#ひなた君を守りたい。孫の命を救って下さい!虐待によってPTSDを発症し心まで悲鳴をあげ、言葉にならないSOSを訴える子供を、虐待加害者に引き渡すことはできない。絶対に孫を守る

この方々が賛同しました
白土 崇さんと19名の他の方が最近賛同しました。

署名活動の主旨

配布・拡散用チラシです、拡散にご利用ください

 

 

 

 

      #ひなた君を守りたい

概要

私と主人は、実父と養母から虐待を受けていた孫(現在7歳)を保護し育てています。一緒に生活するのはすでに6年になりました。

2019年9月、孫の1歳誕生日3日前、実母である娘は実父(夫:婿)の不倫に苦しむ中、離婚をし一人で育てていく決意をした直後に自宅マンション(4階)から孫と一緒に落ち、亡くなりました(横浜市内)。娘は背中と後頭部を地面に強打し亡くなりましたが、前向きにしっかり抱いていた孫は奇跡的に無事でした。

墜落した現場には当時実父しかおらず、実父の証言では「(実父の)目の前で(娘が)自分から」とのことでしたが、この証言が事実であるかどうかの証拠は未だにありません(目の前ならなぜ止めなかったのかさえわかりません)

実母が亡くなり、実父が育児を放棄したため、孫は祖父母である私たちが育ててきました。孫のためとの思いで、実父には、週に1回数時間だけでも面会するように促し、実父の希望する日時に面会をさせてきました。同時に、実父自身の支援も行ってきました。

実父に対する複雑な思いは多々ありました。しかしそれらを全て封印し、実父を支援してきました。

なかったことにすることも、変えることも上書きすることもできないのです。そのまま実父の支援をするなどとてもできるものではありませんでした

しかし少しでも邪念があれば、それは実父を苦しめることになり、結局は孫を苦しめることになります。孫にとっては、それでも唯一の父親なのです。そう思う度に心の奥まで封印し続けました。

全て孫のためと思えばこそでした。

全てを「封印」しなければ、私の心が崩壊したと思います

 

しかし面会の度に孫の身体に不審な傷創ができ、増え始め、孫はその週1の面会でさえ拒むようになり、面会前後で情緒が不安定になっていきました。

孫の語彙力が向上し、自分がされたことを表現できるようになり、実父と養母(この時点ではまだ交際相手)から虐待を受けていることがはっきりしたため、面会を終了しました。

孫は実父と養母から、首を絞められ、投げ飛ばされ、暴力を脅され、口中に異物を押し込まれ、口と鼻を押さえつけられました。これらの虐待行為が繰り返されたため、孫はPTSDを起こし、今も苦しんでいます。

 

孫には、娘の未成年者遺族として、年間約100万の遺族年金が毎年18歳まで入って来ます。

そもそも年金を受給、あるいは代理受給、また受給管理するには、その親が一緒に住み、子供を養育している実態が必須なのですが、

これまでに実父は、遺族年金だけでも約350万、不正に取得した娘の結婚前の個人財産や児童手当、孫宛のコロナ等の給付金等も含めるとすでに700万を超す金額を手に入れ、使い果たしています。

実父は、この年金を手に入れるため、

非居住地に孫の住民票を異動させ(隠蔽するためです)、健康保険を取り上げ(新たに入ることができなくするため)、孫の氏を変えました(氏名を変えて追跡から逃れるためです)

そのため孫は、

無保険であることで医療機関から受診拒否をされました。緊急なのに後回しにされたり、別の医療機関を案内されました。住民票が無いことで自治体のサービスが受けられませんでした。小児予防接種やコロナワクチン、PTSDの治療も住民票が無いと受けられないのです。どこにあるかもわからないため、本来の居住地に戻してもらうための懇願をしに行くこともできませんでした。そういった苦情や相談を行うにも氏名が変更されているため、これまでここで生活していた、という既成事実だけでなく、今ここに孫が生きているという証明さえできないのです。

私達は、やっとの思いで孫の住民票の異動先を見つけ、時間はかかりましたが、居住地に戻してもらいました。健康保険組合に何度も掛け合い(8ヶ月かかりました)加入させてもらいました。今は無事に医療を確保できています

 

