになられると思いますが、この動物愛護団体わんにゃんゆー代表、勇進JAPAN代表の寺内祐治氏は、私に「動物虐待」についての前後関係や事実確認をおこないませんでした。

報道するものにとっては、絶対条件(人権・プライバシー・肖像権等)で当たり前のことをスッパぬいて、決め込んで拡散したのです。

単純なはなしですが以下の質問を配信中にされたら、一瞬で終わったことではないでしょうか?

拡散した男性「こんにちは、木製のスプーンで猫ちゃんのひたいをコツコツしたのを見ました。」

わたし「あ、あれはその猫がもともといた黒猫をイジメ続けていたので、もうしたらダメだよと1分ほどコミュニケーションのつもりでしました。弱い力でコツコツしたので痛がってギャーとか後ろに下がったり、逃げたりしていませんよ」

拡散した男性「わたしには虐待にみえます。かわいそうなのでやめてもらえませんか」

わたし「あれ以来してませんが、不快に見えたのなら失礼しました。もちろん今後もそのような事はいっさいしません」

これですべて終わるのではないでしょうか?

⑦我が家の6匹の飼い猫のご紹介

 

 

2017年の引っ越しから、約7年間、三毛猫ちゃん、黒猫ちゃん、そして家猫のブラックスモークタビー雑種猫と3匹と暮らしてきました。

2022年1月より、三毛猫と黒猫と一緒に散歩をする様子を、ふわっちという配信サイトで生配信するようになり、みなさんに癒しの時間をお届けしていました。

 

 

 

2024年に入り、今まで3匹しか飼っていなかった環境に急に首を大けがしたハチワレの猫や、毛の長い猫、三毛猫の子猫が登場し、つかまえて去勢手術・けがの縫合手術・猫風邪の抗生物質(4月3日・5月8日)をもらったりと、

3月4月5月は、急に猫が6匹になったため、私自身もバタバタし、元々いてた三毛猫と黒猫が住みづらい環境を作ってしまいました。

ふだんは静かな猫の散歩配信だったのですが、救ってあげた毛の長い猫が野良の習性・ボス気質が抜けきれず、黒猫や三毛猫を追い回していじめる光景を目にしてしまい、その状況を止めに入ることが続きました。

特に、大事にしていた黒猫がいじめられる光景は、我慢できるものではありませんでした。

※毛の長い猫が何もしていない黒猫をいじめている瞬間

https://www.youtube.com/watch?v=tXpUGA2tGA4

※毛の長い猫に攻撃されて黒猫がケガをしている様子(草むらに逃げ込み雑草の実と種もついていますが、毛がむしられています)

https://www.youtube.com/watch?v=K3ZtF-1OX9I

そうしたなか、わたしが大声で仲裁に入っていたところと、黒猫をいじめたらだめだよと木製のティースプーンで毛の長い猫のひたいをコツコツしているところ(この1度きり1分前後)を画面録画している人がいたのです。

そしてその様子は2024年6月12日にエックス・各SNSにて切り抜かれ、私に許可なく拡散されてしまいました。

⑧わたしの地域の猫ちゃんたちの現状

エックス・各種SNSで切り抜かれた動画だけをみると、わたしがあたかも三毛猫ちゃんと黒猫ちゃん以外の、野良猫に厳しくあたっているかのような印象を与えています。

 

 

※動物病院で毛の長い猫の去勢・縫合手術をおこなった領収書

しかし、実際はわたしの責任のもと動物病院にも連れて行き、オス同士の喧嘩を避けるため去勢・猫風邪・傷の縫合手術をしました。

つまり、私の飼い猫であり野良ではありません。全員家族だという気持ちで接しています。

動物病院の先生に、拡散された4つの動画をすべて見てもらいました

https://www.youtube.com/watch?v=U5QKw3U9YOw

 

 

 

現時点においては、ハチワレの首を大けがした猫は元の飼い主のKさんの家とわたしの家を行ったりきたりしています。

元の飼い主(共同飼い主)のKさんとも、この猫ちゃんをこれからどう共同で飼育するか定期的にお会いして、きちんと話し合っています。

ハチワレの共同飼い主のKさんに拡散された4つの動画をすべて見てもらいました

https://www.youtube.com/watch?v=eOiaSEQc0ds

毛の長い猫は、いまだにボス気質が強く他の猫を追い回しながら、あちこち回って(ご飯はハチワレの共同飼い主の方や他の人のところでもらってるようです)たまにうちに帰ってきます。

