Petition updateWe condemn PM Takaichi mixing public and private, 高市首相と外国ロックバンドとの面会について、公私混同の調査を求める週刊文春(四月二十三日号)に掲載された、当該の面会についての記事

聡一 遠山Yokohama, Japan
Apr 17, 2026
首相官邸での高市首相とロックバンドとの面会とその前後の様子は以下のようだったそうです。
—- 以下、引用 —-
週刊文春、四月二十三日号(2026)から引用:
主題:『高市首相のは危険すぎる「トランプとの心中」大作戦』
(1)12ページ上段の文頭から21行に、ロックバンド(ディープパープル)メンバーとの歓談について、首相が「大いにはしゃぐ」様子が描写されている。
(2)12ページ中段〜下段辺りを引用する。「三日後の四月十日昼には、麻生太郎副総理、鈴木俊一幹事長、は萩生田光一幹事長代行の三人を官邸に招き、ランチを共にした。(中略)首相はランチの席で比較的上機嫌だったようです」(ここまで、政治ジャーナリストの青山和弘氏の解説) それもそのはずで、ランチの直後には、首相が大ファンを公言するディープパープルとの面会が控えていたのだ。ちょうど日本公演で来日中だったことで表敬訪問が決まったという。「メンバーからはスネアドラムを贈られていた。一方、首相が用意したプレゼントは二千円ほどの日本製ドラムスティックのみで、マジックペンでサインを入れただけの安物。スポンサー契約との兼ね合いもあって彼らは困惑していました。」(音楽関係者)それでも、冒頭のようにメンバーたちと記念写真を撮影。面会後、首相は周辺にこう洩らしたという。「もうこれでいつ総理を辞めてもいい」“私の神様”を前に、有頂天になった高市首相。だがそんな平和ボケしたかのような言動とは対照的に、この間にも中東情勢は緊迫化の一途を辿っていた。(以下略)
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