実父が育てていなかったことが露呈し、遺族年金の支給が停止してしまったので、実父と養母は、自分たちが育てるという体裁を維持するため「子供を親権者に返せ」との裁判を起こしました

全ては遺族年金を再び奪取するためと考えられます。

※実父は、再婚してその後も孫に年金が入らないように仕向け、あたかも自分から孫の年金を搾取する気は無いかのように見せかけていますが、金目的ではないように見せるためのアピールでしかなく、熱りが冷めればもとに戻すつもりであることは、明らかです

 

私たちは、虐待現場の音声や孫の証言、実父と養母からの虐待であるとの診断書を提出しました

しかし高等裁判所は、実父勝訴の判決を出しました

現在の親権者である実父と養母が、実際に孫に対し虐待を行っている事実があり、再発を否定する根拠が全く無い中、

裁判所は、「子供の安全」よりも「虐待加害者の権利(親権)」を優先しました

その理由は、「虐待現場の映像が無いから」ということでした。

また、「親権者だったら、そのくらいのことはしても良い」旨の記述もあり、「まだ死んでいないから」としか解釈できない文面が並んでいました。


このまま、この裁判結果に基づき強制執行が行われれば、孫は再び虐待加害者のもとに戻らねばなりません。

法改正により、現場に私たちが立ち会わなくても執行できる状況になりました。言い換えれば、無理やり暴力で連れて行くような不正な執行も可能だということです。

学校関係者も、その立場上協力は望めません。児相や警察も然りです

高裁の裁判結果が出ている以上、いつ執行されてもおかしくないのです。

今こうしている間も危険だと思っています

たとえ強制執行の不正や違法が証明されても、孫が実父のもとに戻ってしまった後では、裁判結果に反していないため問題ないとされ、何も誰も動きません

実父と養母は、自らの不正を隠す手立てと、追跡から確実に逃れるための手段をすでに講じています。(外国(中国)に住んでいることにしているので調査追跡されません)

虐待の被害者が再び加害者と一緒に生活することになり、孫への実害がなお一層拡大しさらに深刻化するという予測ができることは言うまでもありません。

最悪の事態が起きてからでは遅いと思っています。

 

この現状を改めるため、皆様には、この請願にご署名いただき、強制執行をなんとしても停止させたいこと、そしてその不当な判決の見直しを求めるお声を上げてくださることをお願いしたい次第です

また、たとえ裁判結果が変わらなくても、この署名によって「この執行は間違っている、」との論調が起きれば、引き受ける執行官がいなくなることも考えられ、さらに話題になり世論が大きく動けば、実父らは要求を取り下げざるを得ないことにもつながります

孫を守るため、ご協力お願い申し上げます

 

    これまでの動きについて

youTubeのリンクです

https://youtube.com/channel/UCrghzV9iCbf-fvvLAgS3EJA?si=AWf0YwvhKxMp32w2

YouTubeのリンクです

https://youtube.com/@hinata_and_grandma?si=-PRNvfU2QBZjOn4Z

オープンチャットのリンクです

https://line.me/ti/g2/0XL2to2YMxroGRBKEKWxmnwkz4AOdmgEBItnyA?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default

     2025-8-7   秘匿措置について                          

本件について

DV等被害者保護支援法

(配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護等に関する法律支援法)

上記支援法に基づき、ひなた自身を保護対象と決定し措置命令が発効されています

にもかかわらず、

横浜市北部児童相談所職員

山根明子氏(係長)、長澤穏樹(としき)氏

は、加害者(実父側)に被害者(ひなた)の情報(特に居所)を「伝える(教える)」と明言しました

「何のために?」と考えると、いったい誰がその情報を欲しているのか、

考えると恐ろしくなりました

既に伝えている可能性が大である以上、再三の転居を余儀なくされています

実際に実父はこれまでも山本家に強行に押しかけ家屋に侵入しようとした事実があります。実父は「連れていく」と玄関先で叫び、ひなたは家の中で、恐怖で体が固まりしばらく声が出ませんでした。