※拡散された6月12日以降も家に遊びに来る毛の長い猫ちゃん

https://www.youtube.com/watch?v=njnjANl99QE

新しい猫も自分の飼い猫として、他に猫を飼っている近所の方・動物病院の先生と相談し、地域の中で猫と人間の暮らしがうまく回っている状態です。

また田舎では、桜耳(飼い猫という証明のため猫の耳をカットする)という習慣が必ずしもなく私の住んでいる自治体ではICチップか首輪をすることで飼い猫であることを証明できるようになっています。

結局、田舎と都会では上記(桜耳)や外に飼う危険性(道路のそばかどうか)が大きく異なり、日本全国のそれぞれの地域社会には猫と暮らす、それぞれのルールがあると私は思っています。

だからこそ、わたしは他の猫を飼っている人に対して、執拗に自分の考えを押し付けないようにしています。

理由は、一生面倒をみる責任性のない部外者の方が勝手な妄想で、それぞれの地域の猫に「立ち入る」行為は、おせっかい、余計なこと以外のなにものでもないと考えているからです。

管轄の警察の方に訪問してもらいました

2024年6月25日10時10分警察の方が自宅に訪問して、現在の猫の飼育環境を目視にて確認いただいております。

⑨一瞬の出来事をずっとしてるかのように拡散するのはおかしい

今回、エックス・各種SNSで拡散されている動画ですが、上記に書いているとおり新しい猫がきてバタバタしている3月~5月のまとめて起こった出来事です。

動画1は、黒猫と三毛猫の餌の場所(東屋)がうばわれたあげく、家の前の農道にてようやくご飯をあげると、玄関前で餌をあげた他の猫がまた集まって混沌となっているところです。

動画2は、黒猫ちゃんを追いかけまわす毛の長い猫に対して、首を噛みちぎったりしないように草を蹴って、仲裁に入っただけです。

動画3の木製のティースプーンであたまをコツコツしたものは、黒猫をいじめたらダメだよと叱った1分前後の一瞬の出来事で、猫が痛がってギャーっと叫ぶわけでもなく、後ろに下がって逃げ出す様子もなく、外傷ももちろんありません。

動画4は木製のティースプーンで叩き続けているように故意に編集されていますが、実際は、木の机の上に食べ散らかされた餌をスプーンで集めている音です。

わたしがずっと動物虐待を続けていて、注意喚起しても止めず反省していないならいざ知らず

動画3の行為もあの日の1分ぐらいの出来事で、その後は一切同じようなことはしていないのです。

それを今でも「動物虐待をしている」もののように不特定多数の人に、住んでいる場所とともに、通報をうながし、拡散し続けるのは私への名誉棄損にあたると考えています。

勇進JAPANという男性が私の配信に来た経緯

前述した通り、わたしは「猫がついてくる散歩」の生中継を約2年半続けており、暴力的なシーンは一切なく、癒しとして田舎の田んぼ道を黒猫と三毛猫がついてくる、ほのぼのとしたものでした。

https://youtu.be/V7a_DCoVg6I?si=Y4lazKR7aaheDFK6&t=269

 

 

 

A.2024年5月27日

いきなり、勇進JAPANがあらわれて「保護猫6匹と地域猫15匹と暮らしています」と自己紹介してます。ということは、私に対して初見なので、みずから自己紹介をされたという認識になります。

B.2024年6月10日まで15日間、まったく会話なし。

次に、彼が行動をおこしたのが6月10日で、5月27日の初コメントから期間にして15日間、その間のわたしの猫の散歩配信は計20回あり、すべてコメント付きで録画保存しています。

のんびり猫の散歩配信で、コメント欄も一度も荒れていません。

その間、勇進JAPAN氏はいっさい私の枠でコメントすることはありませんでした。つまり、この枠での猫の散歩のいつものリスナーとコミュニケーションをとるそぶりを一切みせなかったことになります。

C.2024年6月10日21時ごろ

 

 

2024年6月10日の夜の猫の散歩配信が終わり、わたしはパソコンで「ミュート(消音)」で調整枠をしていました。

調整枠とは、うさぎ枠(メガホンを貯めてもらう)をするために、わざと視聴者を少なくして、閲覧平均を15人以下に調整する枠のことです。

すると、21時ごろ見たこともないような人たちが私の枠に大量に押し寄せてきました。

これって、集団イジメだと思いませんか?

