こども家庭庁に、ベビーフード事業への支援を求めます!


こども家庭庁に、ベビーフード事業への支援を求めます!
署名活動の主旨
キユーピーのベビーフードをはじめ、赤ちゃんの“食”の安全と選択肢を守りたい──
少子化が進む近年、赤ちゃん用品市場が続々と縮小/撤退されるなか、遂にキユーピーもベビーフードを撤退するというニュースが発表されました。
キユーピーのベビーフードに救われた経験のある私は、このニュースに強い衝撃とショックを受けました。
初めての出産、周りに頼れる人もなくワンオペ育児に追われるなか、自分の食事すらまともに取れない日々が続いていました。
そんなとき私を助けてくれたのが、キユーピーのベビーフードでした。
外出先のフードコートで、娘には温めてもらったベビーフードを、私は久しぶりに自分のために用意されたあたたかいごはんを食べることができました。
あの時、キユーピーのベビーフードは私たち親子の心を救ってくれました。
現在、赤ちゃん用品店やドラッグストアの店頭は1社のほぼ独占状態が続いています。
核家族化が進み育児が孤立しやすいこの時代、「安心と安全」だけでなく「身近な手助け」という形で、ベビーフードはママ・パパの心の拠り所であり、赤ちゃんとの生活を支える基盤のひとつと言っても過言ではないと思います。
また、離乳食拒否の赤ちゃんで、「このブランドのこのベビーフードしか食べてくれなかった」という声もよく聞きます。
食べてくれないことが悩みになっているママ・パパにとって、ベビーフードの選択肢が減ることは非常に深刻な問題だと考えています。
そこで、こども家庭庁には、これから生まれてくる赤ちゃんの未来のために離乳食メーカーへの支援を求めます。そして、その支援を受けてキユーピーには販売終了を再検討していただきたいです。
現在いくつかの署名が立ち上がっているなかで、この署名では 政府や行政にもベビーフード市場の支援と介入を求めたい という思いを込めています。
少子化が叫ばれるなか、民間企業頼りでは限界があると感じています。今こそ、国の支援によって離乳食という命に関わる選択肢を守ることが必要ではないでしょうか。
こども家庭庁の支援と、キユーピーの育児食の販売継続を望む方々の署名をお待ちしております。

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署名活動の主旨
キユーピーのベビーフードをはじめ、赤ちゃんの“食”の安全と選択肢を守りたい──
少子化が進む近年、赤ちゃん用品市場が続々と縮小/撤退されるなか、遂にキユーピーもベビーフードを撤退するというニュースが発表されました。
キユーピーのベビーフードに救われた経験のある私は、このニュースに強い衝撃とショックを受けました。
初めての出産、周りに頼れる人もなくワンオペ育児に追われるなか、自分の食事すらまともに取れない日々が続いていました。
そんなとき私を助けてくれたのが、キユーピーのベビーフードでした。
外出先のフードコートで、娘には温めてもらったベビーフードを、私は久しぶりに自分のために用意されたあたたかいごはんを食べることができました。
あの時、キユーピーのベビーフードは私たち親子の心を救ってくれました。
現在、赤ちゃん用品店やドラッグストアの店頭は1社のほぼ独占状態が続いています。
核家族化が進み育児が孤立しやすいこの時代、「安心と安全」だけでなく「身近な手助け」という形で、ベビーフードはママ・パパの心の拠り所であり、赤ちゃんとの生活を支える基盤のひとつと言っても過言ではないと思います。
また、離乳食拒否の赤ちゃんで、「このブランドのこのベビーフードしか食べてくれなかった」という声もよく聞きます。
食べてくれないことが悩みになっているママ・パパにとって、ベビーフードの選択肢が減ることは非常に深刻な問題だと考えています。
そこで、こども家庭庁には、これから生まれてくる赤ちゃんの未来のために離乳食メーカーへの支援を求めます。そして、その支援を受けてキユーピーには販売終了を再検討していただきたいです。
現在いくつかの署名が立ち上がっているなかで、この署名では 政府や行政にもベビーフード市場の支援と介入を求めたい という思いを込めています。
少子化が叫ばれるなか、民間企業頼りでは限界があると感じています。今こそ、国の支援によって離乳食という命に関わる選択肢を守ることが必要ではないでしょうか。
こども家庭庁の支援と、キユーピーの育児食の販売継続を望む方々の署名をお待ちしております。

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2025年6月12日に作成されたオンライン署名