今後も児童相談所職員に違法行為をされる可能性は高く、皆様からのご支援をお願いしたい次第です

主人はひなたを守るため、仕事を辞める決意をしました

ぜひとも広く周知徹底をご協力いただき、実父側による違法な連れ去り行為を牽制したいと考えております

よろしくお願いいたします

      この件について      

相手側が地方行政職員に圧力をかけ、地方

行政職員は違法、不正に業務を行い、一人の子供を危険に陥れました

許される行為ではないと考えています

      裁判官について      

先の家裁で前回、理不尽かつ手続き不当な判決を出した同じ裁判官が判事をするということになりました。その判事は新裁判にもかかわらず、審議をせず終結させることを述べられましたので、現在取り下げを行なっています

立て直しを行い、再度申し立てを行う予定です

      判決文について     

※最近の「判決文を公開しないが、どうなっているのか」との声について 

そもそも、判決文が異常な結論を述べているため、私たちは異論を訴えています。

私の述べる事実と、事実が述べられていない判決文が異なるのは、当然です

私たちに下された判決文は、実父と継母にとって都合の悪い事実が記載されていません。 また、記載されている内容についても、事実に反し、あるいは事実と異なっています。 

これら未記載の内容についても、私たちは、証拠を提出し根拠になる主張を提示しています。 

本来、当事者が主張していることに対し採用しない、記載しないならその理由と根拠を示さなければなりませんし、双方の主張が相反しているなら尚更です。にもかかわらずそれさえ欠落しています。 

また、判決文に記載された内容が事実に反する、事実と異なる点についても、 こちらが証拠を提出し根拠となる主張を提示しているのであり、それを採用しない、否定するのであれば、 その理由と根拠を示す義務が生じる中、やはり欠落しています。

裁判所はその論理的手続きの義務を怠っています。公務を行う上での違法行為であり、脱法行為です。

 そのため不当な結果が出ることに至り、被害児童が虐待加害者のもとに戻されなければならない、という現象が起きています。 

「裁判所が間違った判断をするはずがない」という前提や固定観念、その強制力から、 一人の子供の命が犠牲になる最初の事例になることでしょう。 

ひなた一人が犠牲になれば、多くの大人たちのメンツや立場が保たれ、守られるのでしょう。 全てうまくいくのでしょう。 

これまでも知られていないだけで多くの犠牲児童がいたのかもしれません 

街録chなどで公開された映像や音声は、裁判所に提出したものと全く同じものを出してもらっています。 

私は、違法行為を行う裁判所ではなく、正しい判断力をお持ちの皆さんに訴えることでこの署名に至りました。 

したがって判決文の公開は意味のないことであり、逆に間違った判断を真実と流布される危険を含むものです。

公開を求める声は、本来の「ひなたを守るための目的」から逸脱する動きになると考えています。 

固定観念や前提ではなく、皆様がご自身の目や耳、心で受け止め、 ひなたが虐待加害者のもとに行くことが正しいかどうかを、

ご自身でご判断いただきたいとの思いで 街録chで動画や音声を公開しています。 

ご理解いただければありがたいです。

 山本純子 

     メディア露出について    

はじめに

私とひなた(孫)は、実名と顔をメディアに出しています

当人が実名や顔を出してメディアに出ることに違和感や嫌悪感を持たれる方も多くいらっしゃると思います

私も実際に、かなりの抵抗がありました

しかしひなたの命や人生を守るためには、そんなことを言っていられない状況になったのが現状です。そういうところまで来ている、ということをお察しください

また、匿名や顔を隠して皆様に呼びかけても、誠意は伝わらないと思いました。そしてひなたと私たちは何も悪いことはしておらず、こちらがこそこそ隠れる必要無し、と判断しメディアに出ることを決断しました

ひなたの命と人生を守りたい、その一心です。この覚悟がなければ、たどり着いていないと思います

当事者の立場になり、現場の中でその場その時で考えながら、ひなたにとって一番良い方法を模索しながらここまできました

今、皆様のお力をお借りしたい、との思いでここに署名を立ち上げています

どうぞご理解いただけることを願っています

  署名活動に至った経緯について  

⚫️↑上部「◯件のお知らせ」、若しくはスクロールしていただき、下部にあるお知らせ欄の

「すべての皆様へ」もご覧いただけますようお願いします

署名活動に至った経緯と思いを述べさせていただいています

  その他の情報源について   

⚫️また、「X」や「Instagram」でも随時状況を発信しています

X↓

https://x.com/mkxelzxbrhaa8hx?s=21

Instagram↓

https://www.instagram.com/hinatakunwomamoritai?igsh=MTViYnB6cHg1Y2cwbw%3D%3D&utm_source=qr