びっくりした私は、この名前が書かれている方の枠をのぞきにいくと、<<緊急事態発生>>保護猫活動配信者を監視中!! というタイトルで配信されていて、

わたしのIDを色々な人が拡散して、動物虐待配信者として話題にだしていたのです。

そして、この方はわたしの住所が書かれている紙を、皆さんに見せていました。

この模様は録画させていただいております。

D.2024年6月11日

 

 

案の定ですが、翌日からわたしの「癒しの猫の散歩配信」が荒れはじめます。今まで見たこともないような人がコメントしはじめます。

わたしを動物虐待だと拡散し、住所を漏洩した勇進JAPAN氏も枠へ登場し、質問してきたのでていねいにお答えしました。

ただこの際も、この方は「木製のティースプーン」でコツコツした事は一切聞かず、

わたしがあとで逃げれないように、毛の長い猫を「自分で飼ってる猫ではないんですね」「外で生活させてるんですね」など、虐待をしている要素を集める誘導質問をしてきました。

E.2024年6月12日

前日、すべての質問にていねいに答えたにもかかわらず、この男性はエックス(元ツイッター)において

わたしに許可なく、著作権・肖像権がある動画の切り抜きと、私の住んでいるところの個人情報とともに、動物虐待であるかのような拡散をしました。

びっくりしました。何のための、質疑応答だったのでしょう。

 

 

おまけに、エックスで私の動画を勝手に編集してアップされていたので、その説明責任を果たそうとエックスにコメントすると、歪曲する恐れがあるのでブロックしたとのこと。

私の猫の散歩の動画を勝手に違法にアップロードして、悪意ある編集をしたうえ、

それについて説明させてくださいというと、動画の持ち主に「ものを言わさない」ようにブロックするなんて、おかしくないでしょうか?

自分の印象操作した世界に邪魔なものが入り込んでくると、ブロックして言論弾圧するということです。

F.2024年6月13日

さすがに、エックスは拡散力、影響力があったようで、この日から「猫の散歩配信」どころではなくなるほど、枠が荒れはじめました。

この方が枠にくるまでは、一度も荒れなかった枠なのに。

 

 

わたしに対しての見たこともない見知らぬリスナーからの決めつけコメントによる攻撃が続き、それに対していつものんびり見ているリスナーががんばって守ろうとする構図のなか、

再び、この男性があらわれて、

「今、出回ってる猫ちゃんの頭を木のスプーンでコツコツ叩いているところについて虐待と認識していますので説明責任を果たしてください」

とコメントしてきたのです。

出回っているのは、自分が出回らせたのでしょう。しかも、エックスで拡散する前になぜ、わたしにその事を聞かなかったのでしょう?

G.勇進JAPANがコラボにあがってきた

この13日の夜の猫の散歩は、たくさんの見知らぬ人からの虐待誘導コメントがなんと3時間続き、その応答に追われ疲れ切っているさなか、勇進JAPAN氏がコラボしてくださいと言ってきました。

コラボとは、ふわっちという配信サイトで配信者同士が2人など複数で対話できるシステムです。

わたしはこのコラボが苦手で、過去にリスナーさんと猫の質問で一度だけしただけで、やり方もよくわかっていませんでした。本当なら、こういう方を相手にしなければよかったのですが、

自分は悪いことは何もしていないという正義感があったので、コラボにこの方をあげてしまいました。

そうすると、案の定わたしを怒らせようと、木のスプーンを持ち出して、何度も自分の頭をたたきだして「みなさん、この人はこういうことをやって猫をいじめてるんですよ」と、あとでその部分だけ編集してみると、5分以上、木製のスプーンであたまを叩くシーンを見せていました。

実際のねこちゃんへのスプーンでコツコツは1分前後だったので、5分もわざわざ木製のスプーンで自分の頭をたたいて「いじめられている」アピールをするのは、事実を「誇張」していることになります。

その後も、枠は荒れて、相手の仲間の人はわたしの枠で拡散されたエックス(元ツイッター)のリンクを貼りまくって宣伝するし、いつもの「のんびり猫の散歩配信」を期待する人たちにとって

とても残念な結果になってしまいました。

H.結局事情を説明しても、現在もそのまま動物虐待していると拡散し続けている

この時コラボでも、一生懸命答えて、誤解を生むようなところを見せて謝るところは謝まりましたが、それでもそれ以後、この方はずっと現状でも私を「動物虐待者」として拡散し続けています。

最初から、絡まないほうがよかったのです。

法治国家日本において、警察・自警団のようにふるまう行為

最後になりますが、

法治国家の日本にあって「悪者」と勝手に決めて追い払おうとする警察・自警団のような振る舞いに対して、国民は最善の注意を払うべきだと考えています。

今回のこの方のケースだと、私を悪者だと決め込んで最初から動いています。

それによって、私の個人的な人権が無視され、個人情報・著作権・肖像権をこの方が勝手に流布した流れになります。

これは、警察など権力をもった一部の組織に許されることであって、普通の人が勘違いしてこれをすると明らかな人権侵害が生まれます。

あなたのご近所で警察のように勝手に動く団体がいて、自分たちのプライバシーまで勝手に流用され拡散されたら怖くないですか?