 

157,818

この方々が賛同しました
白土 崇さんと19名の他の方が最近賛同しました。

署名活動の主旨

配布・拡散用チラシです、拡散にご利用ください

 

 

 

 

      #ひなた君を守りたい

概要

私と主人は、実父と養母から虐待を受けていた孫(現在7歳)を保護し育てています。一緒に生活するのはすでに6年になりました。

2019年9月、孫の1歳誕生日3日前、実母である娘は実父(夫:婿)の不倫に苦しむ中、離婚をし一人で育てていく決意をした直後に自宅マンション(4階)から孫と一緒に落ち、亡くなりました(横浜市内)。娘は背中と後頭部を地面に強打し亡くなりましたが、前向きにしっかり抱いていた孫は奇跡的に無事でした。

墜落した現場には当時実父しかおらず、実父の証言では「(実父の)目の前で(娘が)自分から」とのことでしたが、この証言が事実であるかどうかの証拠は未だにありません(目の前ならなぜ止めなかったのかさえわかりません)

実母が亡くなり、実父が育児を放棄したため、孫は祖父母である私たちが育ててきました。孫のためとの思いで、実父には、週に1回数時間だけでも面会するように促し、実父の希望する日時に面会をさせてきました。同時に、実父自身の支援も行ってきました。

実父に対する複雑な思いは多々ありました。しかしそれらを全て封印し、実父を支援してきました。

なかったことにすることも、変えることも上書きすることもできないのです。そのまま実父の支援をするなどとてもできるものではありませんでした

しかし少しでも邪念があれば、それは実父を苦しめることになり、結局は孫を苦しめることになります。孫にとっては、それでも唯一の父親なのです。そう思う度に心の奥まで封印し続けました。

全て孫のためと思えばこそでした。

全てを「封印」しなければ、私の心が崩壊したと思います

 

しかし面会の度に孫の身体に不審な傷創ができ、増え始め、孫はその週1の面会でさえ拒むようになり、面会前後で情緒が不安定になっていきました。

孫の語彙力が向上し、自分がされたことを表現できるようになり、実父と養母(この時点ではまだ交際相手)から虐待を受けていることがはっきりしたため、面会を終了しました。

孫は実父と養母から、首を絞められ、投げ飛ばされ、暴力を脅され、口中に異物を押し込まれ、口と鼻を押さえつけられました。これらの虐待行為が繰り返されたため、孫はPTSDを起こし、今も苦しんでいます。

 

孫には、娘の未成年者遺族として、年間約100万の遺族年金が毎年18歳まで入って来ます。

そもそも年金を受給、あるいは代理受給、また受給管理するには、その親が一緒に住み、子供を養育している実態が必須なのですが、

これまでに実父は、遺族年金だけでも約350万、不正に取得した娘の結婚前の個人財産や児童手当、孫宛のコロナ等の給付金等も含めるとすでに700万を超す金額を手に入れ、使い果たしています。

実父は、この年金を手に入れるため、

非居住地に孫の住民票を異動させ(隠蔽するためです)、健康保険を取り上げ(新たに入ることができなくするため)、孫の氏を変えました(氏名を変えて追跡から逃れるためです)

そのため孫は、

無保険であることで医療機関から受診拒否をされました。緊急なのに後回しにされたり、別の医療機関を案内されました。住民票が無いことで自治体のサービスが受けられませんでした。小児予防接種やコロナワクチン、PTSDの治療も住民票が無いと受けられないのです。どこにあるかもわからないため、本来の居住地に戻してもらうための懇願をしに行くこともできませんでした。そういった苦情や相談を行うにも氏名が変更されているため、これまでここで生活していた、という既成事実だけでなく、今ここに孫が生きているという証明さえできないのです。

私達は、やっとの思いで孫の住民票の異動先を見つけ、時間はかかりましたが、居住地に戻してもらいました。健康保険組合に何度も掛け合い(8ヶ月かかりました)加入させてもらいました。今は無事に医療を確保できています