わたしが今、それをされているのです。

最近、警察の不祥事が多いのは、上記の権力を行使する際に両者から均等に意見を聞かず、いっぽうを「悪者」と決めてかかったり、個人情報の取り扱いなどを軽んじ、越権行為をした結果、引き起こされる「おごり」から来ています。

警察であっても、権力を行使する際には前後関係を確認して、相手のした意図も尊重してなるべく大事にならないように努めます。それは日本は国民が主権だからです。

賛同されるかたの、オンライン署名をよろしくお願いいたします。

avatar of the starter
yoshizo 5128101署名発信者猫の散歩配信をしています。
署名活動成功!
114人の賛同者により、成功へ導かれました!

署名活動の主旨

A man claiming to be from an animal protection organization edited my video on X and SNS without permission and uploaded personal information about the area where I live, spreading the word that it was animal abuse. This is a violation of personal information protection. I am not a streamer of animal abuse. Please watch the YouTube video below and sign the petition.

①意思表明

  • わたしは自分の飼っている猫をすべて家族だと思って接しています。
  • わたしは動物虐待するような人間ではありません。
  • わたしは動物虐待する人に対して一度も賛成したことはなく、常に反対する立場です。
  • わたしは今後も、自分の飼っている6匹の猫ちゃんに対して「愛護」の精神をもって死ぬまで面倒をみる覚悟です。

②誰が関わっている問題なのか?

この件は、愛護団体わんにゃんゆーの代表である勇進JAPANの寺内裕治氏(ご本人が当署名サイトでこの名前を公表しています)が、

地方都市に住む、わたくしと飼っている猫について、越権行為をもって「動物虐待」とし、動物愛護管理法をもって、法的措置(2年以下の懲役または200万円以下の罰金に処す)になるように、拡散・虐待誘導の活動をしている問題です。

実際に、家まで私の飼い猫をつかまえにくると公言されていたので、警察に相談し担当者をつけてもらいました。敷地内に入ると防犯灯がつくようになっているので、侵入者を確認した時点で、夜であってもすぐ警察に来てもらう手配を整えています。

③求めていることは?

 

 

「動物虐待」として拡散した動画は、株式会社jig.jpが経営する配信サイト「ふわっち」のもので、わたしが毎朝・毎夕の約60分~90分間「黒猫と三毛猫が田んぼをついてくる散歩」をしている最中の生配信を勝手に録画し、悪意ある編集がなされたものです。

https://whowatch.tv/profile/w:yoshizo5128101

  • 猫が喧嘩するので首を噛みちぎられないように引き離すために草を蹴った行為
  • 黒猫をいじめたらだめだよ!とわたしが猫ちゃんのひたいをコツコツした行為

を「動物虐待」と断言されております。

しかし、この配信は、ふわっちという配信サイトの中で行われていたもので、動物虐待が事実であった場合は「ふわっち」の共通規約と配信者ガイドラインに沿って、処罰されます。

https://whowatch.tv/terms-of-service.html

動物虐待であると判断された場合は、ふわっち共通規約の第8条の「禁止行為」(3)わいせつまたは社会通念上暴力的、残虐と判断されるような行為

と、

ふわっち配信者ガイドライン1 禁止行為

自殺、暴力、とばく、麻薬、売春などを肯定又は美化するもの

に該当され、以下のような警告とともに、わたくしのアカウントが停止されます。

 

 

※他者の方がアカウント停止になった時の画像

ふわっちは、あとで動画が残らない、生配信(生中継)なので配信終了後に運営側が不適切な発言・行動がなかったか?をあとから綿密に確認し、規約に違反していた場合は処罰するという厳格なルールが設けてられております。

今回、わたしを「動物虐待だ」と拡散されている愛護団体わんにゃんゆーの代表である勇進JAPANの寺内裕治氏も、ふわっちの配信者さんなので、規約違反だと判断されるものは運営側に通報が可能です。

これだけ「動物虐待だ」と騒がれて、エックスでも私の著作権・肖像権がある動画を勝手にアップされて拡散されているわけですから、運営側にも通報をされていることと思いますが、

わたしは2022年1月から現在の2024年におきまして「猫の散歩配信」において、アカウント停止になったことは一度もございません。

わたしが「動物虐待をしていない」と認定されている大きな1つの証拠となります。

④肖像権・著作権と個人情報保護法違反

私が、社会通念とルールにそって「猫の散歩配信」をしているにもかかわらず、

2024年6月12日、勇進JAPAN氏はエックス(元ツイッター)において、

私に肖像権・著作権がある動画と、わたしが住んでいる住所を許可なく拡散されました。

こういった越権行為は、私への人権侵害・個人情報保護法違反以外のなにものでもありません。

 