 

実父が育てていなかったことが露呈し、遺族年金の支給が停止してしまったので、実父と養母は、自分たちが育てるという体裁を維持するため「子供を親権者に返せ」との裁判を起こしました

全ては遺族年金を再び奪取するためと考えられます。

※実父は、再婚してその後も孫に年金が入らないように仕向け、あたかも自分から孫の年金を搾取する気は無いかのように見せかけていますが、金目的ではないように見せるためのアピールでしかなく、熱りが冷めればもとに戻すつもりであることは、明らかです

 

私たちは、虐待現場の音声や孫の証言、実父と養母からの虐待であるとの診断書を提出しました

しかし高等裁判所は、実父勝訴の判決を出しました

現在の親権者である実父と養母が、実際に孫に対し虐待を行っている事実があり、再発を否定する根拠が全く無い中、

裁判所は、「子供の安全」よりも「虐待加害者の権利(親権)」を優先しました

その理由は、「虐待現場の映像が無いから」ということでした。

また、「親権者だったら、そのくらいのことはしても良い」旨の記述もあり、「まだ死んでいないから」としか解釈できない文面が並んでいました。


このまま、この裁判結果に基づき強制執行が行われれば、孫は再び虐待加害者のもとに戻らねばなりません。

法改正により、現場に私たちが立ち会わなくても執行できる状況になりました。言い換えれば、無理やり暴力で連れて行くような不正な執行も可能だということです。

学校関係者も、その立場上協力は望めません。児相や警察も然りです

高裁の裁判結果が出ている以上、いつ執行されてもおかしくないのです。

今こうしている間も危険だと思っています

たとえ強制執行の不正や違法が証明されても、孫が実父のもとに戻ってしまった後では、裁判結果に反していないため問題ないとされ、何も誰も動きません

実父と養母は、自らの不正を隠す手立てと、追跡から確実に逃れるための手段をすでに講じています。(外国(中国)に住んでいることにしているので調査追跡されません)

虐待の被害者が再び加害者と一緒に生活することになり、孫への実害がなお一層拡大しさらに深刻化するという予測ができることは言うまでもありません。

最悪の事態が起きてからでは遅いと思っています。

 

この現状を改めるため、皆様には、この請願にご署名いただき、強制執行をなんとしても停止させたいこと、そしてその不当な判決の見直しを求めるお声を上げてくださることをお願いしたい次第です

また、たとえ裁判結果が変わらなくても、この署名によって「この執行は間違っている、」との論調が起きれば、引き受ける執行官がいなくなることも考えられ、さらに話題になり世論が大きく動けば、実父らは要求を取り下げざるを得ないことにもつながります

孫を守るため、ご協力お願い申し上げます

 

    これまでの動きについて

youTubeのリンクです

https://youtube.com/channel/UCrghzV9iCbf-fvvLAgS3EJA?si=AWf0YwvhKxMp32w2

YouTubeのリンクです

https://youtube.com/@hinata_and_grandma?si=-PRNvfU2QBZjOn4Z

オープンチャットのリンクです

https://line.me/ti/g2/0XL2to2YMxroGRBKEKWxmnwkz4AOdmgEBItnyA?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default

     2025-8-7   秘匿措置について                          

本件について

DV等被害者保護支援法

(配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護等に関する法律支援法)

上記支援法に基づき、ひなた自身を保護対象と決定し措置命令が発効されています

にもかかわらず、

横浜市北部児童相談所職員

山根明子氏(係長)、長澤穏樹(としき)氏

は、加害者(実父側)に被害者(ひなた)の情報(特に居所)を「伝える(教える)」と明言しました

「何のために?」と考えると、いったい誰がその情報を欲しているのか、

考えると恐ろしくなりました

既に伝えている可能性が大である以上、再三の転居を余儀なくされています

実際に実父はこれまでも山本家に強行に押しかけ家屋に侵入しようとした事実があります。実父は「連れていく」と玄関先で叫び、ひなたは家の中で、恐怖で体が固まりしばらく声が出ませんでした。