 

案の定、愛護団体わんにゃんゆーの代表である勇進JAPANの寺内裕治氏は、個人情報および私的なメディアに関するポリシーに違反しました。

https://help.x.com/ja/rules-and-policies/personal-information

個人情報をさらすことに関するルールに違反していたため、アカウントをロックしました。このユーザーの行動について受け取った複数の報告を通じて、個人情報をさらすことに関するルールに違反していることを確認しました。

このユーザーは、ポスト、リポスト、いいねすることができず、アカウントの制限を解除するには報告されたコンテンツの削除が求められます。皆様の安全はXにとって重要です。このユーザーが再度Xルールに違反した場合、凍結などのより厳しい措置が取られます。

とされ、エックスでは、個人情報(住所)を本人の許可なく共有することを禁じていますので、上記の方はわたしのポリシーへの違反となり、すでにこの方は上記の処罰を受けています。

 

 

続いて、愛護団体わんにゃんゆーの代表である勇進JAPANの寺内裕治氏がエックスで拡散した動画にかんしては、

わたしの著作権・肖像権がある動画を許可なく無断でアップして、拡散したとして、著作権侵害と判断されました。

 

 

翻訳すると、以下になります。

こんにちは、

お客様からの著作権侵害の申し立てを調査し、お客様が当社サイトから報告したコンテンツを無効にしたことをお知らせします。すべての場所でコンテンツの表示が停止されるまでに時間がかかる場合があることにご注意ください。

この件についてお知らせいただきありがとうございます。

X の著作権ポリシーの詳細については、こちらをご覧ください。

X に関するさらなる侵害資料を報告するには、専用フォームを使用して新しい報告を提出してください。

という回答を頂きました。

 こういった、社会的通念を逸脱した、人の人権を無視し、人の猫を自分のもののように扱う男性から「動物虐待」と勝手に拡散され続けている行為は、本当にやめていただきたいと考えています。

⑤「動物虐待」と拡散している組織はどういった愛護団体?

拡散されている方は、動物愛護団体わんにゃんゆー代表、勇進JAPAN代表の寺内祐治氏という人物です。

何度も繰り返しになりますが、お名前はご自身が、この署名サイトで自ら公表されております(私は本名・住所はネット上では一切公表していませんし望んでいません)。

この動物愛護団体の名前と所在地を調べようと検索すると以下のサイトが出てきました。

https://b.2ch2.net/test/read.cgi/zatsudan/1693809118/

あまり、良い噂はないようです。

 

 

勇進JAPANさんは、ふわっちというサイトで、配信者をやっておられる保護団体のようで、毎月イベントに参加されて、私を「動物虐待」と拡散した7月7日から7月11日のイベントでは、

378万2610ポイント(単純計算で約378万円)のお金がこの方に有料アイテムとして投げられていました(無料アイテムもあるので誤差はあります)。

保護猫6匹と地域猫15匹と暮らしているそうですが、ご自身の配信(私の住所を漏洩した2024年6月10日21時ごろの配信)で、約1時間半ずっとタバコを吸い続け、部屋が煙まみれになっていました。

また2024年6月13日には、この部屋に猫ちゃんがいるか?とリスナーに聞かれ、キャリーケースを見せて猫がいることを自分で説明していました(配信録画保存済)。

猫ちゃんファーストと言われていますが、「煙まみれの部屋が嫌」でも猫は環境を選べません。

私が猫ちゃんファーストなら、決して同じ部屋でタバコなど吸いません。私は煙まみれの部屋で、猫ちゃんが避難できない状況を作っているほうが「動物虐待」だと感じました。

⑥事実確認せず、拡散させる危険性

勘の良い方ならもうお分かりになられると思いますが、この動物愛護団体わんにゃんゆー代表、勇進JAPAN代表の寺内祐治氏は、私に「動物虐待」についての前後関係や事実確認をおこないませんでした。

報道するものにとっては、絶対条件(人権・プライバシー・肖像権等)で当たり前のことをスッパぬいて、決め込んで拡散したのです。

単純なはなしですが以下の質問を配信中にされたら、一瞬で終わったことではないでしょうか?

拡散した男性「こんにちは、木製のスプーンで猫ちゃんのひたいをコツコツしたのを見ました。」

わたし「あ、あれはその猫がもともといた黒猫をイジメ続けていたので、もうしたらダメだよと1分ほどコミュニケーションのつもりでしました。弱い力でコツコツしたので痛がってギャーとか後ろに下がったり、逃げたりしていませんよ」

拡散した男性「わたしには虐待にみえます。かわいそうなのでやめてもらえませんか」

わたし「あれ以来してませんが、不快に見えたのなら失礼しました。もちろん今後もそのような事はいっさいしません」

これですべて終わるのではないでしょうか?