今後も児童相談所職員に違法行為をされる可能性は高く、皆様からのご支援をお願いしたい次第です

主人はひなたを守るため、仕事を辞める決意をしました

ぜひとも広く周知徹底をご協力いただき、実父側による違法な連れ去り行為を牽制したいと考えております

よろしくお願いいたします

      この件について      

相手側が地方行政職員に圧力をかけ、地方

行政職員は違法、不正に業務を行い、一人の子供を危険に陥れました

許される行為ではないと考えています

      裁判官について      

先の家裁で前回、理不尽かつ手続き不当な判決を出した同じ裁判官が判事をするということになりました。その判事は新裁判にもかかわらず、審議をせず終結させることを述べられましたので、現在取り下げを行なっています

立て直しを行い、再度申し立てを行う予定です

      判決文について     

※最近の「判決文を公開しないが、どうなっているのか」との声について 

そもそも、判決文が異常な結論を述べているため、私たちは異論を訴えています。

私の述べる事実と、事実が述べられていない判決文が異なるのは、当然です

私たちに下された判決文は、実父と継母にとって都合の悪い事実が記載されていません。 また、記載されている内容についても、事実に反し、あるいは事実と異なっています。 

これら未記載の内容についても、私たちは、証拠を提出し根拠になる主張を提示しています。 

本来、当事者が主張していることに対し採用しない、記載しないならその理由と根拠を示さなければなりませんし、双方の主張が相反しているなら尚更です。にもかかわらずそれさえ欠落しています。 

また、判決文に記載された内容が事実に反する、事実と異なる点についても、 こちらが証拠を提出し根拠となる主張を提示しているのであり、それを採用しない、否定するのであれば、 その理由と根拠を示す義務が生じる中、やはり欠落しています。

裁判所はその論理的手続きの義務を怠っています。公務を行う上での違法行為であり、脱法行為です。

 そのため不当な結果が出ることに至り、被害児童が虐待加害者のもとに戻されなければならない、という現象が起きています。 

「裁判所が間違った判断をするはずがない」という前提や固定観念、その強制力から、 一人の子供の命が犠牲になる最初の事例になることでしょう。 

ひなた一人が犠牲になれば、多くの大人たちのメンツや立場が保たれ、守られるのでしょう。 全てうまくいくのでしょう。 

これまでも知られていないだけで多くの犠牲児童がいたのかもしれません 

街録chなどで公開された映像や音声は、裁判所に提出したものと全く同じものを出してもらっています。 

私は、違法行為を行う裁判所ではなく、正しい判断力をお持ちの皆さんに訴えることでこの署名に至りました。 

したがって判決文の公開は意味のないことであり、逆に間違った判断を真実と流布される危険を含むものです。

公開を求める声は、本来の「ひなたを守るための目的」から逸脱する動きになると考えています。 

固定観念や前提ではなく、皆様がご自身の目や耳、心で受け止め、 ひなたが虐待加害者のもとに行くことが正しいかどうかを、

ご自身でご判断いただきたいとの思いで 街録chで動画や音声を公開しています。 

ご理解いただければありがたいです。

 山本純子 

     メディア露出について    

はじめに

私とひなた(孫)は、実名と顔をメディアに出しています

当人が実名や顔を出してメディアに出ることに違和感や嫌悪感を持たれる方も多くいらっしゃると思います

私も実際に、かなりの抵抗がありました

しかしひなたの命や人生を守るためには、そんなことを言っていられない状況になったのが現状です。そういうところまで来ている、ということをお察しください

また、匿名や顔を隠して皆様に呼びかけても、誠意は伝わらないと思いました。そしてひなたと私たちは何も悪いことはしておらず、こちらがこそこそ隠れる必要無し、と判断しメディアに出ることを決断しました

ひなたの命と人生を守りたい、その一心です。この覚悟がなければ、たどり着いていないと思います

当事者の立場になり、現場の中でその場その時で考えながら、ひなたにとって一番良い方法を模索しながらここまできました

今、皆様のお力をお借りしたい、との思いでここに署名を立ち上げています

どうぞご理解いただけることを願っています

  署名活動に至った経緯について  

⚫️↑上部「◯件のお知らせ」、若しくはスクロールしていただき、下部にあるお知らせ欄の

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署名活動に至った経緯と思いを述べさせていただいています

  その他の情報源について   

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