⑦我が家の6匹の飼い猫のご紹介

 

 

2017年の引っ越しから、約7年間、三毛猫ちゃん、黒猫ちゃん、そして家猫のブラックスモークタビー雑種猫と3匹と暮らしてきました。

2022年1月より、三毛猫と黒猫と一緒に散歩をする様子を、ふわっちという配信サイトで生配信するようになり、みなさんに癒しの時間をお届けしていました。

 

 

 

2024年に入り、今まで3匹しか飼っていなかった環境に急に首を大けがしたハチワレの猫や、毛の長い猫、三毛猫の子猫が登場し、つかまえて去勢手術・けがの縫合手術・猫風邪の抗生物質(4月3日・5月8日)をもらったりと、

3月4月5月は、急に猫が6匹になったため、私自身もバタバタし、元々いてた三毛猫と黒猫が住みづらい環境を作ってしまいました。

ふだんは静かな猫の散歩配信だったのですが、救ってあげた毛の長い猫が野良の習性・ボス気質が抜けきれず、黒猫や三毛猫を追い回していじめる光景を目にしてしまい、その状況を止めに入ることが続きました。

特に、大事にしていた黒猫がいじめられる光景は、我慢できるものではありませんでした。

※毛の長い猫が何もしていない黒猫をいじめている瞬間

https://www.youtube.com/watch?v=tXpUGA2tGA4

※毛の長い猫に攻撃されて黒猫がケガをしている様子(草むらに逃げ込み雑草の実と種もついていますが、毛がむしられています)

https://www.youtube.com/watch?v=K3ZtF-1OX9I

そうしたなか、わたしが大声で仲裁に入っていたところと、黒猫をいじめたらだめだよと木製のティースプーンで毛の長い猫のひたいをコツコツしているところ(この1度きり1分前後)を画面録画している人がいたのです。

そしてその様子は2024年6月12日にエックス・各SNSにて切り抜かれ、私に許可なく拡散されてしまいました。

⑧わたしの地域の猫ちゃんたちの現状

エックス・各種SNSで切り抜かれた動画だけをみると、わたしがあたかも三毛猫ちゃんと黒猫ちゃん以外の、野良猫に厳しくあたっているかのような印象を与えています。

 

 

※動物病院で毛の長い猫の去勢・縫合手術をおこなった領収書

しかし、実際はわたしの責任のもと動物病院にも連れて行き、オス同士の喧嘩を避けるため去勢・猫風邪・傷の縫合手術をしました。

つまり、私の飼い猫であり野良ではありません。全員家族だという気持ちで接しています。

動物病院の先生に、拡散された4つの動画をすべて見てもらいました

https://www.youtube.com/watch?v=U5QKw3U9YOw

 

 

 

現時点においては、ハチワレの首を大けがした猫は元の飼い主のKさんの家とわたしの家を行ったりきたりしています。

元の飼い主(共同飼い主)のKさんとも、この猫ちゃんをこれからどう共同で飼育するか定期的にお会いして、きちんと話し合っています。

ハチワレの共同飼い主のKさんに拡散された4つの動画をすべて見てもらいました

https://www.youtube.com/watch?v=eOiaSEQc0ds

毛の長い猫は、いまだにボス気質が強く他の猫を追い回しながら、あちこち回って(ご飯はハチワレの共同飼い主の方や他の人のところでもらってるようです)たまにうちに帰ってきます。

※拡散された6月12日以降も家に遊びに来る毛の長い猫ちゃん

https://www.youtube.com/watch?v=njnjANl99QE

新しい猫も自分の飼い猫として、他に猫を飼っている近所の方・動物病院の先生と相談し、地域の中で猫と人間の暮らしがうまく回っている状態です。

また田舎では、桜耳(飼い猫という証明のため猫の耳をカットする)という習慣が必ずしもなく私の住んでいる自治体ではICチップか首輪をすることで飼い猫であることを証明できるようになっています。

結局、田舎と都会では上記(桜耳)や外に飼う危険性(道路のそばかどうか)が大きく異なり、日本全国のそれぞれの地域社会には猫と暮らす、それぞれのルールがあると私は思っています。

だからこそ、わたしは他の猫を飼っている人に対して、執拗に自分の考えを押し付けないようにしています。

理由は、一生面倒をみる責任性のない部外者の方が勝手な妄想で、それぞれの地域の猫に「立ち入る」行為は、おせっかい、余計なこと以外のなにものでもないと考えているからです。

管轄の警察の方に訪問してもらいました

2024年6月25日10時10分警察の方が自宅に訪問して、現在の猫の飼育環境を目視にて確認いただいております。

⑨一瞬の出来事をずっとしてるかのように拡散するのはおかしい

今回、エックス・各種SNSで拡散されている動画ですが、上記に書いているとおり新しい猫がきてバタバタしている3月~5月のまとめて起こった出来事です。

動画1は、黒猫と三毛猫の餌の場所(東屋)がうばわれたあげく、家の前の農道にてようやくご飯をあげると、玄関前で餌をあげた他の猫がまた集まって混沌となっているところです。

動画2は、黒猫ちゃんを追いかけまわす毛の長い猫に対して、首を噛みちぎったりしないように草を蹴って、仲裁に入っただけです。

動画3の木製のティースプーンであたまをコツコツしたものは、黒猫をいじめたらダメだよと叱った1分前後の一瞬の出来事で、猫が痛がってギャーっと叫ぶわけでもなく、後ろに下がって逃げ出す様子もなく、外傷ももちろんありません。

動画4は木製のティースプーンで叩き続けているように故意に編集されていますが、実際は、木の机の上に食べ散らかされた餌をスプーンで集めている音です。

わたしがずっと動物虐待を続けていて、注意喚起しても止めず反省していないならいざ知らず

動画3の行為もあの日の1分ぐらいの出来事で、その後は一切同じようなことはしていないのです。

それを今でも「動物虐待をしている」もののように不特定多数の人に、住んでいる場所とともに、通報をうながし、拡散し続けるのは私への名誉棄損にあたると考えています。

勇進JAPANという男性が私の配信に来た経緯

前述した通り、わたしは「猫がついてくる散歩」の生中継を約2年半続けており、暴力的なシーンは一切なく、癒しとして田舎の田んぼ道を黒猫と三毛猫がついてくる、ほのぼのとしたものでした。

https://youtu.be/V7a_DCoVg6I?si=Y4lazKR7aaheDFK6&t=269

 

 

 

A.2024年5月27日

いきなり、勇進JAPANがあらわれて「保護猫6匹と地域猫15匹と暮らしています」と自己紹介してます。ということは、私に対して初見なので、みずから自己紹介をされたという認識になります。

B.2024年6月10日まで15日間、まったく会話なし。

次に、彼が行動をおこしたのが6月10日で、5月27日の初コメントから期間にして15日間、その間のわたしの猫の散歩配信は計20回あり、すべてコメント付きで録画保存しています。

のんびり猫の散歩配信で、コメント欄も一度も荒れていません。

その間、勇進JAPAN氏はいっさい私の枠でコメントすることはありませんでした。つまり、この枠での猫の散歩のいつものリスナーとコミュニケーションをとるそぶりを一切みせなかったことになります。

C.2024年6月10日21時ごろ

 

 

2024年6月10日の夜の猫の散歩配信が終わり、わたしはパソコンで「ミュート(消音)」で調整枠をしていました。

調整枠とは、うさぎ枠(メガホンを貯めてもらう)をするために、わざと視聴者を少なくして、閲覧平均を15人以下に調整する枠のことです。

すると、21時ごろ見たこともないような人たちが私の枠に大量に押し寄せてきました。

これって、集団イジメだと思いませんか?

びっくりした私は、この名前が書かれている方の枠をのぞきにいくと、<<緊急事態発生>>保護猫活動配信者を監視中!! というタイトルで配信されていて、

わたしのIDを色々な人が拡散して、動物虐待配信者として話題にだしていたのです。

そして、この方はわたしの住所が書かれている紙を、皆さんに見せていました。

この模様は録画させていただいております。

D.2024年6月11日

 

 

案の定ですが、翌日からわたしの「癒しの猫の散歩配信」が荒れはじめます。今まで見たこともないような人がコメントしはじめます。

わたしを動物虐待だと拡散し、住所を漏洩した勇進JAPAN氏も枠へ登場し、質問してきたのでていねいにお答えしました。

ただこの際も、この方は「木製のティースプーン」でコツコツした事は一切聞かず、

わたしがあとで逃げれないように、毛の長い猫を「自分で飼ってる猫ではないんですね」「外で生活させてるんですね」など、虐待をしている要素を集める誘導質問をしてきました。

E.2024年6月12日

前日、すべての質問にていねいに答えたにもかかわらず、この男性はエックス(元ツイッター)において

わたしに許可なく、著作権・肖像権がある動画の切り抜きと、私の住んでいるところの個人情報とともに、動物虐待であるかのような拡散をしました。

びっくりしました。何のための、質疑応答だったのでしょう。

 

 

おまけに、エックスで私の動画を勝手に編集してアップされていたので、その説明責任を果たそうとエックスにコメントすると、歪曲する恐れがあるのでブロックしたとのこと。

私の猫の散歩の動画を勝手に違法にアップロードして、悪意ある編集をしたうえ、

それについて説明させてくださいというと、動画の持ち主に「ものを言わさない」ようにブロックするなんて、おかしくないでしょうか?

自分の印象操作した世界に邪魔なものが入り込んでくると、ブロックして言論弾圧するということです。

F.2024年6月13日

さすがに、エックスは拡散力、影響力があったようで、この日から「猫の散歩配信」どころではなくなるほど、枠が荒れはじめました。

この方が枠にくるまでは、一度も荒れなかった枠なのに。

 

 

わたしに対しての見たこともない見知らぬリスナーからの決めつけコメントによる攻撃が続き、それに対していつものんびり見ているリスナーががんばって守ろうとする構図のなか、

再び、この男性があらわれて、

「今、出回ってる猫ちゃんの頭を木のスプーンでコツコツ叩いているところについて虐待と認識していますので説明責任を果たしてください」

とコメントしてきたのです。

出回っているのは、自分が出回らせたのでしょう。しかも、エックスで拡散する前になぜ、わたしにその事を聞かなかったのでしょう?

G.勇進JAPANがコラボにあがってきた

この13日の夜の猫の散歩は、たくさんの見知らぬ人からの虐待誘導コメントがなんと3時間続き、その応答に追われ疲れ切っているさなか、勇進JAPAN氏がコラボしてくださいと言ってきました。

コラボとは、ふわっちという配信サイトで配信者同士が2人など複数で対話できるシステムです。

わたしはこのコラボが苦手で、過去にリスナーさんと猫の質問で一度だけしただけで、やり方もよくわかっていませんでした。本当なら、こういう方を相手にしなければよかったのですが、

自分は悪いことは何もしていないという正義感があったので、コラボにこの方をあげてしまいました。

そうすると、案の定わたしを怒らせようと、木のスプーンを持ち出して、何度も自分の頭をたたきだして「みなさん、この人はこういうことをやって猫をいじめてるんですよ」と、あとでその部分だけ編集してみると、5分以上、木製のスプーンであたまを叩くシーンを見せていました。

実際のねこちゃんへのスプーンでコツコツは1分前後だったので、5分もわざわざ木製のスプーンで自分の頭をたたいて「いじめられている」アピールをするのは、事実を「誇張」していることになります。

その後も、枠は荒れて、相手の仲間の人はわたしの枠で拡散されたエックス(元ツイッター)のリンクを貼りまくって宣伝するし、いつもの「のんびり猫の散歩配信」を期待する人たちにとって

とても残念な結果になってしまいました。

H.結局事情を説明しても、現在もそのまま動物虐待していると拡散し続けている

この時コラボでも、一生懸命答えて、誤解を生むようなところを見せて謝るところは謝まりましたが、それでもそれ以後、この方はずっと現状でも私を「動物虐待者」として拡散し続けています。

最初から、絡まないほうがよかったのです。

法治国家日本において、警察・自警団のようにふるまう行為

最後になりますが、

法治国家の日本にあって「悪者」と勝手に決めて追い払おうとする警察・自警団のような振る舞いに対して、国民は最善の注意を払うべきだと考えています。

今回のこの方のケースだと、私を悪者だと決め込んで最初から動いています。

それによって、私の個人的な人権が無視され、個人情報・著作権・肖像権をこの方が勝手に流布した流れになります。

これは、警察など権力をもった一部の組織に許されることであって、普通の人が勘違いしてこれをすると明らかな人権侵害が生まれます。

あなたのご近所で警察のように勝手に動く団体がいて、自分たちのプライバシーまで勝手に流用され拡散されたら怖くないですか?

わたしが今、それをされているのです。

最近、警察の不祥事が多いのは、上記の権力を行使する際に両者から均等に意見を聞かず、いっぽうを「悪者」と決めてかかったり、個人情報の取り扱いなどを軽んじ、越権行為をした結果、引き起こされる「おごり」から来ています。

警察であっても、権力を行使する際には前後関係を確認して、相手のした意図も尊重してなるべく大事にならないように努めます。それは日本は国民が主権だからです。

賛同されるかたの、オンライン署名をよろしくお願いいたします。

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yoshizo 5128101署名発信者猫の散歩配信をしています。

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2024年7月14日に作成されたオンライン署名